2014年9月13日 の記事

[竹下雅敏氏]天照大神は男神、ホツマツタヱという古代の文献にも明確に示されている 

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまでの私の記事や講演、そして映像配信などをご覧の方は、天照大神が男神だということをご存知だと思います。この事はホツマツタヱという古代の文献にも明確に示されています。ですから真相をご存知の方は、この情報が完全な誤りであり、闇からの情報であることがわかると思います。
 例えば、この記事を印刷し、記事に軽く手を触れて、どのチャクラに焦点が合うかを確認してみてください。プリンターをお持ちでない方は、この記事のタイトルとホームページのアドレスを適当な大きさの紙に書いて、その紙を軽く両手で持って、波動を感じて下さい。意識の焦点をムーラーダーラ・チャクラ(会陰)に合わせると、波長が同調する感覚がわかるでしょうか。これがわかる人はこの情報が闇からのものだということが示されたことになります。光からのものであれば、その波動はアナーハタ・チャクラ(胸のチャクラ)以上の高さでなければなりません。したがってこの記事の中に書かれているエクササイズに協力をすると闇を手助けしたことになり、カルマの負債を負うことになってしまいます。
 このように、闇が混乱を広げるために人々の善意に働きかけて来る場合がとても多いので、きちんとその善悪を見分けて対処してください。この情報の様に、意図的に悪を成す者たちは然るべき時期に滅ぼされますが、残念ながら、自分が闇に落ちているとは知らず、善意で世界の調和のために働いているつもりの者たちも居ます。しかし闇の波動の者(ムーラーダーラ・チャクラの波動)が、神事などの霊的な行為を行うことは許されていません。それはカルマの負債になるだけではなく、この世界に新たな混乱を付け加えることになります。ですから自分が闇に堕ちていると思う者は、世界に働きかけることを控え、まず自分の波動を元に戻すことを優先して下さい。
根本的には自分の心を瞑想し、エゴを取り除かなければならないでしょう。霊的な力を誇示するためにやっているような人たちに、この傾向が強く見られます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ボブ・フィックス・・・2014年9月12日 天照大神 の帰還
転載元)
http://www.bob-fickes.com/2014/09/the-return-of-amaterasu/

天照大神が戻っ てきます。彼女の意識の炎は既に日本のマスターのソウルの中で点火を始めています。これはあなた方全てが待っていたことです。天照大神は日本の母なるソウ ルです。彼女はハートの岩屋の中に隠れ彼女の信奉者たちの備えが出来たまさにその時を待っています。感情の雲が十分に晴れた時には、彼女の意識の輝かしい 太陽はあなた方の内側深くでの眠りから目覚めます。天照大神は日本の全ての古いソウルの根幹意識です。これはあなた方の個人的なエゴが解消され、ハートが 開かれることを意味し、天照大神はあなた方の奥深くから浮上し、あなた方の体、マインド、ハートを通じて光を放射します。天照大神の帰還は日本の全ての人 の覚醒のきっかけになるでしょう。天照大神は再び岩屋の中に隠れていました。今は天照大神にとって岩屋から出てくる時です。天照大神の更新による激しい炎 は日本の全てのソウルを変革させるでしょう。天照大神の目覚めは人間のソウルを通じてのもののみではなく、動物をも神をも通じてのものです。天照大神は間 もなくあらゆる所に現れるでしょう。

天照大神は日本とその人々にとって究極のヒーラーなので す。天照大神の帰還に就いてあなた方全てがすべきことがあります。毎日曜日の正午に、天照大神にあなた方の意識の中に入ってくるように呼びかけて下さい。 天照大神は光の虹の馬車に乗ってやって来て、あなた方の意識の内側の空に現れるでしょう。自分の中に天照大神の存在を感じ、彼女の太陽の炎をあらゆる方向 にあなた方の体とソウルを通じて放射させてください。天照大神の光を日本中に照らす光球になったようにイメージして下さい。より多くの人がこのエクササイ ズを行うと、天照大神は岩屋から出てくる自信を持ち、大昔に行ったように、日本の土地と人々のバランスを取り戻させるでしょう。

天照大神はあな た方のソウルの母です。これは天照大神が既に、あなた方のハートの岩屋の最も奥深くに住んでいることを意味します。天照大神に表に姿を現わし、力を取り戻 し、あなた方と共に輝くように呼びかけてください。一人一人、一つ一つの細胞に天照大神は入ってくるでしょう。今はその時で、あなた方には備えが出来てい ます。毎日正午にこれを実践して下さい。あなた方に祝福を、日本に祝福を!

