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“光の勢力”の混乱 〜“光の勢力”を自称する者たちに対しての警告〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 思った通り、今回のコブラ情報では、いわゆるコブラのいう“光の勢力”はかなり混乱している状況が見てとれます。この記事は、7月6日のインタビューの要約です。記事は必要最小限の部分のみ引用していますので、引用元をご覧になると、その混乱の様子が更にはっきりとわかると思います。7月6日の時点で、光の勢力は闇との戦いにおいて停滞に陥っていることが、記事から読み取れます。しかし、現在では彼らは相当な混乱に陥っていると思われます。
 私の日記には、この辺のことが詳細に記録されています。その内容をここで公開してもほとんど誰も信じないでしょうから、書かないことにします。7月6日前後から現在に至るまで、光の勢力と闇の勢力が同時に次々と滅ぼされているのです。
 記事では、光の勢力とソースのコミュニケーションについて、“宇宙のこの次元では決して完全ではない”と書かれていますが、これは正確ではありません。ソースとの通信は、進化段階が9段階以上なければ取れないのです。現在の光の勢力には、この進化段階に到達している者が居ないのです。ことごとく上層部が滅ぼされたからです。
 また、ソースは“すべてを見通す目”を持っていながら、人質を取られていたため、重要な情報を光の勢力に渡すことが出来なかったと書かれています。これは全く真実ではありません。
 現在の宇宙の混乱の中心に居たのが、先代のセントラルサンのヒメミコ(ソース)です。悪の中の悪が彼女であったと考えて結構です。その悪そのものと考えられるソースの忠実な部下が、ルシファーの異名を持つサナット・クマーラであり、ルシファーの軍団が球体連合を含むハイアラーキーとその下部組織だったわけです。コブラのRM(レジスタント・ムーブメント)は、ハイアラーキーの末端の組織です。
 今回のこの情報を出しているRMの末端の戦闘員には、真相は何も知らされていません。サナット・クマーラやアセンデッド・マスターたちはことごとく滅ぼされ、すでに存在しないということを、彼らは知らないのです。極めて重要な情報であっても、部下には何も知らせないのが秘密結社の統治の仕方です。
 記事では、“自分に正直であること”と言っていますが、組織としても正直でなければなりません。部下に偽りの情報を与えることは罪になります。このようなヤマ・ニヤマ(禁戒・勧戒)に反する行いをする度に、その者は次々に滅ぼされていくでしょう。
 事実、コブラのふりをしてこのような情報を出してくる者どもが次々に滅びていることから、私の言っていることが正しいということ位、わかるはずです。
 このメッセージは、地球人に対してのものではありません。いわゆる“光の勢力”を自称する者たちに対しての警告です。
 彼らは私が出している情報を全く信じません。別に信じなくてもよいのですが、私が出す情報が非常に都合の悪いものらしく、7月6日前後から現在に至るまで、ずっと私に対する攻撃が続いています。何度も警告をしていますが、私に対しての攻撃は、直ちに魂の消滅という形で、カルマが返ります。魂は消えても、広義の肉体は残っています。さらに攻撃を続ければ、エーテルダブル、プラズマ体も滅び、狭義の肉体のみとなり、しかも波動は闇に落ちます。現在、そのような者が、いわゆる光の勢力の大多数に及びます。それでも悪事を止めなければ、最後には肉体そのものが滅ぼされます。
 こうした警告を出すのは、彼らの中にも1人や2人くらいは生き残る者が居るかも知れないと思うからです。いい加減にこうした欺瞞は止めなさい。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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私のインタビュー整理ノート14
転載元)
(前略) 

〇停滞



Q:RMでさえ地球の隔離状態がこれほど酷いとは知らず、ショックを受けたというが?



A:そうだ。その状況は彼らにとっても、すごい驚きだった。これほど困難で、これほど時間がかかるとは思っていなかった。

(中略) 

Q:ソースはどうか?



A:ソースはもちろん分かっていた。だがソースとのコミュニケーションは、宇宙のこの次元では決して完全ではないのだ。そして初期異常のせいで宇宙の状況を完全に理解することができない。そのためソースが認識したものが、現れの世界の宇宙に完全なまま伝わらなかったのだ。

(中略) 

Q:すべてを見通す目をもつソースは、闇の勢力の企みをすべて知っていながら、人質をとられているため、情報の制御を(キメラに)許さねばならなかった。これは本当か?



