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17/12/4 フルフォード情報英語版:米司法省とFBIの犯罪が明るみになり、米軍が戒厳令の宣言へ

 今回のオチは謎です。なんなんだ、ナチスの末裔。その進化形態じゃタダのオタク化ぢゃねーか、とツッコミましたわ。もうどいつもこいつも好き勝手やってくれちゃって。「立つ鳥跡を濁さず」でお願いしますよ~、皆さん。
 日本のK氏は、前に登場したヤクザお抱えの元暗殺者とは別人物な気がします。だってそんな程度じゃボディガード70人は付かないでしょう。かけ蕎麦でしょうか。
 ほいで文中に“ホストクラブ”が登場します。本来、“ ”で囲んでいる単語は「いわば」とか「○○が言うところの」といった裏の意味を匂わせる箇所なんですが(※英米人が話すときに、両手で作ったピースサインもどきをちょいちょいと“ ”を描くように動かすヤツ)、今回は単純に和製英語の「ホストクラブ」をそのまま英文で使用しているせいで“ ”で囲んでいるみたいです(対応する英単語がありません)。
 いやはや、ケネディのお嬢ちゃんまで日本独特のオ・モ・テ・ナ・シ♡文化にハマっちゃいましたかー。シャンパンコールとかやってたのかな。長崎の出島といい、黒船といい、長年培ってきた(人様に全く自慢出来ない)“ノウハウ”がありますからねぇ。
 って、もうちょっと表に出せる内容で外人さんを魅了してみせーいっ、ニッポン!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米司法省とFBIの犯罪が明るみになり、米軍が戒厳令の宣言へ
転載元)
投稿者:フルフォード

もうじきアメリカは戒厳令


ドナルド・トランプ大統領の政権として世界的には認識されている、アメリカの軍事政権は複数のペンタゴン筋曰く、もうすぐ戒厳令を宣言することになるようだ。「暴動や秩序不安に備えてトランプが州兵を連邦の支配下に置く準備が整い、カバールはチェックメイトに追い込まれた」とペンタゴン筋は言っており、「FEMAキャンプが大量逮捕の収容先として使用されるだろうし、グアンタナモも上位の標的を収容することになるかもしれない。軍事法廷が奴らを速やかに送り込んで行くだろう」とも付け足した。

こういった抜本的な対策が必要とされているのは、「[前大統領のバラク・]オバマに任命された腐敗判事どもや、イスラエルのサクラが詰め込まれた議会のせいだ。それで軍事裁判を開かせるには、トランプは戒厳令の宣言を迫られているのかもしれない」とは、ペンタゴン筋の一人による状況説明だ。

例えばFBIは、G4S社の傭兵を使ったカバールによるラスベガスでの何百人ものアメリカ人虐殺を積極的に隠蔽してきた、と複数の情報源が言っている。

トランプは以下のツイートで、間もなく起こるこの粛清について触れていたのだろうか:
「何年もコーミーの下で、インチキかつ不正直なクリントン捜査(其の他諸々)がまかり通っていた結果、FBIの評判はズタズタだ――史上最悪レベル! しかし心配御無用、【かつての】偉大な姿に我々が戻す」
【※「クリントン捜査」は恐らく、ヒラリーの私的メール流用事件に対する手抜き捜査のことだと思います。】


米軍基地内でも戦闘中


pixabay [CC0]


先週起こった其の他の一大ニュースと言えば、最後にドーバー空軍基地が核兵器かそれに匹敵する物で攻撃されたことだ。この攻撃は企業メディアにおいてはマグニチュード4.4の地震として報じられている。しかしこの“地震”とやらは、核兵器かビーム兵器に顕著な特徴を全て有しているときた。震源は軍事基地だし、浅いし、地震計は単発で一瞬のデカい揺れだと示しているし、自然の地震で見られるような振動の積み重ねではない。これは下記のリンクで見てとれる。
http://www.delawareonline.com/story/news/local/2017/11/30/earthquake-strikes-kent-county-thursday/911208001/

