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世界31カ国のRF放射線の強度とSARS-CoV-2による死亡率には、統計的に密接な相関関係がある ~5Gが免疫低下とSARS-CoV-2の毒性を高めCovid-19のパンデミックを悪化させた

竹下雅敏氏からの情報です。
 カリフォルニア州統合医療健康科学大学のビバリー・ルーヴィック氏と、ペンシルバニア州ハミド病院放射線科のロバート・ブラウン氏の研究で、「世界31カ国のRF放射線の強度とSARS-CoV-2による死亡率には、統計的に密接な相関関係がある」ことが分かったとのことです。
 5Gネットワークを構築した国際社会とCovid-19との相関関係に着目した研究ですが、“5Gのインフラがある州や大都市では症例数や死亡数が多くなっていました。5GとCovid-19の両方が、赤血球への悪影響とヘモグロビン値を低下させることを発見(1分12秒)”したとのことで、「5Gが免疫低下とSARS-CoV-2の毒性を高めCovid-19のパンデミックを悪化させた」と言っています。
 “続きはこちらから”の動画では、「今、5Gタワーの上にいる。…こっちは低周波で、そっちは高周波、混ぜ合わせるとコロナウイルスが増える。この2つとアンテナで、ここから全員に放射するんだ。もしアレを打った場合、体調悪化は30倍。もし僕が打ってしまっていたら、ここにいるのは最悪の事態だから、とっくに死んでるだろうね。」と言っています。
 どちらの動画も、“5GがSARS-CoV-2の毒性を高めCovid-19のパンデミックを悪化”させるということであって、Covid-19の原因が5Gだと言っているのではありません。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は存在しており、5Gが新型コロナウイルス感染症(Covid-19)を悪化させるのです。
 冒頭の動画の解説文にも書かれていますが、1月12日の記事で「6万ドル(約700万円)給料が減ったけど、違う業種に転職したよ」という男性は、“5Gは今までずっと使って来たネットワークとは全然違う。…アメリカ国立衛生研究所は高周波には発癌性があると発表してる。”と言っていました。
 また、この男性も、“2019年11月、中国の武漢が世界で初めて5Gスマート都市グリッドの実装をした。武漢は5Gのスイッチをオンにして、ネットワークを60GHzで実装したんだ。その2ヶ月後に(Covid-19の)感染が爆発的に増加した。…感染爆発した地図を見てから、5Gスマート都市グリッドの地図を重ねれば、大当たりだ。”と言っていました。
 いまだに、“新型コロナウイルスは存在しません。コロナはただのデマ”と言うデマを流す人がいるのは、困ったものです。
 1月14日の記事で見たように、「COVID-19の起源、機能獲得研究、ワクチン、抑制されてきた潜在的な治療法、これらすべてを隠そうとする政府の努力」に関する未公開の軍事文書があるのです。
 「COVID-19の起源」を隠そうとする人たちが居るのです。国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長アンソニー・ファウチやエコヘルス・アライアンス(EHA)の責任者ピーター・ダスザックなどは、そうしたものたちの代表でしょう。“新型コロナウイルスは存在しません”という主張は、機能獲得研究によって人工的に新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を作り出した者たちを利するだけです。
 2021年11月1日の記事で見たように、新型コロナウイルスは分離されています。この記事で説明したように、巧妙なトリックを用いてウイルスが存在しないように見せかけ、人々を誤誘導している者たちは、例外なく中国共産党やドラゴンファミリー、CIA、モサドなどに繋がっている人たちです。彼らの情報操作に絡めとられてはいけません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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5GとCOVID-19の相関関係・科学的根拠がすでに公開 一般人には知らされていない
配信元)
 
@SpringProtector
(中略)
電磁波の害についての研究はアメリカで1999年から20年近く3千5百万ドル(約4兆円)をかけて行われた。 携帯電話の普及に伴い、携帯電話の電磁波は安全だと示すために行われた研究だが、結果は携帯の電磁波が癌を起こすというものだった。

Senato Bill637 での2018年5月18日の議会で、Paul Heroux博士とDafne Tachover弁護士 が電磁波の危険性を研究結果をもとに述べている。
 
Paul Heroux博士は、何度も研究をやり直しても、モルモットを使った研究も全て同じ結果に終わったと研究結果を述べている。

アメリカの青年の死亡の上位は脳腫瘍、甲状腺の癌、睾丸と直腸の癌、、全て携帯電話を長時間身体に付けている箇所である事をDafne Tachover弁護士は述べている。

携帯電話を持ち運ぶのがズボンの前ポケットの場合は睾丸、後ポケットが直腸に影響を与える。

携帯の電磁波を受け続けると赤血球が連銭形成を起こし、赤血球どうしが連なり、俗にいう血液ドロドロ状態になる。癌患者に見られる血液状態である。
 
無線パソコン、携帯電話などを常時使う人は電磁波の影響を受けて知らないうちに体内で症状が悪化していく。Wi-Fiをオンにすることはその間、電磁波を受け続けるということになる。
(以下略)

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説明のつかないものがいっぱい映っている「顕微鏡で観察したファイザー製ワクチンの様子」 ~こうしたわけの分からないものを、何の説明もなしに体の中に入れていいのですか?

