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所属芸人と契約書すら交わさない反社会的企業”吉本興業”に、100億円投資を決定している、経産省所管の「クールジャパン機構」

竹下雅敏氏からの情報です。
 経産省が所管する「クールジャパン機構」は、今年の4月に吉本興業への100億円投資を決定しています。吉本興業の教育ビジネスに100億円を段階的に投入する予定だということですが、所属芸人と契約書すら交わさない反社会的企業に、このような巨額の税金をぶち込んで大丈夫なのか、と誰もが思います。
 当の「クールジャパン機構」は、政府出資が8割を超える官民ファンドで、日本の食文化やエンタメの海外進出を後押しするために、2013年に発足しました。しかし、これまで国が関わってきた事業が成功したためしはなく、クールジャパン機構はすでに、179億円もの巨大累積赤字を出しています。
 一方の吉本興業ですが、記事をご覧になると、芸人が稼いでいるだけで“吉本は事業で成功したことがない”のがわかります。これでは、クールジャパン機構が出資する100億円は、どこかに消えてしまうことが初めからわかりきっているような感じです。
 そもそも、本気で吉本興業は教育事業を行う気があるのか。ひょっとしたら、出資されたお金の大部分が教育事業以外のところに使われるというか、消えてしまうのではないか。そのために、カジノが必要なのではないかなどと思ってしまいます。いったんカジノを経由すると、資金の流れは追えなくなりますからね。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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吉本興業は腐った日本の縮図である
引用元)
(前略)
 大阪市解体を巡る住民投票において、最前線で戦った清水氏は言う。

《かつて橋下徹氏は、「憲法変える安倍さんのためならなんでも応援する」「住民投票は憲法改正のための予行練習」と言い放ち、憲法破壊の突撃隊としての本質をあらわにした。
(中略)
その見返りに、大阪万博誘致に勤しみ、カジノ解禁を急いだのが安倍政権である。(中略)… 維新の会は、二重行政解消の名の下に、医療機関や福祉団体への補助金を削り、9万人という署名が集まったにもかかわらず住吉市民病院閉鎖を強行した。ドル箱だった大阪市営地下鉄を民営化したせいで、単体で赤字運営だったバスは大幅に縮小され市民の移動手段が奪われた。わずか数人の定員割れを理由に公立高校を6校も廃校にした。(中略)… その結果、大阪市の学力は政令市で最下位。自らの失政を棚に上げ校長や教師にその責任を転嫁(中略)… 巨大開発を意のままに進めるためには、大阪市の財源と権限が必要であり、「二重行政解消」「ワン大阪」などのスローガンで住民をかどわかし、一人の指揮官がやりたい放題の大阪をつくることが都構想の狙いである》
(以下略)
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【悲報】島田紳助「大崎が吉本興業を大きくした」←大崎の業績を見直してみた結果wwwwwww
引用元)
1: 2019/08/01(木) 23:33:42.56 0
大崎・岡本の事業

・吉本アイドル化計画 失敗
・吉本映画事業    大赤字
・吉本海外進出    失敗
・吉本K-POP事業    失敗
・吉本ゲーム事業   失敗
・吉本ドラマ事業    失敗

儲けは芸人の番組ギャラ、営業ギャラ、グッズ売上のみ
 
2: 2019/08/01(木) 23:34:32.75 0
余計なことして損してるイメージ
 
3: 2019/08/01(木) 23:35:02.73 0
ポピンズとかおったな
 
4: 2019/08/01(木) 23:35:02.81 0
芸人の個人能力しかない企業
 
5: 2019/08/01(木) 23:35:41.18 0
大きくしたから私物化していいわけじゃない
 
6: 2019/08/01(木) 23:35:48.60 0
吉本は事業で成功したことないからな
(以下略)
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配信元)

元吉本のベテラン 前田五郎「吉本にいた頃は、週に何回もヤクザから仕事をもらっとった。これは吉本も公認やった」 ―その反社会的企業の吉本興業とつながる反社会的政府の安倍政権

竹下雅敏氏からの情報です。
 そういえば、漫才コンビ「コメディNo.1」の“アホの坂田”の相方に、裏天皇みたいなのがいましたね。その前田五郎が言うには、吉本の大崎洋会長を通じて、何回もヤクザから仕事をもらっていたとのこと。“これは吉本の公認やった”ということですから、これまでもずっと公認だったと考えて良いでしょう。
 ツイートにあるように、“現会長の関与はヤバい”です。当の前田五郎自身が、中田カウスへの脅迫状送付事件で吉本興業を辞めているわけですが、前田五郎の娘さんの前田真希さんが結婚した吉田裕は、吉本新喜劇のリーダーのようです。
 ツイートによると、交際していた女性を口封じ目的で脅し、相手の女性を自殺未遂にまで追い込んだとのことです。吉本興業というのは、掘ればいくらでも厄介な問題が出てくる企業のようです。
 “続きはこちらから”は、その吉本興業とあべぴょんとのつながりです。吉本興業の現会長が、少なくとも過去にヤクザとのつながりがあったことが、前田五郎の証言で明らかになったわけですが、あべぴょんも、“ケチって火炎瓶”でヤバイ人たちとの関係があったことがはっきりとしています。要は、この人たちはお友達なわけです。
 吉本興業が“反社会的企業と判明した”となると、安倍政権は反社会的政府と言って差し支えないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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元吉本大物芸人が告白「当時はヤクザの仕事が6割やった」
(前略)
“芸能界と反社の切っても切れない関係”について、爆弾告発をしたのが漫談家の前田五郎(77)。坂田利夫(77)との漫才コンビ「コメディNo.1」で人気を博した元吉本のベテランである。騒動渦中の7月21日、YouTubeの配信番組で前田はこう言い放った。

