アーカイブ: 秘密宇宙プログラム

グローバルレベルでのクリアランスが64か65の「バイキング」というコードネームの人物から、キンバリー・ゴーグエンさんへと届いた「残党へのメッセージ」

竹下雅敏氏からの情報です。
 2020年の古い記事なのですが、内容はいまでも非常に強烈です。分かる人には、この記事の内容は極めて重要なのです。
 「バイキング」というコードネームの人物から、「残党へのメッセージ」がキンバリー・ゴーグエンさんへと届いたということです。
 「バイキング」は、“フィールドコマンダーでグローバルレベルでのクリアランスは 64 か 65”だと言っています。アメリカ大統領のセキュリティ・クリアランスはレベル23とありますが、これはこの通りです。他国の大統領のレベルはこれよりも下がります。
 コスミック・ディスクロージャー「人間の意識の可能性(シーズン1、エピソード11)」の冒頭で、デイヴィッド・ウィルコック氏はコーリー・グッド氏を、“彼は実に多岐にわたる情報、コズミックのトップ・シークレットレベルもしくはそれ以上のありとあらゆる高度極秘プロジェクトについて知っています。実に、アメリカ大統領の守秘レベルを35レベルも上回ります。”と紹介しているのですが、アメリカ大統領が23なので、コーリー・グッド氏は58ということになります。そしてこの数字はこの通りであることを確認しています。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、自身のグローバルレベルでのクリアランスは74であり、これ以上のレベルはないと言っているのですが、私はこれを確認しています。
 「バイキング」は64か65のレベルだと言っているので調べて見ると、確かに2000年以前は65レベルですが、2001年以降は64レベルに落ちていました。「残党へのメッセージ」には、“911の儀式に参加することを拒否した”と書かれているので、これがレベルの降下の理由だと思われます。
 引用元によると、彼は「死神」とか「駆逐艦」とも呼ばれていて、彼の役割は「エイリアンのハンター」だということです。バイキングが3つの指輪とブレスレットを着けている画像は、彼が地球上で最高レベルを表していることを示すものだということです。
 逆に言えば、セキュリティ・クリアランスのレベルを調べることで、特定の人物が政府の要職にあるか、イルミナティであることが分かるのです。
 ちなみに、私のセキュリティ・クリアランスは0です。私は闇の組織とはかかわりがなく、CIAなどの関係者とも全く接点がないからです。私はシャンティ・フーラの業務以外には、誰にも電話をかけずメールも送らないので、闇の工作員とは係わりようがないのです。
 さて、本題に入りましょう。「バイキング」は、“異星人の神々とあなたにとって破滅的な割合の銀河系間の介入があったのです。彼らは、彼ら自身の創造物に対する犯罪で有罪と宣言され、即座に処刑された。”と言っています。
 時事ブログの「天界の改革」で、私が伝えていたことを裏付けているのではないでしょうか。「バイキング」の属していた闇の組織は、ブラック・ロッジを頂点とするものですが、ブラック・ロッジと対立していたホワイト・ロッジ(聖白色同胞団)も完全に破壊され、彼らを崇拝していた「銀河連合」を含む「スーパー連邦」も、コーリー・グッド氏は解体されたと報告しています。
 このような破滅的な銀河系間の介入は、魂(ジーヴァ)が転落した「スーパー連邦」の宇宙人たちを遥かに超える真の神の領域に属するものなのです。
 「バイキング」は、“あなた方の中には、以前からこのことを聞かされていたにもかかわらず、信じようとしない者がいる。…賢明な選択をすれば、ジレンマから抜け出す方法はある。それは、自分たちが存在し続けられるように、自分自身を修正する方法を知ることです。”と残党に呼びかけています。
 もしも彼らが、ガヤトリー・マントラの「除霊と浄化の祈り」を試し、「教育プログラム」を実践したならば、“ジレンマから抜け出す方法はある”ことが分かるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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バイキングから残党へのメッセージ(キム・ゴーギャン - 前編)
引用元)
(前略)

https://www.youtube.com/watch?v=pf3du-sBeUo
(中略)
「バイキング」と呼ばれる非常に興味深い男が最近ライフフォースに加わり、この2020年11月15日のZoom callで紹介された。
(中略)
彼はフィールドコマンダーでグローバルレベルでのクリアランスは64か65。つまり、彼は非常に高い地位にあるのです。このセキュリティレベルは宇宙レベルです。
 
