[竹下雅敏氏]地上の改革と第三次大戦を抑止する勢力に成り得た米軍 〜銀河同盟による米軍施設への攻撃〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日のアイソン彗星の記事の中に、今回取り上げた「銀河同盟による米軍施設への攻撃」に関するこの部分が説明されています。以前2012年11月4日に取り上げた記事とそのコメントで、「彼らは絶対に人間を殺すことはない」という部分に対し、「少し変更する箇所は、宇宙連邦によって死刑が確定した人間は、処刑されていることです。」と記述しましたが、今回のこの記事を見ると、私のコメントの通りであることがわかると思います。この米軍施設への攻撃は、記事によると2011年5月10日とのことです。天界の改革シリーズで詳しく説明したように、2011年以前は天界の改革が、それ以降は地上の改革に切り替わったわけですが、そうしたタイミングでこのような攻撃が行われているわけです。米軍の中には良識のある軍人が多くいますが、宇宙の兄弟たちの援助によって米軍の中に巣食う悪人どもを殲滅することで、米軍はようやくロシア軍、中国軍と同調して地球正規軍としての働きを実行し、第三次大戦を抑止する勢力に成り得たのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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