米国のどこでも狙うことが可能な大陸間弾道ミサイルを有していると北朝鮮が宣言した翌日の攻撃であるにもかかわらず、ペンタゴン筋はこれが軍産複合体内で【進行中の公的には】宣言されていない内戦の一環だと言っているのだ。
ドーバー基地は米軍兵士や其の他の遺体が“処理される”場所であり、長距離の重量物空輸を担ってもいる。ベトナム戦争時にCIAは、ヘロインを棺桶の中に入れて米国へと密輸していたのだ。アフガニスタンのヘロインの主要な積み替え地点だったせいで、当該基地が取り除かれたと見るのが妥当な線だろう。
【※ドーバー基地には国防総省管轄下最大で国内唯一の軍用遺体安置所があり、海外で死亡した米兵の遺体はまずここに運び込まれる。加えて9.11の軍関係者の遺体収容など、国内の事件でも使用される。】


宇宙空間でも戦闘中


先週は、少なく見積もっても低軌道では宇宙戦争が起こっている【ことを示す】目で見える証拠もあった。“不良衛星”が“軌道から外れた”とペンタゴン筋が表現したものだ。19の衛星を内包したロシア製ロケット発射の失敗としてニュースに登場したのはこれのことかもしれない。
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/11/28/international-spacecrafts-lost-sea-russian-rocket-fails-make/

また12月2日には、米国戦略軍トップのジョン・ハイテン米【空】軍大将がカリフォルニア州の聴衆を前に、幾つかの国が米国の宇宙能力を標的にしているが、「我々はそのような事態は起こさせない」と警告した。
http://www.n2yo.com/satellite-news/U.S.-general-Russia-and-China-building-space-weapons-to-target-U.S.-satellites/4626
【※リンク記事によると、「宇宙能力」とは宇宙空間にある米軍の所有物(基本的には敵のミサイル発射を察知する軍用衛星)のこと。それらを撃ち落としたり妨害したりする兵器をロシアや中国が開発している、もし使用されれば敵対行為として検討出来るように新たな戦略を確立させるべきだと講演したようです。】

先週は隕石や“宇宙ゴミ”落下の報道も世界中でなされた。筆者自身も多色の隕石を目撃した。裸眼で見る限り、東京の西側にある我が家から1キロ以内の地点へ落ちて行ったのではなかろうか。この隕石の動画は以下のリンクで見ることが出来る:



モッキングバード作戦は停止済


「11月4日のサウジアラビア粛清で幕を開けた嵐は激化した」とペンタゴン筋は言っており、どうやら【譬喩ではなく】文字通りのことを意味しているらしい。

米国内の地上レベルの粛清も目に見える形で益々表れるようになった。11月18日の海兵隊によるCIA本部襲撃の後、「CIAのメディア界のアセット【※正規雇用の工作員ではないが諜報機関が利用している外部の協力者】マット・ロウアーなどがNBCから解雇され、モッキングバード作戦は停止するに至ったと同筋は指摘している。

モッキングバード撃ち落としのまた別の例は、ABCニュースによるブライアン・ロスの停職処分だ。トランプの言葉を借りれば「ひたすらロシアを連呼する魔女狩りという、洒落にならないくらいに不正確で不正直な報道」が原因である。

企業メディアの粛清はまだ始まったばかりだ、と同筋は約束してくれた。

【※モッキングバード作戦:50年代から開始されたCIAのプロパガンダ作戦。要するに主流メディアの人間を金で抱き込んだりして、自分たちが命じた通りに大本営発表をさせること。「モッキングバード」は直訳すると「モノマネ鳥」(マネシツグミという小鳥)なので、撃ち落とすという表現をしています。】

