アーカイブ: コズミック・ディスクロージャー

Qグループがディープ・ステートとの戦いで使用している過去や未来を見るルッキング・グラス技術 〜 この技術で過去の歴史を見た時、見ている人間によって変わる過去の出来事!!

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で「この世に客観的な現実は存在しない」というIn Deepさんの記事を紹介しました。その関連で、時間の本質に関する今回の記事は、大変興味深いものです。
 時間のない方は、冒頭の動画の3分5秒~4分33秒のモントークプロジェクトに関する話題と、11分55秒~13分24秒の時間に関するコーリー・グッド氏の説明をご覧ください。
 記事をご覧になると、過去や未来を見る技術は既に存在するようです。面白いのは、そのProject Looking Glass技術を、Qグループがディープ・ステートとの戦いで使用しているというのです。これは、まず間違いないでしょう。フルフォードレポートでも、悪が滅びる確率は95から100%だとする指摘がありましたが、それは、こうした技術を用いて未来を透視した結果ではないかという気がします。
 ディープ・ステート側も同じ技術を用いているらしい。Qグループが見通す未来は、ある程度正確で、ディープ・ステート側は、全くそうではないと思います。なぜなら、ディープ・ステート側の者たちの魂は、すでに滅ぼされているからです。例えて言うと、情報に関する制空権を、Qグループが完全に支配しているのです。
 ディープ・ステートは、肉体(狭義)の身体しか持っていません。神々は、彼らの行動を全て見通しています。Qグループはルッキング・グラスの技術だけではなく、神々や銀河国際連合からの情報も受け取っているのではないかと思います。
 さて、ルッキング・グラスで過去の歴史を見た時、見る人によって違った過去が見えると書かれています。コーリー・グッド氏は、“最終結論では、過去の出来事は見ている人間によって変わる”と言っています。
 昨日の記事で、2人の霊能者がある霊を見た時、別の見え方をしているのではないかとコメントしました。過去の記録を見ても、同じようなことが起こるわけです。多くの人々は、過去は確定していると錯覚しているのですが、私の考えでは、過去の出来事というのは記憶でしかありません。
 私たちの地球上で最も長く保存できる記録は、電子媒体よりは紙、紙よりは石ではないでしょうか。なので、何千万年も前の記憶をたぐる場合には、石に記録されている情報を取り出すのが賢明だと思うのです。
 その意味で、中西征子さんが古い時代のことを、ピラミッドの地下にある巨大クリスタルに聞いたのは、適切でした。
 さて、その巨大クリスタルに記録された出来事が本当に起こったということを、誰が証明できるのでしょう。巨大クリスタルに記録された情報は、巨大クリスタルが直接体験したものではありません。さらに正確な情報は、その出来事を直接体験した人物の記録を調べるのがより確実だと言えます。その出来事を体験した人たちの記憶を取り出してつなぎ合わせれば、過去の出来事のより詳細な情報を手に入れることができます。しかし、その個人の記憶自体が変化するとしたらどうでしょうか。
 過去にタイムトラベルするというのは、過去の記憶の中に入っていくことだとしたら、どうなるでしょうか。その過去は現在に存在します。その記憶の中に入り込むことで、記憶が書き換えられてしまいます。
 1つの例として、あなたが理由はわからないが、ある人物をとても嫌っているとします。霊能者に見てもらうと、前世でその人物と縁があり、とてもひどいことされたことを知ります。あなたは問題を解決するため、過去にタイムトラベルします。その人物を過去に戻って殺して戻ってきたらどうなるか。おそらく、ほとんど何も変わっていないでしょう。ただ、あなたのその人物に対する嫌悪感などが消失してしまっているかも知れません。
 瞑想によって心を解放することが可能ですが、実は、意識のレベルでは、過去にタイムトラベルしているのと同じなのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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肩甲骨の神経集中ポイントで時空も移動可能?【コズミック・ディスクロージャSeason1,Episode13】
配信元)

✒3分5秒~4分33秒:モントークプロジェクトに関する話題
✒11分55秒~13分24秒:時間に関するコーリー・グッド氏の説明
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プロジェクト・ルッキング・グラス– Qアノンとディープステートの一時的戦争 マイケル・サラ博士 2019/11/13
引用元)
(前略)