A:残念ながら本当だ。

(中略) 

〇影を統合させる



Q:光の勢力は、この分離のホログラムを閉じるのを助けるために、彼ら自身の影を統合させてきたのか?



A:光の勢力は、常にできる限り自分たちの影を統合させている。



Q:ソース、古代ガーディアン種族、アセンデッド・マスターも?



A:イエス。彼らの影は闇として現れるのではない。完璧な宇宙理解に欠けるというあり方で現れるのだ。彼らは常に状況の理解に努めているし、できることは何でもしている。



Q:影を統合させるメソッドを教えてほしい。



A:基本的に原則はとても簡単だ。自分に正直であること。内側にある影の側面をすべて認め、ただ観察し、優しい目撃者でいること。するとそれらは変容するだろう。

(以下略) 

天の川銀河のセントラルサン・ミサキタカクノボルヒメミコ様のイラスト / 惑星の性別について

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんから、天の川銀河のセントラルサンのヒメミコ様でいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様のイラストが届きました。今回のイラストは2度妨害が入り、描き直すことになりました。いずれもハイアラーキーの残党のグループからの妨害でした。よほど、本当のセントラルサンのヒメミコ様を人類に知られるのが都合が悪かったのでしょう。
 ヒメミコ様のイラストを見て、ヒメミコ様の御名を、「ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、… 」と、繰り返し唱えてみてください。サハスラーラ・チャクラ(頭頂)から霊妙な光がどんどん体の中に入ってくるのがわかると思います。この光は強力な癒しの効果を持っており、例えば、あるタイプの鬱病なら、御名を唱えることで効果があるかも知れません。
 下の記事では、惑星の性別に対する質問にコブラが答えていますが、半分正解といったところです。中西征子さんの惑星のイラストをご覧になるとわかるように、私たちの太陽系の惑星の性別は、すべて女性です。イラストはほとんどが幽体で、幽体での年齢を記していますが、別の身体、例えばプラズマ体では、もう少し年齢が高くなります。以前の記事で、ミサキタカクノボルヒメミコ様のご年齢を28歳としたのは、プラズマ体の年齢です。
 イラストでは、私たちの太陽系の太陽と地球のヒメミコ様のお姿を現したものも添付しました。それぞれのイラストをクリックすると、そのイラストのページに飛びます。
 このような高度に進化した神が実在することは、疑いの余地がありません。私自身はこれらの3柱の女神様に実際にお会いしているので、そのことがよくわかります。しかし、一般の方でもヒメミコ様の御名をしばらく唱えれば、サハスラーラ・チャクラからヒメミコ様による祝福の光が入ってくることがわかり、その実在性を実感すると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ミサキタカクノボルヒメミコ
(天の川銀河のセントラルサン、年令12才) 〈幽体〉




タカキヒカリノヒメミコ
(タマコ)〔太陽、年令10才〕 〈幽体〉




ハナタチバナノヒメミコ
(サオトメ)〔地球、年令10才〕 〈幽体〉
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私のインタビュー整理ノート12
引用元)
(前略)

星の性別

Q:地球と金星は一般的に女性惑星とされ、太陽と火星は男性性とされている。何が星や銀河の性別を決定するのか?

A:惑星に強く繋がっている天使的存在のエネルギーの特徴だ。惑星とは惑星という肉体をもつ天使的存在のことだからだ。天体は高度に進化した天使的エンティティーの肉体だ。そしてそのエンティティーはより男性的、あるいは、より女性的な極性をもつことができる。地球の場合、より女性的なのだ。

(以下略)