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地球ニュース:アメリカのY頭と梟を追え

 Qシリーズです。第二回第三回のサウジアラビア編に続き、前回(第四回)は南極の奇妙な点を見ました。今日は「梟とY頭」です。
 今回に限らず、大半のネタは前々から上がっているのです。それをQが一気に繋げてくれた感じがします。質問形式で皆の興味を引いて、自分たちで答えを調べさせるように仕向けるものだから、ネット民が過熱していくという好循環。謎解きってワクワクしませんか。答えは既にネット上にかなり散乱していますので、不可能ではありません。皆で投稿サイトに集っては「あーでもないこーでもない」と、リアルで推理ゲームを展開できるのです。
 これをきっかけに“陰謀論”に目覚める方もいるようです。そういうのを受け付けなかった家族(あるいは友人だったかも)がQ投稿を読んでやっと現状に疑問を抱いてくれるようになった、とツイートしている人がいました。
 私もこれまで「ディスクロージャー」と言われると、宇宙人だかアメリカ政府だかのお上から情報をひたすら投下されるイメージだったので、「新しい体制の方が嘘を吐いている!」とハナから拒絶反応を示す人はどう説得するんだろう、と気掛かりだったのですが、この手法だと本人も納得し易そうです。「ねぇ、これって何だろう? こっちは何かな? 関連していると思う?」と来られたら、固定観念がグラついてしまうじゃないですか。
 折しも人々の集まる忘年会シーズン&年末年始が近付いています。周囲の方を説得しようとするのではなく、Qのような謎かけをしてみるのも一興かもしれません。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地球ニュース:アメリカのY頭と梟を追え

シンボルから尻尾を掴もう


11月21日のQの投稿の1つです。

シンボル【=象徴】を特定せよ(梟やY)
どのパフォーマー【※俳優や歌手など幅広い意味での「演者」】ないしはセレブが選挙中にHRC【ヒラリー・クリントン】を支持していた?
決起集会で【歌や演奏などの】パフォーマンスをしたのは誰だ?
 【有名どころは歌手ならマドンナ、シェール、ジェニファー・ロペス、レディー・ガガとジョン・ボン・ジョヴィ、ビヨンセ夫妻、ケイティ・ペリー、デミ・ロヴァートなど、俳優ならメリル・ストリープやジョージ・クルーニーなどなど多数。】
どんな宝石や入れ墨をしていた?
これ以外に奴らが一緒に出席したイベントは何がある?
 【スピリットクッキングなどですかね。】
奴らにとってHRCは何を表象している?
 【リーダーでしょうか、それとも闇の女祭祀的な何かですか。本人が牧師になって説教したいとかほざいとりますから。】
どのセレブが梟やY頭のシンボルを有している?
どの政治家が梟やY頭のシンボルを有している?
どの有力者が梟やY頭のシンボルを有している?
どの有力団体が梟やY頭のシンボルを有している?

何故奴らはあからさまに身にまとったり、見せつけたりするのだ?
奴らはシンボルを必要としている。それが命取りとなるだろう。
MSM【主流メディア】の役割は?
陰謀論を推し進めろ。
ソーシャルメディアの役割は?
陰謀論を推し進めて、【恐らくはシンボルの】禁止を可能にする新たなルールを立ち上げよ。
検閲。
絵面が鍵となる。
絵面をもう一度読み込め(例:どの家系をソロスが(Y)と取って代えたか)。

第二部――

どのようにして奴らは(子ども時代に)このカルトへと“養子に組み込まれた”?
奴らは服従し、沈黙を守ること(洗脳され続けること)で何を与えてもらった?
諸君が正しいと認識していたものは全て間違っている。
“カルト”が世界を支配しているのだ。
おとぎの国。

世界は応戦している(そしてカルトを破壊しようとしている)。
20%は公開。
80%は非公開。
そうでないと世界は崩れ落ちる。


“陰謀論”のレッテルを避けるには、4万フィート上空【から俯瞰した】視界(再び)【※9日や12日にも「40,000 ft. v」というフレーズを投稿しているので「再び」】、そこから高度を下げていくこと。
が必要だったのだ。
ゴッドファーザーIII
神と国のために
Q

Qは21日21時台にこんな写真も投稿。

4チャン匿名軍団の調査によると、これは1972年の写真。ギー・ド・ロチルド男爵と再婚相手のマリー・エレーヌ夫人だそうです。悪魔の花嫁、リリスかな。目元が白っぽいのは、特大ダイヤモンドの涙です(思いっきり無駄かつ最低な使われ方だ)。

なるほど、「Y頭」とはロスチャイルドないしはバフォメットのことでしたか。有名歌手のパフォーマンスにはそこそこの確率で登場するキャラです。ヤギ頭好きの筆頭は、なんつってもビヨンセでしょう。


ケイティ・ペリーも悪魔崇拝儀式をステージやミュージックビデオでよくやっとります。例えばこちらのチアガール服は胸元の線がまんま「Y」の形(1:32辺りからスーパーボウルでの服装、それを2:17辺りでバフォメットと被せてます)。

