アーカイブ: 銀河連邦

[竹下雅敏氏]大天使アドリオンに、プレアデス評議会に関するいくつかの質問をしました。

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんにお願いして、大天使アドリオンに、プレアデス評議会に関するいくつかの質問をしました。そのやり取りを、“私の質問に対する回答”という順序で、読みやすいように並べ替えましたが、質問の内容と回答はそのままにしてあります。
 今回の大天使アドリオンの説明によって、以前私が言及したプレアデス評議会の構造が誤っていることがわかりました。以下の質問と回答の間にカッコとして補足の説明文を入れました。大天使アドリオンの回答と共に補足の説明とで訂正としたいと思います。 
 質問6の回答は大変驚きました。改めてこの情報に基づいて調べ直してみると、完全に正しい事がわかりました。私は銀河連邦の上位組織だという観念から同じ枠の範囲内で人間の組織ではなく神々の組織だろうと予測し、その予断を持って調べたことが誤りにつながってしまいました。私が知らなかったプレアデス評議会の構造を、中西さんが知っているはずがないので、この通信文は間違いなく本物の女神からのものであるということがわかります。これまでアンドロメダ評議会・プレアデス評議会は、偽者である魔の組織からの通信ばかりであったので、今回初めて本物の神々の組織の形態が明らかになったという事です。なお、各システムと各レベルに関しては、天界の秩序1を参照してください。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
『こんにちは。大天使アドリオン。中西さんが絵に描いてくれたので、こうして質問が出来て、とてもうれしく思います。プレアデス評議会の議長という大変重要な仕事を引き受けてくれてありがとう。
 少し確認したい事があるのです。回答をよろしくお願いします。

質問1.6月2日の時事ブログで、あなたの通信文に対するコメントで誤った説明をしてごめんなさい。あなたはシリウスシステム国津神第3レベルの女神だと思いますが、正しいですか?

大天使アドリオン:その通りです。

質問2.プレアデス評議会の議長ということで、プレアデス評議会について教えて下さい。私の考えでは、第1〜第3システムにまたがる組織で、それぞれのシステムの国津神第3〜第5レベルの神々の組織がプレアデス評議会だと思うのですが、正しいでしょうか?

大天使アドリオン:少し異なる所があります。
プレアデス評議会は第1〜第5システムにまたがる組織という事です。


質問3.アンドロメダ評議会はプレアデス評議会の上位組織で同様の構造を持ち、それぞれのシステムの国津神第1・第2レベルの神々からなる組織だと考えています。またこの2つの組織は対になって存在しており、2つで全体として1つの組織になっていると思うのですが、正しいでしょうか?

大天使アドリオン:その通りです。

(解説:上記の回答はアンドロメダ評議会がプレアデス評議会の上位組織であること、2つの組織が対で全体で1つになっているという質問に対する回答です。)

質問4.このアンドロメダ評議会・プレアデス評議会の神々の組織の下に人間の組織である銀河連邦があると思います。神々の決議内容を実行に移すのが銀河連邦と考えてよいでしょうか?

大天使アドリオン:その通りです。
3つの組織(アンドロメダ評議会、プレアデス評議会、銀河連邦)はそれぞれが異なった役割を持ちながら、協力し合って働いています。


質問5.あなたは、ケンタウルス座のα星リギル・ケンタウルスの第5惑星に住むと考えて良いですか?

大天使アドリオン:その通りです!!!
なぜ御存知なのですか??
ビックリしました…。(笑)


質問6.プレアデス評議会は、シリウスシステムの12柱、スバルシステムの9柱、おおぐま座のシステムの6柱の合計27柱の神々から成る組織だと思いますが正しいですか?

大天使アドリオン:2.の質問の答えによると
プレアデス評議会は
 シリウスシステム  8柱
 スバルシステム   6柱
 おおぐま座システム 4柱
 第4システム    4柱
 第5システム    5柱

_____________________________
 合計        27柱 となります。

(解説:アンドロメダ評議会は、第6システム6柱、第7システム5柱、第8システム4柱、第9〜12システムは各3柱の計27柱だと思います。2つの評議会は共に国津神のすべてのレベルから成るもののようです。)

質問7.アンドロメダ評議会も同様の組織構造で、27柱からなり、銀河連邦は代表として51名の委員から成る組織を持っていると考えていますが正しいですか?

