アーカイブ: 中丸薫

トランプ氏が第45代大統領に就任!闇の権力に支配されていない大統領が誕生!

 1本目の動画の通り、無事、トランプ氏が第45代大統領に就任しました。
 2本目の動画は、中丸薫氏がトランプ新大統領についてコメントしています。3分30秒のところでは、「闇の権力に支配されていない、自分独自の発言が出来、本当のことが言える大統領が初めて現れた」と評価しています。5分20秒のところでは、「天はトランプ大統領を守っていく」と述べています。6分40秒のところでは、ヒラリーのEメールについて、リビアのカダフィ大統領を殺すこと、そして、奪った金品をクリントン財団に入れるように指令を出していると述べられています。また2000通のメールの中には、暴露されたら、アメリカを誰も信じなくなるような、ひどいものが含まれていると述べています。ピザゲート事件のことでしょうか。
 3本目の記事では、大統領選からずっとですが、特に就任式前がいかに異常な状態にあったのか分かります。森の中に大量の武器が隠されているのが発見されたり、就任式の最中にトランプ保護のために5000名の軍人を指揮監督する立場にある人物が解任されたり、既に時事ブログでも取り上げられていますが、トランプ氏がプーチン大統領に「私はこの週を生き残れないかもしれない」という緊急メッセージを送ったと言われるほどです。天や米軍、多くの愛国者やトランプ大統領に期待を寄せる国民と共にアメリカを復活させ、ハザールマフィアの正体を世界中に知らしめてほしいものです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ氏が第45代大統領に 米大統領就任式(17/01/21)
配信元)

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アメリカ次期大統領トランプ氏の真意とは
配信元)
埋め込み不可のため配信元でご覧ください。

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トランプ、この週を生き残れるか
転載元)
(前略) 

 私が大統領選から就任式に至るまで、これほど関心を持って見守った大統領選はありませんでした。それほど、オバマ-ヒラリーの路線は危なく、終わらせたかった。しかし、トランプに破れた彼らは、起死回生をはかってこれからも死に物狂いで抵抗するはず。

 トランプ下ろしの動きは、市民レベルでは、トランプが大統領になる前に引きずり降ろそう、と唱える複数のグループがあり(DisruptJ20など、ソロスが資金援助している)、デモだけでなく、混乱を起こすような行動を呼びかけていました。それと関係するのかどうか不明ですが、就任式の数日前、ワシントンのポトマック河畔の、ハイカーもあまり通らない森の中に大量の武器が隠されているのが発見されています。しかも、それを見つけたのは軍でも警官でもなく、普通の主婦・・・警戒態勢に穴があるという感じ。

 さらにこの件に関係するのかどうか、ワシントンDCの州兵長官シュワルツ大将が、20日12:01分、つまり就任式のさなかに解任を言い渡されています。彼は今回の大統領就任式において、トランプ保護のために準備を重ね、州兵だけでなく、全国から集まった5000名の非武装軍人を指揮監督する立場にある人で、この突然の人事に本人も「このタイミングはとても異常だ」と述べています。トランプ側はシュルツ氏の留任を望んでいましたが、軍は「新しい人材」への更迭を望んだのだとか。

 この他にもいろいろ異常な事態が起きていましたが、それを感じてか、トランプがロシアのプーチン大統領に、「私はこの週を生き残れないかもしれない」という緊急メッセージを送ったという情報も流れています。

(Trump Sends Emergency Message To Putin: “I May Not Live Through The Week” January 17, 2017 
http://www.whatdoesitmean.com/index2210.htm

 これを受けた形でプーチンは記者会見し、「前政権がトランプを引き摺り下ろそうとしている」「ワシントンでメイダン・スタイルのクーデタを演じようとしているのだ」とオバマ政権を批判。ウクライナはシリアと同様、内戦などはなく、ロシア寄りの大統領を引きずりおろすために、米・NATO・CIAが仕組んだニセ旗クーデタだったのは周知の事実。

Putin: Outgoing US administration trying to undermine Trump Jan 17, 2017 16:55 UTC 
http://parstoday.com/en/news/world-i42748-putin_outgoing_us_administration_trying_to_undermine_trump