これで「Y頭」の謎は解けました。

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地球ニュース:アルゼンチンの潜水艦と南極

 本日も4チャンのQシリーズです。この匿名の人物のお蔭で注目が集まっている極秘刑事起訴ですが、11月26日のあるツイートによると、10月30日から11月22日の間に全米で4,289件! 2009年度は年間で1,077件ですから異常な数です。
 Qは11月5日17時台の投稿にて「全体像は【明らかになると】99%のアメリカ人(と世界の人々)を病院送りにしかねない」と言っています。また21日23時台には

「貴方が正しいと認識していたものは全て間違っている。
“カルト”が世界を支配しているのだ。
おとぎの国。
世界は応戦している(そしてカルトを破壊しようとしている)。
20%は公開。
80%は非公開。
そうでないと世界は崩れ落ちる。」

と書いています。翌日1時台には

「80%は必要な極秘作戦。
20%は正義のためにも公開。
舞台のお膳立てが求められている。」

と繰り返しています。
 一般人に降ろされるのは、Qレベルで把握されている“全体像(※恐らく本物の全体像の数割行くかどうか)”の、そのまた2割ですか……うーん。それだと大物政治家や銀行家の失脚程度で、宇宙人や地底の話は出てこなそう。流石にもうちょっと公開して欲しいですな。情報を隠匿するためじゃなく、皆が「病院送り」にならずに情報を共有するために、知恵を絞ってくださいませ。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地球ニュース:アルゼンチンの潜水艦と南極

南極:ロスチャイルド島


15日アルゼンチン沖で、同国海軍の潜水艦「サン・フアン」が消息を絶ちました。各国の軍隊が捜索に参加し、衛星など最新鋭の機器を投入していますが、現在まで見つかっていません。


トランプ大統領の22日のツイート:「私はアルゼンチンの失踪した潜水艦を探し、救助する作戦を支援するよう、だいぶ前から命じてある。45名が乗船しており、時間は余り残されていない。神が彼らやアルゼンチンの人々と共にありますように!」

一方のQは、20日2時台の長めの投稿を「レッド・オクトーバーを追え」というフレーズで締めくくっていました。ショーン・コネリーの1990年の映画タイトルです。レッド・オクトーバーはソ連の新しい原子力潜水艦の名前でした。

これはもしかして! とネットが騒然とした訣ですよ。後にQ自身が潜水艦のことじゃない、そして「レッド・オクトーバーの合図はまだ出されていない」と訂正しているのですが、そこに注目が集まったお蔭で奇妙な事実が芋づる式に出てきちゃいました。

まず一点。ブリーフィングし間違えたのでしょうか、トランプ大統領の記憶違いでしょうか。主流メディアの報道では44名となっています。そこに喰い付く方もいらっしゃいます。余計な一名、誰を載せてたんだ! と。


そして通称パラクレートスさん【※聖書に出てくるギリシャ語です】がこんな地図を4チャンに投稿。


ほー、アルゼンチンにはロスチャイルドのお城があるのですか。そいで上の丸が潜水艦が最後に通信を送ってきた位置ですね。下の丸は、その名もなんと「ロスチャイルド島」。南極に一族の名前を付けた島が必要なんだー、ふーん(棒読み)。

左上の文字は23日23時台のQの投稿文です。最初の4行は、軍の暗号なのでしょうか。「yes」ってことはゴーサインなのでしょうか。USA94-2などはフライト番号っぽくもあります。「Comf」は作戦の決行なんかが「承認された」って略ですよね。ま、ここら辺は仲間内の話題っぽいんで置いといて。

問題は5行目。「城は_赤く_染まる_yes」とは何ぞや。赤く染まるって、血ですか。ちなみにロスチャイルドは直訳すると「赤い楯」です。6行目が「幸運を祈る」なので何かの作戦が展開されるところみたいです。


別の匿名さんが曝してくださったのですが、南極にはロックフェラー高原もあるそうです。しかも標高は悪魔の数字666。露骨過ぎて笑えます。これを世界地図に書き込む神経がもうねぇ。


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17/11/27 フルフォード情報英語版:海兵隊によるCIA本部への襲撃で、大量の起訴可能な機密情報の収穫

