2017年10月16日 の記事

朝鮮半島の平和実現のため、アメリカ外交の裏で暗躍するキッシンジャー氏~待望される小沢一郎政権~

竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカの国内問題から国民の目を逸らせたいためなのか、それとも、イスラエルに弱みを握られているのか、問題発言ばかりを繰り返しているトランプ大統領ですが、トランプ政権を支えている周りの人たちはかなりまともで、北朝鮮やイランと戦争をする気は無いようです。
 それどころか、フルフォード氏の日本語版の最新情報によれば、アメリカ外交の裏で暗躍するヘンリー・キッシンジャー氏は、10日にトランプ大統領との会談を行い、朝鮮半島の平和を実現しようとしていると書かれています。
 これは、板垣英憲氏がこれまでにずっと主張していた内容に完全に合致します。情報源の違う2つのルートから同じ情報が出てくるとすれば、水面下では、確かにこの方向で動いていると考えて良いのではないでしょうか。
 この情報が正しいとすれば、キッシンジャー博士がプーチン大統領側に寝返っていると考えられ、デービッド・ロックフェラーとズビグニュー・ブレジンスキーが死亡した現在、かつてのジャパン・ハンドラーが、現在はキッシンジャー博士の命令に従って、以前とは違うシナリオで動いていると考えて良いのではないでしょうか。
 最後の記事は、板垣英憲氏の少し前の記事ですが、要点は変わっていません。ただ、キッシンジャー博士が計画していた時期よりは、少し後ろにずれ込んでいるのがわかります。
 抵抗する敵方が居る限りは、何事も全て計画通りというわけには行きませんが、“あべぴょんとその仲間たち”のオツムの程度で、キッシンジャー博士に太刀打ちできるとは思えません。
 今起こっている政変劇は、こういった流れの中で見なければなりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米国、北朝鮮との関係で外交を優先=ティラーソン氏
転載元)
ティラーソン米国務長官は15日、CNNテレビのインタビューで、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)との関係について「外交努力は最初の爆弾が落ちるまで続く」と述べた。共同通信が伝えた。

スプートニク日本

ティラーソン氏は「大統領は外交的に解決したいと私に対して明確にしている。戦争をしようとしているわけではない」とし、外交解決を優先する考えを強調した。

一方、トランプ米大統領は1日、ティラーソン氏が北朝鮮との交渉を試みるのは「時間の無駄だ」とツイッターに投稿した。ティラーソン氏はインタビューでこれについて、トランプ氏から外交上の取り組みを続けるよう指示されていると説明した。

先ほど、北朝鮮は、国の平和な生活の道に立ちはだかるすべての敵を殲滅する用意がある。ロシアで開かれている世界各国の国会議員が参加する国際会議で北朝鮮代表団を率いる安東春(アン・ドンチュン)最高人民会議副議長が記者団に明らかにした。
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トランプ×金正恩の会談実現への動きと中国バブルの今
日本の右翼筋によると、アメリカのドナルド・トランプ大統領が11月にアジアを訪問するタイミングを狙って、水面下では「北朝鮮の金正恩とトランプの首脳会談」が模索されているという。世界第三次世界の勃発を狙うハザールマフィアに対し、ペンタゴン・CIA の良識派とアジアの結社筋が、この会談と、それに伴う朝鮮半島の平和を実現しようとしている。そのために今、日本の大物政治家2人が極秘で北朝鮮を訪れていると同筋は伝えている。

【 トランプのアジア訪問 】

しかし、この首脳会談の実現は未だ双方への提案の段階であって確定ではない。そのため、今後も引き続き推移を見守る必要があるが、いずれにせよアメリカ軍はいくらハザールマフィアが北朝鮮騒動の緊張を煽ったとしても、それを理由に第三次世界大戦を始めるつもりなど さらさらない。

また、先週の10日にアメリカ外交のベテランとして裏で暗躍するヘンリー・キッシンジャーがトランプ大統領との3回目の会談を行ったのだが、ホワイト...(以下有料部分)
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「北東アジアの和平」実現にとって、中国・ロシア・韓国・北朝鮮に太いパイプを持つ「小沢一郎政権誕生」は、待ったなしだ
本日の「板垣英憲(いたがき えいけん)情報局」
「北東アジアの和平」実現にとって、中国・ロシア・韓国・北朝鮮に太いパイプを持つ「小沢一郎政権誕生」は、待ったなしだ