Putin Warns Of “Soft Coup” Against Trump; Calls Golden Shower Dossier Creators “Worse Than Prostitutes” January 17, 2017 | Tyler Durden | Zero Hedge | 2,976 views

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中丸薫氏の興味深い動画 と 堀川辰吉郎に仕えていた秘密結社への言及 〜竹下氏の指摘と一致〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 大変面白い動画です。全てをご覧になっていただきたいのですが、特に興味深いのは15秒から1分のところです。光格天皇の孫の中山家の方を中核とする秘密結社が、堀川辰吉郎を裏天皇として支えてきたと言っています。
 以前の時事ブログの記事で、貴嶺会関係組織図を紹介しました。記事の中に系図があるので、これを参照してください。すると中丸薫氏が言っている光格天皇の孫と言うのは、中山忠英だとわかります。そして、中山忠英は貴嶺会関係組織図を見ると、天忠党の後継団体である皇道會、皇道立教會、大日本皇道立教會の会長であったことがわかります。2016年3月29日の記事において、天忠党の後継団体「大日本皇道立教会」が、堀川辰吉郎に仕え守護する政治的秘密結社ではないかと指摘しましたが、このことが、中丸薫氏の発言からほぼ間違いないとわかりました。
 冒頭で中丸薫氏が招待されたと言う神事は、現在の後継団体である貴嶺会が主催したものではないかと思われます。
 また、動画の2分23秒から2分54秒のところでは、日本からジャパン・ハンドラーズが出て行くこと、ロスチャイルド家も解散させられていること、デイビッド・ロックフェラーは完全に失脚したことが語られています。これはその通りだと思います。最後のところで、日本は自立して世界と仲良くしなければならないと言っていますが、全く同感です。
(竹下雅敏)
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今、世界が大きく変わろうとしています。 日本はこの大きなチャンスに脱却すべきなんです!
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[中丸薫氏]日本も新しい世界の潮流の波に乗って立ち上がる時が来た

 一足先にアメリカでは歴史的転換が起きましたが、中丸薫氏の動画を見ても、いよいよ次は日本の番が来たかと期待感が高まります。動画は、文字起こしと簡単な目次を付けています。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2016 「知っておくべき世界の今」TPP問題で血迷ってはならない!問われる真の日本の力。
配信元)

目次
0:00
・安倍首相はカザールマフィアの手先
0:41
・多国籍企業が国家の上に立って支配するTPP
2:18
・プーチン:安倍首相には北方領土問題を解決させたくない
3:10
・安倍政権の崩壊と小沢一郎代表への注目
4:41
・ディヴィッド・ロックフェラーの失脚とプーチン大統領の活躍
6:13
・日本も立ち上がる時

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安倍首相はカザールマフィアの手先


皆さんこんにちは。

今回、トランプさんがアメリカの大統領になったことで、安倍さんもいち早くトランプさんにもお会いしてはきているんですが、やはり、今までの歩みが、どちらかというとヒラリーを応援していた戦争やカザールマフィアというか、共和党の強硬派ですよね。マケインとかブッシュとかいうそういう人達の方に従った安倍さんて、言われるがままに動いてきたと思うんですね。

0:41

多国籍企業が国家の上に立って支配するTPP


だから、私も前からTPPは日本国民にとってもロクなことはないし、あの問題自体が、要するに、カザールマフィアが持っている多国籍企業が国家の上に立ってお金を搾取して、コントロールしていこうというそういう法律なんですよ。

6000ページもある物を日本の官僚は読んでいたんでしょうか。政治家たちも読んでいたんでしょうか。あんな物を何で推し進めようとしてきたか。もう全く、そういう内容を知る者としたら疑問ですね。何のためにもならない。

ただ、(安倍さんは)カザールマフィアから言われたから貿易の拡大とかいろいろ言いながら広めてきているけど、ここでトランプがノーと言っていますよね。トランプは知っているんですよ、内容を。アメリカ国民のためにもならないという。アメリカの議会の人たちも、まともな人たちはTPPのあれは批准しないと言っているわけですよね。

