アーカイブ: *宇宙・UFO

世界各地で様々な影響を与え続けてきた神々やハイアラーキー

竹下雅敏氏からの情報です。
 Eriさんの大変興味深いツイートです。参考のために、いくつかコメントしておきます。
 シュメール神話の神々は、コーリー・グッド氏が指摘しているように、堕天使たちの集団です。彼らの末裔が、ゾロアスター13家の「黒い貴族」たちになります。
 これに対して、アフリカのドゴン族が接触した宇宙人(ノンモ)は、シリウス星系のシリウスC(エンメ・ヤ)の惑星ニャン・トロからやってきました。BC 446年のことです。以下で見るように、ニャン・トロは、エジプト神話のオシリス、イシスと関係します。
 オシリスは、BC20,137年~BC14,487年に、オリオン座α星・ベテルギウスの第4惑星(3.2次元の7層)に、第1システム国津神第三レベルの「人」として転生しました。死後、BC13,035年に第1システム国津神第二レベルの「きつをさね5神」に昇進。BC 10,627年~BC 10,500年に地球(3.0次元の7層)に転生しました。死後オシリスの霊体は、南十字座β星ミモザの第6惑星に住みました。その後、BC 354年におおいぬ座シリウスC(エンメ・ヤ)の惑星ニャン・トロ(3.3次元の7層)に転生しました。
 イシスは、BC19,726年~BC13,786年におおいぬ座シリウスAの惑星Toleka(3.2次元の7層)に転生しました。オシリスと同様に、イシスもBC13,035年に第1システム国津神第二レベルの「きつをさね5神」に昇進。BC10,576年~BC9,576年に地球(3.0次元の7層)に転生。
 オシリス、イシスは、第1システム国津神第二レベルの「神」として転生に入ったわけです。死後、イシスの霊体は、南十字星δ星・Imaiの第6惑星に住みました。その後、BC345年にニャン・トロ(3.3次元の7層)に転生しました。
 しかし、BC332年にゴータマ・ブッダと弟子たちのクーデターによって、神々の座を追われてしまいました。実は、オシリス、イシス、ゴータマ・ブッダを始めとする仏弟子たちの多くは、2007年の天界の改革が始まった当初は、ニャン・トロに肉体(3.3次元の7層)を持っていたのです。なので、仏教の西方浄土に相当するのは、惑星ニャン・トロなのです。
 後は、簡単に済ませます。マヤの最高神フナブ・クーやククルカンは、プレアデス星団・アステローペⅡの第4惑星(3.3次元の7層)に転生に入っていた者たちで、その後地球に生まれ変わりました。
 アステカの神ケツァルコアトルは、オリオン座β星・リゲルの第5惑星(3.1次元の7層)に転生に入っていた者で、後に地球に転生しました。
 Eriさんのツイートで“古代ヴェーダ時代のインドは、オリオン座で表される”と書かれていますが、BC 1,500年頃に、ラーマ、クリシュナの一団がクーデターを成功させ、オリオン座α星・ベテルギウスの惑星Etorth(3.1次元の7層)の支配権を奪い取ったのです。ラーマ、クリシュナはインド神話では神々になっていますが、そうではありません。彼らはクーデター以降、太陽ハイアラーキーの主として君臨しましたが、天界の改革で滅ぼされました。
 今回お伝えしたおおざっぱな内容は、より系統的な説明が可能です。いずれ映像配信の宗教学講座の中級で詳しい説明をしたいと思っています。
(竹下雅敏)
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配信元)




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満月の輝度がピークになったアメリカ東部標準時の12月12日午前12時12分に、3.0次元のプラズマ界における「汚泥の一掃作戦」が開始された

