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19/09/07 ソルカ・ファール情報:前代未聞の裁判所命令がトランプ暗殺犯に照準を合わせ、【暗殺】計画を企てた米海軍トップの連中はクビに

 7月末のソルカ・ファール女史の記事「ソルカ・ファール情報:米海軍がトランプ殺害目的でISISスナイパー達をアメリカに密入国させようとしたのを受けて、米陸軍がペンタゴンを制圧」の続報です。ネイビーシールズは、トランプさんの暗殺をまだ諦めていなかったようです。そしてその結果、海軍の上層部が相変わらずクビにされとります。
 アメリカ大統領職は、常に死と隣り合わせ。とはいえ、ここまで次々と暗殺計画を仕掛けられるのでは、たまったもんじゃありません。よく精神を保っていられるものだと感心します。余程の覚悟がおありなのでしょう。

 そして海軍同様に退化しているのが、アメリカの大手メディア業界。ディープ・ステートの大本営発表と成り下がり、報道の質自体が意識を飛ばしたくなるレベルの酷さです。
 ゲリ総理の私怨お隣韓国の国内問題を延々と報じる日本メディアの劣化ぶりが指摘されていますが、日本はアメリカの属国なのです。今は偉そうに中国をバカにしていますが、戦後の日本はコピー天国、パクリ大国で有名でした。
 ということで今回ご紹介したアメリカ・メディアの堕落っぷりを、日本は一切疑問に感じることなく踏襲しているだけなのです。だって御主人様のすることなら何だってカッコいいんだもーん、って心境じゃないですかね。馬さん鹿さんな下僕ですもの。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:前代未聞の裁判所命令がトランプ暗殺犯に照準を合わせ、【暗殺】計画を企てた米海軍トップの連中はクビに
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投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

カバールの巣窟シリコンバレーが、とんでもアプリを開発


本日クレムリンに出回っている【ロシア】対外情報庁(SVR)の新報告書は、【ロシア公文書の機密度として最上位の】「特に重要な」極秘情報として指定されており、非常に懸念すべき内容でした。

【ただし】ドナルド・トランプ大統領が、アメリカ海軍特殊戦コマンドに対して、配下の米海軍シールズの筆頭コマンダー3人【※正確にはチーム7の中佐・少佐・先任伍長1人ずつ】を即座にクビにするよう命じた件は想定外ではなかったそうです。

――というのも、【解雇の】最大の原因は、以上のネイビーシールズのコマンダーたちが、トランプを暗殺させようと、イスラム過激派のスナイパーらを米国に密入国させるという企みに関与していたからでした

――当該策略の中でネイビーシールズのコマンダーらは、シリコンバレーの極秘企業アメリカン・テクノロジーズ・ネットワークATNが作ったオブシディアン4というコンピューターのアプリケーションをイスラム過激派のスナイパーに提供していたのです。

――このアプリはライフルのスコープをコントロールするためのもので、スナイパーはライブ配信も動画撮影もでき、AndroidないしはiPhoneから銃のスコープの射程距離を調整するのに使います

【※しかもATN社は、このアプリと連動する「スマート・スコープ」なる照準器まで開発して販売中。命中率が飛躍的に上がりそうで、確実にアカンやつです。ゴルゴ13を量産します。いくつか製品があるみたいですが、その内の1つのプロモーションビデオを入れておきます:】


――アメリカ合衆国司法省としては、このアプリをダウンロードした全員について全情報を提出するようシリコンバレーのテクノロジー大手アップルグーグルに対して前代未聞の訴訟を【起こさざるを得ませんでした】。

――そしてアメリカ連邦裁判所は、アップルとグーグルの両社にすぐさま応じるよう命じ、これまでなら見られなかった歴史的な支持を表明したのです

[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]


アプリ「オブシディアン4

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
アメリカは誰が恐るべきオブシディアン4というスナイパーのツールを持っているのか、ドナルド・トランプ大統領暗殺で使用される前に大至急把握しようとしています

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19/09/03 ソルカ・ファール情報:「我々皆が危機に直面している」――ただしドナルド・ナチスやボリス・ナチスからではなく

