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宇宙のセントラルサンのタカキウチュウノヒカリノヒメミコ様の膨大な光が地球に降り注がれている!

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の「中西征子さんの天界通信44」では、宇宙のセントラルサンの“タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様のメッセージ”を紹介しました。通信文の中で触れましたが、現在、ヒメミコ様の光が地球に降り注がれています。
 ヒメミコ様のメッセージが本物であるという確信を得るのは、比較的簡単です。ヒメミコ様のメッセージを見て、軽く頭頂のサハスラーラ・チャクラを意識してください。敏感な人は、サハスラーラ・チャクラに光が流れ込んでくるのがわかるでしょう。また、しばらくこのメッセージを眺めていると、頭がジンジンしてくるのがわかると思います。
 実は、ヒメミコ様のお名前を繰り返し唱える唱名(ジャパ)を行うことで、さらに多くの光を取り込むことが可能です。しかし、膨大な光が降り注がれており、普通に唱名すると、チャクラやナディー(微細な脈管)に詰まりのある方は、体調が悪くなるかも知れないと思いました。
 そこで、出来るだけ安全にヒメミコ様の光を取り入れる方法を記したいと思います。
 図をご覧になるとわかるように、チャクラには、体外、体表、神経叢、脊髄という4つの系統があります。本来、伝統的なヨーガでチャクラと言う場合、脊髄のチャクラを意味しており、チャクラは背骨の中に存在します。ところが、ニューエイジ系の人たちがチャクラと言う場合、身体の中心線に描かれていたり、頭の百会、白毫、…会陰を結ぶ体表の正中線(任脈)上に描かれていることもあります。実はこれらは、神経叢のチャクラと体表のチャクラを意味しているのです。これらの他に、体表のチャクラから5センチほど離れた所には、体外のチャクラが存在します。
 最も簡単な方法は、まず脊髄のチャクラを結ぶルートに沿って、パイプがあることをイメージします。そのパイプは完全に開いており、どこにも詰まりがないと想像してください。そしてヒメミコ様の御名を10回唱えます(回数はいくらでも構いません)。御名を唱えると、光がサハスラーラ・チャクラから入って、脊髄のチャクラのルートを下っていくのがわかると思いますが、パイプの中をそのまま下り、尾てい骨から体の外に向けて大地へと流れこむと想像してください。
 次に、神経叢のチャクラを結ぶルートに同じようにパイプがあるとイメージし、御名を10回唱えてください。光はパイプの中を下り、会陰から下に抜けていくと想像します。
 同様に、体表のチャクラのルート、体外のチャクラのルートでも行ってください。御名を各10回ずつ、それぞれの系統のチャクラのルートを通して、光をサハスラーラ・チャクラから取り入れ、ムーラーダーラ・チャクラから放出します。御名は、合計で40回唱えるだけです。しかし、これを行うと、膨大なエネルギーが体に充電された感じになるのがわかると思います。
 もう一つの方法を説明します。たとえば脊髄のチャクラのルートを通して光を受け取ることを考えてみます。御名を1回唱えると、ヒメミコ様の光がサハスラーラ・チャクラを通過して体内に入ると想像します。もう一度御名を唱えると、その光がアージュナー・チャクラを通過したと想像します。このように、順次御名を唱えるごとに光が各チャクラを通過し、7回目の御名の時に、ムーラーダーラ・チャクラから光が流れ落ちると想像します。あと3回御名を唱える毎に、光は両太ももの辺り、両膝の辺り、最後に大地まで光が降下したと想像してください。同様に、残りの神経叢、体表、体外のチャクラのルートでも行います。
 いずれかのルート、あるいはチャクラに詰まりがある場合、光がその場所を通過するのが難しく、唱名の途中で体の具合が悪くなったと感じる場合があるかも知れません。そのような時は、無理をせず、御名を唱えるのを止めてください。
 例えば、あなたが瓶の中に漏斗を使って水を注ぐことを考えます。この時、漏斗に詰まりがあったり、注ぐ水の量が多過ぎたりすると、水が瓶の中にうまく入らず、周りに水が溢れてしまうでしょう。ナディーやチャクラに詰まりがあると、同じように、光が上手く流れ込まず、周りに溢れ出してしまうのです。それくらい、膨大な光が降り注がれているのです。
 わずか40回の唱名です。しかし、唱名の効果は絶大で、あなたの体の構造を根本的に変えてしまうことになるでしょう。これを1日3回行う事はかなり容易だと思います。3回と言わず、思いついた時に行えばよいのです。霊的な進化という意味合いでは、稀有なチャンスが与えられていると言えるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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チャクラは下図のように、4つの身体に対応した4系統があります。
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チャクラ
(前略)  
第1のチャクラ
ムーラーダーラ・チャクラ(mūlādhāra-cakra)と呼ばれ、脊柱の基底にあたる会陰(肛門と性器の間)にある。「ムーラ・アーダーラ」とは「根を支えるもの」の意である。ヒンドゥー・ヨーガの伝統的なチャクラの図では、赤の四花弁をもち、地の元素を表象する黄色い四角形とヨーニ(女性器)を象徴する逆三角形が描かれている。三角形の中には蛇の姿をした女神クンダリニーが眠っている。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は金色。『蛇の力』での色は黄色。