[The Voice of Russia]東南アジア、ウクライナのシナリオを繰り返してはならない

竹下雅敏氏からの情報です。
 後半、マケインがベトナムに“強い働きかけを行っている”とのこと。彼が関わった国は、過去に混乱に陥っている事が示されています。今回この記事で先回りして警戒しているので、彼らの思うようにはならないかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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東南アジア、ウクライナのシナリオを繰り返してはならない
転載元)
© Photo: AP/Gemunu Amarasinghe

© Photo: AP/Gemunu Amarasinghe


2015年にASEAN議長国となるマレーシアは、東南アジアが「ウクライナのシナリオ」を繰り返すことがないよう、努力を傾注している。これはマレーシアのヒシャムディン・フセイン国防大臣が、ロシアのセルゲイ・ショイグ国防大臣との会談後に発した言葉である。「ASEANの枠組みで、我々はウクライナ情勢を研究し、危機の要因が何であったのかを詳細に分析する」とマレーシア国防相。

ロシアの著名な東洋政治学者、サンクトペテルブルク国立大学東アジア史学部教授のウラジーミル・コロトフ氏は、東南アジアで「ウクライナのシナリオ」が繰り返される危険は高い、と見ている。

世界のパワーバランスが崩れるとき、最初に割を食うのが、緩衝地帯であり、そこにある国家である。ヨーロッパならユーゴスラヴィア崩壊であるし、今ならウクライナである。東南アジアは板挟みにあっている。一方には成長著しい中国。他方には、東南アジアという世界の鍵を握る地域で自らの立場を強化したい、米国。この地域にかかる地政学的圧力は高まる一方であろう。かつては西側諸国は植民地主義競争を公然と行っていた。しかし今は政治工学も精緻化し、名ばかりの平和的体制転換を起こし、「第五列」すなわちスパイを暗躍させ、政権を内側から揺さぶって大国に依存的な新政権を樹立させ、その大国の言うがままに従わせる、といった手管が使われている。東南アジアはこうした攻撃にさらされている。いま地域の安定を脅かすものとして地域諸国の目が一斉に向けられているのは、米国のライバルである中国なのだ」

今のところ東南アジア情勢は平穏を保っているように見えるが、水面下の争いは既に加熱している、とコロトフ氏は語る。

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[銃とバッジは置いていけ]どうしても起き上がれないスマイリーを目撃w

竹下雅敏氏からの情報です。
 助けてあげないと、という気持ちがなくなるほど、面白い光景だったと思います。
(竹下雅敏)
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どうしても起き上がれないスマイリーを目撃w
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[櫻井ジャーナル他]原発事故の重要情報を伝えず、若い女性の身売りを肯定する醜悪な自分の姿に気づかないマスコミ

竹下雅敏氏からの情報です。
 歴史的に見て、大概の場合、善悪は逆転しています。公に評価される人物が、ドラマなどで描かれるような人物像であったためしがありません。より真相を知る人たちの情報によれば、そうした描かれ方は事実としてはまったく逆のようです。
 こうした事を考えると、原発事故で英雄として評価されている吉田所長に関しては、私は強い疑念を持っています。政府、東電にとって、本当に都合の悪い正義の人であったならば、悪魔視されているはずだからです。ところが彼は誰からも高く評価され、事件の後、東電ではより出世しています。彼はこの事故が“地震ではなく、想定外の津波によって引き起こされた”とする政府、東電の隠ぺい工作を、強力に推し進めた人物ではなかったか、また吉田調書は彼が事の真相を知っていたにも関わらず、本当の事は何も話していない調書なのではないかと疑っています。
 現在では事故後かなり早い時期にメルトダウンしていたことがわかっているわけで、当事者として現場の所長である吉田氏が、そうした事実について本当に認識していなかったのでしょうか。上杉隆氏のリーク情報においても、かなり早い時期に、例えば2号機は人が近づくと即死するという事が知られていました。要するに放射線量があまりにも高く、人が近づくことができなかったのです。こうした事を現場に於いて誰よりも知っていた吉田所長が、本当にメルトダウンについて、まったく認識していなかったのでしょうか。だとすれば、相当に能力の低い人だったと思います。事実はかなりの事を知っていて、政府、東電の都合の悪いことは、一切発言しなかったということではないでしょうか。
 当時の時事ブログでは、事態の深刻さを認識していた保安院が、事故当時真っ先に50キロ圏外に脱出していたことをお知らせしました。だとすれば、この櫻井ジャーナルに書かれている通り、“正確な「指示」を知りながら、10キロ南へ逃げたとしても、責められない”という状況だったかも知れません。
結局のところ、真相は当事者に証言してもらわなければわからないのに、その部分をすっぽかして誤報だと言っているのだから、どうしようもない感じです。どうしてジャーナリストはこの事に対する裏を取ろうとしないのでしょうか。こういった事を見ても、この騒ぎが意図された朝日叩きだとわかります。
 下の八木啓代さんの記事では、より大胆な推理を展開しますが、案外これが真相なのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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原発事故の重要情報を伝えず、若い女性の身売りを肯定する醜悪な自分の姿に気づかないマスコミ
転載元より抜粋)
アメリカの侵略戦争に関する報道を見れば明らかなように、「大本営発表」を垂れ流すという点で「右」も「左」もなく、同じ穴の狢だ。