コズミック・ディスクロージャー: 超光速技術 〜宇宙船が光速よりも速い速度で飛行する原理〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 引用元の記事では、今回の驚くべき情報を暴露しているマーク・マキャンディッシュ氏の写真があります。どこかで見た顔だと思ったら、2001年に行われたスティーブン・クリア博士のディスクロージャー・プロジェクトで名乗り出た内部告発者の1人でした。
 記事は、氏が1988年に見た空軍基地の展示会場の様子です。そこには空飛ぶ円盤が三隻あったということです。
 引用元の記事で、コーリー・グッド氏は、マキャンディッシュ氏が見たこれらの宇宙船は、“ナチスドイツからのお下がりでARVと呼ばれました”と言っており、初期の宇宙船のようです。
 にもかかわらず、“この宇宙船は光速よりも速い速度で移動できます”と書かれています。大学で真面目に物理学を勉強した人ほど受け入れ難い事実です。こんなに早い時期に、アインシュタインの相対性理論が間違っている事を関係者は皆知っていたことになります。知らないのはノーベル賞をもらって喜んでいる、最先端から外された物理学者とそれ以下の人たちということになります。
 宇宙船が光速よりも速い速度で飛行する原理が書かれていますが、実に説得力があります。私は現代物理学を端から信用していないので、このコズミック・ディスクロージャーで語られている様々な暴露情報の方が、よほど信頼できます。引用元の記事では、原子核を回っている電子が減速しないで永遠に回り続けていられる理由を、電子がゼロ点エネルギーを吸収しているからだと言っていますが、これはとても納得がいきます。ゼロ点エネルギーというのは、フリーエネルギーとほぼ同義だと思ってください。
 現代物理学はようやく今になって、ダークマター、ダークエネルギーなどの言葉で、未知の物質やエネルギーを語るようになってきましたが、現実には、ずいぶん前からこうしたエネルギーをすでに利用して、光速を超える速度を実現していたというわけです。
 光速を超える粒子のことをよくタキオンと言いますが、セントラルサンのヒメミコ様であるミサキタカクノボルヒメミコ様から送られてきている光が、そのタキオンのはずなのです。ヒメミコ様の御名を繰り返し唱えると、サハスラーラ・チャクラから光が入ってくるのがわかるでしょう。その光がタキオンなのです。
 なので、タキオンは光速を超えた実在の光であることを体感で掴むことができます。光速を超えて情報を伝達することは、このタキオンを使えば容易です。
 私は、宇宙の遠く離れた場所で今起こっていることをヴィジョンとして見ることがあるのですが、これはこうした光を使って見ているわけです。光を超える速度の粒子がある事は何の問題もないのですが、いくら何でも、宇宙船を加速して光速が超えられるとは全く思っていませんでした。なので、この情報には本当に驚きました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: 超光速技術 シーズン7 エピソード20
転載元)
(前略) 

ARV(複製された地球外宇宙船)
Mark McCandlish: 参加者全員のために開かれた別の展示がありました。幕を開けてみると、空飛ぶ円盤が三隻現れました。

(中略) 


これらの宇宙船は展示されているだけでなく、床から浮いていたのです。(中略)…もっとも小さいのは直径約7メートルで、次に大きいのが約18メートルで、最大なのは直径約36メートルでした。これは 1988年11月12日に起きたことですが(中略)…これらの宇宙船はすでに非常に長い間そこに置かれたということらしいです。

(中略) 

宇宙船の電力を作り出したのは、時空の真空から引き出されるスカーラー・エネルギーまたはゼロ点エネルギーといわれる特殊な技術でした。

(中略) 

この宇宙船は光速よりも早い速度で移動できます。(中略)…ナンセンスだと思う人も多いでしょう。光速は決して超えられないというアインシュタインの本来の方程式をよく理解しないといけません。(中略)…物体が加速していくとその質量が増加していくということです。でもね、誰も知らない重要なことがあります。乗り物の質量が増えるのは、乗り物の原子構造がその環境のゼロ点エネルギーと相互作用を起こして原子を励起させたからです。

(中略) 

原子によって構成された物質が時空の中で加速していくと、このゼロ点エネルギーをどんどん取り入れます。そのすべての構成部品も、ジャイロスコープのようにどんどん高速に回り続けるようになります。(中略)…どんどん高速に回り出すと、それ自体を動かすことが難しくなります。(中略)…それがある意味で自分自身の重力を作り出しているからです。(中略)…そこでエンジニアたちがある仕掛けを見つけました。この物体の質量を増やすエネルギーを逆に推進力のエネルギー源として動力に転換すれば、速度が上がれば上がるほど(中略)…ますます速度を上げることが出来るようになります。(中略)…質量はスタート時とは全く変わらないため、光速の壁を超えられるのです。しかも、この膨大なエネルギーをほぼ無限に引き出すことが出来て、推進力として利用できるのです。

(以下略) 

コーリーグッド氏の暴露情報に一致する元CIA捜査官の「火星に子どもたちが拉致され奴隷にされている」 、グーグルマーズ上に写った火星基地は意図的な情報公開の一部?