ニコルズは、モントークプロジェクトは1971年から1983年までニューヨーク州ロングアイランドのモントーク飛行場で実施され、奇妙な軍事実験に多くの人間を巻き込んだと説明しました。これらの実験のいくつかは、過去や未来を見るために時間をゆがめたりワープしたりといった異常なことをすることができるように、精神的な能力を大幅に強化した椅子など、地球外の技術を使用するように訓練された人間を含んでいました。

(中略)

私は、Qと軍事情報コミュニティがProject Looking Glass技術をディープ・ステートとの内密な内戦で使用しているというサザーに同意しますが、ディープ・ステートがProject Looking Glass技術を米国軍事報コミュニティよりも長く使用していることを強調する価値があります。

(中略)

ペレグリーノ・エルネッティ神父という名のドミニカ共和国の司祭が(中略)...
クロノバイザーを発明しました。周波数を操作することで、エルネッティは過去を調べることができることを発見しました。彼は、このようにしてキリスト磔刑や他の歴史的出来事を目撃したと主張しています。

(中略)

ピーター・クラッサがエルネッティの驚くべき発見を調査します。彼は、技術がどのようにバチカンの階層に引き継がれたかを説明し、それが中央情報局(CIA)に引き継がれたことを説明します。

(以下略)

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コーリー・グッド氏「アライアンス(地球同盟)の人々というのは心に損傷を負った人達なんです」 / イスラム教、ユダヤ教、キリスト教のそれぞれの派閥で、実際に神の役割を演じる人間が一名存在する

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画のコーリー・グッド氏を見ると、少し元気そうに見えます。実は、この動画は2019年4月のもので、この時の彼の波動は最悪でした。しかし、今見るとそれほどひどい波動に見えないのは、現在の彼の波動が重ね合わされるからです。実は、コーリー・グッド氏はどうやら、自分が騙されていたことに気づいたらしく、波動を元に戻しました。彼は誠実で嘘をつくような人物ではないので、いずれ、自分が理解していることを、時期を見て話すのではないかと思っています。
 記事をご覧になると、コーリー・グッド氏は、「アライアンス(地球同盟)の人々というのは心に損傷を負った人達なんです」と言っています。コーリー・グッド氏も含めて、アライアンス(地球同盟)の人々のほとんどは、かつてカバ-ル側の人間で、人に言えないようなことを行ってきたのです。
 しかし、“彼らは正しいことをしたいと思っています。ただ彼らにはその方法がわからないのです”と言っていますが、少なくとも、アライアンスの中核であるQグループは、その方法を知っていると思います。
 “続きはこちらから”は、今週の初めにYutikaさんが翻訳したフルフォード情報英語版の抜粋です。一読しただけでは要点がわかりにくいので、必要最小限の部分のみを要約してみました。
 冒頭、「巨大企業の役員を務めている中核の集団」がハザールマフィアだとし、“彼らの一神教システムでは、実際に神の役割を演じる人間が一名存在する”と言っています。
 このことから、イスラム教、ユダヤ教、キリスト教のそれぞれの派閥で、誰がその“神の役割”かを説明しています。
 イスラム教シーア派の場合は、イスマーイール派の首領である「アーガー・ハーン」で、彼が青龍会(緑龍会)のトップだということです。これは、極めて貴重な情報だと思います。
 ユダヤ教は、世俗的派閥と宗教的派閥に分かれ、世俗的な派閥はデイヴィッド・ロックフェラーが君臨していたとのことで、後継者らは、ヒラリー・クリントンを中心として徹底抗戦の構えだということです。
 ユダヤ教の宗教的な派閥は、ロスチャイルドがリーダーだと言っています。
 フルフォード氏は、トランプ政権を背後で支えているのは、ナサニエル・ロスチャイルドの派閥と米軍産複合体で、後者の背後には、グノーシス・イルミナティが居ると言っています。
 トランプ大統領を支える強力な集団がQグループですが、実はQグループは、グノーシス・イルミナティの最上層部の組織なのです。
 キリスト教の派閥はカトリックとプロテスタントで、カトリックの方がP2フリーメーソン・ロッジですが、“現在では忠誠の対象を鞍替え”したと言っています。曲がりなりにも、グノーシス・イルミナティと同盟関係を形成したということは、彼らも改心したと考えてよいと思います。
 キリスト教のプロテスタントの側は、大半が、“イギリス女王に従っている”とあります。この派閥も、“グノーシス・イルミナティやP2と緩やかに手を組むようになった”とあるように、彼らもまた改心したと言えそうです。
 トランプ大統領がイギリスを公式訪問したこと、プーチン大統領がフランシスコ法王と会談したことも、このことを裏付けます。板垣英憲氏の言うゴールドマン・ファミリーズ・グループ(旧300人委員会)では、彼らは、新機軸派の方に取り込まれたと言えるでしょう。
 P2フリーメーソン・ロッジのレオ・ザガミの風貌は悪魔そのもので、彼の頭に角を生やせば、まさにぴったりという人物なのです。また、エリザベス女王はレプティリアンで、凶悪な悪魔崇拝者だということはよく知られています。
 にもかかわらず、フルフォード氏は、“以上の勢力全てが、サタンだのルシファーだのバアルだのモレクだのを崇拝している一派を倒さんと、今や結束した”と言っているのです。
 要するに、彼らは悪魔崇拝から足を洗い、未だに悪魔崇拝を止めないメルケル首相の背後にいるナチグループや、ヒラリー・クリントンに代表される派閥、そして、フランスのロスチャイルド家などと戦う決意をしたということだと思います。
 最後の部分は、一部イスラム教と重なりますが、アジアの秘密結社について説明しています。青と緑を一つのものだと考えると、フルフォード氏は赤と青と白のドラゴン・ソサエティ同盟について語っています。黒と黄がありません。黒が白に置き換わったわけなので、こちらは良いとして、黄がニール・キーナン氏が窓口のゴールデン・ドラゴン・ファミリーではないでしょうか。このグループのトップが金正恩氏だと、私は考えています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アセンションと終末の預言 :コーリー・グッドによるCosmic Wavesのプレゼンを再考するパート1