 ところが、現在、日本では「右」と「左」が喧嘩しているらしい。原因のひとつは東電福島第一原発の事故に関する「吉田調書」、もうひとつは「慰安婦」の問題である。

 言うまでもなく、「吉田調書」とは東京電力福島第一原発の所長だった吉田昌郎を聴取した記録。その中で吉田所長は次のように語っている:

「本当は私、2Fに行けと言っていないんですよ。ここがまた伝言ゲームのあれのところで、行くとしたら2Fかという話をやっていて、退避をして、車を用意してという話をしたら、伝言した人間は、運転手に、福島第二に行けという指示をしたんです。私は、福島第一の近辺で、所内に関わらず、線量の低いようなととろに一回退避して次の指示を待てと言ったつもりなんですが、2Fに行ってしまいましたと言うんで、しょうがないなと。2Fに着いた後、連絡をして、まずGMクラスは帰ってきてくれという話をして、まずはGMから帰ってきてということになったわけです。」

 この部分を5月20日付けの朝日新聞は次のように伝えた:

「東日本大震災4日後の2011年3月15日朝、第一原発にいた所員の9割にあたる約650人が吉田氏の待機命令に違反し、10キロ南の福島第二原発へ撤退していた。その後、放射線量は急上昇しており、事故対応が不十分になった可能性がある。」

 ここで確認しておかなければならないのは、吉田所長が東京電力の幹部であり、危険性を指摘する人びとの警告を無視して原発の建設を推進した勢力の一員だということ。原発事故で大量の放射性物質を環境中に放出した責任の一端は彼にもあるということになる。

 当然、そうした立場を配慮した発言になっていることが予想でき、その発言も編集されている可能性がある。しかも、聴取したのは東京地検で検事だった加藤経将と警察庁の千葉哲。原発利権を守る「暴力装置」が送り込んできた人物。「自白誘導のプロ」とも言える。

 事故が起こったのは3月11日。その翌日には1号機で爆発
があり、メルトダウンしていることはわかっていたはず。14日には3号機でも爆発があり、15日には2号機で「異音」が、また4号機の建屋で大きな爆発音があったとされている。

 こうした状況の中での「退避」だ。正確な「指示」を知りながら10キロ南へ逃げたとしても責められない。それほど危機的な状況だったはずだ。マスコミの人間も逃げたと言われている。

 そうした状況だったにもかかわらず、政府も東電もマスコミも情報を国民に知らせず、その結果、近くに住む人びとだけでなく、東日本の人びと、そして米空母ロナルド・レーガンの乗組員は避けられた被爆を強いられている。つまり、問題は不正確な情報を伝えたことでなく、重要な情報を隠していることにある。今でも事故に関する重要な情報は国外に求めるしかない状況だ。

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朝日新聞って、反権力でしたっけ?
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[街の弁護士日記]朝日新聞「誤報」事件 秘密保護法の生け贄

竹下雅敏氏からの情報です。
 朝日新聞の誤報事件ですが、よく考えると相当に疑問の多い事件だと思います。それはそれとして、この記事の結論である“朝日新聞は全言論界に秘密保護法の威力を見せつけるための生け贄とされた”というのは、この通りだと思いました。私は当初、原発報道など唯一安倍批判を行う朝日新聞に対する嫌がらせだと思いましたが、確かにこの方が、筋が通っていると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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朝日新聞「誤報」事件 秘密保護法の生け贄
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[ブーゲンビリアのティータイム]日本に先立って規制緩和と情報統制が進んだアメリカでは 中流層が崩壊しホームレス化

 “この動画を見たら、ホームレスの人々について考え直すようになる”という記事で、普通に暮らしていたアメリカ人がホームレスになっていることが紹介されていましたが、こちらの記事によると“日本に先んじて規制緩和と大企業優遇策が進んだアメリカでは街にホームレスがあふれ、3人に1人の子どもが満足に食べられず、クルマで寝起きしている人が無数にいる”とのこと。安倍政権の先に見えるのは、写真の男性が言うような“まさか自分がホームレスになるなんて”という未来だと思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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恐ろしいもの。壊れゆく私たちの生活。
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