2020年5月1日 の記事

新型コロナウイルスの国内新規感染者がゼロだった韓国と、これから「アビー地獄」が本格化する日本 / 特効薬として期待されているが思う様に使えない「アビガン」

竹下雅敏氏からの情報です。
 韓国は随分と先を行っているということは、文在寅大統領が現れた時から、分かっていたことですが、今や日本の遥か先を行っていて、もはや後ろ姿が見えなくなってきているという感じがします。
 雨がっぱの寄付を呼びかけた大阪を思い浮かべながら、冒頭の写真の「韓国の医師ら3Mのバーサフロー装着」を見ると、“日本スゴイ!”が実感として分かります。“韓国は、新型コロナウイルスの国内新規感染者がゼロだった”のに、日本はこれから「アビー地獄」が、本格化するのです。僅か3か月で、ここまで差が開きますかね。
 “続きはこちらから”は、その「日本スゴイ!」がとても良く分かる例です。副作用の懸念があるものの、「アビガン」は新型コロナウイルスの特効薬として期待されています。感染の初期に投与すると効果が高いと言われています。
 「多くの患者さんが使えればいい」のですが、“厚労省に申請していて許可が下りるのに時間”がかかり、思う様に使えないらしい。ところが、動画の12分4秒~14分35秒のところで、児玉龍彦氏は「一応、いまですね。いろんな病院も厚生省に届ければアビガンはお医者さんの判断で投与出来るように変わりました。ですから、逆に言うとですね、ちょっと変なことになっちゃってまして、厚生省にコネのある人はもうみんな飲んでます」と言っています。
 著名人はアビガンを、すみやかに投与され回復するのだが、一般人は運がよければ投与してもらえるということらしい。
 もしも、アビガンを「予防薬」として使えるのならば、“もしかしたら上級国民は、みんな飲んでいるのか?”という「妄想」が浮かび上がります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
 
 
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韓国、新型ウイルス新規感染者が初めてゼロに
引用元)
 韓国は30日、新型コロナウイルスの国内新規感染者がゼロだったと発表した。2月18日に国内初の感染者が確認されて70日余りが経過したが、新たな感染者が報告されなかったのは初めて。

 保健当局によると、新型ウイルスにより同日1人が死亡し、累計死者数は247人となった。これまでに、1万765件の感染症例が確認されている。

 韓国は、今月15日に総選挙を実施。同ウイルスのパンデミック(世界的な大流行)が発生して以来、世界で初めて国政選挙を行った国の一つとなった。

 文在寅(ムン・ジェイン、Moon Jae-in)大統領は、「過去72日間で初めて、国内の新規感染者がゼロだった」とフェイスブック(Facebook)に投稿。

 投票所で感染した人はいなかったと記し、「これぞ韓国とその国民の強さだ」と強調した。

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ロバート・ケネディJr.がWHOの正体を暴露「米国に次ぐ、単一大口資金源としては、ゲイツ財団です」「DPT(三種混合)ワクチンの研究です。…WHOの命令のもと、実質的にすべてのアフリカの子供に与えられました。…このワクチンが子供を殺していた」

