アーカイブ: 世界の繁栄プログラム

[NAVERまとめ]全国民にお小遣い?フィンランドで壮大すぎる実験キター! 〜不思議な出来事、要注視 地球規模の繁栄プログラムの一環?〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 私はベーシックインカムという制度はあまり支持していないのですが、少なくとも現状の社会制度よりはずっとましだと感じています。記事によると、フィンランドがベーシックインカムを始めるとのこと。また、オランダ、スイスでもそうした方向性で動いているということです。
 実に不思議な出来事で、注視したいと思います。少し考えると、これは実に奇妙です。多くこのことに触れている記事でも、財源について詳しく論じていません。1人11万円を毎月支給するとなると、年間132万円です。これを日本に当てはめると1億人居るとして、毎年132兆円が必要になります。以前、1人100万円を国民全員にプレゼントすれば、景気は容易に回復すると指摘しました。そしてこうしたプレゼントは何回か実施できるだろうとコメントしたのですが、ベーシックインカムの場合、何回かどころではなく、毎年なのです。
 これまでの通常の経済概念では、こんなことをすれば、近い将来ハイパーインフレになり、経済は崩壊してしまいます。これが成立するためには、最高賃金を設定するなど、財産に上限を設け、富を公平に分配する諸制度が必要になるはずです。
 こうした事も含め、敢えてスイスなどもこの方向を目指しているとなると、地球規模の繁栄プログラムの一環と見るべきなのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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全国民にお小遣い?フィンランドで壮大すぎる実験キター!
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[GFLサービス ]FRBは破産、ドラゴンファミリーが現在支配的立場にある金融諸機関を手中に 〜繁栄プログラムの始まり〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事は本当ではないかと思います。以前のコメントで繁栄プログラムが始まったのではないかと書きましたが、やはりそうだったのです。
 記事には“このプロセスには時間がかかる”とあるように、表面的にはそのまま世界が進行して行くように見えるでしょうが、よく見ていると、次々にこれまでなら考えられなかった出来事が起こり始めると思います。ほぼ決着がついたと言えるのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニール・キーナンからの最新情報 2014年10月16 日
転載元より抜粋)
http://americannationalmilitia.com/

[7:42:15 AM] ニール・キーナン: やあ、やあ、米国共和国よ???UNITED STATES OF AMERIKA CORPORATIONと大文字で表記される米国株式会社)はついに解散した?これは私がこれまでに得ている情報である。

[2:28:08 PM] ニール・キーナン: これが本当かどうかは分からないが、 私は本当だと思う。正しい答えが得られたときに驚かないように、この情報をお知らせする。確かかどうかはもうすぐ分かるが、今はあなた方にも正しいかどう かは分からない私が得た情報だ。幾人かの名前は分かっており、ある者は本当の立役者でないが、何年にも亘って分からないようにこの事に携わってきた。この 人達のおかげで事態が進行しているのだ。

[2:28:17 PM] ニール・キーナン: 特別ニュース
1.午後2時、オバマは中国人との間で署名し、FRBは破産、FRBは米国財務省(UST)に吸収され、ロバート・ワンが新しく指揮を執る。

2. 午後6時、ロバート・ワンが現れ、金に関する署名をした。

3.米国東部時間の真夜中に、1871年の基本法が廃止され、US CORPORATIONは消滅した。アメリカ合衆国バンザイ、神の下では一つの国のみを信頼する!

4.太平洋標準時間の真夜中、イラクは国際的に3.58という旧公式レートを回復し、IQD(イラクディナール)でオイルの代価を受け取るのに、1ディナール当たり$6~8のレートが適用される。 太平洋時間の真夜中に、提督が入場した。

5.ハム将軍が米国政府を受け継ぎ、フェアフィールド司令官がUSTを指揮する。

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デイブ・シュミット特別報告 2014年10月16日
転載元より抜粋)
http://nesaranews.blogspot.jp/

デイブ・シュミット特別レポート要約 
IMF(国際通貨基金)、世界銀行、BIS(国 際決済銀行)の運営主体が交代し、ドラゴンファミリーが主導権を握ることになった。米国支配下の一群は国際司法裁判所の裁定によって破産請求を否定され た。この意味するところは、彼らが創り出した負債に自分たちで責任を持たねばならないと言うことである。それは又、彼らは世界的な問題の制御と支配に関する課題と行動のためのほとんどの資金を剥奪されると言うことをも意味する。ドラゴンファミリーは、現在支配的立場にある金融諸機関を手中に収めるが、この ことはカバールの力と支配を排除する事でもある。

一年以上の間、私はカバールが無力化されるまでRV/GCRは起きないと言い続けてきた。このプロセスは先週始まり今進行中である。世界の銀行システムの変更行程について120か国以上を対象にした複数の会合が設定されている。

この変化は通貨交換がただちに始まると言うことを意味するのではない。日時を尋ねないで欲しい。このプロセスには時間がかかるのだ。

これは私たちが待ち望んでいた変化の第一段階である。変化は起こりつつある。新しい進展があったら又報告する。

[AFP 他]ガザ復興国際会議、各国が総額5800億円拠出を表明/米国、ガザに2億1200万ドル提供

竹下雅敏氏からの情報です。
 驚愕のニュース。ロシアの声の記事を見て、驚きました。これが本当にケリー国務長官の言葉なのか?パレスチナのアッバス大統領は、国際社会に400万ドルの支援を求めようとして、何と約54億ドルの支援が約束されたとのこと。やはり先の戦争で勝利したのはパレスチナだったのか。
 どうやら“世界の繁栄プログラム”が始まったのではないかという気がします。“続きはこちらから”以降で、プーチン大統領とバーレーン国王が良好な関係であることを示す写真があります。どう見てもバーレーンのハリーファ国王は改心しているようにしか思えません。ものすごい勢いで世界が変わっているという気がします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ガザ復興国際会議、各国が総額5800億円拠出を表明
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

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米国、ガザに2億1200万ドル提供
転載元)
© Photo: AP/Adel Hana

© Photo: AP/Adel Hana



米国はガザ地区復興に2億1200万ドルを供与する。ケリー国務長官の発表をロイター通信が伝えた。

「ガザ市民は我々の支援を渇望している。明日や来週と言わず、今必要なのだ」と長官。

ケリー長官は日曜朝、イスラエルとの先日の軍事衝突で破壊されたパレスチナのガザ地区の復興に関する協議を行うため、カイロに到着した。

先の報道によれば、パレスチナ自治政府のアッバス大統領は国際社会に対し、イスラエルからの攻撃による破壊からガザを復興するために400万ドルの支援を提供するよう求める意向であった。

パレスチナ側の発表では、50日間続いた今般の戦闘では、2100人が死亡、家屋6万戸ならびに公共・商業施設5000あまりが損傷した。
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