竹下雅敏氏からの情報です。
 「笑顔の太陽」はカモメらしい。In Deepさんの記事の引用元では、 12月12日のNASAの太陽観測衛星が撮影した太陽も、この「笑顔の太陽」に似て笑った感じになっているということです。
 このように太陽が笑顔の状態の時に、月は、アメリカ東部標準時の12月12日午前12時12分に満月の輝度がピークになったようです。
 記事によると、“この満月について、ソーシャルネット上などで、多くの迷信や推測が語られている”とあります。
 事実を書くと、これは霊的にはかなり大きなことが起こったのです。これは、3.0次元のプラズマ界における「汚泥の一掃作戦」が開始された日時です。
 日本時間の12月13日の午前1時頃には、この作戦は終了していたと思います。現在では、プラズマ界からハイアラーキーの残党たち、すなわち銀河連合、光の銀河連邦、コブラのRM (レジスタンス・ムーブメント)などは排除されました。神々が、完全にこの界層を支配しています。このことによって、悪しき連中は情報という最も重要なレベルにおいて盲目にされたわけです。
 コブラのRMの精神的な支柱は、Dou Mu(斗母元君)でした。ここ最近の銀河連合は、彼女が率いていたのです。彼女を何とか銀河国際連合の方に引き入れようとしましたが、結局のところ無理だったわけです。
 今後、3.0次元の5層、6層、7層と、順次神々が完全支配していきます。その過程で、コブラのRMといった悪しき残党たちは、順次処分されていきます。2021年の末までには、すべて終わっているはずです。これは、Qグループの地球解放計画と足並みを揃えるものになっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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12月12日午前12時12分に「過去10年で最後となる満月」がアメリカの空に出現。その裏では太陽が笑い続け…
転載元)
(前略)
過去10年の区切りでの「最後の満月」となる月が 12日に出たのですが、その時間は、アメリカ東部標準時の、
 
「 12月12日 午前12時12分」
 
であるというのです。
(中略)

The decade’s last full moon will occur at 12:12 a.m. on 12/12
Washington Post 2019/12/11
この10年間最後の満月は12月12日の午前12時12分に発生
 
2011年からの10年間の最後の満月が、12月12日の米東部標準時午前12時12分に発生する。これは「コールドムーン(Cold Moon)」とも呼ばれる。
(中略)
月は 99.9%の照度で空に現れ、東部標準時の午前 12時 12分に輝度のピークに達する。
(中略)
なお、今回の満月のように「 12月 12日 午前 12時 12分」に最高輝度となるこの満月について、ソーシャルネット上などで、多くの迷信や推測が語られている。
(中略)  

 
ここまでです。
(中略)
良いほうか悪いほうかはともかく、おそらく、この満月と数字の関係は、来年 2020年に向けての「何か」は示唆しているのかもしれないとも思います。

中西征子さんの天界通信53 〜中村哲氏の霊体からのメッセージ~

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんから、通信文が入ってきました。当初、この内容を公表するのは難しいと思ったのですが、通信文の中に、中村哲氏の“地上で、私の死を悲しんでくださる方々へ、何とか今の私の元気な様子を知らせたいと思っていた”との言葉があり、公表に踏み切ることにしました。
 この様な通信文は、ほとんどの人には、中村哲氏本人からのものか、それとも偽物かの判断がつきません。なので、こうした通信文を中村哲氏本人の霊体からのメッセージだと信じるか否かは、人それぞれです。ただ、私は、本人からのものであることを確認しています。
 通信文をご覧になると、死というのは肉体の衣を脱ぎ捨てるだけで、霊体は肉体と同様に五感があり、地上での生活と基本的に変わりがないということがわかると思います。むしろ、地上よりもずっと自由度が高くなります。
 中村哲氏は、神々ですら驚嘆する偉業の故に、氏自身が神々の一柱として昇進していることを、すでにお伝えしています。
 通信文の中に“これから先の進路や、行く世界”のことを学ぶと書かれていますが、氏の霊体は、第1システム国津神第五レベルの「る」の神として、いて座のα星・ルクバトの第9惑星に住むことになると思います。
 今はまだ、精霊界にいますが、1ヶ月も経たないうちに、非常に高い世界に移るはずです。
 中村哲氏のご遺族の方、関係者の中には、このような通信文を中村哲氏からのものとして公表することに違和感を覚える方もいらっしゃると思いますが、どうか、悪意からのものではないので、ご容赦願えれば幸いです。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信53
<通信者:中西征子>
<通信日時:2019年 12月8日>

(シャンティ・フーラの時事ブログの)記事を読みながら、いつしか、自分なりの感謝と哀悼の言葉を心の中でつぶやいていると、
“……あなたに知らせたい…”という言葉が入ってきました。
すぐに中村哲さんの霊体が目ざめられて、私の言葉をキャッチされたのだとわかりました。以下、中村氏の言葉が続きます。