 今週は、学者のカニバリズム推進という木曜日の記事に続いて、共産主義の一歩手前にある社会主義という思想の危険性に焦点を当てていきます。
 「マラー報告書」を執筆したのは、マラー特別検察官ではなかったことも発覚。確かに先日の公聴会では、「このお爺ちゃん、ホント大丈夫?」な状態でした。
 この記事で「旧ソ連の手法」を知って、あーこりゃ日本の安倍や麻生にも当て嵌まるわーと納得しました。○○とハサミは使いようってやつですね。旧ソ連が日本並みに酷い状態だったとは(※最早ギャグのレベルです)。
 対する解決策が本当にキリスト教なのかは大いに疑問ですが、竹下雅敏氏の『家族の絆~親子~』や『家族の絆~夫婦~』といった一連の映像配信、そしてカバール/イルミナティが家族を大切にする価値観をズタズタにしてきたという真の近代史を知っている方々ならば、宗教はともかく、この価値観を取り戻すことの重要性は納得して頂けるかと。
 これから先、厄介な問題となってくるのが思想信条の側面だと思うのです。ソルカ・ファール女史が掲げている“善良な”キリスト教も含め、欧米の抱える危うさを感じて頂ければ。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:「我々皆が危機に直面している」――ただしドナルド・ナチスやボリス・ナチスからではなく
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警告も届かない社会主義の狂気


本日クレムリンに出回っている【ロシア連邦】外務省MoFA)の思わず考えさせられる新報告書が指摘していましたが、アメリカ合衆国は歴史上初めて、核兵器を装備した恐ろしげなB-2ステルス爆撃機をアイスランド上空へと飛ばし必要とあらばグリーンランドを力尽くでも奪取する準備を続けています

――一方、同じ頃の中国では、豚肉の価格が記録的なレベルで急騰し続けており、10億人を超える自国の民を養う能力は深刻な危機に晒されていることから、浮足立っています

――また同時にアメリカが中国政府へ負っている一億ドルの債務を不履行にする準備も進めており、そうなるとあの国の経済全体が崩壊しかねないため、恐怖にも打ち震えているのです

――【このまま】総力戦が勃発し、社会主義者が誘発する狂気の発作が更に悪化という事態へ崩壊し続ける前に、西洋世界はこのようなグローバルな危機に対して立ち向かう必要がある、と報告書では述べられていました。

――【狂気の沙汰の】最新の例が、社会主義者のロンドン市長サディク・カーンで、彼は第二次世界大戦の開戦80周年記念を利用して、ドナルド・トランプ大統領とイギリスのボリス・ジョンソン首相の両方をドイツのナチスと比べてみせたのです。

――トランプジョンソンも、ナチスが行ったように何千万もの人々を殲滅した訣ではありませんから、史実を鑑みても、驚きを通り越して呆れるしかない比較です。

――ウィキリークスのリーダージュリアン・アサンジが放り込まれている「地獄のような刑務所の監房」からは、つい先ほど生々しくも事実に基づいた恐ろしい警告が発せられたというのに、【上記の市長などが起こす騒動のお蔭で】社会主義者らは無視を決め込むことが出来ました。

――何故【逮捕されたのか】というと、【アメリカ】民主党のメールは【内部から】リークされたとの証拠が上がっており、【アサンジは】ロシアがハッキングしたのではないと分かっているからです

――そして【残念ながら無視された】警告とは、西洋を席捲している新しい形の暴政による沈黙」によって、「我々皆が危機に直面している」と示す内容でした。

【※「沈黙」:アサンジのような真実を世に知らしめようとする人は、罪を着せて刑務所に閉じ込めるという言論鎮圧のこと。

[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]

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ゲーテ:「本当はそうでないのに自分は自由だと思い込んでいる連中ほど、救いようもなく奴隷化されている者はいない」

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19/09/01 ソルカ・ファール情報:新世界秩序のメルトダウンが世界規模のカオスを加速させていく中、社会主義者はカニバリズム(人肉食)を推進する

 ハーバード大学と言えば、生贄大好きな邪神モレク(梟)のシンボルが多いことで知られています。ロックフェラー家のマーク・ザッカーバーグもハーバード大学中退ですし、オバマはサウジのアル=ワリード・ビン・タラールに同校へ通う学費を出してもらっていました。ヒラリーの第一秘書で生贄儀式仲間のフーマ・アベディンも同校を卒業しています。
 そして何より、ハーバード大学法学部の権威アラン・ダーシュウィッツをはじめとして、エプスティーンは同校に多額の寄付をしたり【一部はロリータ・エクスプレスにご招待もして】、著名なハーバードの学者や研究者を次々に取り込もうとしていました。

