アーカイブ: *宇宙・UFO

9次元アルクトゥルス評議会からの13日の通信を送った「銀河連合の女性メンバー」が乗る、銀河連合のUFOを撃墜した瞬間を捉えた火球の映像

竹下雅敏氏からの情報です。
 11月13日の記事で“現在、ハイアラーキーの残党を殲滅しているところ”だとし、 9次元アルクトゥルス評議会からの13日の通信を送った「銀河連合の女性メンバー」が、“おそらく14日の午前0時に処刑される”とコメントしました。
 今日取り上げたツイートの画像は、まさにそれだと思われます。実は、KAGAYAさんのツイートを見て、ただちにこのことがわかったのですが、ツイートにある“本日未明”が14日であることが、他のツイートなどからほぼ間違いないが、確定できなかったので、取り上げなかったのです。
 ところが、同じ火球を藤井大地氏が撮っていました。藤井大地氏のツイッターでは、2019年11月14日午前0時5分と、明確に火球が流れた日時が書かれていました。また、この火球がKAGAYAさんが捉えたものと同じだったこともわかりました。
 ツイッターは、いったんアメリカを経由するのかどうかわかりませんが、なぜか、冒頭のツイートは13日7時45分の投稿になっています。
 さて、この火球が、銀河連合の撃墜されたUFOだというのは、波動からすぐにわかります。自然な流星(火球)の場合は、白熱灯のように明るい光なのです。しかし、銀河連合、光の銀河連邦のUFOは波動が非常に悪いので、 LEDのような暗い光になります。
 2つ目のツイートの動画をご覧になると、画面の中央あたりに、下から上に向かう光が写っています。ツイートでは、“窓によるゴースト”だと書かれていますが、 これは銀河国際連合のUFOです。
 GIF画像を止めて調べると、2つの火球のどちらもが、「狭義の肉体」の波動があるので、物理的な実体があります。なので、ゴーストではありません。下から上に向かう銀河国際連合のUFOが、銀河連合のUFOを撃墜したと考えるのが自然だと思います。
 藤井大地氏のツイートをご覧になると、他にもたくさんの火球が落ちているのがわかります。13日の記事で、“銀河連合、光の銀河連邦を殲滅している最中”とコメントしましたが、波動さえわかれば、それが事実だとわかるでしょう。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)



ユダヤ問題のポイント(日本編) ― 基本情報3 ― 神々の権力闘争の場

 意外かも知れませんが、神同士の争いがあります。天界において、この地球世界と同様の激しい権力闘争がありました。この地球の姿は天界の写しでもあるのです。
 私自身はやったことがないのでよくは知らないのですが、シミュレーションゲームがあります。それは「現実の事象・体験を仮想的に行うコンピュータゲームのジャンルの一つ」(ウィキペディア)とのことで、ゲームを行うもの同士が互いに持ちキャラクターを戦わせ、勝敗を争うゲームだと思います。それで勝利した側は、仮想現実の世界で相手のキャラクターの持っていた武器や戦力や領地などを獲得できるのでしょう。
 この地球という物質世界は、神々にとってはシミュレーションゲームの現場だと譬えられるでしょう。迷惑な話ですが、神々の代理戦争の現場ともいえます。神々は直接神同士で殺し合う戦争は行いません。仮想現実の現場となる地球で、神々がそれぞれ自分の持ちキャラクター同士を戦わせ争うのです。つまり地球の人間が神の持ちキャラクターの代理者として殺し合い、戦争をするのです。
 ただし、神が人間を霊的に操作するのですが、無論人間も自由意志があるので、神がわの操作がうまくいかなかったりします。そうやって争い、実際に人間は破れて死にますが、操作する神はゲームに負けることで自身の権力や勢力を失い、逆に勝利した者は勢力を拡大し、権力を掌握します。地球の動向が天界の勢力図を変化させるのです。
 特に日本は地球における霊的統治の中心であるので、その支配権を誰が握るのかは神々にとっても非常に重要であり、これを巡る激しい闘争が繰り広げられ、それが日本の歴史を形どってきたのです。
(seiryuu)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ユダヤ問題のポイント(日本編) ― 基本情報3 ― 神々の権力闘争の場