それをこう無理やりに推し進めてペルーまで行ったり、他の国、あたかも日本が中心になって、アメリカを説得してでもやっていこうと言う。でも結果的にはあれはもうノーですね。ペルーのTPPに関する会議にしても、総合的な意見書というのは先送りになっちゃいましたよね。これでもうTPPもダメです。

2:18

プーチン:安倍首相には北方領土問題を解決させたくない



で、安倍さんはやっぱり北方領土の問題ですか。プーチンさんと十何回も会談を続けてきて、最終的なところへ来て、プーチンさんとの会談の後で、すごくこうガックリきた表情でいましたよね。それは、やっぱり安倍さん自身に対する評価が、ここでそういう世界中の今までアメリカが世界に爆撃したりなんかしてきた、戦争屋カザールマフィアがポシャってきたことによって、安倍さんの力ももう劣っている。そういう安倍さんに対して、やっぱり北方領土の問題を解決させたくないという、プーチンの思惑があったと思います。

3:10

安倍政権の崩壊と小沢一郎代表への注目



あの人(プーチン)は先を見る力がありますから、おそらくここで、日本国民にとってもTPPも良くないし、今まで引きずってきたアベノミクスも実際にはちゃんと機能してないし、黒田さんがやってきたマイナス金利だとか、諸々のことが全部こう失敗とわかってきているわけですよね。ここで、おそらくこの後、不信任というようなものにもし安倍政権を追い込まれた時、解散せざるを得なくなる。

そのような時になった時に、私は意外に、27年間という長い間、あのカザールマフィアのトップであったディヴィッド・ロックフェラーに27年間睨まれ続けてきて、滅多打ちにされた小沢さんが、やっぱり世界の有識者は、日本がやっぱりこのままでポシャってしまったら大変だ。27年間よく生き延びてきた政治家なんだなというところに目を向けられて、やっぱり小沢さんのような人が日本の官僚も正しく使いこなして、新しい道筋をつけないことには、日本の再生はないんじゃないかという思いがだいぶ広まってきているようです。

4:41

ディヴィッド・ロックフェラーの失脚とプーチン大統領の活躍



ディヴィッド・ロックフェラーは、完全に失脚しました。それは311のあの事件についても、やがては公表されると思いますけど、あれも彼が言うことを聞かないなら日本を再占領しようと思ってやったことなんですね。ですから、そういうこともあからさまに出てくる。そういう日本とカザールマフィア、世界中を混乱に巻き込んできたマフィアの中でそういうことも明るみに出つつある中で、世界の潮流が変わっていくんですよ。ここから。

ですから、例えばメジャーのマスコミだけを見ていたら、あたかもプーチンが悪者みたいになっていますけれど、プーチンは3回世界大戦を止めた人なんですね。プーチンさんは、ノーベル平和賞をやがて受けると思います。その動きもすでに出てきているようなことは、私、聞いております。

ですからそういう中で、トランプさんもプーチンさんと話をしよう、金正恩と話してもいいよという感じですね。ですから、新しい世界、ヨーロッパの潮流の中でもトランプさんとかプーチンさんとか、フランスで言えばルペンのような人ですね。非常にフランス国民のためにというあの女性の党首。そういう人たちが立ち上がっていくと、今までと全く違った政治形態になっていく。

6:13

日本も立ち上がる時


そういう波の中で、日本の中においても全く新たな政治の動きが出てくると思います。小沢さん、死んだふりというか、こう表面から見ている限り、全く過去の人みたいに見えていますけれども、自由党という党も結成したし、ここで小池さんが知事になった時、自民党の中も割れたじゃないですか。石破さんも小池さんの方についてこう、大勢がついていく。ですから、何が起こるかわからない。意外に日本国内の政治もその新しい世界の潮流の波に従って、変わっていくかと思います。

一人一人、私たちはメジャーのマスコミだけ見ていたはダメですね。NHKも含めて。ただ、今までのカザールマフィアが支配してきたそのアメリカのあれに従っているだけだったじゃないですか。それで大敗北したわけでしょ?何の真実の情報も得られなかった。

これからは、やっぱり真実の情報に目を向けて、一人一人が、やっぱり自分の国は自分でまず守らなければという、そういう気概も見せて、一人一人が立ち上がって、こんな素晴らしい日本のような国家が、世界で何が起ころうとも日本人こそが、日本国家こそが、世界を守っていうという、そのくらいの気概をもって私たちは立ち上がる時期にやっと来たと思います。頑張ってまいりましょう。