[注:文脈上、アメリカ大統領は伝統的にレベル23とされていますが、これが宇宙のセキュリティレベルと同じなのか、それとも全く別のスケールなのかは定かではありません]。
(中略)
バイキングはまた、秘密宇宙計画(SSP)の上にいて、彼らを監視していた。
 
バイキングの指輪
 
バイキングが3つの指輪とブレスレットをしている下の画像は、残党に直接メッセージを送るために意図的にビデオ通話で見せられたもので、彼らは彼がまさに彼が主張している人物であることを知っているのである。


(中略)
グローバルクリアランスレベル64-65の前フィールドコマンダーとして、また宇宙レベルの研究者の一人として、今、あなたに連絡を取る必要が出てきたのです。あなたは40年間私を指導し、私がグローバル・ディープ・ステートのダークサイドに渡り、911の儀式に参加することを拒否したにもかかわらず、私を生かすことを許しました。ですから、その行いは今、このメッセージとして皆さんにお返しすることにします。
(中略)
異星人の神々とあなたにとって破滅的な割合の銀河系間の介入があったのです。彼らは、彼ら自身の創造物に対する犯罪で有罪と宣言され、即座に処刑された。父と子と聖霊は永遠に存在しなくなった。あなた方、残党は、彼らの犯罪に参加したために、もはや宇宙のどこでも歓迎されません。あなた方の中には、以前からこのことを聞かされていたにもかかわらず、信じようとしない者がいる。このメッセージは、事態が再びエスカレートしてきた今、共有されるものです。
(中略)
賢明な選択をすれば、ジレンマから抜け出す方法はある。それは、自分たちが存在し続けられるように、自分自身を修正する方法を知ることです。自滅の道を歩み続ければ、すぐに対処されるでしょう。神々とその技術を食い尽くす介入を考えてみろ。あなたにチャンスはあるのか?
(中略)
あなたには期限がない。自分の最期を知ることもない。今のうちに決断しなさい」
 
バイキング
(以下略)

ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝66 ― ケネディ大統領暗殺の背景

 ETや宇宙テクノロジーなどの情報は、一般民衆には秘匿されたまま現在に至っています。秘匿の方針が決まったのは第2次世界大戦後すぐのことでしょう。この情報開示に関する記事を竹下さんはしばしばあげられています。6/6の記事では「ロシアは地球同盟の情報の全面開示派」、6/7記事では「『Qグループ』は情報の部分開示派」との指摘がされ、なぜ「部分開示」なのか?は、ことの真相が民衆に知られるとマズイことが説明されています。
 約60年前、米国で情報が開示されるチャンスがありました。1961年1月のジョン・F・ケネディの米国大統領就任がそれです。これにはその前段があり、一つは前回見た1952年の「ワシントンUFO乱舞事件」で、これでブラック・ロッジの宇宙人をバックとしカバールに属するナチスドイツと米国政府は協定を結びます。
 他方、1957年春に一応はカバールと敵対する「相対的な光」の宇宙人グループのヴァリアント・ソーたちが来訪、時のアイゼンハワー大統領と会見し3年間ペンタゴンに滞在、米国政府はヴァリアント・ソーから提案は受けていたのです。ただし、その提案をアイゼンハワーは受け入れできませんでした。この2つが前段です。
 ケネディ大統領はヴァリアント・ソーの提案を実行しようとした思えます。ただ、そのケネディは1963年に凶弾に斃れるのです。今回はそういったケネディ大統領就任までの部分を『大統領に会った宇宙人』を通して見ていきます。
 ところで…『大統領に会った宇宙人』p64に次の記述があります。
アメリカ政府の指導者たちは、夜遅くまで議論をつづけた。ヴァルの提案を知ったら、アメリカ国民は自分たちではなく彼にしたがうのではないか、と彼らは怖れた。平穏な生活を脅かされたとき、人はいつも、すみやかに自己を保存しようとする。
 Qグループの誕生の原点はケネディ大統領暗殺だったはずだと思うのですが、その彼らも60年前の米国指導者と変わらないようです。自己保存が第一義の…。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝66 ― ケネディ大統領暗殺の背景