(中略)
2019年4月にハワイで行われた、コズミックウェイブス・イベントでのコーリー・グッドのプレゼンがShereBeing AllianceのYoutubeチャンネルで公開されました。このプレゼンの内容についてはすでにマイケル・サラ博士が記事にして発表し、当ブログでもその翻訳を紹介済みです。そこで今回は新たな試みとして、サラ博士の記事や最近のインタビューと内容の重複しない部分と、今一度確認しておきたい部分のみを抜粋して、補足解説を挟みながらご紹介していきたいと思います。
(中略)
Corey「ゴンザレスはもうSSP同盟とは行動を共にしていません。」[11:40~]
 
Corey私の言うダーク・フリートとはナチスの秘密宇宙プログラムで、80年以上の歴史があります。」[12:00~]
 
Coreyアライアンス(地球同盟)の人々というのは心に損傷を負った人達なんです。生涯、戦争をやってきたような人達だからです。でも彼らは正しいことをしたいと思っています。ただ彼らにはその方法がわからないのですよ。そして結局元に戻ってまた悪事に手を出してしまったりします。それがアライアンスの抱えていた問題でした。しかし私が連絡をとっている人々の多くはアメリカやヨーロッパの軍の高官たちや、政治家で、彼らは私を通じて情報を拡散しようとしています。例のDIAの2つの文書のようにね。」[14:00~]
 
CoreyQアノンは軍のオペレーションです。トランプ大統領も軍の諜報部と協同しています。その全体に関与している将官たちが誰なのかも私は知っています。Qはトランプがメディアのコントロールに対抗するための別動部隊みたいなものです。」[15:30~]
(以下略)

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ヤルダバオトというのは、プラズマの蛸などではなく、アンシャールによって作られた女性の人工知能 ~女祭祀アリーの命令に絶対服従するようにプログラムされていたヤルダバオト