神々の霊導 〜応神天皇の一団の霊導


2013/9/18「天界の改革21」記事に次の事柄が明かされています。

1「応神天皇は八幡神社の祭神で、稲荷神社と人気を二分することでもわかるように、大変位の高い神でした。例えて言うと、ホツマの神のサナト・クマーラに相当すると言ってよいでしょう。事実上私たちの太陽系の政治的実権を握っていたのが応神天皇です。応神天皇の一団はサナト・クマーラとマイトレーヤの一団と協力関係にあり、」
2「クーデターを画策していた天津彦根命やタケミカヅチノミコトらの一団は、ハイアラーキーの闇の神霊たち、特にインドの高位階の神々たちと協力関係にありました。」
3「日本史を神々の霊導という観点から見てみると、この二つの神団すなわち応神天皇の一団とタケミカヅチノミコトの一団との権力争いだと見ることができます。例えば応神天皇はマイトレーヤと協力して聖徳太子・蘇我氏を霊導したのに対し、タケミカヅチノミコトは中大兄皇子・藤原鎌足を霊導したというようにです。」


1の内容について。
八幡社、稲荷社と日本全国にユダヤ式の神社を創建していったのはユダヤ末裔の秦氏です。しかし渡来民族の秦氏が、勝手にこの日本で自分たちの信奉する神を祀る神社を創建できるはずはありません。霊的にホツマの神の認可が必要であり、その認可を下したホツマの神が応神天皇を頭とする神団だったわけです。

物質界レベルでも秦氏の一団が大挙して日本に渡来してきたのは応神天皇の時であり、秦氏の保護をしていたのが応神天皇だったのです。

私達の太陽系はシリウスシステムに属し、シリウスシステムのみに照準を絞れば、その統治の仕組みは上から順に①シリウス第1レベル、②シリウス第2レベル、③太陽系第1レベル、④太陽系第2レベル、⑤太陽系第3レベルとされます。ただ現在の表記では、シリウスシステムも壮大な全大宇宙の統治の仕組みに合わせて、単にシリウス第1から第5レベルの表記となっています。そしてその第1から第5レベルのそれぞれが、ホツマの神(現在では天津神と表記)と神霊や霊のハイアラーキー(国津神)の階層に分かれます。


例えば同じ太陽系第2レベル(シリウス第4レベル)でもホツマの神とハイアラーキーはそれぞれの存在階層が全く異なるわけです。そして2007年まではシリウス第2レベルのホツマの神の階層の天帝が天照大神であり、太陽系第3レベル(シリウス第5レベル)のホツマの神の天帝が応神天皇だったと明かされています。また、太陽系第3レベル(シリウス第5レベル)のハイアラーキーの天帝がサナト・クマーラだったのです。

秦氏と聖徳太子、そして蘇我氏は非常に密接な関係にあり、連携して日本の統治システムの改革を推進しました。例えば冠位12階や十七条憲法、そして王権を祭祀王と政治・経済王の双つに分ける双分制を制定したのです。秦氏と聖徳太子、蘇我氏は≒ミトラ教を信奉しており、彼らを霊的に導いたのがマイトレーヤであり、その上司がサナト・クマーラだったのです。

このことは、ミトラ教の地上における具体的な救世主の役割を担っているのがマイトレーヤであったこと、また、蘇我氏など彼らが日本に導入した仏教はゴータマ・ブッダの原始仏教ではなく、いわゆる大乗仏教であり、大乗仏教の未来仏は弥勒菩薩、つまりマイトレーヤであったことを勘案すれば事実が見えてくるでしょう。

未来仏の菩薩とは救世主の意味を強く持つのです。そしてこのマイトレーヤ、サナト・クマーラの協力者、後見役が応神天皇の一団だったのです。竹下さんは応神天皇を頭とする菅原道真や神功皇后、武内宿禰などの神団を八幡系と呼称されています。