◆〔特別情報1〕
 G20各国の間で、「小沢一郎政権誕生」を待望する声が高まっている。天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA」巨額資金(積み残し4京+α)が6月5日から8日の間に、実際に分配(シェア)されたからである。G20各国は、分配(シェア)された巨額資金を債務処理に使い、金融・財政の健全化を急いでいる。成功すれば、「革命的大転換」が起こる。米トランプ大統領の指南役であるキッシンジャー博士は2016年12月、「小沢一郎政権誕生に協力する」との誓約書を天皇陛下にごく近い筋に提出しているので、安倍晋三首相の早期退陣を求めて、圧力をかけている。キッシンジャー博士は、9月をメドに「米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結→朝鮮半島統一」を実現しようと懸命だ。「北東アジアの和平」には、中国・ロシア・韓国・北朝鮮に太いパイプを持つ小沢一郎代表は不可欠な政治家であるだけに、「小沢一郎政権誕生」は、待ったなしなのだ。

安倍総理と一騎打ち。黒川あつひこ氏、山口4区で善戦! 黒川氏勝利という大金星も?

竹下雅敏氏からの情報です。
 狂信的なあべぴょんの信者以外の大多数の国民の願いは、番頭ワタナベの冒頭のツイートの通りで、“安倍だけはダメだ”というものでしょう。“オレが法だ”と言うあべぴょんのやり方に人々はうんざりしており、立憲民主党を立ち上げた“えだのん”の演説に耳を傾ける人が多いのは、当然だと思います。
 “思想の左右は捨て”て、嘘ばっかりつく政治家、罪を犯した政治家には、退場してもらう必要があります。
 そこで、焦点はというと、山口4区のあべぴょんの選挙区から立候補している、無所属の黒川敦彦氏ということになります。驚いたことに、黒川氏は善戦しているようです。
 ひょっとしたら、絶対にあり得ないと思われていた、黒川氏勝利という大金星もあるかも知れないという状況のようです。全国での自民党の嫌われ方は、相当なもののようです。
(竹下雅敏)
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[Twitter]ま、マネすんなよ〜やめろよー

ひととしてこれやられたら
かなり嫌だ。

選挙カーとか街宣でこのオウム返しいいかもね 
(メリはち)
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【続・アキエリークス】~ 忘れちゃダメよ ♡ モリとカケ…とアッキー!~ 「昭恵コネクションから見る日本の病」 辰巳孝太郎・田村智子議員による加計・森友問題明晰解説!(後半②)

 余談ですが、先日の報ステに辰巳議員がTweetでツッコミを入れてます。ぜひご覧ください。議論の余地なく、はい終了。笑えないけど笑う(笑)
 おにぎり配って公職選挙法違反疑いのアピール安倍有権者から逃亡を図るイノリマス昭恵モリカケを上手く誤魔化せたと自民幹部は高笑い?。本当にイヤになりますね。早く国会開いてくれ。証人喚問カモン。
 さて本題。後半のつづきです。ここからがハイライト。智子さまテンションMAXでございます(笑)。今を時めく前川さん㊙情報など見どころいっぱい。智子さまとの因縁関係には驚きましたが(44:22~)、冷静に考えると確かにそうだろうなと。
 最終的に私の中で、前川氏より遥かに智子さまの男前株が急上昇したことなどは、智子さまの呼び方の変化からお察しください…(笑)。ま、そういうことだろうなと。女性は強いです(動画見ればわかります)。(※動画中盤赤旗ナイトのコーナーは省略させて頂きましたが、教育問題についても「部活動は自主活動!(智子さま)」etc.重要な内容が語られています。)
 閉めトークでは、
辰巳「将棋で言えば詰んでるんです。」
田村「ブラックジョークみたい。」
と言わしめるほどいかに国会運営がバカバカしいものになっているか触れていますが、スッキリ究明したい!と決意を新たにされるお2人。
 悪人どもをブタ箱にブチ込むためにも、ぜひともこのお2人はあべぴょん&アッキーの刺客として引き続き国会で活躍して欲しい!「こんな人たち」の1人として切に願います。
(acco☆彡)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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疑惑にフタは許さない 「加計・森友」真相究明を/生放送!とことん共産党
配信元)