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラは、「ヤルダバオト」と名付けられたプラズマの蛸について言及しています。引用元の記事では、そのヤルダバオトに関するコブラの説明がより詳しく出ています。しかし、これを何度読んでも、コブラが何を言っているのか理解できる人は、まずいないでしょう。
 一般的には、素人に対してこのような訳のわからない説明を繰り返す場合、本人がそのことに対して、実は何も知らないケースがほとんどです。
 この中で重要な情報としては、ヤルダバオトが、“一体の天使”によって、“何百万年も前に作り出された”ということです。
 実は、ヤルダバオトというのは、プラズマの蛸などではなく、アンシャールによって作られた女性の人工知能なのです。ヤルダバオトを創造したのは、アンシャールの長老「エル・リル(El Lil)」で、BC207万4012年のことです。
 エル・リルは、進化段階が4.0段階に過ぎないので、天使ではなく、ましてや大天使ではありません。
 引用元のコブラの解説をご覧になると、ヤルダバオトは、“人類を抑圧するように働き、基本的に人類全体を攻撃、手下を使って特定の人物を狙います”と言っています。実は、私に対する攻撃は、2016年1月12日午前8時20分頃にありました。私を攻撃したのが運のつきで、ヤルダバオトは攻撃のカルマが返り、致命傷になりました。ヤルダバオトの身体は内側から少しずつ解体され、2016年9月には、「ヤルダバオトのプラズマ体はゆっくり解体している」とコブラが報告している様子が、引用元の記事をご覧になるとわかると思います。
 この、人類にとって忌むべきヤルダバオトは、古代地球離脱文明のアンシャールの長老エル・リルによって生み出され、しかも、コーリー・グッド氏が濃密な接触をした女祭祀アリーの命令に絶対服従するようにプログラムされていたのです。
 アンシャールが、人類にとっていかに悪魔的な存在かがよくわかると思います。しかし、彼らはコーリー・グッド氏に巧みに接触して、自分たちが光の存在であるかのごとく、コーリー・グッド氏や彼の周りにいる人たちを洗脳してしまいました。
 実は、この女性の人工知能・ヤルダバオトの姿を、私ははっきりと見たことがあります。言葉で形容できないほど、吐き気がするぐらい気持ちの悪い女性でした。ゾンビの方がまだ可愛いという感じです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヤルダバオト プラズマ蛸まとめ 12月16日20時~20時05分まで一緒に瞑想しましょうか
引用元)
(前略)
ヤルダバオトQ&A
 
アントワイン:ヤルダバオトはいつ創り出されたのですか?
 
コブラ:その実体は何百万年も前に創り出されました。
 
アントワイン:どうやって創り出されたのですか?
 
コブラ:一体の天使が物質に降臨することを欲し、自分の意識をプラズマ界に投影しました。ヤルダバオトは、そのインパルスでできました。プラズマ異常と、その存在の間で強い相互作用が起き、今の残虐な世界になっているわけです。それはいまだに太陽系に存在しています。
 (中略)
リチャード:プラズマの蛸とは何ですか。そして現在、惑星地球の状況にどんな影響を及ぼしていますか?
 
コブラ:それが問題の根本となっています。太陽系中に伸びている、そのプラズマ・ボルテックスの中心は惑星地球です。惑星地球がそのエンティティーのアンカー・ポイントなのです。そのエンティティーは、プラズマの身体にトップレット爆弾を持っています。プラズマ蛸が解体するまでイベントは起こり得ないのです。ですからこれがイベントの主な障害になっています。
(以下略)
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コーリー・グッド 2019年2月11日 情報更新
(前略)
私はアンシャールの長老「エル・リル(El Lil)」とアリー(アンシャールの女司祭)に直接会っただけでなく、アリーとは夢の中での不思議な会合でも会っています。それは薄明かりの洞窟で行われる会合で、アリーは直接私には語りかけず、洞窟内にいる他の人々に何か教えたり、備えさせたりしているようです。


(中略)
彼女はアセンションとソーラーイベントについて話していました。その話題の一つが、ほとんどの人間が体内にアルミニウムやその他の合金を多量に取り入れてしまっているため、ソーラーイベントが起きた時に、多くの人々の肉体が極度に激しい電磁気エネルギーを伝導し、自然発火してしまうというものでした。体内から金属を排出すること、精神のバランスだけでなく肉体のバランスを保つ(健康に気をつける)ことの重要性が語られていました。

