アーカイブ: 光の銀河連邦

[NHKニュース他]「イスラム国」が英国人殺害か 映像を公開 〜スタジオ撮影の写真〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 イギリス人の3人目の斬首動画が公開されたようですが、2つ目にスタジオ撮影の様子があり、この写真が出回ると、皆が真相を知ることになると思います。しかしこの写真の出所がどこなのかが気になります。写真は本物だと思います。
 “続きはこちらから”以降では、スノーデン氏の情報で、ISISはアメリカ・イスラエル・イギリスの諜報機関によって共同で作られたことが暴露されています。記事によるとイスラエルを保護するために、“その国境近くに敵を作り出す”作戦とのこと。こうすることで、アメリカ・イギリス・NATOなどの軍隊が介入出来る事になり、混乱を第三次大戦まで広げる事が出来るということだと思います。
 スノーデン情報によると、こうした作戦の背後に異星人が存在し、1945年の段階で“すでにホワイトハウスを占拠している”ということのようです。
 これらの情報は、これまでシャンティ・フーラの時事ブログで説明して来た事がらと合致しています。この異星人がチャネリングなどで言われる「光の銀河連邦」であり、彼らが作り出したグレイ達だという事を説明して来たと思います。
 これまでチャネリング情報に関わるなと言って来たのは、これらの異星人が闇の存在だからなのです。波動を調べれば直ちにわかる事柄です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「イスラム国」が英国人殺害か 映像を公開
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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毎度おなじみ、便利な過激派ISIS(アイシスちゃんたち)首切りスタジオ、大忙し。
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[日本や世界や宇宙の動向]エイリアン・アジェンダVとは:シオニストがエイリアンとロシアンルーレットを行っている

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の内容に関して言うと、多くの誤解と混乱があるとは言え、シオニストのアジェンダ(行動計画)の内容としては、大筋でこの通りであると思います。
 また彼らに指示を与え支配して来たのが、悪魔とその一味であるということもその通りです。ただしその悪魔ですが、彼らの大部分は各国の宗教で崇められている神々であったり、神智学で言うところの覚者たちです。またその一味というのは、彼らの直接の弟子たちの一団である「光の銀河連邦」と「銀河連邦」の者たちです。
「光の銀河連邦」の方はアシュター、サナンダ、大天使ミカエルなどの名前で情報が送られて来ます。「銀河連邦」の方はマシュー君、モンターギュ・キーン、セント・ジャーメインなどの名前で情報が送られて来ます。どちらも闇の組織でこの記事にあるアジェンダを実現するために働いて来たわけです。これらの連中は現在すべて滅ぼされており、すでにこうした組織は存在していません。
 これとは別に、本物の神々の組織とその実行部隊である(真の)「銀河連邦」があります。これらの正確な情報を伝えているのは、今のところシャンティ・フーラの時事ブログおよびブログ以外にはありません。
 この真の「銀河連邦」に属しているのが、サルーサです。膨大なチャネリング情報の中で、本物は本当にわずかなのです。波動を見分けることが出来る人なら、すぐにわかることなのですが、ほとんどの人はチャネリング情報だというだけで、すべてのものが神の側から来ると思い込んでいるようです。
 最後に一言付け加えておくと、こうしたほとんどが魔の一団から送られてくる情報の中で、ベンジャミン・クレーム氏の伝える情報だけが異質なものとなっています。彼の情報は「光の銀河連邦」と「銀河連邦」の上位組織である「聖白色同胞団(スピリチュアル・ハイアラーキー)」の情報なのです。その意味で極めて重要なものです。すなわち魔から直接届けられた情報だという事です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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エイリアン・アジェンダVとは。。。シオニストがエイリアンとロシアンルーレットを行っている
転載元より抜粋)
http://www.veteranstoday.com/2014/07/19/alien-agenda-v-world-zionists-play-russian-roulette-with-alien-ets/
(概要)
7月19日付け:Alien Agenda V: World Zionists Play Russian Roulette With Alien ETs
by プレストン・ジェームズ(宇宙戦争を熟知する退役軍人及び元諜報部員)


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ジョージア・ガイドストーンに書かれたエイリアン・アジェンダ


(非常に長い記事ですので、重要な点のみお伝えさせて頂きます。)