ありがとう。
今、とても気分はさわやかです。
ぐっすり眠って起きた後のようです。
いつもと違う景色に驚きましたが、自分が銃撃された事を瞬時に思い出しました。

しかし、痛みも傷跡もなく身体はとても軽やかに動きます。
ずい分若がえったように感じています。
もう白髪ではありませんよ(ワッハッハッハ~~)

あなたが私にとても感動的な言葉を伝えて下さり、とても嬉しく思います。
地上で、私の死を悲しんでくださる方々へ、何とか今の私の元気な様子を知らせたいと思っていたところだったので、“あなたに知らせたい…”と話しかけていました。

こんなにはっきりと地上の人と会話が出来るとは…
まさに奇跡ですね~。


(中西)私からみると、あなたがアフガニスタンという日本から遠い地で続けてこられた尊い行動こそ、今の日本に於ける政治と人心の荒廃を日々見る私にとって、まさにあなたの様な生き方こそ、奇跡の行為と感じていました。
それで、あなたのそちらの世界での新たな御活躍を願いながら、私の気持ちをお伝えしていたのです。 

いやあ~、そう言われると、井戸の下にもぐりたい程照れくさいなぁ~(笑) 。

私としては、当然あのような状況では誰かがやらねば…と思っていました。
誰もやる者がいなければ、出来る立場にいる自分が自らの使命として全うしたい…と強く思っただけの単純な動機に過ぎません。

やがて多くの人々の協力や感謝の言葉に励まされ、毎日充実した日々を過ごす事が出来ました。
アフガンの地で灌漑事業、水道事業の基礎が築けた事と、私の意志を後世につないでくれる人々との固い絆も出来たので、今は安心して彼等に委ねる気持ちでいます。

世界中の心やさしい人々の多くの励ましの言葉や、御寄付を、改めてこちらから感謝申し上げる次第です。

また、あなたと話す機会が与えられた事は、思いがけない神からのプレゼントだと思っています。


(中西)私も同様に、霊体となられたあなたとお話し出来て、大変うれしく思います。

それから、今回の思いがけない出来事で、妻の尚子と娘の秋子、そして親戚の皆さん、同僚、友人、知人、関係者の方々に、ショックと深い悲しみを与えてしまい、本当に申し訳ない…… 。

私にとって、自分の死に方よりも、アフガンの地でやり遂げられなかった事の方が、苦しみなのです。

今でも、水や物資が充分に得られない多くの人々の事が、とても気になります。

しかし、私の蒔いた種が、より多くの芽を出して、世界中の苦しむ人々へ救いの手が差しのべられ、必要な物資や救済の道がひらかれる事を願ってやみません。

私は、これから集会に行きます。
同じ日に死んだ人間の集会があるようです。
そこで、これから先の進路や、行く世界の事を学んだり、また、これまでの労苦を神々がねぎらって下さるようなので、楽しみにしています。


(中西)これからは新たな“生”の始まりなのですね。
新しく任命されたお役目を、地上の経験を生かしながら果たしていかれる事を思うと、あなたの突然の死によってもたらされた悲しみや喪失感も多少やわらぐような気持ちになりました。
新たな希望を与えて下さり、本当にありがとうございました。