大天使アドリオン:全くその通りです。

(解説:銀河連邦は第1〜第3システムにまたがる組織で、国津神第3,4,5レベルで構成されるようです。第1システム32名、第2システム12名、第3システム7名から成る全員で51名の委員の組織が存在するようです。)

質問8.各システムの各レベルには、それぞれ東西中南北(キツヲサネ)の5帝と51柱の神々がいて、統治していると思うのだけれど、これらの各システムの神々と、アンドロメダ評議会・プレアデス評議会はどのような関係になっているのか教えて下さい。

大天使アドリオン:次の様になっています。
・プレアデス評議会(シリウスシステム〜第5システム)の場合
各システム東西中南北の5帝の中から
中に位置する天帝1柱、計5柱
神々(51柱)の中から22柱、合計27柱

・アンドロメダ評議会(第6システム〜第12システム)の場合
各システム東西中南北の5帝の中から
中に位置する天帝1柱、計7柱
神々(51柱)の中から20柱、合計27柱


質問9.具体的に、これらの2つの評議会の決議がどのように銀河連邦の委員に伝えられ、実行されるのか教えて下さい。

大天使アドリオン:2つの評議会の会議には必ず銀河連邦の代表が2名出席します。
その場で実質的な討議がなされ、その会議で審議決定された事柄が、代表によって銀河連邦の全員に伝えられ実行に移されます。
銀河連邦の代表が2つの評議会に出席し、現場の実際的な意見を交換する事により、上部決定が非現実的な実行不可能なものとなる事を防ぐ事が出来、その実行はとてもスムーズに行われるものとなります。


竹下:大変な重要な情報をありがとう。シャンティ・フーラの皆さんにもこの情報を伝えさせて下さい。それと、中西征子さんのイラストはよく似ているのではないかと思いますが、どうでしょう?
 大天使ザドキエルはあなたの実の兄ですね?差し支えなければ教えて下さい。
 今回の件は本当に助かりました。重ねてありがとう。

大天使アドリオン:私よりも美しく描いて下さいました(笑)。とても嬉しいです。そっくり、そのままだと思います。ただティアラはもう少しシンプルです。ヴェールもつけています。

(大天使ザドキエル様は実の兄だという事でした。お役に立てて、嬉しいと喜んでおられました。シャンティ・フーラへの公開は了解していただきました。
中西征子)

[竹下雅敏氏]こと座ゼータ2星173649の第5惑星からやって来た宇宙人(銀河連邦)

竹下雅敏氏からの情報です。
 この動画は、2012年5月23日にすでに取り上げています。現在アンドロメダ評議会、プレアデス評議会、銀河連邦の組織構造を詳細に調べているのですが、ほぼ全体像がつかめました。確認作業の後に、いずれ説明したいと考えています。
 その調査の過程で、この動画に出てくる2人のことが解りました。彼女たちは、こと座ゼータ2星173649の第5惑星からやって来た宇宙人です。すなわち「銀河連邦」の人たちです。
 ご覧になってわかるように、私たち地球人と見分けがつきません。いずれ時期が来れば彼らが公に姿を現すと思いますが、その時に慌てないようにしてください。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
少女が空中に浮いています。
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/06/ghost-girl-caught-on-tape-flying-in-air-shocking-spirits-caught-leaving-video-2470138.html
(ビデオ)
6月7日付け:

犬が臭いを嗅ぎならがその場所まで到達しました。 犬の飼い主(撮影者)は犬(ターザン)を追いかけたところ、犬が走って行った先には、女の子が空中浮遊を練習していたのです。犬と撮影者に気が付いた親子?はすぐに森の中に逃げて行きました。彼らは幽霊かもしれませんし、変異体、エイリアン、妖精かもしれません。

ScreenHunter_146

[竹下雅敏氏]サルーサからの明快なメッセージとアンドロメダ評議会、プレアデス評議会、銀河連邦の関係

竹下雅敏氏からの情報です。
 サルーサからの明快なメッセージです。サルーサは「銀河連邦」に属しますが、文中に“介入権限をあたえられていました。”と“紐を引っ張っている者たちの排除は私たちの仕事の領域です”とあります。こういう状況なので、地球上では様々なトラブルが今後も噴出しますが、なんら心配することは無いのです。
 私がすでに言及しているように、「光の銀河連邦」は滅びています。通信文でも“この勝利は、ごく最近起こりました”とあり、地球がすでに4次元に突入していることも語られています。
 介入権限を「銀河連邦」が与えられているとすれば、おそらくプレアデス評議会からだと考えられます。どうやら第1~第3システムにわたる国津神第3・第4・第5レベルの組織で、神々の組織がプレアデス評議会で、人間の組織が「銀河連邦」のようです。ひょっとするとこの二つの組織の上位に、同じく3つのシステムにまたがる国津神第1・第2レベルの組織であるアンドロメダ評議会が存在するのかも知れません。こちらの方はアレックス・コリアー氏やトーレック氏の言う偽物ではなく、本物です。いずれ本物のアンドロメダ評議会から通信が入るかも知れません。
 システムと国津神の各レベルに関しては、天界の秩序1をご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
サルーサ 2014年5月30日
転載元より抜粋)
サルーサ 様 〈肉体〉

