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[ParsToday 他]アメリカ同時多発テロへのCIAの関与の詳細が明らかに

読者の方からの情報提供です。
 9.11の真実の一部とは意え、イランラジオが報じたと言う事は、潮目に大きな変化が起こっている証だと思います。これに、ロシア、中国のメディアが追随する様だと、米メディアも100%ディスクロージャをせざるを得なくなると確信します!
(change)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)




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アメリカ同時多発テロへのCIAの関与の詳細が明らかに
転載元)
アメリカCIAの元局員が、2001年の同時多発テロにCIAが関与していたとしました。

CIAの元局員、マルコム・ハワード氏は、建物の破壊に関する経歴や技術を持っていたことから、CIAの幹部から、ニューヨークの世界貿易センタービルの破壊プロジェクトを強要されたとしました。

この情報開示と共に、世界貿易センタービルがコントロールされた爆発によって崩壊したことを示す映像や、事件の目撃証言も公開されています。

この同時多発テロ事件は、いまだに詳細が完全に公開されていない事件のひとつです。

アメリカ政府は現在、この事件に関する報告を完全な形で公表するのを控えており、また、この事件のサウジアラビアの関与についての部分については、機密を守り続けています。

この同時多発テロ事件に対しては、アルカイダが関与を認めています。

[YouTube]真実の側に立て:ある政府系研究者が語る – 日本語訳

 かつてNIST(アメリカ国立標準技術院)の職員であったケチャム氏は、2016年7月から911のビル崩壊についての調査を始めました。そしてすぐに3つのビルの崩壊が制御解体だった!ということを明白に確信します。それは、真相究明をしたNISTの明らかなウソに気づくことでもあり、そのことに愕然とします。そして、ケチャム氏は真実の側に立ちました。ウソを正当化するためにもっともらしいことを言う彼らに直面して、 今の過ちを正そうと決意したのです。
 「そうすることが正しいと信じたから声を上げました。他に動機はありません」と言うケチャム氏に光を見ます。真実の側に立て!の光を。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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真実の側に立て:ある政府系研究者が語る - 日本語訳
配信元)

2016年8月、国立標準技術院(NIST)の一人の元従業員が、自分の所属する機関が何年も前に作った世界貿易センタービル崩壊に関する報告書を調べ始めた。そして彼は自分が発見したものに心底からのショックを受けた。

この心を突き刺すような半時間のインタビューの中で、ピーター・マイケル・ケチャム(Peter Michael Ketcham)は、自分が14年間も勤めた機関が、21世紀で最も決定的な事件の真実を懸命になって抑えつけてきたことが分かったと語る。

自分の目の前にあったのに15年間も見逃していたものをオープンに調査したいという熱意を通して、ケチャム氏は我々に、全員が真実と向き合う勇気を奮い起すことができる、そしてそうすることで9・11事件の傷を最終的に癒すことができる、このように信じさせてくれるのである。

ここからAE911Truthによるその他の日本語字幕付きビデオ・プレーリストにリンクします。
https://www.youtube.com/playlist?list=PL09323FB9CD0C300B&feature=view_all

For more information: visit http://AE911Truth.org
and http://WTC7Evaluation.org

Stand for the Truth - Japanese

[Sputnik]FBI 米同時多発テロの未公開現場写真を公開【写真】 〜このまま封印する事は無いというメッセージ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 このタイミングでFBIが公式サイトで、9.11の未公開写真を公開したということは、この問題をこのまま封印する事は無いというメッセージでしょう。
 今見ると、よく分かると思います。監視カメラに、ペンタゴンが攻撃された瞬間が写っているはずです。ペンタゴンにボーイングが激突した瞬間の写真をアメリカが一切出さないところから、この事件は偽旗だということが明らかです。飛行機がぶつかったのではなく、トマホークによって破壊されたのです。飛行機が衝突したのならば、周りに座席や機体の破片などが散乱しているはずです。それらがどこにもなく、死体もありません。当局によるとみんな溶けて無くなったというのです。こんなバカな説明で納得する人々も愚かです。
 その愚かさゆえに、後のアフガニスタン、イラク、リビアへの侵略を許してしまったのです。
(竹下雅敏)
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FBI 米同時多発テロの未公開現場写真を公開【写真】
転載元)
米連邦捜査局(FBI)は公式サイトで、2001年9月11日に起きた米同時多発テロ後の米国防省の本庁舎ペンタゴンが写った未公開写真を公開した。