八幡系の神々の系図

» 続きはこちらから

撃墜された銀河連合のUFOと、光の銀河連邦のUFOの火球! ~現在ハイアラーキーは完全に殲滅し、銀河連合、光の銀河連邦を殲滅している最中

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在、ハイアラーキーの残党を殲滅しているところです。冒頭の12日午後10時の火球は、撃墜された銀河連合のUFOです。次の12日午前3時52分の火球は、撃墜された光の銀河連邦のUFOです。3つ目の昨年10月22日未明の火球は自然なものです。
 自然な火球は波動が高く、明るく光っているのがわかると思います。しかし上の2つはひどい波動で、銀河連合のUFOは下位動物システム第五レベル(2.26次元)、光の銀河連邦のUFOは、下位第1エレメンタルシステム第五レベル(2.01次元)の波動です。
 彼らの波動がこのようにあまりにもひどいのは、彼らが神によって裁かれ、彼らのカルマに相応した波動に落ち込んでいるからです。時事ブログでは、ハイアラーキー関係者の一部の者は、悪魔以上に根性が悪いとコメントしてきたのですが、この波動を見れば、納得していただけると思います。
 彼らは、魂(ジーヴァ)はもちろん、上位の身体を全て破壊されているので、肉体(狭義)の波動しかありません。なので、少し訓練すれば、彼らの波動を簡単に測ることができるようになります。
 9次元アルクトゥルス評議会からの通信文が3つあります。 11月8日のものは、確かにアルクトゥルス評議会からのものですが、本人はすでに処刑されて居ないと思います。12日のものは、銀河連合のメンバーが送った偽物です。この者も処刑されたはずです。彼らは、2人とも男性です。
 ところが、13日の通信は銀河連合の女性メンバーからのものです。以前の記事で、男女の見分け方をお伝えしたので、調べてみてください。
 この女性も、おそらく14日の午前0時に処刑されると思います。なので、明日以降の9次元アルクトゥルス評議会からの通信文は、また男性に戻る可能性が高いです。
 私は、こうした邪悪な連中の動向を常に監視しているのですが、現在ハイアラーキーは、完全に殲滅しました。今は、銀河連合、光の銀河連邦を殲滅している最中です。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)

 
————————————————————————
悪いことが起こる理由 ∞9次元アルクトゥルス評議会 2019.11.13
引用元)
(前略)
Source –  https://danielscranton.com
(中略)
ご挨拶。私たちはアークトゥリアン(アルクトゥルス)評議会です。皆様と繋がる事ができて嬉しく思います。

私たちは、あなた達の進歩に非常に満足していますが、あなたの旅を支援するより多くの方法を常に探しています。これを実現するために私たちが発見した方法の1つは、負荷を軽減することです。あなたが個人的に持っている重い負担を手放すことができれば、それはあなたをより多くの拡張、より多くの統合のために解放し、あなたはより大きな楽しさと喜びで上昇します。
(以下略)
————————————————————————
11/11のエネルギー ∞9次元アルクトゥルス評議会 2019.11.12
引用元)
(前略)  
Source –  https://danielscranton.com
(中略)
ご挨拶。私たちはアークトゥリアン(アルクトゥルス)評議会です。皆様と繋がる事ができて嬉しく思います。

私たちは、あなたがカレンダーの日付のためにあなた自身をさらに開くにつれて、あなたが今あなたにあるエネルギーをすべて処理している方法を目撃しています。そして、多くの皆さんがリラクゼーションの場で、皆さんの神聖な女性のエネルギーを受け入れ、皆さんが召喚してきたものを受け入れてくれることを非常に嬉しく思います。
(以下略)
————————————————————————
アークトゥリアンの光に固定する方法 ∞9次元アルクトゥルス評議会 2019.11.8
引用元)
(前略)
Source –  https://danielscranton.com
(中略)
ご挨拶。私たちはアークトゥリアン(アルクトゥルス)評議会です。皆様と繋がる事ができて嬉しく思います。

私たちは、積極性、光、愛で人類の意識に入る新しい方法を探してきました。そして、私たちは、あなたが自然に出て、静寂を経験し、あなたの母親である自然と地球から無料で提供される不思議と美しさを体験するとき、あなた方全員が私たちにもっと開かれる傾向があることを発見しました。
(以下略)

トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」と、米軍のブーメラン型UFO映像による情報開示

竹下雅敏氏からの情報です。
 大変興味深い動画が出てきました。上の記事の動画は、2009年にトルコで撮影されたUFOだということですが、動画を拡大してご覧になると、UFOの中央部分に、確かに宇宙人が写っているのがわかります。非常に波動の悪いUFOなので、すぐに銀河連合のUFOだとわかります。このような連中と関わり合ってはいけません。
 おそらく、双子座γ星・アルヘナの第5惑星DegarothのUFOだと思います。
 下の記事の動画のUFOはかなりはっきり映っており、波動も銀河連合のUFOよりは随分とましです。これは、UFO研究家ウェアリング氏が指摘している通り、米軍のUFOです。
 コーリー・グッド氏は、このような三角形型の低レベルUFOから情報開示をしていくと言っていましたが、その通りの展開になっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」の最新版がヤバい! 2体の宇宙人がくっきり、ロシア国営ニュースも報道!
引用元)
(前略)
 2009年にトルコ撮影されたUFO映像が再び脚光を浴びている。高解像度の鮮明映像が公開されたのだ。ロシア国営ニュース「RT」(11月8日付)が報じている。