文字起こし:はちコ

[YouTube]中丸薫2016 知っておくべき世界の今

 2代目裏天皇・堀川辰吉郎の娘で、4代目の裏天皇の血筋の中丸薫氏がインタビューに応えています。日本の支配層の考えを窺い知る貴重な内容ではないかと思います。アメリカ一辺倒ではなく、自立して「全方向と仲良くやっていく」というのは賛成ですが、徴兵制については国民の同意が得られるか疑問です。また、規模を大きくすれば、近隣諸国は不信感を募らせると思います。全方向と仲良くし、他国から信頼されていれば、徴兵制を設けて規模を大きくしなくても国は守れるのではないかと思います。

0:00〜 
 Q:今年12月、プーチン大統領訪日予定にあたり、日本(人)としての心構えは?

    ・北方領土の2島返還の条件として基地建設・日露条約も有り
    ・ゆくゆくは永世中立国家を目指す(全方向と仲良くやっていく)
    ・永世中立国家を維持しているスイスは未だに徴兵制度がある(17歳から2年間)
    ・自分の国は自分で守る→徴兵制を設けて永世中立国家を目指す


2:57〜 
Q:ロシアを取り巻く緊張した欧米関係は、実際にはどんな現状ですか?

    ・第3次世界大戦を止めているのはプーチン(例:ウクライナやシリア)
    ・アメリカのナチスは、ドイツから第3次世界大戦を起こそうとしている(東欧諸国への戦車の配置)
    ・ロシアの公用車が事故、運転手が死亡(参考)

(編集長)
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中丸薫2016 知っておくべき世界の今 Ⅰ
配信元)

[竹下雅敏氏]日本に八咫烏を中核とする裏天皇組織が存在することを示す事例 〜3代目裏天皇の即位と2代目裏天皇の死亡した年の符合 / 正当な天皇の血筋を受け継いでいる中丸薫氏〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の太字にした部分をご覧下さい。これを見ると、天皇が即位したのは、昭和41年(1966年)だとわかります。もちろん昭和天皇はこの時ご存命で、一体誰がこの時に天皇の位についたのか、ということになります。
 これまで八咫烏の記事をご覧になった方は、これは3代裏天皇・前田ゴロウ(オクラディッシュ・ハーマン)が、この年に新しく裏天皇の位についたのだと推測出来ます。
 以前の時事ブログの記事のコメントで、初代裏天皇は大室寅之祐ではなく本物の睦仁親王であり、2代目は堀川辰吉郎、3代目が前田ゴロウだと指摘しました。
 “続きはこちらから”以降の記事をご覧ください。堀川辰吉郎は、昭和41年(1966年)に死亡しています。この後を前田ゴロウが継いだわけです。先の記事の11月23日という日付は、おそらく前田ゴロウの誕生日だと推察出来ます。
 このように様々な事実が、日本に八咫烏を中核とする裏天皇組織が存在することを示しています。堀川辰吉郎の略歴を見れば、彼の娘を名乗る中丸薫氏は、自らを「明治天皇の孫」としていますが、これは正しい表現です。明治天皇にすり替わった大室寅之祐ではなく、本物の睦仁親王の孫なのです。
 すでに前田ゴロウは亡くなっており、現在は前田ゴロウのクローンが存在しているに過ぎません。本来なら4代目裏天皇として中丸薫氏が即位しているはずなのです。
 彼女の経歴を見てください。世界中の要人にインタビューをしています。ロスチャイルド家当主、デーヴィッド・ロックフェラー、キッシンジャーなど、名だたる要人と一緒に写っている写真を目にすることが出来ます。特殊な血筋の者以外には、このような事は出来るはずがありません。
 堀川辰吉郎や中丸薫氏をペテン師だと考える人も多いのですが、私の直観では、正当な天皇の血筋を受け継いでいるのは中丸薫氏の方であって、現代の皇室ではありません。
 こうした事が公になると、日本は大混乱になると考えています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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JAL123便墜落事故-真相を追う-2015年の慰霊(4)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

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