大崎(洋)会長が僕らのマネージャーをしとった時にヤクザの仕事を持ってきて、それに行ってんねんから、何回も。それを出さんとええカッコ抜かしやがって」。
本誌『週刊ポスト』は前田の元に飛んだ。
(中略)
「あそこ(配信番組)で言ったのは全部ほんまの話や。1980年代に吉本にいた頃は、週に何回もヤクザから仕事をもらっとった。ヤクザの営業で30万円や50万円のカネがどんどん入ってきて、まさに濡れ手に粟や。中にはギャラ100万円という仕事もあった(中略)… でも、これは吉本も公認やった。幹部も社員もどんどんヤクザの仕事をくれた。大崎(現会長)だって表ではああ言うけど、僕は彼を通じてヤクザの闇営業に行ったことがあったんやから」

※週刊ポスト2019年8月16・23日号
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配信元)




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吉本興業と安倍政権は癒着しており、吉本興業、維新、安倍官邸、万博、沖縄、カジノは一本の線でつながる ~教育事業など行政案件に進出している吉本興業が、反社リスクを抱えている

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事は上から順にご覧ください。吉本興業と安倍政権は癒着しており、“吉本興業、維新、安倍官邸、万博、沖縄、カジノは一本の線でつながる”ということです。維新といえば、2025年の大阪万博とカジノ誘致ですが、安倍政権と一体になって、加計学園の時のように、“仲間内に利権と税金を回す構図” があります。
 この問題を、カンニング竹山氏がテレビで暴露してしまいました。彼が、今後もテレビに出て干されないとするなら、何かしら背後で変化が起こっているということになるでしょう。
 “続きはこちらから”のツイートでは、“東京大阪の民放テレビ局全てと電通博報堂が、吉本興業の株主”とあり、“国民の税金が不透明な形で、政権と癒着した吉本興業に投入された問題を、テレビが追及するだろうか”と指摘しています。
 実は、この部分が問題なのです。問題の本質をわかりやすく解説しているのが、元経済ヤクザの猫組長氏です。教育事業など行政案件に進出している吉本興業が、“反社リスクを抱えている”ことを指摘しています。吉本興業は、契約書の中で“反社との取り引きを禁ずる条項を盛り込まなければならない” としています。反社リスクが存在する限り、テレビ局は“吉本の芸人は使えない”。株主として、議決権行使などの形で吉本興業の行動を、きちんと監視する必要があると言っています。さすが、元経済ヤクザ。超正論です。
 ところがその吉本興業は、契約書はおろか「死亡しても一切責任を負いません」という誓約書を、研修生に提出するよう求めていたとのことで、反社リスクどころか、吉本興業自体がほとんど反社企業という実態になっています。
 国会で、この問題を徹底的に追求してもらいたいところです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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内紛が飛び火 税金122億円が乱舞する吉本と安倍政権の癒着
引用元)

 降りかかる火の粉を振り払うかのようだ。23日の各大臣の閣議後会見は「闇営業」問題に端を発した吉本興業のお家騒動への苦情の嵐だった。
(中略)
 それだけ政権と吉本との「蜜月ぶり」は濃厚だ。2013年に設立、政府が約586億円出資する官民ファンド「クールジャパン機構」は、14年と18年に吉本が関わる事業に計22億円を投入。今年4月にも同機構は、吉本がNTTと組んだ教育コンテンツ等を国内外に発信するプラットフォームの設立事業に、段階的に最大100億円を出資することを決めた。(中略)… プラットフォームの拠点となるアトラクション施設は沖縄県に設置するという。

「その沖縄の米軍基地跡地利用について有識者が集まる『基地跡地の未来に関する懇談会』の委員に今年6月、任命されたのが吉本の大崎洋会長です。7月の初会合に出席。『エンターテインメントやスポーツで世界一の島にする』といった意見が出ました」(内閣府担当記者)