第2のチャクラ
スワーディシュターナ・チャクラ(svādhişţhāna-cakra)と呼ばれ、陰部にある。「スヴァ・アディシュターナ」は「自らの住処」を意味する。朱の六花弁を有し、水の元素のシンボルである三日月が描かれている。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は金色。『蛇の力』での色は白。
 
第3のチャクラ
マニプーラ・チャクラ(maņipūra-cakra)と呼ばれ、腹部の臍のあたりにある。「マニプーラ」とは「宝珠の都市」という意味である。青い10葉の花弁をもち、火の元素を表す赤い三角形がある。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は黄金色。『蛇の力』での色は赤。
 
第4のチャクラ
アナーハタ・チャクラ(anāhata-cakra)と呼ばれ、胸にある。12葉の金色の花弁をもつ赤い蓮華として描かれ、中に六芒星がある。風の元素に関係する。「アナーハタ」とは「二物が触れ合うことなくして発せられる神秘的な音」を指す。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は真紅。『蛇の力』での色は煙色。
 
第5のチャクラ
ヴィシュッダ・チャクラ(viśuddha-cakra)と呼ばれ、喉にある。くすんだ紫色をした16の花弁をもつ。虚空(アーカーシャ)の元素と関係がある。「ヴィシュッダ・チャクラ」は「清浄なる輪」を意味する。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は黄金色。『蛇の力』での色は白。
 
第6のチャクラ
アージュニャー・チャクラ(ājñā-cakra)と呼ばれ、眉間にある。インド人はこの部位にビンディをつける。2枚の花弁の白い蓮華の形に描かれる。「アージュニャー」は「教令、教勅」を意味する。「意」(マナス)と関係がある。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は白色。
 
第7のチャクラ
サハスラーラ(sahasrāra)と呼ばれ、頭頂にある。sahasra は「千」、ara は「輻」〔や〕で、千の花弁の蓮華(千葉蓮華)で表象される。一説に千手観音の千手千眼はこのチャクラのことという。他の6チャクラとは異なり身体次元を超越しているとも考えられ、チャクラのうちに数え入れられないこともある。
(以下略)