 流石は波長が合うだけあって、この大学はカニバリズム(人食い)にも積極的な姿勢を見せております。
 今回の話題はあんまり気持ちいいものではありませんが、これまでソルカ・ファール女史が左派の社会主義を徹底的に毛嫌いしてきた理由が前回に続いてよく分かるのと、とくに頭でっかちな上下体癖が陥りがちな問題点が示されていると思ったのでご紹介します。

 極々ふっつーの感性なら、理屈云々すっとばして、そもそもカニバリズムはあかんやろ! と直感で拒否すると思うのです。でも「遥か昔の○○時代には」だの、「栄養学的には」だの、「その地域の病理の拡大を防ぐ効率的な方法としては」だの、「そもそも自然界においては」だの、それらしい理屈をこね回し始めると、カニバリズムにも合理性はあるかもしれん、と思考するようになるのです。そしてそういったオープンかつタブーを恐れない合理的な態度こそ、学者としてあるべき姿だと酔ってしまうのです。
 テレビでUFOを真っ向から否定していた某頑固教授じゃありませんが、福島の放射能問題フッ化物の知能低下問題など、いわゆる“陰謀論”と揶揄される議論でも、一番厄介なのは自分を頭脳派だと思い込んで上から目線で攻撃してくる方々です。

 今回登場する学者の主張は、どれも随分と要約してあるので部外者には奇想天外に聞こえるやもしれませんが、実際の論文では超ややこしい用語や、へ理屈をこねくりまわしているので、いっぱしの理論に見えてしまうのです。もうちっと頭以外の感性も磨かないと、こうなってしまうのだぞという自戒をこめて訳しました。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:新世界秩序のメルトダウンが世界規模のカオスを加速させていく中、社会主義者はカニバリズム(人肉食)を推進する
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メルトダウンで本性が現れた


本日クレムリンに出回っている【ロシア連邦】外務省MoFA)の身の毛もよだつような新報告書が、「この現代世界には、1930年代に起こった諸々の事象との不快な共通点を沢山見つけることが出来る」【との欧州評議会に派遣されたロシアの常駐代表の指摘を】重々しい論調で記していました。

――【よりにもよって】1939年9月1日に始まった第二次世界大戦80周年記念日に、欧米の主だった大学の社会主義者で学会のソートリーダーたち【※直訳すると「思想的指導者」、ようは周りがその意見を有り難がる、その道の権威】カニバリズムという悪魔主義の慣行を再び推進しようとし始めたのだとか。

――「社会主義が人為的に起こされた人類の死や苦難の原因としてトップ」だという点を踏まえれば、驚くような事ではありますまい。

――そしてこれは、こういった悪魔的な社会主義者らの「全人類の奴隷化という“新世界秩序”のアジェンダ」が今や「完全にメルトダウン状態になったのと時を同じくしていました。

――メルトダウンは相当に深刻なようで、先週には社会主義者でイングランド銀行総裁のマーク・カーニー世界的な準備通貨としての米ドルの地位をあからさまに非難国際的なデジタル通貨で置き換えるべきだと主張したほどです。

――ただしそのような論争は、ドナルド・トランプ大統領と真っ向から対決する結果となりました。【大統領は、】彼ら社会主義者が隠し持つ富を未来永劫、そして【完膚なきまで】消し去ってしまうため、【前々から】アメリカ合衆国を金本位制に戻そうと計画しているのです。

――そして、大統領に対する卑劣かつ悪魔的な社会主義者らの【一連の】攻撃は、最早正気の沙汰とは思えないレベルに到達しつつあることが確実となりました。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]

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カニバリズムというタブーを捨て去る時期が来たのだろうか。同じ種族の他の者を食べるのは自然なことで、我々も『必要とあらば人肉に順応する』ことが可能だ、と心理学者らは言う
【※英国デイリー・メイルの8月22日付記事のようです。まぁタブロイド紙なので眉唾物のネタもぶっ込んできますが、一応コレ、「科学部門」の記事です。】
欧米の人々は、悪魔的な世界について未だにちっとも分かっていません。彼らの社会主義者な指導層が、自分たちを暮らさせようと計画している【世界だというのに】。