これらの情報は内部告発者の証言を基にしています。

・世界を支配しているエリート層は主要メディアや教育システムを配下に置くことで、一般の人々に真実を知られないようにしている。

・エリート層と連絡を取り合い、最後通告を発したのはドラコニアン(=ドラコ)である。

ドラコは、ロンドンの金融街の世界シオニスト機構によって代表され、彼らと共同作業をしている。ドラコの実行部隊はイスラエルのリーダーらであり、アメリカの支配者層の大物たち(=ネオコン、PNACers、AIPAC、B’nai B’rith、アメリカのイスラエル系一世であり二重国籍を持つ者、そしてロンドン金融街の世界シオニスト機構の民間金融機関への資金源となっているFRBの関係者)である。

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(ロンドン金融街の世界シオニスト機構を守っているドラコ像)



・世界シオニスト機構はロンドン金融街の銀行家達で構成されている。彼らには2組の実戦部隊がある。1つは、ブッシュのカバラ犯罪一家(BCC或いは第4国家)とイスラエルから追放された国際シオニスト犯罪シンジケート(IZCS)である。これらの実践部隊(BCCとIZCS)は、第二次世界大戦後に、ロンドン金融街の世界シオニスト機構のトップから、以下の命令が下された。
つまり。。。偽旗戦争を起こし、世界人類を大量に殺害し、世界経済を完全支配する独占企業を創設し、負債に基づいた詐欺金融システムを築き、貨幣供給を操作し、悪質な高利貸しを使って借金奴隷を創り出し、違法な武器や麻薬を大量に密売することで大量虐殺を実行し、世界中をカオス状態にさせることで、世界の国々や資源を乗っ取り世界支配を完了させること。

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・世界シオニスト機構の実行部隊は、ドラコ(エイリアン)とロンドン金融街の中央銀行の金融王からパワーを貰っていた。ロンドン金融街はイタリアのバチカンと同様にイギリスの1部ではない。世界で最も厳重に守られた秘密組織である。ロンドン金融街の世界シオニスト機構は、非常に強暴で邪悪なエイリアンのドラゴン、レプティリアン、ヘビ族(3種のエイリアンの総称=ドラコ)が同盟を結び、共同で作業をしている。

・これらのエイリアンは、人間の恐怖心や苦痛を伴う死などのネガティブのエネルギーを吸い取って生きているエネルギーのバンパイア或いは寄生虫である。
・世界シオニスト機構は、ロンドン金融街のロスチャイルドが支配する民間中央銀行の銀行家らで構成されている。彼らは、超自然のオカルトを用いて、非常に巧妙にロンドン金融街を乗っ取った。彼らはルシファーのパワーによって団結しているルシファー崇拝者らである。古代バビロンから続く黒魔術を完全習得しており、各人は異次元のエイリアン(霊的ガイド=悪魔)からパワーを貰っている。シオニスト機構のメンバーの多くが同じ血統を引き継いでいる。

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[竹下雅敏氏]サルーサからの明快なメッセージとアンドロメダ評議会、プレアデス評議会、銀河連邦の関係

竹下雅敏氏からの情報です。
 サルーサからの明快なメッセージです。サルーサは「銀河連邦」に属しますが、文中に“介入権限をあたえられていました。”と“紐を引っ張っている者たちの排除は私たちの仕事の領域です”とあります。こういう状況なので、地球上では様々なトラブルが今後も噴出しますが、なんら心配することは無いのです。
 私がすでに言及しているように、「光の銀河連邦」は滅びています。通信文でも“この勝利は、ごく最近起こりました”とあり、地球がすでに4次元に突入していることも語られています。
 介入権限を「銀河連邦」が与えられているとすれば、おそらくプレアデス評議会からだと考えられます。どうやら第1~第3システムにわたる国津神第3・第4・第5レベルの組織で、神々の組織がプレアデス評議会で、人間の組織が「銀河連邦」のようです。ひょっとするとこの二つの組織の上位に、同じく3つのシステムにまたがる国津神第1・第2レベルの組織であるアンドロメダ評議会が存在するのかも知れません。こちらの方はアレックス・コリアー氏やトーレック氏の言う偽物ではなく、本物です。いずれ本物のアンドロメダ評議会から通信が入るかも知れません。
 システムと国津神の各レベルに関しては、天界の秩序1をご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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サルーサ 2014年5月30日
転載元より抜粋)
サルーサ 様 〈肉体〉