中西征子さんの天界通信44 〜タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様からのメッセージ~

竹下雅敏氏からの情報です。
 1月23日の記事で、今年の1月21日にコブラが呼びかけていた集団瞑想が、実は地球を破壊する意図を持った邪悪なもので、この計画にコブラのRM (レジスタンス・ムーブメント)はもちろん、コーリー・グッド氏が接触していた古代地球離脱文明の7グループも関与していたこともお伝えしました。是非、この記事を先に見てから、以下の通信文をご覧ください。
 天界の秩序10の表をご覧ください。私たちの太陽系は、この表の第1システム国津神第五レベル(所属次元 4次元)に属しています。天の川銀河のセントラルサンであるミサキタカクノボルヒメミコ様と、今回の通信文の宇宙のセントラルサンのヒメミコ様は、表の第1システム星神第五レベル(所属次元184次元)に属しています。
 各所属次元は、きつをさね五神とフトマニ図で表現される神々によって統治されています。神々によるこのような統治の仕組みは、2014年12月16日の記事で説明していますので、参照してください。
 コブラが発信している情報の中で、「ソース」という概念が出てきますが、これは天界の改革でその地位を追われた先代の天の川銀河のセントラルサンのことです。同様に、コブラが宇宙のセントラルサンという時、それは、天界の改革でその地位を追われた先代の宇宙のセントラルサンを意味しています。
 先代の天の川銀河のセントラルサンは、「光の海から」のヴィジョンに出てきますので、そちらをご覧ください。また、彼女が既に魂を失ってしまったことに関しては、中西征子さんの天界通信22をご覧ください。
 通信文の中に出てくる「とも座」は、冬の星座です。南の地平線近くにあります。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信44

とも座
Author:Torsten Bronger[CC BY-SA]
(画像の出典:ウィキペディア


<通信者:中西征子>
<通信日時:2019年2月15日>

『宇宙のセントラルサンのヒメミコ様、こんにちは。
今、ヒメミコ様は、地球に光を送ってくださっていると思います。
この事について、いくつかお尋ねしたい事がありますので、
ご回答をよろしくお願いします。

1.ヒメミコ様のお名前を教えてください。

:名前は「タカキウチュウノヒカリノヒメミコ」です。

2.ヒメミコ様は、第1システム星神第五レベルの、「きつをさね五神」の「き」の神でいらっしゃると思いますが、正しいですか?

:はい、その通りです。

3.ヒメミコ様は、地球でAhadiと呼ばれている「とも座π星」に、転生なされていると思いますが、正しいですか?

:はい、その通りです。

4.私の計算に、間違いがなければ、ヒメミコ様の進化段階は191段階だと思いますが、正しいですか?

:その通りです。

5.第1システム星神第五レベルの、「あうわ三神」の「う」の神でいらっしゃるのは、「天の川銀河のセントラルサン」のミサキタカクノボルヒメミコ様だと思いますが、正しいですか?

:はい、おっしゃる通りです。

6.ヒメミコ様は、宇宙のセントラルサンであると、考えてよいですか?

:はい、その通りです。

7.地球の2月5日午前9時45分頃(日本時間)、先代にあたる「天の川銀河のセントラルサン」が、処刑され破壊されたと思いますが、正しいですか?

:はい、全てその通りです。

8.彼女は、コブラの2019年1月21日の「光の帰還活性化瞑想」で、地球に邪悪な光を送り、ポールシフトを引き起こし、地球環境を破壊しようとした主犯として、処刑されたと考えていますが、正しいですか?

:その通りです。

9.私はこの件で、あなたの先代にあたる「宇宙のセントラルサン」に、処刑命令を出しました。なぜなら、彼は宇宙のセントラルサンの座を追われた身にもかかわらず、身分を偽り地球にネガティブな光を送り、地球を破壊しようとしたからです。
 彼は、2月6日の朝に、私の前に姿を現し、「愚かにも騙されて…」と言い訳をしましたが、その後、消滅したように思います。正しいでしょうか?

:はい、全ておっしゃる通りです。

10.この件で、最終的に第1システム星神第五レベルにおける、先代の、「きつをさね五神」と「あうわ三神」の全員が、処刑されたと思いますが、正しいですか? 