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画で、「新型コロナウイルス自体は、人為的にコントロールされたものだ。いわば、目的があってあつらえたものだ。とりあえずウイルスを一通り感染させる。それから十分の理由を持って目的のワクチン接種を実施するのだ。…子供には新型コロナ肺炎感染による重篤な後遺症はほとんどない。死亡率も極めて低い。ほとんどないにもかかわらず、彼らは口実をつけても、無条件のワクチン接種を要請した。何せ、これこそ彼らの目的そのものだ」と言っています。
 次の動画は、「顕微鏡で観察したファイザー製ワクチンの様子」で、開封していない原液、培養1日目、培養2日目、常温で3日間放置したものの中身を観察したものです。説明のつかないものが、いっぱい映っています。
 ブースターショットを迷っている人がいたら、この動画を見せてあげてください。こうしたわけの分からないものを、何の説明もなしに体の中に入れていいのですか?
 “続きはこちらから”の動画では、ワクチンの中のアルミニウムナノ粒子を問題にしています。「ナノ粒子の生化学的特性は、脳に入る能力であることが知られているが、アルミニウムナノ粒子の安全性はまだ評価されていない。…子供たちに投与されたワクチンと同じ化学物質を動物で研究した結果としては、ワクチン成分が動物の脳に入ることを直接証明できた。…ヨーロッパでは、実際にナノアルミニウムの研究をしている科学者もいる。それは何年も何十年も脳内に留まることを示した。そして成人の神経発達障害の爆発的な発生が見られた。アルツハイマー病も含む。そして、アルツハイマー病患者の脳から発見された主な要因の一つはナノアルミニウムだった。これは私たちが接種しているワクチンと直接関係している。」と言っています。
 Pさんのツイートによれば、ワクチンには、「グラフェン…アルミニウム、ケイ素、臭素、さらには自然界には存在しない放射性物質テクネチウム…」まで入っているようです。しかもワクチン溶液を振ると、50v/mにまで及ぶ電磁場が計測されるというのです。
 ここに示されているような分析結果や動画の内容を、決して認めようとしない人がいます。「陰謀論者」の偽情報だと思うのでしょう。しかし、全体を俯瞰して見れば、ワクチンが人口削減と、人類の家畜化のために用意されたものであることは明らかです。
(竹下雅敏)
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韓国人が中共ウイルスの本質に目覚め
配信元)
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配信元)

   動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます)

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新型コロナウイルスをコウモリに感染させようとしたのは、このウイルスが自然なものであるように見せかけるためだった

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、“プロジェクト・ヴェリタスは、COVID-19の起源、機能獲得研究、ワクチン、抑制されてきた潜在的な治療法、これらすべてを隠そうとする政府の努力に関する未公開の軍事文書を入手した”ということでした。
 Project Veritasの記事の動画に字幕を入れたものが、昨日の記事のタマホイさんの動画「その1~その4」です。
 国立衛生研究所(NIH)傘下の国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長がアンソニー・ファウチで、エコヘルス・アライアンス(EHA)の責任者がピーター・ダスザックです。
 2020年5月2日の記事で、“2015年にファウチの指示によりNIH米国国立衛生研究所によって370万ドルが武漢の研究所に送金された”こと、さらに、“2017年にファウチはジョージタウン大学で「これからパンデミックが起きる。トランプ政権はその対処に追われる」と言っていた”ことをお伝えしました。このことから、2017年のこの時点で、新型コロナウイルスは既に出来ていたと見て良いのではないでしょうか。
 プロジェクト・ヴェリタスが入手した報告書には、“エコヘルス・アライアンスは2018年3月にDARPAにアプローチし、コウモリが媒介するコロナウイルスの機能獲得研究を行うための資金を求めたが拒否された”とのことです。“続きはこちらから”のツイートによれば、「機能獲得研究の目的は、コウモリのSARSの有病率を下げるため、免疫記憶を強化するために、弱毒化ウイルスのスパイクタンパク質のワクチン接種をさせることだった」とあります。
 “コウモリに弱毒化ウイルスのスパイクタンパク質のワクチン接種をさせること”が機能獲得研究の目的? 意味が分かりません。
 ロバート・マローン博士は、「2021年8月13日に米海兵隊のジョセフ・マーフィー少佐が国防総省の監察官に提出した報告書は、今のところ本物のようだ」としながらも、「私はこの件について様々な疑問を持っている。」と言っています。
 機能獲得研究については、「まず、ヒトのACE2に結合するヒトに適合したSARS様ウイルスを開発し、このウイルスを減衰させ、エアロゾル化する方法を見つけ、コウモリに感染させる」というのですが、マローン博士は、「研究者たちはヒトのACE2受容体に結合するキメラを標的に選んだ…このような構造体をコウモリにワクチン接種することで、同じコウモリにヒトに適応したACE2結合型SARS関連ウイルスが発生するリスクを減らすことができる、という論理があったのではないか」と言っているのですが、やはり意味が分かりません。
 新型コロナウイルスが自然なものであるように見せかけるために、このウイルスをコウモリに感染させようとしたのではないでしょうか。新型コロナウイルスにはHIVの遺伝子が組み込まれており、HIVのように潜伏感染するのだとしたら、コウモリが新型コロナウイルスを体の中に持つことになります。新型コロナウイルスはコウモリから人間に感染したということにできます。
 しかし何らかの理由で、こうした偽装工作の準備が整う前に、新型コロナウイルスをばら撒かざるを得ない事態に追い込まれたのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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機能獲得に関する軍文書がFauciの宣誓証言と矛盾する
引用元)
(前略)
動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます)
(中略)
Project Veritasは、元DARPAフェローの米海兵隊少佐Joseph Murphyが書いた国防総省監察官への別の報告書も入手している。
 