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、“ロバート・ケネディJr.ですが、実のところ彼もまた波動が良くない”とコメントしました。
 「20/04/13 フルフォード情報英語版」の中で、“自分たちのワクチンの危険性について警告を出されたカバールは、その報復としてロバート・F・ケネディ・ジュニアの娘と孫娘を殺害した”とあるので、氏の波動が良くないのは当たり前なのですが、この記事の中に張り付けてあるロバート・ケネディJr.の動画は2018年9月に掲載されたもので、この時に既に“波動が良くない”のです。氏の現在の波動は、この時よりもさらに悪くなっているのです。
 冒頭の動画は、RTによるインタビューで、ロバート・ケネディJr.がWHOの正体を暴露しています。25秒あたりで、「まず最初に、あなたの甥っ子姪っ子が亡くなられたこと、お悔やみ申し上げます」とあり、先のフルフォード情報とも、スプートニクの記事とも情報にズレがあるのが気になります。
 1分28秒~48秒で、“WHOはその資金を、国々から得ていますが、半分は業界からです。米国に次ぐ、単一大口資金源としては、ゲイツ財団です”と言っており、3分29秒~4分26秒では、“2017年のことですが…これはDPT(三種混合)ワクチンの研究です。…WHOの命令のもと、実質的にすべてのアフリカの子供に与えられました。…このワクチンが子供を殺していた”と言っています。
 櫻井ジャーナルによれば、“ロックダウンを正当化”するために、何もしなければ大量の死者が出るという予測を行い、各国をロックダウンに導いた感染症分析センターや研究所は、「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団」と関係が深いということです。
 「ロックダウンと同時に感染拡大と死亡者数が急激に増加する」ということは、今やデータに基づく明白な事実であることを、ここで押さえておきましょう。
 “続きはこちらから”は、旭日大綬章にビル・ゲイツが選ばれたという話。大量の人口削減を実行しようとしている我が国だけのことはありますね。あほぴょんは、年金を払いたくないだけかも知れませんが、各国に「ロックダウン」を強制した者たちは、明確な意図をもってこうした事を行っているのだということを、理解する必要があるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロバートケネディJr「WHOは殺人組織だ」ワクチンとゲイツ財団とWHO
配信元)
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世界を収容所化し、経済活動を麻痺させる政策はビル・ゲーツの財団から出ている
引用元)
(前略)
ロックダウンを正当化するため(中略)… 例えばアメリカでは220万人が死ぬという推測が存在する。
(中略)
推測の発信源はイギリスのMRC GIDA(医学研究委員会グローバル感染症分析センター)とアメリカのシアトルにあるワシントン大学のIHME(健康指標評価研究所)。MRC GIDAは2008年にニール・ファーガソンらによって設立された団体で、WHOと緊密な関係にある。スポンサーはビル・アンド・メリンダ・ゲーツ財団。イギリスをロックダウンに導いたのは、COVID-19のためにイギリスで50万人が死亡するというIHMEの予測。(中略)… IHMEは2007年にビル・アンド・メリンダ・ゲーツ財団の1億0500万ドルで設立された​。創設メンバーの中にはWHOで現在、事務局長を務めているテドロス・アダノムも含まれている。
(中略)
アメリカ政府の感染症に関する政策決定で中心的な役割を果たしている機関はNIAID(国立アレルギー感染症研究所)。その所長であるアンソニー・ファウチ所長の影響力は大きい。NIAIDもビル・アンド・メリンダ・ゲーツ財団と関係が深く、財団から研究所へ2019年10月に1億ドルが提供されている。
(以下略)

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テレワークオーケストラ間もなく開演します〜 新日フィルとウイーンフィル

読者の方からの情報です。
新日フィル、なぜか泣けてくるのは何故でしょうか。
プロオケの方から逆に励まされるなんて!

オーケストラ存亡の危機のさなか、世界をリードするウィーンフィルも熱い動画を出してますね。
これはもう神技、神の域、凄すぎて理解不能。

国内のコテコテ感と海外の優雅さを楽しんで頂けたらと思います。
(ジョン)
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《新日本フィル》テレワークでパプリカやってみた!〜最終回〜
配信元)
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この非常時事態に、公的病院の病床削減に644億円もかける狂気の安倍政権「そのお金をコロナ対策に回せ!」

