アーカイブ: ’18沖縄知事選

気象の人為的な操作が実際に可能であることは、すでに科学的に立証されている ~ネット上には、気象操作が可能であることの膨大な量の証拠がある~

竹下雅敏氏からの情報です。
 驚いたことに、植草一秀氏がブログで、“選挙日に合わせたかのように活動する台風の背景には、人為的な気象操作の可能性がある”と指摘しました。しかも、こうした人為的な操作が実際に可能であることは、“すでに科学的に立証されている”と書かれています。
 これが事実であることは、少しネット上で検索してみれば、すぐにわかるでしょう。例えばこの記事では、衛星から送り出すマイクロ波ビームによって、ハリケーンをコントロール出来ることが示されています。またこちらの記事には、ハリケーンの発生方法とその特許ナンバーが記されています。ネット上には、気象操作が可能であることの膨大な量の証拠があります。これらを自分で調べてみて、なおかつ気象操作が陰謀論であるという人は、もはや安倍応援団と同等の知性だと言われても仕方がありません。
 植草氏の主張に反対する人は、“もしも人工台風ならば、なぜ投票日の30日に沖縄に最接近するように台風をコントロールしないのか”と主張するでしょうが、台風をコントロールしようとする勢力が悪人だけとは限らないのです。
 実際に、私自身はサンディに、台風の弱体化と沖縄知事選に影響を与えないように出来るだけのことをしてもらうようにお願いしています。現実に、私が頼んだ次の日に、台風は弱体化しています。
 例えば、広島、岡山、愛媛に大きな被害をもたらした7月豪雨の後、台風12号が発生し、東から西へと進む異例の逆走台風となりました。私は、ソフィアに頼んで、この台風が、広島、岡山、愛媛に被害をもたらさないように頼んでいたのです。
 もちろん、こうした気象操作は人工台風だから頼んでいるわけで、自然のものならそのままにしておきます。また、災害を出来るだけ小さなものにするには、祈りをベースとした瞑想なども、効果があることがわかっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)


 
 
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沖縄知事選投票日繰り上げは不正選挙一環か
台風24号が沖縄県に接近し、その後、30日から1日にかけて日本本土を縦断する可能性が高まっている。
(中略)
知事選投票日の30日午後には沖縄本島を通過し切っている可能性が高い。したがって、9月30日の投票は各投票所において可能であると考えられ、投票日変更は必要ない状況だ。仮に投票日を変更するのであれば、1日後ろにずらせばよい状況である。
(中略)
ところが、一部の地域で投票日を繰り上げる動きが表面化している。県選挙管理委員会は9月25日、一部の離島で投票日を27日に繰り上げると発表した。
(中略)
自公維サイドの候補者の投票は組織票が中心であると考えられ、巨大な組織的対応で期日前投票を行っていると見られる。自公維サイドの投票が予定通り実行されることを前提に、県政与党側の候補者である玉城氏への投票が減るように画策しているようにしか見えない。
(中略)
選挙日に合わせたかのように活動する台風の背景には、人為的な気象操作の可能性がある。

地震や台風、大気の状況に対して、人為的な操作を加えて、重大な変化を発生し得ることは、すでに科学的に立証されている。
(中略)
気象状況を変化させ、これを理由に投票日を繰り上げることは「不正選挙」の重要な一部をなす可能性があることについて、広範な検証が求められる。
(以下略)