この報告書によると、EcoHealth Allianceは2018年3月にDARPAにアプローチし、コウモリが媒介するコロナウイルスの機能獲得研究を行うための資金を求めたという。Project Defuseと名付けられたこの提案は、安全性の懸念と、機能獲得研究のモラトリアムに違反するという考えから、DARPAによって拒否された。
 
文書によると、NAIADはファウチ博士の指示のもと、中国の武漢とアメリカ国内のいくつかの施設で研究を進めました。
 
ファウチ博士は、NIHとNAIADはエコヘルス・アライアンス・プログラムの機能獲得研究には関与していないと、宣誓の上で繰り返し主張しています。しかし、Project Veritasが入手した、エコヘルス・アライアンスの提案が却下された理由を概説した文書によれば、DARPAは確かにこの研究を機能獲得に分類している。
 
"提案は機能獲得(GoF)研究の潜在的なリスクについて言及しないか、評価しない"、DARPAの拒絶の手紙からの直接の引用である。
(中略)
Project VeritasのCEO、James O'Keefeは、DARPAに基礎的な質問をしました。
 
「DARPA(国防高等研究計画局)の誰がオリジナルのレポートを葬る決断をしたのか? 彼らは、国防総省、ホワイトハウス、あるいは議会に赤旗を出すことが出来たはずで、そうすれば、世界中で540万人の死者を出し、さらに多くの百万人に多くの痛みと苦しみを与えたこのパンデミック全体を防ぐことが出来たかもしれません」。
(以下略)
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配信元)
 
 

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ウサイン・ボルトの走りも、パプアの人たちの歩き方も、みんなナンバだった!

竹下雅敏氏からの情報です。
 ウサイン・ボルトもナンバだった。“今まで肩を前後に振ってたのを、ちょっとでもこの振り幅が狭くなって、上下に使えるようになったら、それだけで走るのが楽になります。(12分20秒)”という所がナンバのポイントです。
 二つ目の動画を見ると、この事がとても良く分かると思います。前に振り出す足と同じ側の肩が下がるわけですが、本質は肩ではなく骨盤です。前に振り出す足と同じ側の骨盤が下がるのです。2021年9月24日の記事を参照してください。
 2021年10月1日の記事にあったように、「1軸歩行」では上下方向の揺れが大きくなり、「2軸歩行」では上下動が少なく、体が左右に揺れるのです。
 このため傍から見ると、態度がでかく偉そうにしていると思われる歩き方です。男性向きと言えるかもしれません。
 今回ナンバ走りを紹介したのは、肩の上下の動きがわかりやすいと思ったからですが、実は、Youさんのツイート動画のパプアの人たちが、みんなナンバ歩きであることに気付いたためです。
 江戸時代は、みんなナンバ歩きだったと言われますが、パプアの人たちのように歩いていたのではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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人類最速ボルトもナンバだった!日本古来の超効率的走法「ナンバ走り」【The Nanba Running】 SAMURAI Super-Efficient Method of Running!
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ウサインボルトも採用している100mを二軸走法で走るメリットとは
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ウサイン・ボルトの100m、200mまとめ!!!【 2008-2016 五輪・世界陸上 】
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