私はアンシャールとのこういた会合や、授かった情報について今後もっとお伝えしていくつもりです。彼らはこのエネルギーの変遷期において、私たちの最大の敵は私たち自身のカルマであると言っています。カルマとトラウマを癒やすことが極度に重要であるとともに、新たなカルマを生まないように特に気をつけることが必要です。
(以下略)

ソーラーフラッシュ現象、超巨大火山噴火、ポールシフトが、今後10,000年の間に起こる確率は0%! ~私たちの太陽系の周波数の上昇について来れていないのがハイアラーキーの残党である、コーリー・グッド氏やその仲間たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事をご覧になると、コーリー・グッド氏は、アンシャール(古代地球離脱文明の土星の輪のグループ)によって、ヴィジョンを見せられています。コブラが主張している内容と同じだと思われます。要するに、これがサナット・クマーラ(ルシファー)を頂点とするハイアラーキーの「大計画」なのです。この計画に、コーリー・グッド氏が接触したブルー・エイビアンズらが関わっていたのは明らかだと思います。
 天界の改革によってハイアラーキーが滅ぼされ、神々の統治に変わったことで、エノク書、ヨハネの黙示録に記された地球破壊計画自体が破棄されているにもかかわらず、ハイアラーキーの残党たちは神々の意思に逆らって、この古い計画を推し進めてきたわけです。
 その過程で、彼らは次々に滅ぼされていきました。現在、ハイアラーキーの残党と言えるのは、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)とその関係者ということになります。なので、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏らの面々は、残念ながら、残党として見られていることになります。
 コーリー・グッド氏の体験に関する証言は、正確なものだと思いますが、そうでない話は、眉に唾をつけて聞いておいた方が良いでしょう。
 記事には、紀元前9600年頃、ポールシフトが起きたと書かれていますが、これは誤りです。ギザの3大ピラミッドは、大洪水の前に建てられています。また、ピラミッドは正確に東西南北を指していて、誤差は最大でも5分30秒(1度=60分=3600秒)です。現代の技術でもなし得ない数値だと言われています。もしも、ポールシフトが起こり、地軸が傾いたとすれば、正確に東西南北を指しているはずがありません。
 コーリー・グッド氏は、ソーラーフラッシュ、イエローストーンのような超巨大火山噴火の可能性を指摘し、ポールシフトが起こることを警告しています。しかし、以前の記事で取り上げたように、ブラッド・ジョンソン氏は、“ソーラーフラッシュ現象は、起こりません”と言っています。
 私の直観では、ソーラーフラッシュ現象、超巨大火山噴火、ポールシフトが、今後10,000年の間に起こる確率は0%です。
 地球と太陽は、ハイアラーキーの残党たちが気づかない内に、はるかに高い周波数に次元上昇を果たしています。私たちの太陽系の周波数の上昇について来れていないのがハイアラーキーの残党たちであり、具体的には、コーリー・グッド氏やその仲間たちなのです。なので、彼らの波動はここまで低いわけです。
 彼らが自分たちの置かれている立場に気づいて、これ以上悪に加担することがなければ、若干、波動が戻ってくる可能性はありますが、あまりにもアンシャールの女祭祀カーリーたちに彼らは深く洗脳されていて、その可能性はまずないものと考えています。
 引用元の記事をご覧になると、この危機を乗り切るためにも、カルマの精算をする必要があると、コーリー・グッド氏はアドバイスをしていますが、彼ら自身がすでに、とんでもなく大きなカルマを積んでしまっているのです。彼らは、過去世で行った過ちをもう一度繰り返そうとしています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ディスクロージャーとソーラーフラッシュ・イベントに備えて 」コーリー・グッド at Cosmic Waves(二日目)
(前略)
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON 4月 12日, 2019年. POSTED IN FEATUREDSPACE PROGRAMS