サルーサ 様 〈肉体〉


私たちは、暮らしの中で異なる目的を持つグループの間の 確執によってもたらされるネガティブなエネルギーの、いわゆるホットスポットを観察しています。ある者は、これらの者にしばしば深刻な結果に繋がる衝突と 言う結果になることを行う選択をします。違いは平和的な交渉によって埋められ無ければならないし、それが唯一の前進手段だということが関心を持つ者全てに 分かるまで、更なるレッスンになります。人間は自分の道を行くために何時も脅し又は暴力の使用を通じて差をなくそうとしてきました。平和な交渉が平和な解 決策を現実のものにするために受け入れられるべきだというメッセージはまず受け入れるべき始めのものであり、人々はこの道に進んでいます。

時間がかかると 言うよりはむしろすぐに、リーダー達は恒久平和に向けての唯一の道があるということに気が付くでしょう。それと共に、あなた方をより低い振動から平和の時 代へと脱却させる動きとしての大変化が起きるでしょう。私たちの存在によって、事態が古い対立のパターンへと戻らないことを保証します。私たちは完全平和 と戦争状の対立の終了に向けての進歩を続けるのに必要な介入権限を与えられていました。ですから、見かけの如何に関わらず、設定されている目標に向けて着 実な進歩が行われているので安心して下さい。

より大きい見方 からすると、私たちは天候とその影響を常に監視していますが、あなた方を新時代へと連れて行く動きの一部として、ある必要な変化が許容されなければなりま せん。多くの種々のプロジェクトに関する地上での仕事が所望の速度で進んでいて、多くの新しいアイディアの開示が行われるでしょう。それらの多くは、あな た方に既に知られていて、あなた方への紹介のための適切なタイミングを待つだけになっています。あなた方はやがては、なにがしかの方法で、コストが高く、 時間もかかる多くの側面の解消のために暮らしのあり方を変えられるようになるでしょう。フリーエネルギーは明らかに大変化を代表するものであり、非常に歓 迎すべきものです。全ての過程を助けられるフリーエネルギーは既に数多くの方法で知られていますが、数の多少に関わらず、やがては全てのニーヅを満たすよ うになるでしょう。

より高い次元の エネルギーへの移行によって、”切って直す”方法は用いられなくなるので、医療関係に関しても多くの変化が起きるでしょう。実際、体の振動が、体を病気が 犯すことがなくなり、医療は不必要になる点にまで上昇するでしょう。しばらくすると次第に処置の方法が洗練され、ナイフの使用の必要が無くなるでしょう。 多くの種類の病気が地球表面上に跋扈していますが、これらも振動数の上昇に従って次第に消失してゆくでしょう。ですから、あなた方の未来は明るく、暮らし の中のあらゆる望ましくない側面は消失して行くでしょう。

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[宇宙への旅立ち]シェルダン・ナイドルは爬虫類人か?

竹下雅敏氏からの情報です。
 この動画は、見て驚きました。レプティリアン(爬虫類人)の特徴で代表的なのは、ある瞬間に目にスリットのような縦線が入ることなのですが、この動画のシェルダン・ナイドル氏はずっとスリットが入っているのです。こんな人は初めて見ました。筋金入りのレプティリアンだと思いますが、調べてみると確かにそのようでした。通常、存命の方に関してどうのこうの言うことはないのですが、これだけ見事な映像を見せられた後には、彼が普通の人間だと思う人は居ないでしょうから、これまでの一連の「光の銀河連邦」に関する解説の流れということもあり、説明しようと思います。
 彼はオリオン座α星ベテルギウスの惑星から地球に転生したレプティリアンです。昨日の記事の解説の表を見れば、3.5次元ということがわかると思います。
 ただし、私は以前のコメントで、シェルダン・ナイドル氏は(真の)「銀河連邦」に協力的な人として紹介しています。彼は確かにレプティリアンなのですが、善良な人で「銀河連邦」に協力してくれています。その意味で今日取り上げた記事のコメントを入れた方は、大変良い感覚をしていると思います。
 この動画を見てもわかるように、レプティリアンというのは肉体がトカゲ人間というわけではないのです。肉体は地球人とほとんど変わらないので、レプティリアンの特徴をよく知っている人でないと見分けがつかないのです。あくまで幽体がトカゲ人間の姿をしているのです。その幽体の姿に合わせてマヤヴィルーパ(幻覚体)が肉体上にかぶって現れた時、それがシェイプシフトとして捉えられたり撮影されたりするわけです。アスケットらの一味は、肉体でトカゲの姿をした化け物を遺伝子操作によって作りだそうとしていたようですが、成功していません。
 これまで、幾人か銀河連邦に協力的な人たちの名前を挙げていますが、このシェルダン・ナイドル氏と同様に、彼らのメッセージをこの時事ブログで取り上げることはしていません。それは今回のような様々な事情があるわけで、純粋な意味で、「銀河連邦」あるいは神々からのメッセージではないからなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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シェルダン・ナイドルは爬虫類人か?
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[竹下雅敏氏]アンドロメダ評議会は「光の銀河連邦」に属するハイアラーキーの残党である 〜お詫びと訂正〜