米国大統領暗と「ポジティブET」の会見


『大統領に会った宇宙人』は以下の内容が記載されています。

  • 1957年春に、異星人ヴァリアント・ソーが異星人グループの仲間と共に地球に訪問。
  • ヴァリアント・ソーは当時の米国大統領ドワイト・アイゼンハワーとホワイトハウスで会見。
  • 大統領との会見後、ヴァリアント・ソーは3年間ペンタゴンの中に滞在していた。

一番右側の人物がヴァリアント・ソー
para.wiki [CC BY-SA]

ヴァリアント・ソー(著者はヴァルと呼称)は、地球人類に対する助言と助力を目的に地球に訪問していたようですが、その目的は不調に終わったと記されています。

また、ヴァルは例の“天空の爆弾”、いわゆるスターウォーズ計画に助言することを拒みつづけた。」(P48)ともあり、秘密宇宙プログラム進捗への協力を拒否しているのです。

前回、コーリー・グッド氏からの情報としては以下のような内容を見ました。

  • 米国はETや宇宙テクノロジーなどの情報をトップ・シークレットに。1952年、ドイツ離脱文明グループはその米国の方針を利用し、米国中枢部にUFO群を飛来させ、自分たちと協定を組むよう脅した。
  • アイゼンハワーとトルーマンが、このグループとの協定に合意した。
  • ドイツ離脱文明グループは、軍事産業複合体に完全侵入、次いで諜報機関を、ついには政府も乗っ取る。
  • このようにして米国では秘密宇宙プログラムの本格的な構築に着手、大規模なインフラも構築していった。

他方、コブラ情報として以下のような内容も見ました。

  • 1950年代には、秘密宇宙プログラムが拡張され、月と火星での基地構築が計画された。
  • アイゼンハワーはネガティブ・ミリタリーの圧力で、ポジティブETとの協約を断念。
  • 1960年代初頭 秘密宇宙プログラムの本格始動。キメラグループは、米国、ヨーロッパ諸国、ソ連、中国のネガティブ・ミリタリーに、月と火星の限られた地域での共同秘密基地建設を許可。
  • 1961年、アイゼンハワーが演説で軍産複合体についてアメリカ市民に警告。

『大統領に会った宇宙人』で、ヴァリアント・ソーはイエス覚者(イエス・キリスト)から地球訪問宇宙船団の司令官に任命されたとあります。つまり、彼らはホワイト・ロッジの銀河連合に所属していたわけで、コブラ情報では「ポジティブET」となります。

一方、それに対する秘密宇宙プログラム(SSP)グループはカバール・グループに所属しています。この点を踏まえると『大統領に会った宇宙人』、コーリー・グッド氏、コブラ、この三者が出している情報はぴったり整合し、以下の内容が事実であることが改めて確認できます。

  • 米国はETや宇宙テクノロジーなどの情報をトップ・シークレットにする方針をたてた。
  • 米国政府はドイツ離脱文明(ナチスドイツ)と協定を結ぶ。ドイツ離脱文明はカバール・グループに所属。
  • その協定もあり、米国政府は銀河連合(ポジティブET)側との協約を断念した。
  • カバール・グループとの協定のもと、秘密宇宙プログラムが本格的に構築されていった。



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カナダのロマーナ女王「カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…」 / コーリー・グッド氏が伝える、グローバル・ギャラクティック国際連盟(GGLN)の内戦の様子