スプートニク日本

© 写真: FBI FBI 米同時多発テロの未公開現場写真を公開

© 写真: FBI
FBI 米同時多発テロの未公開現場写真を公開


FBIは27枚の写真からなるアーカイブのアクセスを開いた。

© 写真: FBI 米同時多発テロ後のペンタゴンでの火事

© 写真: FBI
米同時多発テロ後のペンタゴンでの火事


写真では、テロリストのハイジャックされた飛行機の残骸やそれによって空いた建物の穴が伺える。

 © 写真: FBI テロリストによりペンタゴンに向けられた旅客機の残骸


© 写真: FBI
テロリストによりペンタゴンに向けられた旅客機の残骸


写真の一部には、救助隊や消防隊、FBI職員の仕事が写っている。

 © 写真: FBI テロン被害にあったペンタゴンの現場での消防隊


© 写真: FBI
テロン被害にあったペンタゴンの現場での消防隊


2001年9月11日、アルカイダのメンバーが4機の旅客機をハイジャック。うち2機は米ニューヨークのワールド・トレード・センターに、もう1機はペンタゴンに向かい、残りの1機の標的はアメリカ合衆国議会議事堂かホワイトハウスだったと見られている。

 © 写真: FBI テロ攻撃の被害にあった現場での特殊部隊の作業


© 写真: FBI
テロ攻撃の被害にあった現場での特殊部隊の作業


最後の1機を除き、テロリストらは目標を達成した。死亡者は2974人となった。

 © 写真: FBI 米同時多発テロ後のペンタゴン


© 写真: FBI
米同時多発テロ後のペンタゴン


ペンタゴンにはワシントンDC発ロサンゼルス行きアメリカン航空77便(ボーイング757)が激突した。激突したのは地元時間朝9次37分。機内には58人の乗客と6人の乗組員がいた。

ペンタゴンでは125人が死亡した。

 © 写真: FBI 米同時多発テロ後のペンタゴンのある部屋


© 写真: FBI
米同時多発テロ後のペンタゴンのある部屋


[ParsToday]アメリカ議会で、大統領の拒否権を覆し法案成立 〜9.11テロがアメリカの自作自演だった事を認識する法案〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 同時多発テロの遺族がサウジアラビアに賠償金を請求できる法案が成立しました。オバマ大統領が拒否権を発動していましたが、上院下院ともに再度採決を取り、圧倒的多数で可決したようです。
 オバマ大統領が危惧しているように、この法案によってサウジアラビアの次に、イスラエル、“回りまわって米国が非難される”結果になります。いずれ人々は、9.11テロがアメリカの自作自演だった事を、当然のことのように認識するでしょう。そのきっかけが、この法案なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカ議会で、大統領の拒否権を覆し法案成立
転載元)




アメリカ議会の上院と下院が、オバマ政権下で初めて、大統領の拒否権を覆して法案を可決しました。

イルナー通信によりますと、アメリカの上院で、同時多発テロの遺族がサウジアラビアに賠償金を請求できる法案が可決された数時間後に、下院でもこの法案が可決されました。

アメリカの上院は今年5月17日、9.11調査特別委員会の情報に基づき、サウジアラビア政府に遺族への賠償金を請求できる法案を作成しました。特別委員会の報告は、サウジアラビア政府をこの攻撃への関与、関係者への資金援助で非難していました。

オバマ大統領は先週金曜、この法案の可決はアメリカの国家安全保障と外交特権を脅かすことになるとし、共和・民主両政党の議員による前例のない支持により可決されたこの法案に拒否権を行使しました。

28日水曜、アメリカの上院は短時間の会議で、この法案に関して再度採決をとり、賛成97、反対1により可決し、オバマ政権の8年間で初めて、大統領の拒否権を覆しました。

アメリカの下院も、上院の投票から数時間後に、この法案について採決をとり、最終的に348人の賛成により、法案を成立させました。オバマ大統領は法に従い、この法規に署名することになります。

アメリカでのこの法の施行により、サウジアラビアと西側の関係に大幅な変更が生じることになると見られています。

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危険な兆候、米議会がオバマ大統領の拒否権を無視
転載元)
米議会はオバマ政権下で初めて大統領の拒否権を覆した。