 ハリウッドの大物公開処刑は、ワシントンDCのエロ政治家どもに飛び火し、とうとう先週辺りから主流メディアにも波及し始めました。大手テレビ局に長年居座る有名キャスターや司会者が一掃されそうな気配です。特にアンダーソン・クーパー、あのアーリア人至上主義が喜びそうなウソ臭いエリートイケメン面を葬り去って頂きたい(すみません、生理的に受け付けない顔でして)。
 このキャスターは鉄道王コーネリウス・ヴァンダービルトの子孫(つまり超お金持ち)で、少なくともイエール大学時代の二度の夏休み中、数箇月間ずつCIA実習生をやっていたことは本人も認めています。オルタナ系ではモッキングバード作戦(CIAのメディア統制)の筆頭格じゃないかと睨まれております。そしてイエールと言えば秘密結社スカル・アンド・ボーンズですよ。そちらの一員じゃないかとも囁かれております。

 基本、粛清するのは米軍主導みたいですが、フェイクニュースをぶった切るのが大好きなトランプさんもこの件は積極的に参加させてもらえている御様子。29日のツイートでは「おー、マット・ロウアーが“職場における不適切な性的行為”でNBCからクビにされた。しかしNBCの最上層部とコムキャストはあれだけフェイクニュースを上げたかどでいつになったらクビになるんだ。アンディー・ラックの過去をチェックしてみるといい」と発言。
 更に同日二時間後のツイートで「マット・ロウアーがいなくなった今、NBCにてフェイクニュースの実践家どもがフィル・グリフィンの契約を切るのはいつなんだ? それに低視聴率のジョー・スカーボロは、何年も前にフロリダで起こった“未解決ミステリー”を根拠に打ち切りにするのか? 調べてみるといい!」と焚き付けたもんだから「一体何の話だっ」とオルタナ系メディアが一斉に飛びつきました(笑)
 スカーボロという司会者はNBCの朝の顔。かなりすぐにネタが上がりました。下院議員だった2001年の彼の地元事務所で、28歳の既婚の女性実習生が不審死を遂げたのです。担当の監察医はミズーリ州で虚偽の検死報告をして医師免許剥奪、フロリダ州では資格停止処分にされ、人間の臓器の違法所持で逮捕された超怪しい人間。そして検死内容も、毎朝走っていた本人すら認識せず遺族も否定している心臓の持病があったと主張するもので、その発作で頭を机に打ち付けて死亡したのだとか。この二箇月後、つまり議員として第四期目の開始からたったの5箇月で、突然スカーボロは議員生活に終止符を打ちました。
 NBC会長ラックに関してはネットをざっと見る限り、2015年にワインスタインの話を握り潰したって話題くらいしかまだ上っていないので、しびれを切らした誰かが4チャンなどに内部情報を投下してくれるのを待ちませう。NBC社長グリフィンの件も期待しております。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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海兵隊によるCIA本部への襲撃で、大量の起訴可能な機密情報の収穫
転載元)
投稿者:フルフォード

CIA本部を制圧し、ハザールの資金源を次々ストップ


皆さん、善人【側】が勝っている。ハザールの借金漬け奴隷制度の洗脳マトリックスから最後の洗脳された奴隷が解放され、犯罪者どもが一網打尽になるのは時間の問題だろう。

先週の海兵隊によるバージニア州ラングレーのCIA本部への襲撃によって、大量の起訴可能な機密情報が得られたとペンタゴン筋や其の他の情報源は言っている。複数のペンタゴン筋によると、「[ドナルド・]トランプ[米大統領]は大勝を収めている。クリントンに繋がる小児性愛ネットワークがフィリピン・アフリカ・ドイツに加え、中国でも処分されたのだ。全米での軍事法廷や極秘起訴は4千近くなってきた」。

この襲撃が可能となったのは、トランプが10月20日に、同筋曰く「ブッシュ=クリントン・カバールとユダヤ系マフィアを引き摺り降ろし、CIAとFBIから裏切り者を粛清する」ために、退役軍人を現役復帰させる大統領令へ署名したからとのことだ。