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシア宇宙庁のドミトリー・ロゴージン長官は、人類よりも知的で技術的に進んだ地球外生命体の存在を信じていると発言しました。ロシアの兵器の性能が、欧米の遥か先を行っていることから、ロシア宇宙庁には宇宙人からの援助があるのではないかと思っています。
 ロマーナ女王は、地球同盟(アース・アライアンス)からカナダの女王として選ばれた人だと思いますが、彼女のテレグラムを見ると、“カナダ王国の軍隊と特殊部隊、そして米国と連合軍の軍隊”は、ディープ・ステート・カバールの軍ではなくホワイトハットだと認識していることが窺えます。
 そのロマーナ女王が、ドミトリー・ロゴージン長官の発言や、プーチン大統領の、“西側の「世界秩序は終わった」”という発言を取り上げ、「カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…」と言っているわけです。ウクライナでの戦争の決着がついた時点での発言です。
 アメリカからナチス(ネオコンを含む)が排除されれば、ようやく日本も本当の独立に向けて動き出せるかも知れません。その前に日本人の目を覚まさせる強烈な揺さぶりがあるかも知れませんが…。
 コーリー・グッド氏は、グローバル・ギャラクティック国際連盟(GGLN)の内戦の様子を伝えています。内戦に至る詳しい経過は、こちらのSphere Being Alliance JAPANさんの「グローバル・ギャラクティック国際連盟によるICCおよび関連する地球政府からの独立宣言」と題する記事をご覧ください。
 GGLNは、実はオリオングループと繋がっている銀河連邦の代表団を、そうとは知らずに受け入れてしまい、彼らが開発を支援した脳インプラントとナナイトをコロニーの住人に義務付けるようになります。騙されてインプラントを受け入れてしまうと、オリオングループとそのAI神の支配下に置かれることを知ったGGLNの人達は、“93人のコロニーが集まって、ICC(惑星間複合企業)をはじめとするすべての地球政府からの独立を宣言”し、内戦に突入するのです。地球でも、イーロン・マスクが似たような事をしないように、警戒すべきでしょうね。
 独立を宣言した自由コロニー連合の旗艦「ワンダリングスター」には、ズールー族の長老が乗船しており、“敵の攻撃を反射させて…攻撃してきた元凶に向け直し、それぞれの戦闘を迅速かつ決定的に終わらせています”と言っています。
 実は私は、ロシア宇宙庁はズールー族の宇宙人からの援助を受けているのではないかと思っているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

ロシアの宇宙開発局長、宇宙人の存在を信じる
ロシアの宇宙機関ロスコスモスのトップであるドミトリー・ロゴジンは、地球外生命体の存在を信じると発言した。
6月12日 10:53
 

ご参考までに
カナダ王国の軍隊と特殊部隊、そして米国と連合軍の軍隊には十分な資金があります…

ディープ・ステート・カバールの軍こそ、飢えている/資金がないのだ。
6月14日 23:30
 

著名な指導者とされる人物とその妻が、全員ロボット/クローン/マスクをつけていることをご存知ですか?
6月18日 05:56
 

プーチン:ロシアとウクライナの対立の中で、西側の「世界秩序は終わった」

ジャック ・フィリップス
2022年6月17日
 

カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…

あなたはどう思いますか?
6月21日 02:43

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝65 ― ワシントンUFO乱舞事件

 「ユダヤ人迫害の狂った独裁者に率いられた悪のファシズム帝国ナチスドイツ。このナチスドイツと戦う自由主義・正義の国家であるアメリカ。水と油の関係にある両国はイデオロギーを含めた激しい争いとなるが、ついにアメリカが勝利を納めた。メデタシメデタシ」
第2次世界大戦後、こういった文脈の映画がハリウッドなどから現在まで、世界に無数なほど配信されてきました。
 近・現代編 第9話で、
1948年にイスラエルが国家となる前に、世界中のユダヤ人社会は、イスラエルが全てのユダヤ人の祖国である、迫害されるユダヤ人にとっての避難所である、真の民主主義国であり聖書の預言の成就であるという、シオニストのプロパガンダに満たされていた。
とのジャック・バーンシュタイン氏の言葉を紹介しましたが、イスラエルの虚像プロパガンダに劣らず、ナチスドイツと米国の関係も、酷いプロパガンダに満たされ続けてきたのです。
 そもそも秘密協定ハーヴァラ協定で、ユダヤ人国家であるはずのイスラエル建国に、非常に大きな役割を果たしたのがナチスドイツです。そして、ナチスと米国を根城とする銀行家・大企業家たちは、親密な関係にずっとあったのです。銀行家たち米国の支配者たちは、第2次世界大戦中でもナチス支援を続けていたのです。そして第2次世界大戦後には、米国はナチスに内部から乗っ取られていったのです。誰の目にも見える形でいうならば、ナチスがネオコンになって米国を牛耳ったのです。
 ペーパークリップ作戦もありますが、戦後にナチスが米国を本格的に乗っ取っていく始まりが 「ワシントンUFO乱舞事件」です。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝65 ― ワシントンUFO乱舞事件

飛来してきたUFOの正体


米国1952年7月、ワシントン上空、ホワイトハウスや連邦議事堂の上空にもUFOが乱舞するという事件が発生しました。ウィキペディアの「ワシントンUFO乱舞事件」記事には次のような記載があります。