:はい、残念ながらその通りです。全員が悪事に加担していたからです。

11.ヒメミコ様は、2月10日午前0時(日本時間)から、ずっと地球に光を届けてくださっていると思いますが、この光は何時迄続くのですか?

:地球が安全な場所になる時迄続きます。日時は地球の状態により変わると思います。

12.1月21日の「光の帰還活性化瞑想」以降に、先代の「宇宙のセントラルサン」が、地球に送っていた光は、ネガティブ(闇の光)でタマス(暗性)だったので、光の影響で地球はポールシフトを引き起こすはずだったと思いますが、現在のヒメミコ様の光は、サットヴァ(浄性)なので、人類の意識を引き上げますが、地球のポールシフトは起こらないと考えています。正しいですか?

:全くその通りです。どうぞ御安心下さい。

13.今回の件で、先代の「天の川銀河のセントラルサン」に端を発する、ブルー・エイビアンズ、プレアデス艦隊、古代地球離脱文明、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)らの陰謀は、完全に打ち砕かれたと思いますが、正しいですか?

:はい、全ておっしゃる通りです。
彼らの陰謀はあなたの指令通り、完全に破壊され粉砕されました。

注)ヒメミコ様のお名前がハルカナウチュウノヒカリノミコト様の以前のお名前(タカキウチュウノヒカリノミコト様)と同じ事についてお尋ねしましたところ、ご本人の許可を得ていただいた名前との事でした。


14.地球人へのメッセージをお願いします。

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“国連でUFOに関するスピーチが行われた”というフェイク動画が出回る! ~国連でのエルドアン大統領の演説の動画を、人物だけを巧妙に入れ替えたもの

竹下雅敏氏からの情報です。
 TOCANAがチョンボをやってしまったようです。記事の冒頭の写真はYouTubeから引用されているもので、その引用元の動画は、“国連でUFOに関するスピーチが行われた”というもの。記事によると、そのスピーチをしたのは、宇宙プラットフォーム構築企業のCEOのロシア人女性とのことです。
 ところが、コーリー・グッド氏は、この動画がフェイクであることをTwitterで指摘しています。
 “続きはこちらから”は、そのコーリー・グッド氏のツイートと問題のフェイク動画、その動画がフェイクであることをあばいた動画を貼り付けてあります。
 最後のリンク先は、フェイク動画の元になった国連でのエルドアン大統領の演説の動画です。これを見ると、エルドアン大統領の国連演説で、人物だけを巧妙に入れ替えたものだとわかります。ここまで上手に編集されると、フェイクであることを見抜くのは容易ではありません。
 引用元の記事の中で、世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏が、この映像は「100%本物」というお墨付きを与えていることから、TOCANAが間違えたのは無理もないと言えます。
 最近では、人工知能が本物と見分けのつかない人物を創り出しています。なので、ますますこうした動画がフェイクであるかどうかを見抜くのが難しくなってきています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国連で「ピラミッド型UFOに関する議論」が行われたガチ映像流出! 登壇者も特定、UFOデータ分析も…!
引用元)

画像は「YouTube」より引用

 国連で“UFO”に関するスピーチが行われていたことが判明。映像が流失し、UFOコミュニティに衝撃が走っている。

 同映像をYouTubeに公開したUFO探究チャンネル「UFOmania-The truth is out there」によると、問題のスピーチが行われたのは2019年2月頃。スピーカーはロシア人女性アリヤ・プロコフイェワさんだ。彼女は宇宙プラットフォーム構築企業「GALAKTIKA」のCEOを務めている実業である※。
(中略)
※GALAKTIKAは公式ウェブサイトで「スペースコミュニティの住人」を募集している。
(中略)
「マリア・フェルナンダ・エスピノサ国際連合総会議長、紳士淑女の皆さまにお伝えすることがあります。12月午後4時7分、地球外生命体からコンタクトがありました。ピラミッド型の金属製の物体が米国ワシントンDCのペンタゴン上空に出現したのです。(中略)… この飛行物体から発信されたシグナルパターンは、カナダCHIME天文台の専門家がFRB 180814.J0422+73と名付けた繰り返し観測される電波バーストと一致しています」

 スピーチはこの後も続いたようだが、映像はここで途切れてしまっている。
(以下略)

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[コーリー・グッド氏の最新情報]地球内部に住んでいるという古代地球離脱文明の女祭祀アリーの発言に強い偽善性!