竹下雅敏氏からの情報です。
 最初のツイート動画は衝撃です。4/30参院予算委員会で森ゆうこ議員の質問に答える加藤厚労相は「公的病院の病床数の削減をするために644億円もの予算を当てる」と答えています。現状ですら全ての感染者を病院に受け入れられず、自宅療養を強いられる人が多数存在し、しかも感染者は今後も増加すると見られている中、政府は今年9月までに巨額のお金を使ってベッド数を減らそうとしているのです。森議員でなくとも「なんで今、それをやる?」と驚愕です。「支離滅裂ですよ。どうやって地域の医療提供体制を充実しようかという時に、644億円もかけて(病院の)ダウンサイジングですか。」病床削減など即刻中止して、そのお金をそっくりコロナ対策に当てるべきだというのは当たり前すぎる要求ですが、さすが安倍政権、加藤厚労相は「並行して将来に向けた対策も考えるのは当然だ」という従来の姿勢を頑固に変えません。一般国民どもに医療は不要ということでしょう。
 1998年に9060床あった感染病床は、現在わずか1869床しかないそうです。平時には利益を生まない感染病床を整備しておくのは国の義務ですが、それを放棄してきた結果、今の医療崩壊を招いています。
 この質疑の前日29日の予算委員会で、同じく森ゆうこ議員は、新型コロナ感染症対策本部長であらせられる安倍総理に「この国の国民は一体どのくらい感染しているのか」と質問しました。すると総理以下閣僚、誰も答えられずに官僚とアタフタ相談。さらに「事前通告を受けていないから答えられないのは当然」と開き直る本部長・安倍。世界のトップリーダーは毎日最新の数字を頭に叩き込んで記者会見しているというのに。自民党よ、早く安倍を回収してくれ。
なすこさんの最後のツイートは沁みます。「国民の命を守るために、全力を尽くす気持ちと能力のあるリーダーを望むことは、そんなに贅沢なことなのだろうか、、」
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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医療崩壊の原因は行政改革による医療削減だった!9060床⇒1869床 今も病床削減計画は撤回せず・・・
引用元)
(前略)
新型コロナウイルスの影響で東京を始めとする各地の医療機関が深刻な状態となっていますが、ここまで医療崩壊が加速した最大の要因は国の病床削減計画だと言われています。

安倍政権は行政改革の一貫で余剰病床の削減計画を実施すると表明し、2019年10月に病院の見直し計画を提出するように要請していました。
新型コロナウイルスが無ければ、424の病院を再編・統合する計画があったほどで、病床数が不足していた東京都でも複数の病院名が浮上。
2020年9月までに具体的な削減計画を決めようとしていたタイミングで、新型コロナウイルスが発生しました。
(以下略)
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焦点:コロナ患者急増、病床削減計画見直しの可能性 政策の矛盾露わに
引用元)
(前略)
日本医療労働組合連合会(医労連)の森田進書記長は、コロナ対応で病床が不足する事態を起こした一因は、国の政策にあると強く批判している。同氏によると、ここ20年間で感染病床は大幅に削減され、1998年に9060床あった感染病床は現在、1869床まで減少している。同氏はロイターに、「本来なら、感染症病床というのは国がきちんと整備しておくべきだと我々は言い続けてきた。ベッドが減少したところでこういう事態になった」と語る。
(以下略)

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チェルノブイリ山林火災〜地球を周回する放射能〜レベル6-7の核災害に相当する!?

 チェルノブイリの超高濃度放射能汚染された"赤い森"を、23日もの間焼いた山林火災がようやく鎮火したようです。"赤い森"とは、チェルノブイリ原発事故後に枯死して赤くなった松の森(60〜100Gyの致死吸収線量)をいうそうです。
 焼き舞い上がった大量の放射能は、偏西風となって地球を周回するため、日本でも今後1ヶ月は厳重注意が必要とのことです。cmk2wl氏によると、レベル6〜7の核災害に相当すると思われるとのこと。こうした実態を、日本のメディアが報じることはありませんが、危険であることには変わりありません。"パンデミックは、集団免疫を獲得して「自然に終焉」するだろう!"として、スウェーデン式生活をしている人も要注意かもしれません。
 N95マスクをしている人がいたら、それは新型コロナウイルス対策があるにしても、チェルノブイリ山林火災対策であるかもしれないわけです。私のように。
 ちなみに、N95マスクをしていても匂いはわかります。嗅覚が無事なら。あ、どこかでカレーをしている!とか、藤の香りがする!とか。マスクを超えた身体で。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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チェルノブイリで森林火災、高い放射線に阻まれ消火活動難航
引用元)
 ウクライナにあるチェルノブイリ原発周辺で今月3日に発生した火災は、周囲の森林地帯に延焼。11日も消防当局による懸命の消火活動が続いたが、現場では高い放射線量が計測され、作業は難航している。(中略)

 火災はチェルノブイリ原発の周辺で発生。1986年に爆発事故を起こし、半径30キロに居住していた住民は転居を余儀なくされた。依然この範囲への立ち入りは厳しく規制されている。

 火災は今月3日、規制区域の西側で発生し付近の森林地帯に延焼。この一帯は依然として放射線レベルが基準値を超えている
(以下略)
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引用元)





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