アーカイブ: パナマ文書

[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(4/12) 〜プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争の可能性〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭、4月11日に緊急会談があったとのこと。結果はどのようなものだったのでしょうか。組織の頂点と考えられているロスチャイルド家の全スイス分家が指名手配されているとあります。パナマ文書によってプーチン大統領は攻撃されましたが、ロシアは報復として“ヒットラーと協力した家族と企業を公開する”とのこと。やはり、プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争の可能性が出て来ました。
 日本に預けられたプルトニウムを米国に返還した件は、日本の核武装の解体に関係しているとのこと。記事では、“これらのミサイルの多くは解体を防ぐために北朝鮮に送られた”とあります。やはり、日本は核武装をするため、北朝鮮で核実験をしていたと考えた方が良さそうです。日本と北朝鮮が水面下で繋がっていることは、ここ最近取り上げた貴嶺会関係の記事でも明らかだと思います。
 文末、フルフォード氏は“人類は目覚めており…”と言っており、4月10日の光も加わって、人類は今急速に目覚めて来ているのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(4/12)
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[Twitterほか]パナマ文書は1%側からのリーク・世界監視への道/国税OBが明かす海外脱税の手口 〜 予想されていたロスチャイルド家ら支配層同士の争い

竹下雅敏氏からの情報です。
 堤未果さんが指摘しているように、このパナマ文書は1%からのリークのはずです。彼ら自身にブーメランが返る可能性があるこのようなリークを敢えてした理由ですが、今挙がっている政治家の名前を考慮すると、BRICS同盟を揺さぶる意図があると思われます。と言うよりも、AIIBを含めた新金融システムを乗っ取るつもりだと思います。
 この問題が大きくなると、名もなき投資家さんが指摘しているように、脱税が出来ないように全世界の人々の資産をマイナンバーで監視することになります。実のところ、支配層はこれを望んでいるのではないか。まさにNWO(新世界秩序)そのものです。
 ただ、この乗っ取りを企てているロスチャイルド家の思惑は、おそらく破綻すると考えています。事実上、プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争となります。プーチン大統領は元々、新しい世界のためにはロスチャイルド家を滅ぼす必要があると考えていたわけで、しかも恐らく、このパナマ文書の資料をロシアは既に手に入れていると思われるからです。
 自分たちの都合の悪いところを意図的に隠し、飼い慣らしたジャーナリストを使って有利な情報戦争をするという、欧米の戦略は成り立たない可能性が高いと考えます。最近、時事ブログでは、真の支配層を巡る争いに関して、ナサニエル陣営と称する、かつて57か国会議を主催しそれに協調して動いていた人々について触れなくなりました。それは、彼らの中でいずれ分裂が起き、こうした争いの中で互いに滅ぼし合うことになることがわかっていたからです。
 新しい世界がやって来た時、生き残っている者は、おそらく支配層の中でほとんど居ないことでしょう。何故そう思うかですが、天界の改革で、かつての支配層であった神々は、ほぼ総て消滅してしまったからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【パナマ文書】 国税OBが明かす海外脱税の手口
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[NAVERまとめ]パナマ文書に出ている日本人がヤバすぎる!! 公開されたら大衆の怒りが世界に革命を起こす 〜パナマ文書の破壊力は、核爆弾に相当〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 パナマ文書が公開されているのですが、日本ではまったくと言って良いほど取り上げられません。理由は、この記事を見れば明らか。
 プーチン大統領に対する攻撃として始まったものですが、相当いろいろな所にブーメランが返りそうです。日本企業も名前が挙がっているようで、メディアを支配している電通がリストに載っている以上、テレビで報道されないのも納得出来ます。
 この文書の意味するところを人々が理解すると、実際には“消費税を完全撤廃”して、“富裕層に大幅な累進課税をするべき”というのが当然のこととして受け止められるはずです。これは、時事ブログでこれまで再三そのように提案して来ました。当たり前のことを実行するに当って、このパナマ文書の破壊力は、まさに核爆弾に相当すると言えるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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パナマ文書に出ている日本人がヤバすぎる!! 公開されたら大衆の怒りが世界に革命を起こす
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[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(4/05) 〜全面的な情報開示後に皇室の存続、在り方が議論されるべき〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 北朝鮮は“韓国と日本の王室の派閥に分かれており”、それが山口組の分裂に反映されているという興味深い指摘です。もう少し詳しい内容が明かされるのを待ちたいと思います。
 白龍会が“韓国と日本の皇室家族の状況について真実を明らかにすることを提案している”とあります。神々の要求である全面的な情報開示という観点からも、いずれ国民に真実を知らせる必要があると考えています。国民が真相を知った際に、皇室の存続も含め、その本来の在り方が議論されるべきでしょう。コブラは、将来王室の存続はあり得ないと言っています。それぞれの国民が決めるべき事ではありますが、歴史的経緯とその正当性を考えると、その存続は難しいかも知れません。
 文末、新金融システムについて触れていますが、ここがスムーズに行けば、不況の脱出に戦争をする必要がなくなります。その方向で動いてもらうことを望みます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(4/05)
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[sputnik]ウィクリークス「パナマ文書」流出の黒幕はソロス氏 / 独金融専門家:「パナマ文書」は米情報機関によるもの 〜真の黒幕はジェイコブ・ロスチャイルド〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 パナマ文書は、やはり陰謀のようです。ウィキリークスによれば、ターゲットはプーチン大統領だということです。黒幕についてはジョージ・ソロス等の名前が挙がっていますが、私は、真の黒幕はジェイコブ・ロスチャイルドだと考えています。
 これまで新しい地球のためによく働いてくれたと思っていたのですが、ここに来て、新金融システムを乗っ取りに来たようです。コブラ情報では、そうした動きが見られ、誰が乗っ取ろうとしているかもわかっており、そのようなことは絶対にさせないと言っていましたが、その通りになったようです。
 霊的には、この過ちによって、ロスチャイルド家は滅びることになったと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ウィクリークス「パナマ文書」流出の黒幕はソロス氏
転載元)
1914799 