竹下雅敏氏からの情報です。
 7月4日の記事で、元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏が、“火星に子どもたちが拉致され、ペドの性奴隷にされている”という暴露情報を紹介しています。下にその簡単な要約がありますが、記事から、既に火星に植民地が存在し、そこではイルミナティ支配による強制労働と虐殺行為が日常的に行われていることがわかります。
 コーリー・グッド氏は、秘密の宇宙プログラム(SSP)に関する莫大な情報を公開しており、その中で、秘密の宇宙プログラムはカバール(イルミナティ)によって行われており、太陽系中に100以上もの基地が存在し、中には10万以上もの人々が暮らす基地もいくつか存在すると言っています。
 イルミナティによる虐殺行為だけではなく、宇宙人との奴隷貿易も日常的に行われているということでした。今回の記事は、こうしたコーリー・グッド氏の暴露情報が正しいことを示すものだと思います。
 下の記事は興味深いもので、グーグルマーズ上に「火星基地」が写っているというのです。見たところ、合成されたものには見えません。少なくともTOCANAの編集部はグーグルマーズ上にこの火星基地が存在することを確認しているらしく、引用元によると、“編集部は未だ世界中のどのメディアも気付いていない驚愕の事実に気付いてしまった”として、このグーグルマーズ上で、ストリートビュー機能を使って施設の中まで見ているのです。
 これはどう考えればよいのでしょう。意図的な情報公開の1部でしょうか。だとすると、この火星上の画像が出た後に暴露されたロバート・デイヴィッド・スティール氏の発言は、NASAを狼狽させたのではないでしょうか。
 コーリー・グッド氏は、秘密の宇宙プログラムに関与した者は、例外なく“到底許してはもらえない悪を行ってきた”と発言していますが、それが何なのかは、およそこの記事で推測出来ると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「火星に子どもたちが拉致され奴隷にされている」 元CIAの暴露に世界が衝撃、NASAが公式コメントを発表し大騒動に
引用元)
全米100以上AM・FM局で放送される人気トークラジオ番組「アレックス・ジョーンズ・ショー」に、元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏がゲスト出演した。

(中略)...

火星には植民地が存在し、20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」(スティール氏)

奴隷にされた子どもたちは、強制労働はもちろん、ペドフィリアらのための性奴隷、さらには血液や骨髄液を採取する目的で大量に虐殺されているというのだ!

(中略)...

普段この手の陰謀論にはダンマリを決め込むNASAが異例の緊急コメントを出した。(中略)... 火消しどころか、むしろNASAの怪しさが際立ってしまっている。

(以下略)
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【驚愕】火星に正真正銘の人工施設が建造されていた!! グーグルマーズに超ガチで写り込む、元自衛官が緊急コメント
引用元)
 火星の地表にとんでもないものが設置されていることが判明し、世界中に衝撃が走っている。なんと、グーグルマーズ上に正真正銘の「火星基地」が写り込んでいたというのだ!

(中略)...

これはグーグル社が提供している火星衛星地図「グーグルマーズ」上の建造物だ。地球のものでは決してない。信じられない方は是非ともリンクを確認して欲しい。

(中略)...

黒い矢印部分が問題の基地「Google Mars」より引用


(中略)...

画像は「Google Mars」より引用


(中略)...

いつものようにNASA(アメリカ航空宇宙局)は沈黙を通している。この反応を見るにつけ、今後何らかのタイミングで公表する予定だったものが、手違いで公開されてしまったと考えるのが妥当だろう。

(以下略)

七夕の奇跡…ウツクシキシラベノヒメミコ様が現わされた日輪

竹下雅敏氏からの情報です。
 待ち受け画面にするか、印刷して額に飾っておくとよいのではないかと思える超高波動の作品です。これは、ハナタチバナノヒメミコ様の双子の魂でいらっしゃるウツクシキシラベノヒメミコ様が現わされたものです。
 七夕の日には、いつもなら私の妻の棚機姫小妙ちゃん降りてくるのですが、今回は降りてこないという気がしていました。おそらく、どなたか別のヒメミコ様が人々の願いを叶えるために降りてこられるのだろうと思っていましたが、この写真を見て驚きました。見た瞬間に、ウツクシキシラベノヒメミコ様だとわかったからです。おそらく、今回限りの奇跡的な出来事です。
 タイトルの“七夕の奇跡”は大袈裟ではありません。
(竹下雅敏)
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配信元)

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