(32:13) 

辰巳「これね、もうあの田村さんが国会の内閣府委員会でね色々追及してて、とにかく申請は加計はしてないわけですよ、事業者決定される今年の1月20日までは。だけれども、いろんな条件クリアしてますという前提で政府が話をするわけでしょ?どこで確認したんだと。どこで確認したんだってことを田村さんが追及をして、4条件確保やらなんやらいうのをね。だけど、『いや~大丈夫です』ってことをずっと言うんだけれども、なんで大丈夫やとわかってたのかってのがね、議事要旨でこの間、閉会中審査でわかって。実は(WGの)議事要旨の中には加計学園のかの字も当然ないんだけれども、ところがそのWGに実は加計学園が出席していたと。説明補助者?」

田村「そうなんですよ。いや~あのね、本当にこれね、国会終わってからポンって朝日新聞に出たんですよ。朝日だったっけ?確か新聞出たんですよ、ポンっと。加計学園が出席していたと、WGに。も~~びっくりして!!なんだとそれはと!確かに私は質問の中で教員の確保が京産大よりも愛媛県今治市の提案の方が優れていると…いや、愛媛県今治市はどこの大学が獣医学部作るのかわかっていないのに、かたや京産大はもうすでに着々と獣医学部に近い学科も作って、実際教員も本当に確保してんですよ。かたやわかんないわけですよどこが大学作るのかも。書類上は(笑)。京都は共同申請なんですよ、大学と。最初から京産大が一緒に提案してる。加計は出てきてないんですよ、表に一切。でなんで教員確保で愛媛・今治の提案の方が優れてるってなんでわかるんだ!?ってことを徹底的に詰めたんですよ。もう質問原稿は『徹底的に詰める!』としか書いてありませんでした(笑)。」

辰巳いや、ものすごく怖かったですよ、僕見てて。で妻が見てね、なんかもう『学校の先生が小学校の子供怒るみたいや』と。もう大臣をバシバシにやってて…」

田村「あんなに怒ったら子どもがかわいそう(笑)。山本太郎さんも言ってくれました、もうね、タオル投げようかと思ったって大臣に(爆)!!タオル投げようかと、もう終わりにしてくれ!見てらんない!と言ってね。だってもう、シドロモドロも激しいですよ!で私もあんまり頭にきたもんだから、こんなのね、事業者に聞かなきゃわからないじゃないかと。加計学園に聞いたなら聞いたって言いなさいよーーーーーっっっ!!!!…ってやったわけですよ。言いなさいよーーーっ!って。」

辰巳「言いなさいよと(苦笑)。」
田村「ただこの時不思議だったのが、さっきの藤原審議官ていうのは国家戦略特区の担当の方で、WGにも全部出てる方なんですよ。普通ね、大臣が答弁に詰まったら政府参考人が助けるために手をあげる!…あげないんですよ!」
辰巳「あげない!?…あらぁ~~(笑)」
田村「こっちが藤原審議官どうなんだーーーっっっ!!…って聞いてやっと手をあげる。」
辰巳「普通は大臣が答えられなかったら出てくるよね?」
田村「で、わかりましたよ!だってその加計が出ていたWGに藤原審議官が出ていて、加計学園から直接話を聞いていた!!加計学園から聞いたんだったら、聞いたって言いなさいよーーーっっ!!!…って言われて手あげられなかったんですよ。」

辰巳「ハハハハハ!!!(爆)」
田村「手あげられなかったんですよ!」
辰巳「これ~~辛かった…ま、辛かったちゅうかね、苦しかったろうね!」
田村「なんであげないんだろうなって、ちょっと思いましたけどね!」
辰巳「私その場にいましたし、加計もいましたし…みたいなね!絶~対に言えない訳ですよね!」
田村絶対に言えないですよそれは。言えないんですよ。いや~~酷いですよ…ね!」
辰巳「それ議事要旨?」

