[不況対策!個人でも有効な方法]ファラデーケージの作り方、作成方法

だいふぁんころじーな様、他1名の方からの情報です。
昨日の記事のお手製のやや拡大写真です。
こちらで確認するとメッシュ(磁石がくっつく)で作成されています。
海外サイトだとパソコンなどを金属のエレクター(金属製棚)に入れ、それを金属メッシュで囲っています。
このサイトで書かれているように金属が連続していないとだめです。
また中に入れるものは、その箱に接してはだめです。
ファラデェーケージの意味はPCなどを襲う電磁気を全て流す事が目的だからです。またメッシュでも可能なのはそういうことです。
メッシュで大丈夫なのか?という不安の有る方へ、今年開かれたIT機器の大規模展示会で狭い会場でソフトバンク、au、ワイマックス等の3Gや4G、はたまたLTEの電波がひしめき合い、相互干渉で全く通信できなくなったそうです。
有るメーカーだけ、ネットメッシュで機器を囲んで難を逃れたそうです。
携帯の電波は電磁波。この強烈なものが太陽からやってくるのです。

○今回紹介するブログに
「春日電気 ファラデーケージ」
が出てきますが、記事を書いた方勘違いされているようなので訂正しておきますね。
掲載されている機器は
『ファラデーケージ法による静電電荷量測定器です。』
なので之を買ったからってファラデェーケージにはなりません。

これらの事をご注意いただいて、お読みください。
(だいふぁんころじーな)
————————————————————————
ファラデーケージの作り方、作成方法
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

Comments are closed.