7月19日の午後11時40分、ワシントンナショナル空港の管制塔が、不審なレーダーコンタクトを捕捉し、ホワイトハウスや連邦議事堂の上空にあると思われたので、近くのアンドリューズ空軍基地に通報し、不審なレーダーコンタクトが確認された。
(中略)
そして一週間後の7月26日の夜8時頃、ワシントン上空を飛行中の旅客機の複数の乗員が、上下左右に不規則に動き、速度を変化させたり静止したりする「異様な光体」を目撃し、空港のレーダーにもそれらしい反応が現れた。計算上、時速1万キロを超える速度も観察された...(以下略)

このUFO(未確認飛行体)の正体は宇宙人グループのそれではなく、ナチスドイツのUFOだったようです。地球内部に住居する主にブラック・ロッジに所属する宇宙人グループの存在を背景として、ナチスドイツが宇宙船UFO製造などの宇宙テクノロジーを発達させていたことは、日本 昭和編 第26話などで既に見てきたとおりです。

ナチスドイツは第2次世界大戦が始まる頃には、月に、火星にも行っていた模様です。超科学技術駆使の「秘密の宇宙プログラム」をナチスドイツは進捗させていたのです。

第2次世界大戦の末から終了時、米国はこのナチスドイツの超科学技術を入手することを目的として、多くのドイツ人科学者をドイツから自国に引き連れていきました。「ペーパークリップ作戦」です。

ペーパークリップ作戦で渡米したドイツ人科学者達。
Wikimedia Commons [Public Domain]

また、米軍はナチスドイツが生き残っていること、南極に一大基地を構築していることを知り、1946年末から47年にかけてリチャード・バード少将が指揮を取る大艦隊を南極に差し向けました。「ハイジャンプ作戦」です。ウィキペディア記事によれば、この艦隊の規模は「人員規模は4,700名、13隻の艦船と多数の航空機により支援されていた。」とあります。

ハイジャンプ作戦について説明するリチャード・バード少将(中央)。
Wikimedia Commons [Public Domain]

ところが、この米軍が誇る大艦隊は、南極に突如出現したナチスドイツのUFO群によって翻弄され一敗地に塗れました 。この事実は秘密事項ですが、ウィキペディア記事にも、

12月30日にはPBM飛行艇が悪天候により墜落した。3名が死亡し、6名が13日後に救助されている。
1月にも調査隊は、空母と砕氷艦の増援を受けている。...(中略)全調査隊は2月から3月にかけて調査を終了し、帰還している。

とあります。ナチスドイツ製UFOによって散々な目に合ったリチャード・バード少将が指揮を取る米国大艦隊は、敗北して本国に逃げ帰っていたのです。

このナチスドイツのUFO群がいよいよ米国本土へ、その中枢部に飛来してきて米国政府を脅しながら交渉を求めてきたのが1952年7月の「ワシントンUFO乱舞事件」ということのようです。

1952年、ワシントンD.C.の上空を飛行するUFOの大編隊。
ワシントンUFO乱舞事件


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コーリー・グッド氏「アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。…アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。」 ~替え玉に入れ替えて民衆を欺いているのは地球同盟