【選挙ウォッチャー】チダイさんの衝撃のレポートから 〜「沖縄の若者の約8割は流布されるデマを信じている」

塾で教えていても、「大丈夫かオイ」と言いたくなる子がそこそこいます。
エジプト時代からの「今時の若者は……」な年寄りの勘違いで済んでくれたらいいな、と思うのですが、
衣食住全般に及ぶカバールの毒に浸かって思考力が相当やられている気がします。
(Yutika)
 先日「現代の人類は、第2次低脳化のただ中にある」という足元の世界が揺らぐような記事がありました。人工知能の発達で使わない脳の劣化が進み、またイメージ思考優先で言語思考が退化するという、その指摘の一端を垣間見るような、選挙ウォッチャー・チダイさんのレポートが出ました。
 沖縄で県知事選挙を追っているチダイさんは、沖縄の若者たちと実際に話をして「沖縄の若者たちの8割ほどがネトウヨに毒されている」と衝撃をもって実感されたそうです。
ネットを介さない若者たちの口コミ情報は「みんながそう言っている」という理由だけで易々と支持され拡大されます。そこにデマが乗ると、そのデマがたとえ常軌を逸したもの、目の前の現実とは裏腹のものであっても無邪気に信じてしまうのだそうです。少し話し込むと「難しいことはよくわからない」。沖縄の平和学習は「大人の押しつけだ」と受け止め、戦争さえ肯定するほどの反感を持っているなどと聞くと、その断絶の大きさに愕然とします。
 ツイートには、この「沖縄の若者」というのは沖縄に限ったことではなく、全国的な無党派層と呼ばれる人々の姿だという意見がありました。
確かに「みんながそう言ってる」を「テレビがそう言ってる」に置き換えれば、沖縄に限らず若者に限らず、311以降の日本人そのものです。
 チダイさんは「僕の人生のすべてを注いででもネトウヨカルト化した日本を地味にコツコツと立て直していかなければならない」と優しい覚悟をされています。かつては、ひどい攻撃に晒されながらも食品のセシウム測定データを本にされ、今はご自身で体験し確認したものを可視化して伝える「選挙ウォッチャー」として、決して楽ではない手段こそがデマを撃ち落とし、人々の目を覚ますことを身をもって示しておられるようです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【選挙ウォッチャー】 沖縄県知事選2018・キャバクラ3軒ハシゴして知ったこと。
引用元)
(前略)
沖縄で暮らしている若者たちの約8割がネトウヨに毒されていることがわかりました。しかも、学歴が低く、シングルマザーなどで生活に余裕のない人ほどネトウヨのデマを信じる傾向にあり、「玉城デニーさんが知事になったら中国に占領される」という話をしていました。

彼女たちはネットで情報を得たのではなく、友達や知り合いから聞いた話をそのまま信じており(中略)友達からのクチコミでネトウヨ化しているのです。
(中略)

■ 選挙ウォッチャーの分析&考察

これほどネトウヨカルト思想が蔓延しているとは思いませんでした

辺野古に住んでいる女の子でさえ、辺野古基地で反対しているのは「送迎されて、お弁当をもらって、給料をもらっている県外の人がほとんど」だと思っていて、「実際に確かめたの?」と聞いたら、「基地の前は何度も通ったことがあるけれど、顔やしゃべり方が明らかに県外の人だった」と言うのです。話しかけたことはないし、確かめたこともないけれど、みんながそう言うからそうに違いないというわけです

こうやって誰も確かめたことがない噂話が、さらにSNSの波に乗って拡散されている現実。そこで見たものを伝えてくれる人がいないのです。

だから、必要なのはツイキャスとレポートです。たくさんの人に話しかけ、すべてを可視化できる形で見せ、自分で見たもの、自分で聞いたこと、自分が体験したことをリアルベースで語る「選挙ウォッチャー」が、これほど重要な仕事だと思いませんでした
(以下略)

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“自民党の締め付けは効いていない”沖縄知事選〜公明党沖縄県本部は辺野古埋め立てに反対、崩れ始めた創価学会員の統制!

竹下雅敏氏からの情報です。
 田中龍作さんが、日本を変えそうな勢い。日本の未来に大きな影響を与える沖縄知事選のために、沖縄に張り付いています。龍作さんへのご支援を、よろしくお願いします。
 記事によると、公明党沖縄県本部は辺野古埋め立てに反対とのことで、創価学会員の統制が崩れ始めたようです。期日前投票でも“佐喜眞と玉城がほぼ互角”とのこと。
 そういえば、さきの自民党総裁選でも、どんなに安倍陣営が締め付けても、地方は石破氏に入れたケースが多かったです。確かに、“自民党の締め付けは効いていない”のかも知れません。
 “続きはこちらから”のしんぶん赤旗では、期日前投票者数を報告するように求めていたのは、自民党本部だったことが判明したとのこと。田中龍作氏の、“「『佐喜眞』って書きました」のウソは通用しない。写メで撮影させるから”のツイートは、大きな反響を呼びました。ここまで自民党本部がやらせていることが、今後、明らかになる可能性も出てきました。
 この勢いで選挙に突入すれば、玉城デニー氏は勝てるかも知れません。しかし、例によって、お約束の台風24号が近づいています。あまりにも見事なタイミングで、実際問題として、台風やハリケーンというのは、どこまでコントロールが可能なのだろうと思ってしまいました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【沖縄県知事選挙】学会の寄合いで飛び交う「玉城に入れたよ」
引用元)
(前略)