同筋によると11月18日のCIA本部襲撃の最中、コンピューターや書類が押収され、その結果として「約400もの麻薬施設の場所が特定され、11月19日にはアフガニスタンでそれらを米軍が爆撃し始めた」。爆撃箇所は“政治的に正しく”あるよう、タリバンの【いる場所】だと名目上はされたのだと、彼ら【※「同筋」=複数のペンタゴン筋なので「彼ら」】は付け加えた。言い換えると、彼らは軍産複合体の内部で内戦が行われていることを世界に気付かれたくないということだ。

何にせよ、「海兵隊は今回もまた自分たちが【その標語の通り】センペル・フィデーリス(生涯の忠誠を【誓っている】)のだと証明してみせた。これは軍事作戦であるだけではなく、諜報作戦、心理戦そして史上最大の反麻薬作戦でもあったからだ」と同筋は続けた。

アジアの秘密結社の情報筋によると、アフガニスタンからのヘロイン資金を断ち切ったのに加え、北朝鮮への空路と陸路を断ち切ったことで、アンフェタミン資金がハザールのカバールへ流れるのも止めた。

メキシコやコロンビアの麻薬カルテルに対する新たな攻撃は勿論のこと、MS-13マラ・サルバトルチャ・ギャングつまり麻薬王エル・チャポに雇われた暗殺者連中の大量逮捕と国外追放は、南米からのコカイン資金も断ち切られたことを意味している。世界規模で推し進められているマリファナの合法化も、そこからのハザールの闇資金を断ち切っている。

CIAの麻薬資金による影響が枯渇してきているのを受けて、国際刑事裁判所はCIAとブッシュ・カバールをアフガニスタンおよび各地における拷問や其の他の戦争犯罪で訴追する準備を整えつつある、とペンタゴン筋や其の他の情報筋は言う。


極東の悪徳政治家を保護していた第七艦隊ももうすぐ終わり


また、米軍史上最大の汚職事件の一つによって、海軍の最上層部の三分の一となる60人の大将を含む、440人の取り調べが行われることとなった。これらの腐敗した将校の大半はアジアに配備されていた連中で、彼らが排除されたということは、もうすぐ第七艦隊が日本や韓国、そして北朝鮮内の秘密のハザール居留地にいる腐敗した政治家どもを保護することを止めるということを意味している。

海軍の全上層部の三分の一が大規模な国外収賄スキャンダルで拘束される


「フランク・ホームズによるホームズの一面記事」
数百名もの軍将校が――海軍の一番上の階級の幹部を複数含む――正体不明のアジアのある商人が何千万ドルも米国から巻き上げるのを手助けしたかどで告訴されている……そして皆さんはそのことについて露ほどにも耳にしたことはないだろう。これは「太っちょレオナード」のスキャンダルと呼ばれており、そして……この先を読む (ザ・ホーン・ニュースより)

2011年3月11日の津波および核兵器での日本に対する大量殺人攻撃に関与した日本の犯罪者連中は命の危険を感じたのか、内部告発者でグノーシス派イルミナティのグランドマスター“アレキサンダー・ロマノフ”別名スラーシャ・ツァリックを拘束し、東京都府中の長谷川病院に収容して非人道的な状態に置いた。病院の電話番号は81【※国外からの場合。日本国内からは81は不要】-422-31-8600だ。

中曽根康弘元首相と森喜朗元総理と小金井市市長と小金井警察署長そして其の他、福島での人道に対する罪に関与した犯罪者全員は、ツァリックを解放して記者会見を即座に開き、自分たちの罪を告白しない限り、投獄され、いずれは処刑されることとなるだろう。奴らの資産は没収され、ツァリックに対して与えられた損害は補償されることになるだろう、と白龍会(WDS)筋が言っている。

当然のことながら、米国・イタリア・スイスにいる上位の黒幕連中もこれらの犯罪で法の裁きを受けることになる。

ビル・ゲイツやジョージ・ソロスといった多くのハザール・マフィア構成員のトップは既に「任務から外されている」とWDS筋は言う。

次に引き摺り降ろされるであろう最も著名な人物の中には、グーグルのエリック・シュミット、アマゾンのジェフ・ベゾス、フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ、更にはソフトバンクの孫正義や其の他の私的所有された中央銀行の不換通貨を洗浄して実体経済へ流し込む経路として使われた数多の新興実業家連中が入っている。