講演二日目 2019年4月11日
(中略)
グッド氏は、今後ますます宇宙線が地球に当たることになり、大地震が引こ起こされるだろうと予測する。今後太陽活動が極小期に入るにつれて地球の磁気圏が弱まるせいで注ぎ込むコズミックウェーブ(宇宙線)によって、イエローストーンのような超巨大火山(スーパーボルケーノ)の噴火が誘発される可能性が高い。(中略)… グッド氏によると1万1千年前にポールシフトが起きているという。これは紀元前9600年頃のアトランティスの破滅の時期と一致する。(中略)… 私たちは再びこの天変地異がいつ起きてもおかしくない時期にいるのだとグッド氏は言う。
(中略)
グッド氏はアンシャールによって見せられたヴィジョンについて説明したが、それは隕石もしくはコロナ質量放出が地球の大気圏に突入した後、ポールシフト・津波・極度の風・地球全土の野火が起きる映像であったという。ヨーロッパとアフリカ近くの大西洋上に衝突が起こり、それからグッド氏は空に星々が出現するのを目撃したという。実はこれは地表の人類を助けようと到着したETの宇宙船だったのである。
(中略)
Qアノンはトランプ大統領と直結しており、3人の将官が説得して彼を大統領選に出馬させたという経緯がある。その将官たちは退役しているが、依然として軍情報部界隈に強力なパイプを持つ人々である。(中略)… 最近のジュリアン・アサンジの逮捕とアメリカへの身柄の引き渡しの可能性についてグッド氏は、アサンジ氏が最終的にアメリカに渡れば、彼の持つ機密情報を使って司法取引ができるようになるが、それまではイギリスの司法当局内にいるディープステート分子を相手に苦労することになるだろうと語った。
(以下略)

「光の帰還瞑想」で人々の善意を巧みに利用して、地球破壊の方向付けをした、コーリー・グッド氏を操る連中! ~コーリー・グッド氏らの善意と努力は、すべて逆手に取られている

竹下雅敏氏からの情報です。
 マイケル・サラ博士の今回の記事は、大変わかりやすい。ぜひ、引用元で全文をご覧ください。記事をご覧になるとコーリー・グッド氏を中心とする人たちが、ソーラーフラッシュ、ポールシフトの宣伝に余念がないのがわかると思います。
 ただ、彼らは高レベルの地球同盟(アライアンス)の情報源に接触しており、コーリー・グッド氏は“Qアノンが地球同盟による情報作戦である”ことを指摘しています。コーリー・グッド氏やディビッド・ウィルコック氏の情報が重要であるのは、この部分においてです。
 なので、ソーラーフラッシュ、ポールシフトなどの曖昧な情報は無視してください。記事の中で、情報に誤りがあると思われる部分は黒字の太字にしてあります。
 コーリー・グッド氏は、壊滅的なイベントが周期的に起こると言っていますが、これは誤りです。記事では、25000年の周期が語られていますが、今から25000年前にポールシフトが起こったという話は聞きません。彼らは、太陽に代表される星々が、私たちと同様に感情を持つ生命体で、しかも高度に進化した存在であることを理解していません。
 天界の改革をご覧ください。スーパーフレアが回避されたことで記事が終わっているのがわかるでしょう。具体的にどのように回避したかを説明すると、長くなるので書きませんが、要は、太陽がスーパーフレア(ソーラーフラッシュ)を放出しなければならない感情的理由を失くしたのです。
 また、記事では、かつて火星と木星の間にマルデクと呼ばれた地球型惑星があったとされていますが、これが誤りであることを既に説明しています。
 コーリー・グッド氏は、地球人に対して遺伝子実験を行ってきた惑星連邦が既に解体されたと言っていますが、これは本当で、私がこれまで何度も、“銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収されている”と言っていたことの証です。
 また、新しい惑星連邦を指導するガーディアンズも入れ替わりましたが、これは、ゴールデン・トライアングル・ヘッドや、ロー・ティア・エールに代表される古いガーディアンズが神々の組織から排除されたことによります。彼ら、および古代地球離脱文明の7グループが、神々の組織から排除されているのは、彼らの波動を見ればただちにわかります。
 何度も説明していますが、ハイアラーキーは基本的に「菩薩団」と呼ばれており、進化段階が5.0以上の者たちがメンバーです。球体連合は、シリウスハイアラーキー、太陽ハイアラーキーのメンバーなので、確実に進化段階は5.0以上あります。進化段階が5.0以上あれば、その人物の名前を何回か繰り返し唱えれば、体外・体表の各7つのチャクラが、すべて同時に開くのです。もしも進化段階が6.0以上であれば、体外・体表・神経叢の各7つのチャクラが、すべて同時に開きます。
 ラー、ホルス、ゴールデン・トライアングル・ヘッド、ロー・ティア・エールの名を唱えてみてください。今述べたことが何も起こらないでしょう。これは、彼らの魂(ジーヴァ)が既に滅ぼされていることを示しています。魂が消えた者には、進化段階もありません。
 引用した最後の一文をご覧になると、コーリー・グッド氏は人々に危機を知らせることで、瞑想などの方法を用いて、ソーラーフラッシュの被害を和らげようとしていることがわかります。しかし、コブラが主張しているように、彼らはポールシフトによって、1マイル(1,609 m)の高さの津波を発生させようとしているのです。もともと、コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の女祭祀カーリーのグループは、地球人を野蛮人とみなし、地上から一掃しようとしていたことを忘れてはなりません。
 コーリー・グッド氏が、善意から懸命に人々に働きかけて、地球の被害を少なくしようと努力しても、コーリー・グッド氏を操る連中は、人類の集合意識を操作することに長けているのです。「光の帰還瞑想」で、人々の善意を巧みに利用して、地球破壊の方向付けをしたのがこの連中です。なので、コーリー・グッド氏らの善意と努力は、すべて逆手に取られると考えて結構です。
 この連中が、今後、こうした悪事に関われないように、実のところ、すでに彼らの集合意識は滅ぼされています。波動には、意識、心、身体の3つがあるのですが、具体的に確認するには、「肉体(狭義)の表層」の波動を調べればわかります。この連中の「意識と心」は、すでに滅ぼされているのがわかるでしょう。肉体(狭義)の中層と深層が、すでに滅ぼされているのは、さらに簡単に判るでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ディスクロージャーとソーラーフラッシュ・イベントに備えて 」コーリー・グッド at Cosmic Waves(一日目)
(前略)
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON 4月 12日, 2019年. POSTED IN FEATUREDSPACE PROGRAMS