サルーサ 様 〈肉体〉


私たちは、暮らしの中で異なる目的を持つグループの間の 確執によってもたらされるネガティブなエネルギーの、いわゆるホットスポットを観察しています。ある者は、これらの者にしばしば深刻な結果に繋がる衝突と 言う結果になることを行う選択をします。違いは平和的な交渉によって埋められ無ければならないし、それが唯一の前進手段だということが関心を持つ者全てに 分かるまで、更なるレッスンになります。人間は自分の道を行くために何時も脅し又は暴力の使用を通じて差をなくそうとしてきました。平和な交渉が平和な解 決策を現実のものにするために受け入れられるべきだというメッセージはまず受け入れるべき始めのものであり、人々はこの道に進んでいます。

時間がかかると 言うよりはむしろすぐに、リーダー達は恒久平和に向けての唯一の道があるということに気が付くでしょう。それと共に、あなた方をより低い振動から平和の時 代へと脱却させる動きとしての大変化が起きるでしょう。私たちの存在によって、事態が古い対立のパターンへと戻らないことを保証します。私たちは完全平和 と戦争状の対立の終了に向けての進歩を続けるのに必要な介入権限を与えられていました。ですから、見かけの如何に関わらず、設定されている目標に向けて着 実な進歩が行われているので安心して下さい。

より大きい見方 からすると、私たちは天候とその影響を常に監視していますが、あなた方を新時代へと連れて行く動きの一部として、ある必要な変化が許容されなければなりま せん。多くの種々のプロジェクトに関する地上での仕事が所望の速度で進んでいて、多くの新しいアイディアの開示が行われるでしょう。それらの多くは、あな た方に既に知られていて、あなた方への紹介のための適切なタイミングを待つだけになっています。あなた方はやがては、なにがしかの方法で、コストが高く、 時間もかかる多くの側面の解消のために暮らしのあり方を変えられるようになるでしょう。フリーエネルギーは明らかに大変化を代表するものであり、非常に歓 迎すべきものです。全ての過程を助けられるフリーエネルギーは既に数多くの方法で知られていますが、数の多少に関わらず、やがては全てのニーヅを満たすよ うになるでしょう。

より高い次元の エネルギーへの移行によって、”切って直す”方法は用いられなくなるので、医療関係に関しても多くの変化が起きるでしょう。実際、体の振動が、体を病気が 犯すことがなくなり、医療は不必要になる点にまで上昇するでしょう。しばらくすると次第に処置の方法が洗練され、ナイフの使用の必要が無くなるでしょう。 多くの種類の病気が地球表面上に跋扈していますが、これらも振動数の上昇に従って次第に消失してゆくでしょう。ですから、あなた方の未来は明るく、暮らし の中のあらゆる望ましくない側面は消失して行くでしょう。

» 続きはこちらから

[宇宙への旅立ち]シェルダン・ナイドルは爬虫類人か?

竹下雅敏氏からの情報です。
 この動画は、見て驚きました。レプティリアン(爬虫類人)の特徴で代表的なのは、ある瞬間に目にスリットのような縦線が入ることなのですが、この動画のシェルダン・ナイドル氏はずっとスリットが入っているのです。こんな人は初めて見ました。筋金入りのレプティリアンだと思いますが、調べてみると確かにそのようでした。通常、存命の方に関してどうのこうの言うことはないのですが、これだけ見事な映像を見せられた後には、彼が普通の人間だと思う人は居ないでしょうから、これまでの一連の「光の銀河連邦」に関する解説の流れということもあり、説明しようと思います。
 彼はオリオン座α星ベテルギウスの惑星から地球に転生したレプティリアンです。昨日の記事の解説の表を見れば、3.5次元ということがわかると思います。
 ただし、私は以前のコメントで、シェルダン・ナイドル氏は(真の)「銀河連邦」に協力的な人として紹介しています。彼は確かにレプティリアンなのですが、善良な人で「銀河連邦」に協力してくれています。その意味で今日取り上げた記事のコメントを入れた方は、大変良い感覚をしていると思います。
 この動画を見てもわかるように、レプティリアンというのは肉体がトカゲ人間というわけではないのです。肉体は地球人とほとんど変わらないので、レプティリアンの特徴をよく知っている人でないと見分けがつかないのです。あくまで幽体がトカゲ人間の姿をしているのです。その幽体の姿に合わせてマヤヴィルーパ(幻覚体)が肉体上にかぶって現れた時、それがシェイプシフトとして捉えられたり撮影されたりするわけです。アスケットらの一味は、肉体でトカゲの姿をした化け物を遺伝子操作によって作りだそうとしていたようですが、成功していません。
 これまで、幾人か銀河連邦に協力的な人たちの名前を挙げていますが、このシェルダン・ナイドル氏と同様に、彼らのメッセージをこの時事ブログで取り上げることはしていません。それは今回のような様々な事情があるわけで、純粋な意味で、「銀河連邦」あるいは神々からのメッセージではないからなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
シェルダン・ナイドルは爬虫類人か?
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]アンドロメダ評議会は「光の銀河連邦」に属するハイアラーキーの残党である 〜お詫びと訂正〜