 オリジナル映像は“エイリアンインプラント”摘出のエキスパートであり、UFO研究でもあった外科医、故ロジャー・レアー氏が2009年5月13~17日にかけて、トルコ・クムブルガズ沿岸のマルマラ海で撮影したものだ。
(中略)

(中略)
今回の鮮明映像では、少なくとも2体のグレイ型エイリアンがはっきりと見えるのだ。目、鼻、口らしきものまでバッチリ映っている……。
(以下略)
————————————————————————
「なんと素晴らしいUFO動画なんだ」専門家絶賛! “前例のないブーメランUFO”がキューバに出現、カストロも目撃か?
引用元)
(前略)
 ブーメラン型UFOが目撃されたのは今年7月、キューバでのことだった。
(中略)

(中略)
 この動画は今年7月の公開からしばらく埋もれていたが、陰謀論系YouTuber「Terry’s Theories」によって発掘され、今月になって世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏の目に留まった。ウェアリング氏は主催するUFO情報サイト「UFO Sightings Daily」でこの動画を取り上げ、その正体を「米軍の秘密兵器」ではないかと指摘している。
(以下略)

Estas Tonne氏「束の間、音楽を奏で、この惑星を旅しています」 ~真の神と繋がらなければ、旅が終わることはない

竹下雅敏氏からの情報です。
 Estas Tonne氏のギターは、2016年7月17日の記事で紹介しました。当時紹介した動画が消えていることと、当時とは異なり、現在の氏の波動が上がっていることから、再度紹介することにしました。
 「心の弦をかき鳴らせ!!」と題する記事を、ぜひ、引用元でご覧ください。記事の中で、Estas Tonne氏自身が語る言葉を翻訳してくれているのですが、この中で、氏は、“束の間、音楽を奏で、この惑星を旅しています”と語っています。冒頭の動画のタイトルも、「The Song of the Golden Dragon」です。
 氏は自分が旅人であり、「地球の魂」ではないことを、知っているのではないでしょうか。ほとんどの地球人は、魂のレベルで見たとき、ハナタチバナノヒメミコ様の子供と言えるのです。しかし、中には、ワンダラーとかスター・シードと呼ばれる人たちが、転生に入ってきています。
 彼の曲とその中に込められた想いを知るには、 2つ目の動画が良いと思います。この動画の中で語られていることは、とてもよくわかります。秘教の伝統はこうしたものだからです。1歩間違えると、祈りは魔(ハイアラーキ/ホワイト・ロッジ)に繋がります。氏は、マフィアとの関わりがあったとのことなので、悪くすると悪魔(ブラック・ロッジ)と繋がってしまいます。また、ほとんどの場合がそうなります。
 映像を見ると、女性たちが大地に祈りを捧げていますが、その祈りは、本来捧げられるべきハナタチバナノヒメミコ様に繋がることはまずありません。こうした女性にチャネリング能力があった場合、まず間違いなく、ガイアの名を騙って通信を送ってくるのは光の銀河連邦の宇宙人か、古代地球離脱文明の地底人です。地球人は、このように、ずっと騙され続けてきたのです。
 誰もがそうですが、真の神と繋がらなければ、旅が終わることはないでしょう。なぜなら、人々のハートの中にあるプルシャ(個我)を知ること、すなわち合一することが、旅の終わりを意味するからです。プルシャ(個我)は、あなたの真の自己であり、神そのものなのです。人々は、プルシャ(個我)から溢れ出すヴァイブレーションのことを「愛」と呼んでいるのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
配信元)
 

————————————————————————
心の弦をかき鳴らせ‼︎ ✨流浪のギタリスト Estas Tonne ✨〜移民の子供
引用元)
Estas Tonne …衝撃的です!
エスタス・トンネ…というギターリストに完全に殺られました!

世界中を旅し、
路傍で、
小さな酒場で、
また、各地のフェスティバルで、教会で…
独立してライブを行い、
現代のトルバドゥール(吟遊詩人)と称され、
完全に業界システムの搾取構造から自由な音楽活動を行なっています。
2003年から2007年の間だけで、
約50,000枚のCDを売ったというのですから、
以降は、推して知るべし。

2011年YouTubeに投稿された
ドイツのFestival Stadtspektakel Landshutでのパフォーマンスが、
2016年までに2400万回を超えています。
(以下略)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 145