 学会員が学会員ではない友人(Friend)に特定候補への投票を依頼する・・・これを「F獲り」と言うのだそうだ。腕の立つ学会員であれば、1人で70〜100票のF獲りをこなしてきた。ところが今回の選挙ではこのF獲りに苦戦している。(中略)... 代わって勢いづいているのが「逆F獲り」だ。学会員が学会員ではない有権者に「玉城デニーに入れて下さい」と依頼するという。沖縄の学会員によると、これが、好調なのだそうだ。
 こうした現象が起きている理由は辺野古埋め立てだ。公明党沖縄県本部は辺野古埋め立てに反対。にもかかわらず、学会員が埋め立て推進の自民党に入れるのは筋が通らない。(中略)... 学会幹部は「連立のためだ」とか「これも一つの戦いだ」とか説き伏せにかかるが、効果はない。「辺野古の話はするな」と指示が出ているが、県政を揺るがす大問題は避けて通れない。(中略)... 辺野古問題に加えて学会員の反発を買っているのが、闇雲な押し付けだ。(中略)... いまや学会員は離れる一方である。「玉城に入れたよ」。学会の寄り合いで飛び出しているそうだ。

(以下略)
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【沖縄県知事選挙】 大ベテラン「自民党の締め付けは効いてないね」 
引用元)
(前略)

商店主はたいがい自民党支持だ。革新系陣営が「チラシを置いて下さい」などと頼むとケンもホロロに断られる。ところが今回の選挙で「(デニーさんの)チラシいいですかね?」と言うと「ああ、いいよ」と喜んで引き受けてくれるという。中には50枚置こうとすると「100枚置いていってよ」という商店主もいたそうだ。

(中略)

大ベテランが読むように、今のところ自民得意の『締め付け』は思ったほど効いていない。地元放送局による期日前投票の出口調査がそれを示す。自公が得意のはずの期日前投票で佐喜眞と玉城がほぼ互角なのだ。

(中略)

興味深いのは「絶対に投票に行く」と回答した人のうち圧倒的多数が「玉城に入れる」と答えたことだ。この層にストライクを投げ込めば、玉城に勝機は開ける。

(以下略)
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配信元)


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沖縄県知事選挙「何が起きても不思議ではない」状況に対応できるか、あと5日の攻防

 冒頭の翁長夫人の最初の言葉を聞いた瞬間、「まずい、泣く!」と思った途端に涙が出ました。
当初は静かに選挙戦を見守るつもりだった夫人ですが、「日本政府があまりに酷い、オールジャパンと称して、たった140万人1%の沖縄県民を総力を挙げて押しつぶそうとする」その非道さに居ても立っても居られぬ想いから、ついにデニー候補支援の声をあげられました。
 二つ目のツイートは、あの勇敢な山城博治氏の「これは選挙ではない、国家による有権者買収だ」「業界票取りだ」という部分の抜粋です。
 そして三つ目のツイートは、デニー氏の「本当に訴えたかったこと」。沖縄県民みな、あたりまえに教育を受け、誰にも脅かされることなく生活をする権利を持っていること、そしてそれを行使するのが選挙という大事な手続きだと話されています。デニーさんの沖縄県民を守る気持ちは、そのまま日本国民を守る姿勢だと多くの方が共感します。
 それだけに安倍政権も必死で公職選挙法どころか憲法違反になるような妨害や攻撃をして恥じることがない、一票になればよしというやり方のようです。
 選挙運動を十二分に行うことはもちろん大切ですが、期日前投票の監視や、集計の際の票のチェックは各陣営から立会いをしても良いのではないだろうかと考えてしまいます。全国であれだけの不正選挙の証拠や証言があるのであれば、沖縄でも何が起きてもおかしくない。不正がなければなおさら結構、国民、県民で見届けられるような選挙にしたいではないですか。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)