竹下雅敏氏からの情報です。
 世界情勢の背後で起きていることは非常に複雑で、なるべく分かりやすく説明するために、これまでに取り上げた内容の復習となる記事を選びました。
 2021年2月1日の記事で、“最初3名の軍人(General=中将・大将などの地位)と一人の将官でトランプのところに行き、大統領選に出馬してくれと頼みに行ったのです。…それでトランプは承諾しました。この軍人達と他の軍人達合計17名でQは構成されています。Qは一つのグループであり、彼らからアライアンスに情報が行きます。そのアライアンスから私は情報をもらっています。”というコーリー・グッド氏の情報を紹介しました。
 冒頭の記事の引用元でコーリー・グッド氏は、“Qはアライアンスの独立した一つの軍事作戦です。情報を拡散し、市民に自分で調べさせ、情報を「自分のもの」にさせるためのものです。その母体となるアライアンスはもっと広い存在で、退役軍人のチームがいくつか集まっている集合体です。”と言っています。このことから、Qは地球同盟(アース・アライアンス)の軍事作戦であり、本物であったことが分かります。
 2021年11月30日の記事でマイケル・フリン中将は、「Qアノンの情報は全くのナンセンスだ。このムーブメントは…CIAから特殊訓練を受けた人たちが行っている偽情報キャンペーンだ」と言っていたことを紹介しました。マイケル・フリン中将は地球同盟のメンバーなので、Qから情報をもらっていたはずです。それが、「Qアノンの情報は全くのナンセンスだ。」と言ったわけですから、QとQアノンは別だということになります。
 米宇宙軍はトランプ大統領が作ったもので、コーリー・グッド氏は「宇宙軍を率いている人々は反カバール」で、宇宙軍のレイモンド作戦部長は間違いなくホワイトハットであることを確認しています。
 ところが6月6日の記事で指摘したように、地球同盟のQグループのメンバーと思われるバリー・マカフリー元米陸軍大将は、ウクライナ戦争でフェイクニュースを流していたのです。この時のコメントで、“コーリー・グッド氏は、「実は昨年末にアライアンスのトップ会談で、ある決定がなされました。カバールと交渉し、カバールの降伏の交換条件としてディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引です。…」と言っているのですが、ディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引をしたアメリカのアライアンス支部が、Qグループ”だと指摘しました。
 こうした事は、二つ目の記事の内容からも推測できるでしょう。コーリー・グッド氏は、「アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。…アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。なぜなら、アライアンスは誰も逮捕するつもりがないからです。大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。」と言っています。Qからアライアンスに情報が行くことを考えれば、臆病風に吹かれたアライアンスの最上層部がQであることは明らかです。
 “続きはこちらから”はキンバリー・ゴーグエンさんの情報です。現在、ホワイトハウスを運営しているのはSSP(秘密の宇宙プログラム)と米宇宙軍だと言っています。ジョン・E・ハイテン将軍が、偽の大統領のほとんどを演じていたと言っています。
 このように、替え玉に入れ替えて民衆を欺いているのは地球同盟なのです。地球同盟の「情報の部分開示派」が臆病風に吹かれ、現在のワクチン接種による大量殺戮を、あえてカバールにやらせているのです。「大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。」という訳です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド&マイケル・サラ博士2020年8月ブリーフィング
引用元)
(前略)
サラ博士:空軍特別調査部のようなグループが検挙と捜査にあたっているということですね。これは大きな変化ですね。空軍はカバール/ディープステートと緊密に協力してきた歴史があります。しかし今では清浄化に努めるようになったようですね。この変化の理由を説明してもらえますか?
 
コーリー:宇宙軍という一つの名前の傘下に集められる前は、空軍やその他の民間企業の秘密プログラムが様々に乱立していました。それぞれにリーダーがいて、それぞれのアジェンダを持っていました。そのほとんどはディープステートの手先でした。しかし今ではそれら全てが宇宙軍の傘下に置かれるようになり、宇宙軍を率いている人々は反カバールだからです。

サラ博士:宇宙軍のレイモンド作戦部長は間違いなくホワイトハットだということですね。そしてカバールが行ってきた秘密作戦を大掃除するために働いていると。
 

(中略)
コーリー:ええ。この空軍大将を宇宙軍の司令官に任命するのは大変だったのです。調べてもらえばわかりますが、候補者は他にもいました。そのうち一人は不審死しています。宇宙軍のトップの地位を巡って、アライアンスとディープステートの間で大きな戦いがあったのです。
(以下略)
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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート6~アンケート編:あなたはどう想いますか?~
引用元)
(前略)
コーリー・グッド:私はアライアンスから多くのブリーフィングを受けていましたが、あえてお伝えしていませんでした。なぜなら、結局のところ、彼らは失敗したからです。アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。今何が起きているかと言えば、様々な将軍たちや、テレグラム等のSNSにいる人々が流している情報は、ただのプロパガンダと化しているということです。これは巨大なプロパガンダ戦争です。そこに囚われてはいけません。
(中略)
たった今、アライアンスがしていることは、カバールとの過去最大のプロパガンダ戦争です。アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。なぜなら、アライアンスは誰も逮捕するつもりがないからです。大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。彼らは(大量)逮捕を行いませんよ。彼らはそれが実行できる立場にいたのに、しなかったのです。臆病風に吹かれたのです。完全にビビってしまったのです。私も言いたくはありませんが、とても尊敬を集めてきた将軍たちの中には、今ではよくない人々と付き合っている人もいます。その「よくない人々」は彼らを政治家にさせるために教育しています。(苦笑)彼らは自分たちが戦ってきた相手と同じものになろうとしているのです。困ったものです。
(以下略)

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