アーカイブ: Yutika

地球ニュース:レッド・ドラゴン大使 第4回 その2

 木曜日のその1に続いて、9月12日の第388回の金魚さんレポート特別版です。アメリカのルイーザさんが、赤龍(レッド・ドラゴン大使)と白龍(ホワイトドラゴン・ソサエティのベンジャミン・フルフォード氏)の対談第4弾を開いてくださいました。
 その1の後半で、ルイーザさんは「私たちは世界の経済的動力源です」と何の疑いもなく口にしていました。
 「私たち」、すなわちアメリカこそが世界の経済を回している、世界の中心だってことですね。アメリカが倒れれば、世界も破滅してしまう。だからQなり、トランプなりが経済崩壊のダメージからアメリカを救ってくれるに違いない、と信じきっているのです(※どこまで行っても救うのは「アメリカ」一国です。何故なら「アメリカ=世界そのもの」だから)。
 かつて思想的に悪魔主義者やオカルト主義者だったと名乗るStyxhexenhammer666氏の動画をたまに見るのですが(※どこかの悪魔結社に所属していた訣でもなく、しかも視点が非常にまともなので、おそらく生贄儀式等はされてなくて、哲学的に一時期突き詰めてみたくなったという意味だと思います)、最近の動画で、「アメリカ国民の4割はトランプをアドルフ・ヒトラーだと見做し、4割はイエス・キリストだと見做し、残り少数が困惑している」と表現しており、妙に納得してしまいました。
 唾棄すべき悪魔か、崇め奉るべき天使かの二者択一です。両方の間で揺れ動く、普通の人間としてありのままを受け入れられないのです。そして「アナタはトランプを信ジマスカ」が踏み絵となって、平気で暴力沙汰になります。
 ルイーザさんはカトリック家庭で育っていますが、一部のアメリカ人のように二言目には「主」だの「ジーザス」だのを口にするコテコテのキリスト教徒ではありません。良い意味でリベラルで、心が開かれた方です。前にぴょんぴょん先生が解説されていた狂信的な福音派とは一線を画しています。
 そのような人ですら、「アメリカは偉大な国で、世界の中心で、トランプは救世主」と信じて疑わないという……アメリカが思想的にも如何に危うい状態かを感じて頂ければ。

 フルフォード氏は青で、大使はピンクで、ルイーザさんは緑で色分けします。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
レッド・ドラゴン大使 第4回 その2
転載元)
投稿者:ルイーザ

■その2のポイント■
「金(きん)が連邦準備制度を終わらせる」
フルフォード氏:そもそもアメリカに金(きん)はない。
大使:カバールは戦争を起こして、非難の矛先を逸らす算段では。

「ジュビリーはどうなったのか」
大使:数年前に用意されていたが、ブラジルのルセフ大統領が裏切った。

「既に印刷済みの新たな巨額紙幣」
大使:市民に裏付けられたユーロ(※国民のGDPということでしょうか)。既に中国に大量に運び込まれている。
巨額債券も含めて、まずは過去の清算が必要。
暗号通貨とは異なる。あちらは悪魔主義のまやかし。
フルフォード氏:ヴァーチャルは、いつか通用しなくなる。現実の世界の、実際に触れる物で判断すべき。

「トランプが得意な貿易で経済問題を解決してくれるのでは」
フルフォード氏:彼が得意なのは貿易じゃなくて破産。
関税で痛手を被るのはアメリカ国民。
貿易戦争騒ぎは、目眩まし。
大使:国民を騙しているだけで、実際にはアメリカ経済は悪化の一途。
諦めきれないルイーザさん:米ドルの切り下げが避けられないとしても、トランプならそこまで酷くしないのでは。


アメリカにゴールドはなし


ルイーザさん:Qは正体が何者であれ良い点を突いていると思うのですが、そのQによると「金(きん)が連邦準備制度を終わらせる」と言っています。どういう意味だと思いますか。


【※写真を探していた大使、ここで間違えて赤ちゃん(姪)の写真を投稿して、残りの二人が「恥ずかしい写真じゃなくて良かったじゃないですか」と茶化しています。】


フルフォード氏:金(きん)に関して、ですか。私が知る限りは、合衆国は金(きん)を持っていません。なので手元にある現物……農地や、最近ではシェールオイルなどで、【通貨の】裏付けをするしかないでしょう。ただ金はない筈です。


ルイーザさん:噂では、もう長いことフォートノックス【の金銀塊保管所】は空っぽだとか。一部の人は、アメリカにはどこかに3千億【ドル】の金(きん)があると言っていますが、よく分かりません。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

フルフォード氏:私も金で一杯の巨大な倉庫がどこかにあるといった話は聞かされてきたので、かれこれ10年間追っているのですが、誰一人として私の単純なテストをパスしてくれないんですよ。最近の日付の地元紙を購入して、金塊の前で掲げて、写真を撮ってくれってだけなんですけど。誰も出来ないんですよね。彼らが持っているのは古い写真か、中に入れないかで。

タングステンを使おうともしたみたいですが、それも上手くいきませんでしたし。

» 続きはこちらから

地球ニュース:レッド・ドラゴン大使 第4回 その1

 9月14日付けの第388回の金魚さんレポート特別版です。アメリカのルイーザさんが、レッド・ドラゴン大使とホワイトドラゴン・ソサエティのベンジャミン・フルフォード氏の対談第四弾を開いてくださいました。
 昨年10月に始まった赤龍と白龍対談。第二弾が今年1月11日に開催され、7月17日には第三弾が開かれました。フルフォード氏が夏休みから戻ってきたらまた会談を、と話されておりましたが、早速開かれたようです。
 今回はお二人以外には、司会のルイーザさんのみ参加となっております。