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今や不正選挙の可能性を、一般の人も否定できなくなって来ている ~安倍政権のあまりのひどさに、何をやっても国民は驚かなくなっている~

竹下雅敏氏からの情報です。
 リチャード・コシミズ氏は、先の自民党総裁選は不正選挙であり、“安倍一味は、票を改竄”したと考えているようです。これまでの安倍政権のやり方を見ていると、目的のためには手段を選ばないので、確かにこの可能性は十分にあります。
 しかし、石破茂氏に票を入れようとする議員を恫喝したり、誓約書を書かせたりする時点で、既に不正選挙と言っても差し支えないのかも知れません。
 日刊ゲンダイでは、政治評論家の本澤二郎氏の言葉を引用して、“投票用紙をかき集めて、ひとりで大量投票しているケースもあるでしょう”と言っています。
 いずれも証拠がないので、説得力には欠けますが、今や安倍政権が何をやっても国民は驚かなくなっているので、皮肉なことに、選挙に不正があるという可能性を、一般の人も否定できなくなって来ているように見えます。
 “続きはこちらから”以降の記事では、沖縄知事選についての朝日新聞の報道です。田中龍作氏が指摘した「候補者名を書いた投票用紙をスマートフォンなどで撮影させている」という情報を取り上げています。記事では“由々しき事態”として、県内の弁護士たちが、県選管に“投票所での写真撮影を禁じるよう求めた”とあります。
 田中龍作氏はデマを流すような人ではないので、後は、このことに関する証拠、あるいは内部告発が上がってくるのを待ちたいと思います。
 不正選挙が行われていることを初めて指摘したのは、リチャード・コシミズ氏だと思いますが、安倍政権のあまりのひどさに、今ではこのことを、可能性として認める人たちが増えているように感じます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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石破さん、自民党を割って出てください。石破新党を立ち上げてください!
引用元)
(前略)
石破さん、不正総裁選で大善戦されました! 実は、善戦どころか、地方票では本当はあなたが圧倒的に勝っていました! 安倍一味は、票を改竄して総裁の座を盗みました。ムサシの投票改竄装置が活躍しています。

石破さん、ご苦労さまでした。でも、あなたの戦いは今、始まったばかりです。国民が貴方に何を期待しているかわかりますか? わかりますよね。

自民党を割って出てください。石破新党を立ち上げてください。ごっそりと反安倍議員と大半の自民党員を引き連れて! 
(以下略)
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安倍首相が総裁選で獲得 地方票「55%」の怪しいカラクリ
引用元)
(前略)
全国の党員・党友が投票する地方票(405票)のうち、安倍首相は55.3%にあたる224票を獲得し、目標ラインとしていた「55%」をギリギリ死守。
(中略)
「一騎打ちで現職が半分ちょっとしか取れないなんて、党員からの不人気が浮き彫りになった。今回、党員の投票率が61.74%でした。そのうちの55%だから、党員全体の3割からしか支持されなかった計算です」(自民党ベテラン職員)
(中略)
「総裁選は公職選挙法の対象外だから何でもありだし、党員の投開票もいい加減なものです。(中略)… しかし、国会議員の8割が安倍支持という総裁選で、陣営が誓約書まで取って必死に締め付け、組織的に投票させても、55%しか取れなかった。党費を払っていながら投票しなかった一般党員の多くは、安倍首相を支持していないと考えるのが普通です。そうなると、厳密に見れば、本当に党員票の55%を取ったのか怪しいものです。投票用紙をかき集めて、ひとりで大量投票しているケースもあるでしょう。都道府県連の開票結果はメールなどで党本部に送られるそうですが、数え間違いや、数字の入力ミスがあっても、国政選挙のようなチェックは入りようがありません」(政治評論家・本澤二郎氏)
(以下略)

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