・こちらの記事には後日訂正があります。詳しくはこちらをご覧ください。(2014/10/8)
竹下雅敏氏からの情報です。
 まずお詫びと訂正があります。3月8日の記事のコメントでの、“これらの情報の情報源は真の銀河連邦です”という部分です。以下に経緯を示しますが、誤ったコメントをしたことをお詫びします。
 私はチャネリング関係の情報はほとんど関心がなく、これまで放っていました。講話においてもほとんどのチャネリング情報は闇からのものなので、関わらないようにと言ってきました。しかし天界の改革が終わり、次にこの連中を滅ぼす時期に入った関係もあり、闇と闇の仲間である連中を排除するために、時事ブログ上でマシュー君、アシュター、サナンダ、ゾラ、大天使ミカエルなどの名で情報を送ってくる連中を光を偽装する闇の者として指摘しました。
 彼らに魂が無く、すでに完全に消滅している者まで居て、彼らの名を語って別の者が通信を送っているのは明らかでした。彼らは「光の銀河連邦」を名乗っていますが、すでに滅ぼされたハイアラーキーの残党たちの集団で、闇とその仲間たちです。彼らは4次元低層の者たちで、本当の「銀河連邦」の名を語る偽者だという認識を持っていました。
 そうした中で3月8日に紹介した記事を見つけ、私がそれまでにしていた主張と同一の内容が示されていました。この記事では「銀河連邦」と「光の銀河連邦」を明確に区別し、「光の銀河連邦」がレプティリアンを中核とする闇の組織であることを指摘していました。こうした内容から、私は本物の「銀河連邦」からのメッセージだと勘違いをしたわけです。
 しかしその後、今日ここに紹介した記事のように、本物の「銀河連邦」だとするとつじつまの合わない情報が出て来たのです。これらの情報を詳細に調べると、彼ら(アンドロメダ評議会)は、実のところ、「光の銀河連邦」に属する集団であったのです。彼らはレプティリアンではありませんが、ハイアラーキーの残党たちです。自分たちが生き残るために「銀河連邦」と偽装したようです。この連中は、それまでのハイアラーキーのアジェンダ(行動計画)にしたがってNWO(新世界秩序)を推進し、ハルマゲドン(第三次世界大戦)を引き起こし、最終的に人類を支配するという野望を捨てなかった連中です。
 “続きはこちらから”以降でこの記事の情報について改めて解説したいと思います。
(竹下雅敏)
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アンドロメダ評議会のメンバーは、下記の星系と惑星の12人の評議委員で構成されているようで、ロゴ・マークはラウンドテーブルで表現されています。

20130616120043_120
1。スターシステムアルクトゥルス プラネットPitolla
2。スターシステムアンタレス プラネットNikotae
3。スターシステム:M103 惑星:Legola
4。スターシステムプロキオン プラネット:カエナ
5。スターシステムベガ 惑星:Percula
6。スターシステムカペラ惑星:Pershea
7。スターシステムポラリス プラネットVentra
8。スターシステムシリウス 惑星:Toleka
9。スターシステムデネブ プラネットRitol
10。スターシステムくじら座タウ プラネットXeta
11。スターシステム:Alhena プラネットDegaroth
12。スターシステムベテルギウスプラネットEtorth

★評議会はこのような様子で行われるのかもしれませんね。
20130616120237
★これらの情報の真偽を確かめる方法はありませんが、アンドロメダ評議会なるものが存在し様々な情報発信を続けています。アレックス・コリアー氏もそのひとりです。
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