内部告発サイト「ウィキリークス」によれば、パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」からオフシェア・カンパニーなどに関する情報が流出した裏には、ジョージ・ソロス氏と米国国際開発庁(USAID)がいるとの事だ。6日そうした書き込みがTwitterに現れた。

ソロス氏と米国際開発庁が資金提供した今回の攻撃の標的について、「ウィキリークス」は、ロシアのプーチン大統領だと見ている。

WikiLeaks‎@wikileaks
#PanamaPapers Putin attack was produced by OCCRP which targets Russia & former USSR and was funded by USAID & Soros.

CfTsTp_UAAECCg4
6:05 AM - 6 Apr 2016 のツイート

また「ウィキリークス」は「プーチン大統領に対するこうした直接攻撃は、米政府の評判を深刻に損なうものだ」と強調した。

4月5日、ロシアのドミトリイ・ペスコフ大統領報道官は、ロシア及びその他の国々の政府高官が関与しているとされるタックス。ヘイブン問題について、それを調査し作り上げている人物のウソとプロフェッショナリズムの無さを非難した。

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独金融専門家:「パナマ文書」は米情報機関によるもの
転載元より抜粋)
1912609

史上最大規模の文書流出事件とされる「パナマ文書」のスキャンダルは実際のところ米情報機関による特別作戦である。ドイツの金融専門家エリスト・ヴォリファ氏はこのように語る。

ヴォリファ氏によると、この流出スキャンダルは米国が世界有数のタックスヘイブンをその座から引きずり下ろし自国が取って代わるために仕組まれたものだという。「米国ではネヴァダ州、サウスダコタ州、ワイオミング州、デラウェア州などが課税が完全に免除されるタックスヘイブンとなっている。『パナマ文書』の公開はただ米国のタックスヘイブンに資金を流入させる目的で行われた」とヴォリファ氏はスプートニクのラジオ放送で語った。

この事件には米情報機関が関与していると確信している。何かが起こった時にはいつもそれが誰の得になるのかを考える必要がある。文書の流出は米国にとって好都合であり、また米国のやり方とも一致する。この事件によって損害を被るタックスヘイブンがあり、個人資産家や企業の資金はそこから米国のネヴァダ州やサウスダコタ州に移されるだろう」とヴォリファ氏は言う。

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