アーカイブ: ベンジャミン・フルフォード

[フルフォード氏他]争いは概ね終わり、高まるドル・ユーロの崩壊の可能性

竹下雅敏氏からの情報(2点)です。
 フルフォード氏の、"争いは概ね終わった"というのは同感です。魔の仲間である「光の銀河連邦」が完全に滅ぼされた事で、彼らのために働いていた悪人どもの後ろ盾がなくなってしまったからです。今後、ドル・ユーロの崩壊という可能性が高くなります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

—————————————1点目———————————
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

————————————2点目————————————
ウクライナ外相(戦争のリスク高まる)と第2のリーマンショック
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[フルフォード氏]徒党が降伏の準備にあり黄金時代の開始の方向へ動いている 〜完全な決着がついている地球の統治〜

竹下雅敏氏からの情報(本日最終)です。
 記事をご覧になればわかる通り、欧米は完全に追い詰められており、少しでも交渉を有利にするためにマレーシア航空機の件も含め様々な工作をしているようです。しかし大勢はすでに決したと言ってよいと思います。文末に“徒党が降伏の準備にあり”となっていますが、すでにコメントしたように、3月16日午前0時に、闇の集団である“光の銀河連邦”が無条件降伏をしています。18日には、彼らが所有する人口知能をすでに破壊しました。ですから地球の統治という意味での最も深い部分に於いては、すでに完全な決着がついているわけです。今ウクライナなどで悪さをしている連中は、降伏したこの者たちの指示によって動いて来たので、その支持基盤を失った今となっては根無し草のようなものです。今後根こそぎ引き抜かれて焼き尽くされてしまうということになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
3/18フルフォードレポート
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[フルフォード氏]ウクライナ・中近東情勢の関係 / 軍産複合体とフリーエネルギー・監視社会・優生思想 〜確実に追い詰められ、必死の抵抗をしているブッシュ・ナチ陣営〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 以前からサウジアラビアのバンダル王子はナサニエル陣営に寝返っており、今後につながる重要な仕事をしているとコメントしてきたのですが、報道でもバンダル王子が情報局のトップから退いた可能性などの様々な憶測がささやかれています。そのせいなのかはわからないのですが、フルフォード情報にあるように、確かに現在のサウジアラビアはこれまでとは異なり、ブッシュ・ナチ陣営とは違う動きをしているようです。以前説明した陣営の分類では、現在“その他”に入ると考えられます。彼らもこれまでの悪事の反動が返ってくるため、生き残りをかけた戦いをしているということなのだと思います。
 文章は相変わらずわかりにくいもので、軍産複合体の代表がフリーエネルギー社会を拒否し、NSAに見られる監視社会を今後も続けること、そして優性思想を捨てることは出来ないと告げて来たのに対し、白龍会が石油・ガスとフリーエネルギーが共存し、段階的に石油を廃止すること、監視社会は個人の寝室まで覗き込んではならないこと、優生学思想を適応して人類を選別・殺戮することは、許されないと答えたようです。
 記事を見ると、やはり気の狂った優生学を主張するグループは確実に追い詰められ、現在必死の抵抗をしているようで、それがウクライナに現れてきているようです。私の直観でも記事の内容と同様に、米軍やNSAなどの組織はナサニエル陣営に属しており、連中の悪事がうまく行くことは無いと見ています。ただ依然としてどこかで核テロが起こる可能性はゼロではないので、注意して見ていなければなりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[フルフォード氏]徒党の大言壮語は全て、現在進行している敗戦交渉の処遇をより有利にするための駆け引きの一つなのだ。

昨日のベンジャミン氏の記事の冒頭部分を翻訳チームに原文から翻訳し直してもらい、関連すると思われる情報を付け足しました。また、竹下氏から翻訳記事に対するコメントをいただきましたので合わせてご紹介いたします。(編集者)

これは見事ですねー。意味がはっきりとわかるようになりました。シャンティ・フーラ翻訳チームの実力が高いことを結果的に示すことになりました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————原文から翻訳————————————
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

————————————関連情報①————————————
ウクライナではプーチンがオバマを威圧
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

» 続きはこちらから

[フルフォード氏]バチカンP2ロッジ:世界連邦は第三次世界大戦を抑止し、人類を宇宙へ拡張させる準備の為に必要 〜国の主権を認める世界連邦〜

編注)記事中の冒頭部分(第1段落)はこちらに翻訳しなおしました。

竹下雅敏氏からの情報です。
 相変わらず解読に時間のかかる文章で、流石に最初の段落は意味を取って文章を修正することは諦めました。おそらく、原文から直接正しい翻訳をした方が早いと思われます。 
 以下の文章で、ヴァチカンP2ロッジの言う世界連邦はNWO(新世界秩序)ではなく、各国が通貨を発行し貿易において統一通貨を使用するという形の、国の主権を認める世界連邦のことだと思います。このために、中央銀行およびIMFや世界銀行などの国連組織を銀行勢力から解放する必要があるわけですが、当然のことながら、そうした利権を手放そうとしない者たちとの金融戦争となります。これは現在行われているように、暗殺を含む壮絶な戦いです。
 抵抗勢力はウクライナで現在展開されている暴徒を用いてこれを周辺各国に輸出し、シリアのような混乱を世界規模に拡大するつもりのようです。テロリストの脅威から市民を守る必要に迫られた各国は、当然のことながら警察力および軍事力を強化せねばならず、軍事力がある種の飽和状態に達すれば、マッチ1本の火種で世界戦争となります。これは第1次大戦という前例があるため現実の脅威です。ただロシア・中国そしてこの記事にあるように白龍会は、そうしたことをすべて計算に入れて動いているので、こうしたシナリオは成立しないと考えられます。ことを起こす毎に、悪人どもは次々に死刑を宣告されて処刑されていくと考えてよいでしょう。人間が出来ることは人間が、そうでない者は神々・宇宙人が処刑します。さっさと悪人を処刑しまえばことは簡単なのですが、現行犯でなければ捕まえられないものもあるのです。気に入らない者を次々に処刑していたのでは、独裁になってしまいます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。