・こちらの記事には後日訂正があります。詳しくはこちらをご覧ください。(2014/10/8)
竹下雅敏氏からの情報です。
 まずお詫びと訂正があります。3月8日の記事のコメントでの、“これらの情報の情報源は真の銀河連邦です”という部分です。以下に経緯を示しますが、誤ったコメントをしたことをお詫びします。
 私はチャネリング関係の情報はほとんど関心がなく、これまで放っていました。講話においてもほとんどのチャネリング情報は闇からのものなので、関わらないようにと言ってきました。しかし天界の改革が終わり、次にこの連中を滅ぼす時期に入った関係もあり、闇と闇の仲間である連中を排除するために、時事ブログ上でマシュー君、アシュター、サナンダ、ゾラ、大天使ミカエルなどの名で情報を送ってくる連中を光を偽装する闇の者として指摘しました。
 彼らに魂が無く、すでに完全に消滅している者まで居て、彼らの名を語って別の者が通信を送っているのは明らかでした。彼らは「光の銀河連邦」を名乗っていますが、すでに滅ぼされたハイアラーキーの残党たちの集団で、闇とその仲間たちです。彼らは4次元低層の者たちで、本当の「銀河連邦」の名を語る偽者だという認識を持っていました。
 そうした中で3月8日に紹介した記事を見つけ、私がそれまでにしていた主張と同一の内容が示されていました。この記事では「銀河連邦」と「光の銀河連邦」を明確に区別し、「光の銀河連邦」がレプティリアンを中核とする闇の組織であることを指摘していました。こうした内容から、私は本物の「銀河連邦」からのメッセージだと勘違いをしたわけです。
 しかしその後、今日ここに紹介した記事のように、本物の「銀河連邦」だとするとつじつまの合わない情報が出て来たのです。これらの情報を詳細に調べると、彼ら(アンドロメダ評議会)は、実のところ、「光の銀河連邦」に属する集団であったのです。彼らはレプティリアンではありませんが、ハイアラーキーの残党たちです。自分たちが生き残るために「銀河連邦」と偽装したようです。この連中は、それまでのハイアラーキーのアジェンダ(行動計画)にしたがってNWO(新世界秩序)を推進し、ハルマゲドン(第三次世界大戦)を引き起こし、最終的に人類を支配するという野望を捨てなかった連中です。
 “続きはこちらから”以降でこの記事の情報について改めて解説したいと思います。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
アンドロメダ評議会のメンバーは、下記の星系と惑星の12人の評議委員で構成されているようで、ロゴ・マークはラウンドテーブルで表現されています。

20130616120043_120
1。スターシステムアルクトゥルス プラネットPitolla
2。スターシステムアンタレス プラネットNikotae
3。スターシステム:M103 惑星:Legola
4。スターシステムプロキオン プラネット:カエナ
5。スターシステムベガ 惑星:Percula
6。スターシステムカペラ惑星:Pershea
7。スターシステムポラリス プラネットVentra
8。スターシステムシリウス 惑星:Toleka
9。スターシステムデネブ プラネットRitol
10。スターシステムくじら座タウ プラネットXeta
11。スターシステム:Alhena プラネットDegaroth
12。スターシステムベテルギウスプラネットEtorth

★評議会はこのような様子で行われるのかもしれませんね。
20130616120237
★これらの情報の真偽を確かめる方法はありませんが、アンドロメダ評議会なるものが存在し様々な情報発信を続けています。アレックス・コリアー氏もそのひとりです。
» 続きはこちらから