魂さえ残っていれば、死というのは基本的には存在しないもの! ~死を恐れなかった中村哲氏の生き方

竹下雅敏氏からの情報です。
 「ペシャワール会」の中村哲氏を見送る式典で、アフガニスタンのガニ大統領が棺を担いだとのことです。中村哲氏が襲われたのは、現地時間の4日午前(日本時間の4日午後)なので、死後3日以上経っています。中村哲氏の霊体が復活しているのが感じられます。ただ、本人は自分が死んだことを、ひょっとしたら自覚していないかも知れません。あくまで空想ですが、自分が救急車で運ばれたところまでは憶えていてそのまま眠ってしまい、目が覚めて起き上がったぐらいに感じている可能性があります。
 スウェーデンボルグの著作をご覧になると、敵方に捕まった兵士が斬首され死亡したにもかかわらず、復活した霊が首に手を当てて何度もさすりながら、首が繋がっていて自分が生きていることに驚いているシーンが出てきます。
 このように、魂さえ残っていれば、死というのは、途中3日間の気絶はありますが、基本的には存在しないものなのです。中村哲氏のように、人が喜ぶ姿を見て自分が幸せでいられる人の場合、死後は地上のどこよりも良いところで暮らせるようになります。
 おそらく、近い将来、死者と交信できる手段を、私たちは手にするようになると思います。こうした科学技術の発達によって、実は死後の世界が存在すること、この地上の世界よりもずっと自由度が高く幸せな暮らしができることなどがわかってくると思います。そして、しかるべき時期が来るとまた、肉体に転生に入るわけです。
 なので、宗教的見地からは、実は、死よりももう一度肉体に転生に入ることの方が恐れられているのです。地上に転生に入ることを、「再死」と呼んで恐れます。なぜ、再誕生をこれほど恐れるかというと、この地上の世界は、ほとんどの霊にとってとても恐ろしい所だからなのです。
 仏教の開祖ゴータマ・シッダールタの悩みは、“どうすればもう一度生まれ変わらなくて済むか”ということでした。こうした観点で見ると、死を恐れる一般人よりは、「再死」を恐れる人たちの方が、精神的には一歩進んでいると言えるかも知れません。
 人々が死を恐れないで生きることができれば、全く違った生き方になるでしょう。中村哲氏の生き方は、まさにそのようなものだったと思います。
 長周新聞さんが、2015年9月2日に掲載した記事を、再掲しています。記事の中で、中村哲氏は「日本に帰ると別の惑星に来たように感じる…日本の政権については、こんなバカな政権はない…個人的なことをいうと憲法に従う義務はあるが、政権に従う義務はないと考えている」と言っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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中村さんと遺族、帰国の途 空港でアフガン大統領見送り
引用元)

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
軍兵士と共に中村哲さんのひつぎを担ぐガニ大統領(中央)
=7日、アフガニスタン・カブール(共同) その他の写真を見る(1/3枚) 
 アフガニスタン東部で福岡市の非政府組織(NGO)「ペシャワール会」現地代表の医師中村哲さん(73)が殺害された事件で、同国を訪れた妻尚子さん(66)と長女秋子さん(39)らが7日、首都カブールの空港から中村さんの遺体と共に帰国の途に就いた。8日に日本に到着する予定。

 出発に先立ち、空港ではアフガン政府主催で中村さんを見送る式典が開かれ、ガニ大統領が軍兵士と共にアフガン国旗で包まれたひつぎを航空機近くまで運んだ。ガニ氏は「アフガン再建に人生をささげた」と中村さんに謝意を表した。(共同)
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配信元)
 
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中西征子さんの天界通信52 〜タカキミクラノミコト様(エーテルダブル・16才)から地球人へのメッセージ~

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんが、私のエーテルダブル(ライトボディ)を描いてくれました。私の内側の身体はいずれも16歳で、年を取りません。
 通信文の中に、エーテルダブルの存在次元が書かれていますが、これは天界の秩序1天界の秩序5をご覧ください。
 天界の秩序5の2つ目の図には、国津神に関係する4.0~8.9次元が赤系の色で表示されています。同じように、天津神(ホツマの神)に関係する64.0~68.9次元が青系の色で表示されています。68.9次元は、無色界の1番上の次元になります。
 通信文の中で、この68.9次元は「ホツマの神」でも誰も行けない場所のはずだと指摘しましたが、これには明白な理由があります。第1システム天津神第一レベルの最高神(現在は牽牛様)だとしても、そのプルシャ(神我)は67.9次元にあるからです。自身のプルシャの存在次元よりも高い次元に、いかなる身体でも入ることは出来ません。
 ただし、上位のシステムに所属する神々であれば、ここに降りてくることは十分に可能です。
 天界の秩序5の表は、国津神でも4.0~8.9次元までしか描かれていません。しかし、11月28日の記事で示した神智学の世界観は、「3.0~3.9次元の界層」なのです。天界の秩序5の表の中に、この神智学の図は入っていないのです。
 この図は、2016年1月22日の記事の「宇宙の物理的次元の7界と49亜界」をより精密にしたものです。
 すなわち、神智学の宇宙を表現する7界と49亜界は、「宇宙の物理的次元」なのであって、霊的次元ではありません。
 天界の秩序で表現した図は、「宇宙の霊的次元」を示すものです。残念ながら、何らかの身体で、宇宙の霊的次元である4.0次元以上の界層に入るためには、第1システム国津神第五レベルに所属している限り、最高神と言えども不可能なのです。このレベルを卒業しなければなりません。
 ただし、このレベルを卒業し、第1システム国津神第四レベル以上に所属する者も、解脱しているわけではありません。彼らは、肉体に生まれ変わらなければならないのです。地球上の宗教では、ヨーガ・スートラに記述される「無種子三昧」が到達点で、これを実現すると解脱がもたらされると思われているのですが、これは誤りです。「無種子三昧」によって、「人」から「神」へと進化するのですが、解脱するわけではありません。
 このように地球上の宗教は誤解に満ち、ずいぶんと低いところにあります。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信52
<通信者:中西征子>
<通信日時:2019年11月30日>