日本の右翼筋によると、孫は「既に対処された」とのことだ。

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フルフォード情報英語版 [番外編]:仮想通貨の現状――白龍会からの特別報告書 6/6

 白龍会が何故かいきなり出して来た超なっが~い報告書、これでようやく最終回です。ほんと最後まで仮想通貨のことしか語っていないというorz
 経済学自体が訣分からんのにコンピューターの最新技術までこんがらがって、訳していて「んなもん知るかーっ」と何度ちゃぶ台ひっくり返しかけたことか。こちとら株すら手を出したこともないのに、そんなに勉強しなきゃ駄目ですかね(涙目)。
 前回は、『ダ・ヴィンチ・コード』っぽい象徴学やらカバラの数秘術やらで、文系でも附いていける内容でした。今回も前半はロゴマークだの、ライバル同士の人間関係だので、気軽に「へぇ~」ボタンを押せる話題です。
 但し後半から、コンピューターおたくの世界に再び突入します。最後ですので、なんとか耐えてくださいませ。要するに「安全性と秘匿性がまだまだなんじゃね?」って話がしたいみたいです。でも金融の未来は仮想通貨だよん、と。
 私、最後まで理解出来なかったのですが、なんでそもそも白龍会がこんな話するんですか。いやまぁ、内部の勉強会の覚え書きだろうと情報の共有は有り難いんですけどねぇ……ガチ理系で訳しながら意識飛ばしかけました。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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仮想通貨の現状――白龍会からの特別報告書 6/6
投稿者:フルフォード

象徴としての林檎


象徴学というものはテクノロジーの世界で常に重要な位置を占めていた訣だし、スティーブ・ジョブズが採用した半分齧られた林檎のシンボルは、多少なりともエデンの園へのそこそこ分かり易い関連性を有している。スティーブ・ジョブズはカリフォルニアの仏教徒であった訣だから、智慧と悟りの追及それ自体が悪いものだとは考えていなかったであろうし、我々としては暗黒の世界のために動いているのはビル・ゲイツの方だったのではないかと疑っている。

pixabay[CC0]


どちらにせよ、奇妙なことにスティーブ・ジョブズが果物だけを摂取するダイエット、つまり“エデンの園ダイエット”を取り入れたことは彼の死に何らかの影響を与えたかもしれない。その上、林檎を食べて死んだ初のテクノロジストはジョブズではないのだ:コンピューター科学の先駆者の一人アラン・チューリングは青酸カリの塗られた林檎を食べて死んだ。聖書のエデンの園から何千年経過しても、林檎というのは悪魔が好んで使う兵器のようである。


ライバル関係


テクノロジー【業界】の人間が繰り広げるライバル関係というのは何も新しいことではなく、ビル・ゲイツとスティーブ・ジョブズのライバル関係は詳しい裏付けが揃っている。同様に【第四回で登場した】アーケード・シティないしはスウォーム・シティのプロジェクトも、共同創業者間で仲違いを経験した唯一の仮想通貨プロジェクトではない。いつだってコンピューターおたくと大金をひとところに集めれば、“おたく戦争”の舞台が整うというもの。

先に言及したエターニティのプロジェクト【※これも第四回に登場。スウォーム・シティと共にハッキング攻撃を受けた三社の一つ】は主要な開発者の一人、ザック・ヘスと仲違いしている


今年の初めには、ネムが元のチーム・メンバーである武宮誠と公開で論争をしていた


そしてクオンタム・レジスタント・レジャープロジェクト(QRL)は元チーム・メンバーのジョマリ・ピーターソンと公開の口論を繰り広げた


仮想通貨の安全性


QRLプロジェクトはそれ自体が興味深い。“クオンタム・セキュリティ”つまりクオンタム【=量子】コンピューターが仕掛けるハッキング攻撃からの安全性を提供するのが主要な目的だからだ。

ビットコインなど他の仮想通貨は、量子コンピューターにおける現時点での最先端による攻撃に対して安全だと想定されているものの、量子コンピューター技術業界でいきなりの躍進が起これば、殆どの仮想通貨の安全性はすぐさま危険に曝されることになる。それと同時に、スパイ機関や其の他の集団ならば現在【ですら】、大衆に知らされている以上の量子コンピューター能力を有している可能性もあるのだ。