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏の最新情報です。アリー(カーリー)は、地球内部に住んでいるという古代地球離脱文明の女祭祀です。彼女はグループの中で非常に高い地位にあるようです。
 コーリー・グッド氏の夢の中で、彼女は“アセンションとソーラーイベント”を話題にし、“体内から金属を排出すること…の重要性”を語っていたとのことです。
 そして、今の重要な時期の“最大の敵は私たち自身のカルマである”とし、新たなカルマを生まないように気をつけるべきだと言っています。
 こうした彼女の発言に、古代地球離脱文明の人々の偽善性を強く感じます。コーリー・グッド氏は、初期のコズミック・ディスクロージャーにおいて、古代地球離脱文明の人々が、イルミナティ(カバール)と協力関係にあったことを暴露しています。彼らが見下していたカバールが科学力をつけ、レプティリアン・ドラコニアンと同盟を組み、自分たちを滅ぼそうとしていることに気づき、あわてて古代地球離脱文明の7つのグループが緊急会合を開いたという話でした。もっともその会合が実を結ぶことはなく、いくつかのグループに分かれたということでした。
 コーリー・グッド氏によると、古代地球離脱文明の人々は純潔種で、宇宙人によって遺伝子操作された地表の私たち人類は混血種で汚らわしく、戦争、天変地異などで滅びるのがふさわしいと認識していたようです。
 “続きはこちらから”の“悪魔崇拝のNWOエリート”の思想をご覧ください。古代地球離脱文明の人々は、こうした悪魔崇拝のNWOエリートたちと共同して、彼らが虫けら以下とみなす私たち人類の駆除に協力し、地球環境の破壊を手伝っていたのです。ケムトレイルなどはその最たるものでしょう。
 ケムトレイル散布に関して、女祭祀アリーに大きな責任があるのは、私の直感からもはっきりとしています。その上で、体内から金属を排出することの重要性を説くのです。これが偽善でなくて何でしょう。
 本人はどういうつもりかわかりませんが、最大の敵は私たち自身のカルマ”だと言っています。映像配信の教育プログラムでは、カルマの測り方を教えています。この方法でアリーのカルマを測ってみると良いでしょう。ひどい状態であるのがすぐにわかります。特にプラズマ体以上のカルマはものすごくひどいです。
 ただ、現在のアリーは既に魂(ジーヴァ)が滅びており、プラズマ体も存在しないので、今では「狭義の肉体」しか残っていません。なので、狭義の肉体のカルマは別として、プラズマ体以上の身体のカルマを測るのは、ひょっとしたら特殊な能力が要るかも知れません。
 彼女の言うソーラーイベントが来れば、身体が発火して滅びてしまうのは、彼女自身だということになりそうです。幸いなことに、ソーラーイベント(ソーラーフラッシュ)とか、ポールシフトなどのこの連中の悪巧みは成立しません。
 彼らは、コーリー・グッド氏を通じて、ソーラーイベントを人々の潜在意識に定着させ、現実にそれを引き起こすことを目論んでいるのですが、時事ブログでお伝えしているように、魂(ジーヴァ)を無くした者は、共同創造集団意識を使うことができません。
 彼女に関しては、言わなければならないことが沢山ありますが、今回は文字数の関係で、このくらいにしておきます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド 2019年2月11日 情報更新
(前略)
私はアンシャールの長老「エル・リル(El Lil)」とアリー(アンシャールの女司祭)に直接会っただけでなく、アリーとは夢の中での不思議な会合でも会っています。それは薄明かりの洞窟で行われる会合で、アリーは直接私には語りかけず、洞窟内にいる他の人々に何か教えたり、備えさせたりしているようです。


