アーカイブ: ネオ満州国

[フルフォード氏]アメリカ企業合衆国の破産宣言、ナイジェリア虐殺事件、東アジアの統一など

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォード情報の中身がますます具体的になって来た感があります。フルフォード氏も“アメリカ企業合衆国の破産宣言はまもなくである”と言っており、私も同感です。現在神々は、CFR、ビルダーバーググループ、そしてジャパン・ハンドラーのようなレベルの者たちを滅ぼしていますので、大きく政治情勢が動くはずです。彼らは仲間が次々に滅ぼされて行きパニックに陥っていますが、その理由が解らないのでさらに混乱しています。「銀河連邦」の同胞たちも地球への介入権限を与えられているので、悪事をなせばその場で処刑されるということを覚悟しておいた方が良いでしょう。今後も様々な事件が噴出しますが、その度に事件を起こした首謀者が処刑されていくのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
6/10フルフォードレポート(英語版)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[板垣英憲氏]「石油・天然ガス利権」握る江沢民派が、南海艦隊艦船をベトナム船舶に衝突

竹下雅敏氏からの情報です。
 以前触れたように、日本がナサニエル陣営に事実上転換したことで、板垣英憲氏の情報の価値が高くなっています。今日のこれらの記事もそうで、中国の南シナ海でのトラブルに関しても、正しく江沢民派によるものであると認識しています。
 日本は事実上ナサニエル陣営に転換したと言っても、安倍首相とそのお友達はそうではないので、様子を見られている状態なのですが、どうもやはりこの男はダメだということになって来たようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

————————————————————————
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[板垣英憲氏]朴槿恵大統領は、世界支配層の「条件」をすべて受け容れて新たな外交を開始

竹下雅敏氏からの情報です。
 板垣英憲氏は、ジェイコブ・ロスチャイルド、小沢一郎寄りの独自情報のルートがあるようで、こちらの陣営の計画に関しては、ある程度の正確さを感じます。これまで氏の情報のかなりの部分がずれていたのは、多分に日本がブッシュ・ナチ陣営の傘下にあり、そちらの行動計画によって動いて来たからだと感じます。
 ここのところ板垣氏の情報の精度が高くなり、その重要性が増しているのは、日本がブッシュ・ナチ陣営から今や離脱しつつあり、ナサニエル陣営(正確にはアンドリュー陣営)の方に移っているからだと思います。赤字にした部分は基本的にこの通りではないかと感じます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
板垣ブログ有料記事の無料部分
転載元より抜粋)
「表の顔と裏の顔は別の顔」朴槿恵大統領は、世界支配層の「条件」をすべて受け容れて新たな外交を開始
───────────────────────────────────
◆〔特別情報①〕
 韓国の朴槿恵大統領が3月26日(現地時間)、ドイツの首都ベルリンでメルケル首相と会談した。貿易・投資拡大などを確認したほかに、「朝鮮半島統一」に当たり、東西ドイツ統一を成し遂げたドイツの貴重な経験を活かすための協力拡大策などについて話し合った。

 これまでの「告げ口」外交を封印、安倍晋三首相に対する批判的発言はなかった。これは、世界支配層(主要ファミリー)が、「朝鮮半島統一と繁栄」に関し財政的裏打ちを含めて提示した条件をすべて受け容れて、朴槿恵大統領が新たな外交を展開し始めていることを示している。「財政的裏打ちを含めて提示した条件」とは、果たして何か?

 外務省の斎木昭隆事務次官は3月12日午後、韓国外務省の趙太庸外務第1次官とソウルで会談し、世界支配層(主要ファミリー)が決定した「日米韓の軍事演習中止」「在韓米軍のグアムへの全面撤退」「北朝鮮による韓国併合=朝鮮半島統一」「韓国がTPPに加盟したいと最近伝えてきたことに対する日本の回答」を示し、「東アジアの緩やかな連邦制国家(中国を含む)=新日本皇国(仮名)」による「大東亜共栄圏(TPP)の実現」、「新日本皇国が2016年に国連常任理事国になること」「自衛隊の国連平和維持軍への参加」を通達した。

 中国4分割と中国東北部(旧満州)に「ユダヤ国家=ネオマンチュリア」建国、北朝鮮の金正恩第1書記=元帥による「朝鮮半島統一と大高句麗」建国計画については、プーチン大統領の尽力を得る。

 さらに、「朝鮮半島統一と大高句麗」建国の際、天皇家と李氏朝鮮の血筋を引く「金王朝」を立てて王室を復活させ、「金王朝」が英国流に「君臨すれども統治せず」の政体を確立する。このため、世界支配層(主要ファミリー)は、「天皇家の金塊が生む富」から毎年30兆円を10年間、韓国に分配する。これは、今年からスタートする。北朝鮮に対しては、ロシアのプーチン大統領経由で分配金を送る。
◆〔特別情報②〕


…(記事全文2,618文字)

[竹下雅敏氏]フルフォード情報の「極めて大きな驚くべき出来事」ですが、この出来事の本質的な部分は、アメリカ時間の8日から15日の間に起こりました。

竹下雅敏氏からの情報です。
 すでに取り上げたフルフォード情報と重なる部分が多い別の記事ですが、大変重要な内容なので取り上げます。文中の「極めて大きな驚くべき出来事」ですが、私の直観に誤りが無ければ、この出来事の本質的な部分は、アメリカ時間の8日から15日の間に起こりました。あまりにも見事でスムーズにすべてのことが行われたので、誰もその変化に気付かないと言えるほどで、これはまるでマジックのようです。今起きている事は世界革命なのです。記事の中に書かれたことはこの通りで、現在まだこれらのことを示す具体的な兆候はまったく表れていませんが、じきに様々な形で表に上がってくるようになるでしょう。記事は前半部分のみ取り上げたので、後半部分については元記事をご覧ください。詳しいことの経緯は、いずれお話ししたいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
アメリカ国内の異変、世界革命まで秒読みか
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[産経ニュース]安倍首相がトルコで語った「夢」 〜ネオ満州国とも繋がりがあるのかも知れないアジア・欧州横断鉄道構想〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは本気だと思います。こうした構想が立ち上がっているのであれば、現在おそらく行われているであろう北朝鮮との裏の交渉、そしてロシアとの関係などが説明がつきます。おそらく文中にある“シベリア鉄道に連結する「北回りルート」”になると考えられます。このルートだとおそらく、グルジア、アルメニアを通るルートになると思われます。最短ルートの場合、アフガニスタン、イラン、イラクなど非常に問題が大きく、現実的ではないと思います。ひょっとするとこの構想は、ネオ満州国とも何らかの繋がりがあるのかも知れません。壮大な構想ですが、もしこのことがあっての安倍首相のトルコ訪問であれば、国会会期中だったということも納得できます。兵器を作って輸出するよりは、鉄道利権に食らいつく方がましなのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
安倍首相がトルコで語った「夢」
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。