QRLの白書から:
「2015年8月にNSA【アメリカ国家安全保障局】が表向きは量子コンピューター的な懸念により、楕円曲線暗号を廃止する予定だと【発表】しました。

現時点で量子コンピューターがどれ程進化しているのかも、ネット上で共有される仮想通貨プロトコルがポスト量子安全性【※量子コンピューターの攻撃に耐えうる安全性】を有することが出来るよう、この【量子コンピューター】業界における飛躍的進歩が多少なりとも公開してもらえるのかも、判然としません。

それなりに反組織的な起源を持つビットコインは、量子コンピューターの敵に廻る最も初期の標的だと見做される可能性があるのです。」

QRLプロジェクトは先に挙げたイオタ・プロジェクト【※やはり第四回に登場】の競合相手となる。この二つが量子【コンピューター】レベルの安全性を主張している主要なプロジェクトだからだ。しかし、先に指摘したように、イオタ・プロジェクトのコードは既に致命的な欠陥を含んでいることが見つかっている。ということで、量子【コンピューター攻撃への】耐性を有し、今のところいかなる形でも危険に曝されたことのない唯一のブロックチェーンとしては、QRLが筆頭格なのだ。


仮想通貨の秘匿性


ブロックチェーンの安全性は懸念すべきことだが、プライバシーも同様である。元祖仮想通貨(ビットコイン)は設計上、匿名性を有していたが、秘匿性は無かった。つまり、全ての取引が公けに見ることが出来たが、特定の個人や企業の名前が関連付けられることは無かった。

しかし、ほんの少しの探索やデータマイニング【※大量のデータから情報を抽出すること】を行なえば、一部の事例においては特定の取引を特定の個々人と結び付けることは可能なのだ。

これは自分たちの取引が秘匿されるのが当然だと思っていた人々にとっては、明らかに大きな問題である。クレジットカードやポイントカードや情報セキュリティ侵害の世界において、それが間違った思い込みだとしてもだ。
そこで幾つかのプロジェクトが秘匿性の問題を修正すべく誕生した。その中で最も有名なのがイスラエルのジーキャッシュプロジェクトで、“ブラックボックス”に相当するブロックチェーンを作り出した。つまり完全に秘匿されたブロックチェーンだ。

唯一の問題点は、もし元々のブラックボックスのセットアップ過程(“儀式”と呼ばれている)が何らかの形で損なわれた場合は、製作者に仮想通貨を際限なく“プリント”する白紙委任状を与えてしまうことだ。元祖仮想通貨の設計者たちが何としても避けたいと思っていた点である。

ある意味、仮想通貨全般が、政府や中央銀行や銀行カルテルの身勝手な紙幣印刷に対する反応ないしは解決策として見做されうる存在だ。

もし仮にジーキャッシュのチームやその監査人たちが強硬に言い張るように、ジーキャッシュを作り出す“儀式”がいかなる形でも損なわれなかったとしても、仮想通貨コミュニティには少なくとも一定程度の疑惑があるからこそ、当該プロジェクトやジーキャッシュの価格に対する主な逆風となっているのだ。

しかしながら、我々は真正の秘匿性を有する仮想通貨を作り出すという彼らの試みには称讃している。


金融の未来


まとめると、仮想通貨は人々がお互いに資産の所有権や富を取引し、貯蓄し、記録する最優位の手段になる高い可能性がある。少なく見積もっても、我々はブロックチェーンを基にした世界金融システムという未来へ急速に向かっているのだ。

ということで、大量のベンチャー資本がこの業界に参入して来ており、多くの興味深い新興プロジェクトが芽吹いている。【そして】大金が関わるといつもそうだが、悪質な勢力が支配を確立しようと試みている。しかしベンジャミンのブログの読者ならよく御存知だろう。奴らの余命はあと僅かだ。


白龍会が非公式に推薦するもの:
買い:ETHBATLINKBOXICNZRXAEEDGSWTARTQRL 売り:BNTIOTAARCBMCDGDXEM どちらとも言えず:BTCDCNZEC


翻訳:Yutika

註:【 】内は訳者の解説部分です。また訳文は日本語での読み易さを優先して見出しを入れ、原文とは異なる形で文や段落を分割することもあります。原文にはないツイートや画像も加えています。


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