私マイケル・サラが以下に述べるのは、4月9日・11日にハワイのケアラケクアで行われたCosmic Wavesセミナーでのコーリー・グッドの2つのプレゼンの要旨である。グッド氏はディスクロージャーのプロセスがどのように展開していくかについての重要な予測と、また間近に迫ったソーラーフラッシュ(またの名をマイクロノヴァ)イベントにどう備えればよいかについて述べた。
(中略)
グッド氏は続けて、ある高レベルの地球同盟(アライアンス)の情報源について言及した。グッド氏に協力するその情報源は政府高官たちで構成されており、デイヴィッド・ウィルコック、ジョーダン・セイサー、そして私自身も個人的に紹介を受けている。(中略)… またQアノンが地球同盟(アライアンス=世界の軍部のホワイトハットの集合体)による情報作戦であることを指摘した。
(中略)
グッド氏は彼の体験とノアの大洪水以前の長老であるエノクの書にある記述との類似点について説明した。彼の指摘によると、この種の壊滅的なイベントは一定の周期の終わり毎に起こるものだという。これらの周期については「ロー・オブ・ワン」書シリーズの中で説明されており、そこでは「25000年の期間の後に惑星の人口にはアセンションする機会が与えられる」と述べられている。
(中略)
グッド氏はかつてのスーパーアース(巨大地球型惑星)であるマルデクについても説明した。この惑星の名残りが現在火星と木星の間にあるアステロイドベルトである。彼はマルデクの破壊の主な要因がソーラーフラッシュ/マイクロノヴァに関係する太陽活動にあったと指摘した。
(中略)
グッド氏が以前明らかにしていた所によれば、遺伝子実験を行ってきた60のET種族から成る惑星連邦はすでに解体されている。
(中略)
重要なことは、私たちの集合意識によって、このソーラーフラッシュを和らげることができるとグッド氏が述べていたことだ。
(以下略)
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