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19/8/26 ソルカ・ファール情報:“地球の肺”アマゾン森林火災の茶番、気候変動詐欺を暴いた判決の隠蔽に利用される

 俗に“陰謀論者”(※CIAが自分たちの裏稼業を誤魔化すために生み出した用語)と揶揄される界隈では、地球温暖化なんて詐欺だと前々から言われていました。基本的には炭素税だの、太陽光パネルなどの環境破壊だので荒稼ぎするためですかね。
 今回の記事を見ると、科学者でもロスチャイルドやロックフェラーの原発&石油業界にがっつり取り込まれていない方は、ちゃんとそう主張してきたことが分かります。エネルギー業界では自分の良心に従おうとすると研究資金を切られたり、下手すると不審死させられるので、踏み込むのは大変でしょうが……。

 『赤い楯』の著者で福島原発事故の問題を訴えてきた広瀬隆氏の「なぜ人類は二酸化炭素を悪者扱いするようになったか?」という週刊朝日の記事がヤフーニュースに取り上げられるようになる昨今です(※広瀬節の効いた胸のすくようなこのシリーズは、広瀬氏の他のお話同様に大変オススメ! 「テレビ報道の深刻な事態」と銘打った連載の中のミニ・シリーズでして、第一回の「二酸化炭素温暖化説の嘘が警告する地球の危機」はこちら)。
 人類の罪悪感をいたずらに煽る「ホッケースティック曲線」が決定的に証明不能となった今、本当の環境保護の在り方が問われています。とりあえず気候変動はサオトメ様にお任せして、海洋のマイクロプラスチック問題や大量の漂着ゴミなど、人類が確実に汚染したものから淡々と片付けていきましょうや。
 あとはモンサントの農薬とか、遺伝子組み換えや化学調味料とか、畜産業の抗生物質やホルモン剤とか、5Gの電磁波とか……あれ? 大気の「温暖化」よりも遥かにヤバイものが地上に散乱しすぎじゃないでしょうか。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:“地球の肺”アマゾン森林火災の茶番、気候変動詐欺を暴いた判決の隠蔽に利用される
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投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

そりゃ確かにアマゾンも問題だけれども……


本日クレムリンに出回っている【ロシア】民間防衛問題・非常事態・自然災害復旧省EMERCOM)の非常に興味深い新報告書は、欧米社会全体が「現実から乖離した状態」になってしまった、と記していました。

――その証拠にG7サミットの首脳陣は、地球の肺」と彼らがおどけて呼んだ南アメリカの国ブラジルアマゾン熱帯雨林全体に広がった巨大な火災に立ち向かうための技術的および金銭的な支援提供について、合意に至りつつあるなどと宣っているのです。

――550万【平方】キロメートル210万平方マイルの領域を包含している【熱帯雨林】ですが、国土の45%を覆い、世界最大8,149,305平方キロメートル5,063,743平方マイルというロシアの森林領域に比べると小さく見えてしまいます。

――【そのロシアの森林では】この驚異的な大規模火災に見舞われ、11,500平方マイル以上もが破壊されてしまいました(※グリーンピースはこの数値に疑問を呈しており、2万1千平方マイル近くが焼失したと言っています)。

――この事態を受け、欧米の首脳陣の中でロシアに支援を申し出たのは、【無情にも】ドナルド・トランプ大統領ただ一人でした

――ただし、欧米の緊急支援はアンゴラ【共和国】コンゴ民主共和国といったアフリカの国々に向けられるべきではないでしょうか。【中央アフリカでは】熱帯雨林を灰と化していく1万以上の大規模森林火災と闘おうにも、資金や資源が全くないのです。

――その反対にブラジルは、欧米の支援など必要ですらありません。というのも、アマゾンの大規模森林火災と闘うべく、自国軍【の兵士】4万3千人を既に送り込んでいるからです。

こうなると、欧米が突如としてアマゾン火災の茶番劇を始めたことの唯一の合理的な説明となるのは何かというと、欧米諸国の一般市民に自分たちの気候変動シナリオが詐欺だったと暴露してしまう先週の惨憺たる判決を隠しておきたかったからに他なりません。

――【これは】欧米の科学者らが2004年に「地球温暖化スキャンダル」だと宣告した、ペンシルベニア州立大学の地球科学者マイケル・マン博士作成の「ホッケースティック曲線」を巡る判決です。