 お笑い企業のトップが今や政権のブレーンを務め、沖縄利権に食い込んでいる構図である。
(以下略)
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維新や安倍官邸とズブズブ…吉本興業「癒着と利権」の闇
引用元)
(前略)
吉本と安倍官邸、そして大阪維新のズブズブ利権構造によって、巨額の税金がかすめ取られる。
(中略)
今年2月には、大阪城公園内に「クールジャパンパーク大阪」がオープン。クールジャパン機構や吉本興業などの共同出資会社の運営で、実質的な“吉本劇場”とされる。2025年の大阪万博も維新と吉本は二人三脚で進める。万博誘致アンバサダーを務めたのも吉本所属のダウンタウンだった。万博跡地にエンターテインメント拠点を整備する計画もある。
 そして、万博とセットなのが、維新が公約に掲げるカジノ誘致。(中略)…
今年6月、吉本の大崎洋会長が、沖縄の米軍基地跡地の利用に関する政府の有識者懇談会メンバーに選ばれた。基地の跡地はカジノ誘致の有力候補地だ。
(中略)
「維新の生みの親である橋下徹氏も著書で沖縄へのカジノ誘致を説いていました。(中略)… 万博誘致に最大限の尽力をしたのが安倍首相と菅官房長官なのです。吉本興業、維新、安倍官邸、万博、沖縄、カジノは一本の線でつながる。そうやって仲間内に利権と税金を回す構図は、加計学園問題と同じです。(中略)… 忖度と利権構造は相変わらずということです」(ジャーナリストの横田一氏)
(以下略)
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配信元)
 
  

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「反社会的勢力」とズブズブの関係にある吉本興業! ~暴力団との関係が発覚しても経営危機に陥ることがないように2009年上場廃止

竹下雅敏氏からの情報です。
 吉本興業は、2009年になぜか突然の上場廃止を行っています。冒頭の記事では、非上場で、株主を大手テレビ局で固める状態にすることで、吉本興業と暴力団との関係が発覚しても経営危機に陥ることがないようにしたとのことです。
 そういう観点でツイートを見てみると、確かに、吉本興業は、究極の「反社会的勢力」と繋がっていることがわかります。確かにこれでは、責任を問われることはないでしょう。株主である大手テレビ局が、自らが保有する吉本の株の価値を損なうようなことをするわけがなく、彼らが真実を報道することはありません。
 “続きはこちらから”は、吉本興業が、実際に「暴力団」とズブズブの関係ではないかというもの。報道は、ここに光を当てないように様々なスピンをかけてくるでしょうが、吉本興業と安倍政権、そして暴力団との関係を徹底的に追求していけば、いずれ、森友・加計・吉本と言われるようになるかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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宮迫・田村亮会見から見えた吉本興業の深い闇。2009年の上場廃止から怪しかった=今市太郎
引用元)
(前略)
吉本興業はいち早く1949年、朝鮮戦争の1年前に上場していたわけですが、なぜか2009年突然上場を廃止することになります。
(中略)
この不思議な非上場化。(中略)… 2011年8月当時、人気絶頂にあった島田紳助氏が暴力団関係者との黒い交際で問題になって引退に追い込まれたときに、ああこういうことだったのかということに気づかされることになります。

上場企業のままであればこうした問題が発覚すれば株価は大きく下落し、下手をすれば企業としてのコンプライアンスやガバナンスを問われて経営危機に陥りかねない状況だったわけです。しかし非上場にしたおかげでまんまとリスクをすり抜けることができており、上場企業なら受けたかもしれない株主代表訴訟などに直面することもなく、今日まで生き延びているわけです。
(中略)
上場廃止で社会的責任を問われることはなく、株主は大手テレビ局で固められているので、どんなに反社会的勢力と繋がっていても責任を問われることはないと聞こえたのは私だけでしょうか。
(以下略)
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配信元)
 
 

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吉本興業はブラック企業をはるかに超えるヤクザ企業 ~下層の所属芸人に対して、経営陣が独裁的な権力を振るってきたことが、全ての問題や闇営業を生み出してきた元凶

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の6分~7分50秒の所をご覧ください。吉本興業の岡本昭彦社長は、記者会見でギャラに関して、「会社が9でタレントが1とか、そういうことは全くなく、ざっくりとして平均値で言っても5:5から6:4」と言っています。
 これに対し、ツイートでは、所属タレントがギャラ1円の明細書を公開するなど、反論が相次ぎました。
 これら一連の反論のツイートが、嘘を言っているとは思えません。これは、吉本興業がブラック企業をはるかに超えるヤクザ企業だということではないでしょうか。
 “続きはこちらから”では、ゆるねとにゅーすさんが、今回の問題に対して極めて重要な指摘をしています。太字にした部分ですが、“下層の所属芸人に対して…経営陣が独裁的な権力を振るってきたことが、全ての問題や闇営業を生み出してきた元凶”だとしています。
 「家族・子供」などの意識を芸人に植え付けて搾取するという行動は、ヤクザと変わりありません。さらに言うと、“国民は皆、天皇陛下の子供である”という戦前の構造と何ら変わりません。支配層が下層の者を搾取する時に使う詭弁です。
 あべぴょんが、吉本興業と近い関係なのが納得できます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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吉本社長が緊急会見9 ギャラ会社9:芸人1じゃない(19/07/22)
配信元)
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配信元)
 
 
 
 
 

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