田村議事要旨。それでね、その議事要旨ってどうやって作られるか?って言うと、話された中味は全部まずは音源です、まさに。音声記録されるんです。それを外の事業者に文字起こしをしてもらう速記録を作るんですよ。それを発言した人に回して、これでいいですか?って確認をして議事要旨にまとめる、議事録も作る…っていういい方をしてるんですね。なら私は、『だったら速記録を出せ』と。その報道があった時に速記録を出せと。出てるなら出てるとちゃんとわかるもの出せ!!と。…『廃棄しました』と。」

木田「出た(笑)」
辰巳「すごいね~。」
田村「廃棄しました~~。」
辰巳何でも捨てたら済むと思ってるんやね!」
田村議事録には載ってるのか?…『議事録にも載ってません』。」
辰巳「あら~~」
田村なぜか?!正式なメンバーじゃないから加計は。」

辰巳安倍総理は『一点の曇りもないことが議事録見ればわかる』って言ってませんでした?
田村「そうです。すべてオープンです!!私の関与のしようがない!!加計ありきなんてありえない!!」
辰巳「言うてた言うてた(笑)。」
田村議事録見て下さい!!…消えてました~~~議事録からは(笑)!!」
辰巳「ハハハハハ!!(爆)」
田村消えてましたよ~~。でまたその理由がね、補助者だからって言うんですね。それじゃ私聞いたんですよ、補助者は正式メンバーじゃないから切ることがあり得ると言うと、じゃ例えばね、教員確保について正式メンバーのWGの人が質問をしたと、それに対して加計学園直接答えたと、質問ごと消えるのか?と。…答えないんですよ!

辰巳「あ~~~…」

田村質問ごと消えてる可能性があるんですよ、それは!
辰巳「あらま!!」
田村「で読んだとき確かにおかしな所があるんですよ、流れない所が。ずーっと読んでった時に。」
辰巳「公開でよろしいか?→はい。になってんのにねぇ。」
田村「あ、そこもそうだよね!本当は違う。」
辰巳「実はその真ん中に公開やめてって言ってんですよ!提案したことは公開していいか?→はい。なんやろね。」

田村消しただけじゃなくて改竄までやってる!
辰巳「改竄!?改竄やん!!何を信じればいいんでしょうね。」
田村「だからね、これ怖い話でつまりは都合のいいとこだけ公開なんですよ。国家戦略特区って結局は。都合のいいとこだけ公開して、一番知られたくない所は消せると。
辰巳「いや~~~…ハハハハ!!(笑)」
田村「利害関係者がどんなに出席してどんな発言していても、他の分野でもですよ、
消せちゃうってことなんですよ!保存者だったら。」
辰巳「そう考えたら、我々の一般の国会質問は議事録が出てね、まぁ多少の文言を間違えた数字を間違えたで訂正することはあるけれども、国家戦略特区の中の議事録がそこまで恣意的に変えられるんだったら、これはちょっと…」
田村なんでもありになっちゃいますよね!
辰巳「なんでもありですよね!?」
田村「だってわかんないんだもん!私たちチェックの仕様がないんですもん!今回たまたまその情報が、おそらく速記録持ってる人がいたんだと思うんですよ。その人からの情報だと思うんですよ。色んな人にこれでいいですか?って確認のために…」
辰巳「完璧版のね!」
田村「そうそうそう。文字起こし版。そっから多分漏れたんだっていう風に思うんですけどね。だけど普通は知りようがないですよね、こうなると!」
辰巳「いや~~…資料は廃棄して、議事録は改竄され、都合のええ所だけ出されて…
田村「ええ。だからね、安倍総理にやっぱ出てきてもらわなきゃいけないんですよ、どこがオープンなんだ!と。どこが加計学園ありきじゃないんだ!と。出てったのを隠すことまでやってるじゃないか!と。なんでここまで隠すんだ!と。

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17/10/9 フルフォード情報英語版:MI6・モサド・CIA・NSA・ペンタゴン・ヤクザ・其の他、皆が何か大きなことが迫っていると突然言い出した