拒否権が覆されて成立したのは2001年9月11日に起きた同時多発テロ事件で犠牲者の遺族らが外国の政府および市民に対して訴訟を起こすことを許す法案。法案はこのテロリストらへの支持を表明したとして再三にわたって非難を受けているサウジアラビアを主に対象としたもの。

9月23日、米下院は全会一致でこの法案を採択したが、翌24日、オバマ大統領は同盟国との関係悪化を望まないとしてこれに拒否権を発動した。

ロイター通信の報道では議会の投票では348人の議員が大統領拒否権を覆すことを支持し、反対を唱えたのはわずか76議員だった。

大統領の拒否権が覆され、法案が成立した背景には下院の大多数が共和党員で民主党出身の大統領への批判を定期的に繰り返している事情があるのみならず、今回は同じ民主党の議員らも大統領拒否権を覆す側に回ったことがある。

オバマ大統領は今回の拒否権覆しを
「危険な兆候」であり、回りまわって米国が非難されかねないと危惧感を表し、議会側からの外交行動は「予期していなかった」と語っている。

先に伝えられたところによると、オバマ米大統領は大統領になってから罵詈雑言が増えたと告白した

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配信元)

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[Pars Todayほか]アメリカ大統領がサウジへの損害賠償請求許可法案に拒否権を行使 〜 “国益”の下にテロの真相を隠蔽しようとする男

竹下雅敏氏からの情報です。
 この法案が成立すると、 9.11の遺族たちが、サウジアラビア政府に対し損害賠償を求めることが出来ます。オバマは、サウジアラビアとの関係の悪化を懸念して、拒否権を行使しました。ただ議会の上下両院は、大統領の拒否権をさらに覆すために3分の2以上の得票を目指しているようです。
 この法案はアメリカの人の幅広い支持を受けているということで、拒否権が覆される可能性があります。いずれにしても今回の件は、オバマが真相の解明ではなく、明らかにテロに関わっていたサウジアラビアとの関係を重視したことで、彼がテロ事件の真相を隠蔽する側である事をはっきりとさせました。
 “法案の採択は、米国の国益にとって有害である”ということのようです。国益と言うのは便利な言葉で、彼にとっては、民主的に選ばれた政権をクーデターや暗殺で倒し、アメリカにとって都合のいい政権にすげかえることも国益なのでしょう。要するに国益という言葉を使えば、悪も悪でなくなるというわけです。彼が悪人そのものだという証拠です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカ大統領が、サウジへの損害賠償請求許可法案に拒否権を行使
転載元)

アメリカのオバマ大統領が、2001年の同時多発テロ事件の犠牲者の遺族にサウジアラビアへの損害賠償を求めることを許可する法案に対し拒否権を行使しました。

ロシアトゥディによりますと、「テロ支援者に対する正義法」と呼ばれるこの法案は、アメリカの上下両院で可決され、アメリカ国民の幅広い支持を受けています。

9.11テロ事件で、アメリカ・ニューヨークの国際貿易センターのツインタワーやアメリカ国防総省を攻撃したハイジャック犯19人のうち15人がサウジアラビアの国籍を持っていました。

アメリカ議会の多数派の指導者たちは、オバマ大統領の拒否権を覆すために必要な票を獲得できると確信しています。

アメリカ・ホワイトハウスのアーネスト報道官は、記者会見の中で、これに関して、「オバマ大統領は、この法案の可決による長期的な結果を懸念している」としました。

「テロ支援者に対する正義法」により、9.11テロ事件に関与したとしてサウジアラビア関係者を相手取って訴訟を起こすことが可能となります。
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オバマ大統領、サウジアラビアに対する訴訟に関する法律の採択を拒否
転載元)
オバマ米大統領は、2001年9月11日の同時多発テロの犠牲者家族がサウジアラビア政府を訴えることができるようになる法案に拒否権を発動した。

BBCによると、大統領は、犠牲者の家族への深い同情を述べつつ、法律の採択は米国の国益にとって有害であるとした。

リヤドは約300人が死亡した同テロへの関与を否定している。サウジアラビア外務大臣は、法案が採決されれば米国の投資の引き上げにつながる可能性があると警告した。