――何故なら、【この曲線が】「中世においては何世紀もの間ずっと涼しかったのに、ちょうど石炭や石油の燃焼が大気中の二酸化炭素濃度が増加した100年ほど前にいきなり暑くなり始めたせいで、我々【人類】はこの一千年で最も温かい気候を現在体験している」と示すものだったからです。

――しかも本当にそうなのだと裏付ける証拠をカナダのブリティッシュコロンビア州の裁判所に提出するのを、マン博士は拒絶しました

――この拒絶により、マン博士は“ホッケースティック曲線”の証拠をあげよ、との裁判所命令に故意に違反したことになります。

――【マン博士はホッケースティック曲線を虚偽だと糺弾した科学者を名誉棄損で訴えていたのですが、】このせいで当該訴訟は棄却となり、相手側の弁護士費用の全額を含め、全ての裁判費用に対して責めを負うこととなりました

――【今回マン博士に訴えられた】著名なカナダ人の【停年】退職教授ティム・ボール博士が、マン博士は「ペン・ステイト【=ペンシルベニア州立大学】ではなく、ステイト・ペン【=州刑務所】がお似合いだ」と言ったのも当然でしょう。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]


【※8月22日から23日の国別の火災発生件数を地球観測衛星で調べた表。
1位アンゴラ、2位コンゴ、4位ザンビアは全て中央アフリカ。アマゾンの拡がるブラジルとボリビアは、それぞれ3位と6位。】
欧米の首脳陣は、アマゾン火災の茶番を演じ、アフリカの熱帯雨林が灰と化していく大規模森林火災を無視した訣ですが……

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19/8/20 ソルカ・ファール情報:トランプ転覆を目論むカラー革命、率いるのはフッ化物でマインドコントロールされた民主党の愚衆

 22日木曜日の時事ブログで、キーナン情報として「安倍は、太平洋に更に100万トンの放射能汚染水を放出するという非常に危機的な計画の真っ最中」とお伝えしました。「2020年東京放射能オリンピック」が益々心配になりますが、よく「放射能なんて自然界にも温泉地にも昔から存在するのに」とバカにする人がいます。
 同様に「自然界にも存在するものを、怯えるなんて」と嘲笑されるのが、今回取り上げるフッ素です。どちらも人工のものと天然のものを混同しているのですケド、そういう批判をする大半が「自分はお前らと違って頭がいい」と思っている方なので、聞く耳を持ちません。
 「放射脳」と揶揄する方は、是非とも福島原発周辺の売れない不動産を購入して移住し、せっせとフッ化物混入の歯磨き粉で歯を磨き、フッ素加工のフライパンで料理をし、フッ化物添加の水道水を飲み、自ら人体実験して反証を頑張ってください。ですが水道民営化だの、放射能汚染コンクリートの全国拡散だの、摂取したくない人間まで一律に押し付けられる事態は御免被りたい。

 同じく木曜日の時事ブログ「妊娠中にフッ素を多く摂取していた女性から生まれた子どもは、IQ が大きく低下していたことが判明」でIn Deepさんの記事が引用されていました。フッ化物による松果体やADHDへの影響はそちらで詳しく見て頂くことにして、今回のソルカ・ファール記事では政治的、歴史的な側面をご紹介したいと思います。
 以下、一応「フッ素」を天然のものとし、人工の「フッ化物」を扱うものとします(※文系の私には、どっちでもいいような気がするんですけどねぇ。だって「フッ化物加工フライパン」とか言いにくいし!)。

 偽旗事件の銃乱射犯(※「偽旗」とは「でっち上げで、実在しない」という意味ではなく、実際に大量の死傷者が出た場合も含み、「ディープ・ステート側が都合よくお膳立てした事件」を指します)は生き残った場合、誰かの声を脳裏で聞いたと語ることがあります。兵器「神の声」ですね、MKウルトラです。
 とはいえ、ある日いきなり「お前は人を殺すのだ!」と命じられても、まともな人間なら「冗談ぬかせ」で終わるでしょう。唯々諾々と従ってしまうのは、心身共にありとあらゆる手法で毒されているからです。
 今回のフッ化物だけでなく電磁波、5G、放射能、人工甘味料(農薬のスクラロース、殺虫剤のアスパルテームなど)、遺伝子組み換え、味の素などの化学調味料、植物性油脂、ロシアで禁止の電子レンジ、合成界面活性剤、ワクチン、ケムトレイル、3S政策……危険物リストの尽きない現代社会は異常。1億総ゾンビ化計画から逃れたければ、まずは知ることから。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:トランプ転覆を目論むカラー革命、率いるのはフッ化物でマインドコントロールされた民主党の愚衆
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Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