イラスト

「1.自分自身に質問するのは、なんか変なのだけれど、いくつか確認したいことがあるので、中西さんに聞いてもらいます。
私のエーテルダブル(ライトボディー)の存在次元は64.0~123.9次元だと思うのだけれど、正しいですか?

:その通りです。

2.普段は68.9次元にいると思うのだけれど、そこだと「ホツマの神」でも誰も行けない場所のはず。
私は、「明るい引きこもり」で、シャンティ・フーラの関係者以外は、誰にも会わない生活をしているけれど、そちらはどうですか?

:(しばらく続く笑い声)
私も同様で、“超明るい引きこもり”生活をしています。
しかし、私は動物や植物や自然界に大勢の友達がいるので、本当の引きこもりではないかもしれませんね(笑)。


3.普段、暮らしている天体は、「ほうおう座ω星」で、私たちの家族以外はこの星に居ないように思うのだけれど、正しいですか?

:その通りです。

この後は、中西さんから質問してもらいます。
最後に、 「地球人へのメッセージ」をよろしく。

竹下雅敏」

<先生の質問の後に、私からの質問をさせていただきました>

1 、今年の2月14日付けで、同じエーテルダブルのイラストを描かせていただきましたが、今回は“目”が変化しているのですが、9ヶ月位でも変化するのでしょうか?

:このイラストが今の私です。

2.現在のお仕事、また一番の楽しみや好きな事を教えて下さい。

:私は、基本的に好きな事しかやりません。
それが結果的に、私の役割や仕事につながっています。

好きな事は、自然と会話しよく観察する事で、様々な発見をする事です。
その発見と気付きが、新たな分野の開発につながっていく事…それが私の喜びとなっています。
その結果を、地上のふさわしい人々や組織に降ろす仕事をしています。


3.現在のお住まいの「ほうおう座ω星」は、南天に位置し、日本ではその全体を見る事が出来ない星座で、しかも「ω星」はまだ未発見のようです。
そのような星での暮らしを選ばれた理由を知りたく思います。

:「ω星」はまだ未発見の星です。
「超明るい引きこもりの自由人」にとって、うってつけの星だと思いませんか?(笑)
誰にもわずらわされることがないのですから(笑)
肉体と同じですね~。(大笑)


4.「明るい引きこもりの自由人」って、時間にしばられる事もないのですか?

:その通りです。あくせくと時間に追われる事はありません。
地球のような時間も空間もありません。
すべて、自分の思うままに、在るがままに、
束縛するもののない世界で自在に生きています。


5.では、重力や引力もないのですか?

:その様な物理的次元の法則は、こちらには有りません。

6.竹下様の全身体で集まって、お祝い事やパーティーなどされる事があるのですか?

:今、全員が集まって来て、楽しそうに笑っていますよ。
あなたの質問の通りです。
時々集まって情報交換をしています。


(中)好きなお酒でパーティーですか?

:その通りです。なぜわかったのかな…?

(中)日本酒の美味しい季節で、ボージョレ・ヌーボーも解禁ですから(笑)

:なるほど…。参りました(笑)

7 .趣味を教えていただけますか?

:楽器の演奏 ヴァイオリン・フルート・ピッコロ・パイプオルガン、その他
歌 クラシックだけでなく、ジャンルは問いません。歌謡曲もです。
  (例)「黄昏のビギン」作詞、作曲
踊り バレエ、アイスホッケー、タンゴ、チャチャ、何でも踊ります。
動・植物、自然界の品種の管理と改良

8.最後に、このイラストの霊導はどなたがして下さったのでしょう?

:あなたです。

タカキミクラノミコト様、たくさんの質問に快く答えていただき、ありがとうございました。
先日から、ちあきなおみさんの「黄昏のビギン」を数回聞いていたので、あの曲を作詞作曲されたと知って驚いています。
では引き続き、地球人へのメッセージをお願いいたします。

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