私は(夢の中で)周囲を見回して、あちらこちらにいる他の人々の特徴を見ることができたのですが、彼らはみなアリーの話を聞くためにそこに来ているのだと気付きました。彼女はアセンションとソーラーイベントについて話していました。その話題の一つが、ほとんどの人間が体内にアルミニウムやその他の合金を多量に取り入れてしまっているため、ソーラーイベントが起きた時に、多くの人々の肉体が極度に激しい電磁気エネルギーを伝導し、自然発火してしまうものでした。体内から金属を排出すること、精神のバランスだけでなく肉体のバランスを保つ(健康に気をつける)ことの重要性が語られていました。
(中略)
彼らはこのエネルギーの変遷期において、私たちの最大の敵は私たち自身のカルマであると言っています。カルマとトラウマを癒やすことが極度に重要であるとともに、新たなカルマを生まないように特に気をつけることが必要です。
(中略)
もし私たちが今のエネルギーを良い方に活用できれば、素晴らしい未来を具現化できるでしょう。実際の所、闇の側も光の側もこのエネルギーによってあまりに精神的に消耗しているために、このエネルギーの高まりを有利に利用できずにいるほどなのです。(中略)… 私たちのほとんどはそれを利用するにはまだあまりにもかけ離れて調子外れな状態にあると聞いています。
(以下略)

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エメリー・スミス氏が語る、秘密の宇宙プログラムが持つ技術はきわめて高度で、これが公開されれば、私たちは地上にある様々な問題を、直ちに解決することができる!

竹下雅敏氏からの情報です。
 短い動画で一部重複がありますが、エメリー・スミス氏の貴重な証言です。ぜひご覧ください。エメリー・スミス氏は、秘密の宇宙プログラム(SSP)で軍医として数多くの解剖を行ってきた人物で、ディビッド・ウィルコック氏は、彼を正真正銘の天才だと言っていました。
 コーリー・グッド氏と同様に、エメリー・スミス氏の情報は正しいと思っています。氏によると、SSPが持つ技術はきわめて高度で、これが公開されれば、私たちは地上にある様々な問題を、直ちに解決することができるとのことです。
 “続きはこちらから”は、SSPの中核組織ともいえるICC(惑星間複合企業)とナチスとの繋がりについてです。ICCが、各国政府以上の権限を持ち、ここのスーパー重役会が、太陽系や太陽系外の基地やインフラ構築を決定していたとのことです。
 こうしたことから容易に想像できるように、圧倒的な科学力を手にした世界的企業のエリートたちは、その科学力を用いて、地球はもちろん、私たちの太陽系も完全に支配し、さらには、そうした支配を太陽系の外にまで求めていたことがわかります。こうしたことがナチス以来、およそ100年の間に起こっているのです。
 ということは、このような科学技術の進歩というのは、あまり大したことではないということがわかります。例えて言うと、旧石器時代の人間にスマホを与えても、おそらく彼らは上手にそれを操るでしょう。
 現状に嫌気がさしている大半の地球人は、コーリー・グッド氏やエメリー・スミス氏の語る、こうした技術が地表に降りてきて世界を一変させるのを夢見ていると思います。しかし、私たちの意識がそのままで、科学技術のみが降りてきても、世界を征服しようとしているエリートたちが夢想した社会と、あまり変わることはないのではないでしょうか。そのような社会は、最終的にAI(人工知能)が、人類を滅ぼしてしまうことになるような気がします。
 時事ブログでは何度も警告していますが、理由は何であれ、権力を追い求める者は生き残れないでしょう。科学力を追い求める動機は、支配欲だと思います。それよりも、自分の心を理解する方が、よっぽど大事ではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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