アメリカ人シープルと植民地の人間以外:「うん、前々から知ってた」


本日クレムリンに出回っている【ロシア連邦】外務省MoFA)の戦々兢々の新報告書は、「アメリカを動かしている狂った左派の大衆」について警告を発していました。彼らは今や政権交代戦術“カラー革命”すら用いて、ドナルド・トランプ大統領を狙っているのです

――【当該報告書が】言及していたのですが、この度米国医師会出版で、論文審査のある月刊医学雑誌『JAMA小児科学』に、フッ化物に神経毒の可能性はあるのか?」と題した衝撃的な科学論文が発表されました。

――汚らわしいフッ化物添加水道水による若者の残忍非道な破壊【という問題】を巡り、科学者らが最終的には赤ん坊や児童のIQ低下と関連付けるに至り、諺で言うところの「棺桶への最後の釘【=とどめの一撃】」を打ち込む【結果】となっています。

――フッ化物添加水道水を飲ませられているアメリカ市民の約4分の3にとって非常に都合の悪い研究成果となったことから、『JAMA小児科学』の編集長で小児科医のディミトリ・クリスタキス医師は編集後記で、この科学論文を発表する決断をするのは容易なことではなく、【通常の論文審査よりも厳しい】「追加の精査」対象となった、と述べていました。

――驚くべきは、クリスタキス医師が「今回の編集後記は私がこれまで書いた唯一のもの」だと認めた点。

【※つまり関係各所から噛みつかれるのを大いに恐れた結果、「これは念には念を入れて審査しました」との注意書きを加える異例の事態となった。

――若者が何十年もフッ化物を飲まされ続け、自分では考えることも行動を起こすこともできない極左の愚か者と化してしまったと証明してきた長年の【様々な研究の】歴史を鑑みれば、それでも尚、【編集長のような態度は】時代に逆行していると言わざるを得ません。

――だからこそ2014年8月に、ドイツの厚生大臣は全ての水道水でフッ素添加を法的に禁止その2週間後にはイスラエルでも飲用水への全てのフッ化物が法的に禁止されたのです

――ですが両国とも、1990年にロシアが行ったように【ずっと昔に】飲用水のフッ化物を法的に禁じていれば、国家も国民も、遥かに有益な存在となっていたかもしれません。

――こういった禁止措置が講じられるようになったのは、ナチスドイツとソ連が第二次世界大戦中に戦争捕虜を従順にするため、脳を鈍らせるのに使用したというのが、フッ化物添加飲用水を医薬品として用いた史上唯一の事例だとの事実を踏まえてのことです。

――そして2017年ジョージ・ソロスのオープン・ソサエティ財団が密かに資金提供していた【複数の】圧力団体が【フッ化物添加飲用水の】再導入を求めて煽動を開始するとプーチン大統領その使用を未来永劫禁止、「捕虜収容所やグラーク【※ソ連時代の強制収容所】の外でフッ化物に居場所はない」と正しくも宣言してみせました。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]

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水道水には毒が入っている。
フッ化ナトリウム
事実:僅か10分の1オンスのフッ化ナトリウムで【体重】100ポンドの大人を殺すことが可能。僅か100分の1オンスのフッ化ナトリウムで【体重】10ポンドの幼児を殺すことが可能。歯磨き粉のチューブの側面に「もし食べてしまった場合は中毒事故管理センターに連絡するように」と書かれてあるのを疑問に思ったことは?
事実:神経障害や骨の癌を引き起こす可能性ありと複数の研究が示している。
事実:ヒトラーとスターリンはどちらも、囚人を不妊にして、従順にさせるために使用。
事実:アルミニウムや錫産業で副産物として生まれた有毒廃棄物である。
事実:殺鼠剤やゴキブリ用殺虫剤の主成分である。そしてプロザックとサリン神経ガス双方の基本材料である。

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