 各方面の情報提供者が口を揃えて「何かが起きる」と言う、10月後半にさしかかっています。さらに、トランプ大統領までが「嵐の前の静けさ」という表現で、尋常でない何かが起きると示唆していました。大量逮捕や通貨リセットだろうか、、と書いていたら、どうやら、こちらはハリウッド・ペドフィリアのようですね。ワシントンDCだけでなく日本にも波及するのか、日本は全く別の「何か」か。怒涛の選挙も終盤に突入し、何が起きても不思議ではない様相です。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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MI6・モサド・CIA・NSA・ペンタゴン・ヤクザ・其の他、皆が何か大きなことが迫っていると突然言い出した
投稿者:フルフォード 

10月下旬に何か大きなことが起こる


pixabay[CC0]


 2011年3月11日の福島テロ攻撃の後、接触を断っていたありとあらゆる人々が、突然この筆者を通じて白龍会(WDS)に接触しようと試みるようになった。例えばヤクザのトップの暗殺者、MI6の上級工作員、NSAの代表、CIAの新派閥の代表、其の他諸々。我々がいつも接触している人々も同意見なのだが、彼らは何か大きなことが迫っているという点で皆一致していた。

再び接触をしてくるようになった人々の中で最も目を引くのは、山口組相互防衛シンジケート(これは三つの組に分裂する前の話だ)お抱えのトップ暗殺者だと、日本の軍事諜報機関が筆者に何年も前に紹介してきたK氏なる人物である。

小柄で穏やかな印象のK氏曰く、彼の仕事は必要な情報を引き出せるまで、関節毎に人々の指を切り刻むことだそうだ。そして人体に鉛を巻いて、海に投棄する。日本の軍事諜報機関のカワセ・タカマサも、別個に認めていた内容だ。

K氏は三菱銀行コングロマリットのために仕事をしたこともあると言っている(恐らく、紛失した資金のありかを見つけ出す手伝いだろう)。

2011年3月10日、筆者と会うことを強く要求してきたのは、K氏の仲間で、元山口組ナンバー2の宅見勝の娘だった。私の携帯のアラームが2011年3月11日の午前11時きっかりに鳴るように設定するためだ。その日、日本は核と津波のテロ攻撃に曝された。

1995年1月17日の阪神・淡路大震災の数日前には、複数のトラックが大量の緊急援助物資を山口組本部へ運び込んでいたところを、神戸の本部近くに住む住民たちによって目撃されている。その結果、神戸の被災民に救援物資を届けたのは中央政府よりも暴力団の方が遥かに早かった。

現在、K氏のグループは「スピリチュアルな性質」になったのだそうだ。10月下旬を皮切りとして世界は「地震や嵐や其の他の災害」を経験するようになり、そのせいで「幸せな新時代」が始まる前に世界の人口が大幅に減るだろう、とK氏は言っている。

彼は詳細については明かさなかったが、複数のアジアの秘密結社の情報筋がハザールの奴隷、安倍晋三首相の追放という結果になると予測している10月22日の日本の総選挙の直前に、何かが起こりうるかもしれないとは言っていた。


複数の日本の暴力団員から幾度となく教えてもらったことだが、彼らはハザールが支配する日本銀行の実行役を務める見返りとして、何十億ドルも支払ってもらっているそうだ。地震兵器で日本に新たな攻撃をすると脅され、安倍のようなハザールの代理人どもを権力の座に居座らせるために出来ることは全てやるよう、通達されているのは間違いない。


白龍会はK氏や其の他を介して、P2フリーメーソン員や彼らのスイスのツークにいるボスどもが福島のような派手なことを再び試みるのであれば、深刻な報復がなされるだろうとのメッセージを発信した。

イルミナティの情報源によると、ハザールにとって最重要のパワースポット複数には、グノーシス・イルミナティによって三つの核兵器が設置されている。大量破壊行為は双方向的になる、と釘を刺すためだ。

米軍が物理的に日本銀行を占領し、暴力団員に金をばらまいている人間を取り押さえるべきだとの声も、同軍に対して寄せられている。彼らは誰が誰で、どこにいるのか正確に把握している。徳仁皇太子は求められれば全員を指し示す準備が出来ている、と複数の八咫烏の中の情報源が言っている。

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