 ちなみに、冒頭で話題に出てくるIMFのラガルド専任理事は、この度(9月17日)に次期欧州中央銀行の総裁に選出されました。嗚呼ヨーロッパ、詰んじまった……orz
 ツイッター画像として最初に掲載した某雑誌の2019年夏号表紙には、インタビュー特集が組まれ、「この女性が世界を変えていく――私たちに希望を与えてくれるクリスティーヌ・ラガルドと其の他75名」とあります。意識飛ばしたくなりますが、グローバル経済の救世主なんだそーな。印象操作が世も末……。

 フルフォード氏は青で、大使はピンクで、ルイーザさんは緑で色分けします。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
レッド・ドラゴン大使 第4回 その1
転載元)
投稿者:ルイーザ

■その1のポイント■
今回の動画全体のテーマ:「世界規模の通貨リセットが、いつ、どのように起こるか」

フルフォード氏:新たな金融システムの導入は平和的に行われるか、戦争となるか未だ不明。
大使:東洋から不当に奪った資金の返還など、これまでの諸問題を金銭的に解決することが先。
フルフォード氏&大使:そもそもアメリカは公式に破産宣言すべき。

フルフォード氏:トランプ氏が豹変した。カバールに取り込まれたか。
大使:複数の勢力がトランプを支配下に置こうとしているので、態度がブレる。
ルイーザさん:Qチームが助けてくれるのでは。システムが変わるのは避けられなくとも、無事アメリカ国民が移行期を乗り切るため、新ドル札を導入してくれるのでは。

大使:新ドル札は既に用意されているが、どのみち米ドルは大幅に切り下げられるので痛みを伴う。現在も米ドルの価値はダダ下がり中。
フルフォード氏:それでも米ドルは多くの他国通貨と繋がっているので、切り下げるだけでは意味なし。新ドル発行がオススメの解決策。
ルイーザさん:国内と国外の取引で、別々の通貨を導入すればいいのでは。

大使:ユーロもドルに繋がっているから、影響は大。
フルフォード氏:まずは9月末に米政府を破産させるべき。米軍を味方につけるのがポイント。


通貨リセット本格始動か




ルイーザさん:今回リポートをしたかった理由の一つですが、ベンジャミンが8月26日の記事で取り上げていたように、世界規模の通貨リセットが現在では公けに、そして国際的に話し合われるようになりました。クリスティーヌ・ラガルドも【8月末の】ジャクソンホール【・サミット】で、金融リセットの必要性について語っています。

連邦準備制度によって我々が金本位制から外れるまでは、家庭に働き手は二人も必要ではありませんでした。一人の収入で家族を支えることが出来たのです。そして家には子どもと一緒にいてくれる伝統的な母親像ですね。

今ではすっかり消え失せてしまいました。皆が借金に依存して生きています。

問題は、大使がこの【388回の金魚】リポートを始める前に指摘されていた通り、シオニストが起こそうとしているような大掛かりなイベント、すなわち戦争の開始などなしに、社会をどのようにして借金【漬け状態】から移行させるか、でしょう。

戦争狂のジョン・ボルトンは排除できました。ということで【戦争という】選択肢は無くなった気がするのですが、まずベンジャミンから、今この問題はどうなっていると思いますか。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

» 続きはこちらから

19/09/09 フルフォード情報英語版:米軍士官学校の調査によると、ハザール敗北の可能性は95~100%

 ハザールマフィアといっても、政治の表舞台で動き回らないといけない人物は大したことはありません。我が国の恥を日々垂れ流す安倍と麻生が好例でしょう。原稿すらまともに読めないバカ殿に、時勢を読み取り自ら動く頭脳なぞありゃしません。彼らのような傀儡人形を操る真の支配層が裏にいるのです。
 ということで、その面子の割り出しが完了したようです。8月5日版のフルフォード情報で、「スイス【のチューリッヒ工科大学の研究者ら】による分析により、フォーチュン500などの巨大企業の役員を務めている中核の集団、約700人が判明した」とお伝えしましたが、この名簿を米軍はしっかり活用することにした模様。
 これが大量逮捕リストとなるのか、はたまた抹殺リストとなるのか存じませんが、嬉し恥ずかし個別の“オハナシアイ”が早めに終わるといいですね。どうシミュレーションしても負けは確定しているらしいので、わたくしとしては日本のお家芸「エクストリーム土下座」の習得をオススメ致します。「芸は身を助く」と申しますもの。グアンタナモの監獄でもきっと大ウケすること間違いなし!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
米軍士官学校の調査によると、ハザール敗北の可能性は95~100%
投稿者:フルフォード

支配層700人のリスト


米軍士官学校が確率モデルでテストしたところによると、国際的な軍と司法による対ハザールマフィアのキャンペーンは「成功する可能性95~100%」となった、とMI6筋やペンタゴン筋は言う。今週は9.11の記念日があり、続いて13日の金曜日があり、奴らの避けようがない最終的な敗北に向けて大いに邁進していく良い頃合いだ、と同筋は言う。

ハザール勢敗北の鍵は、スイスの数学者グループによって軍隊へと渡された、とMI6筋は言う。学者らは4万3千の多国籍企業を分析し、その支配の足跡を辿って700の個人の集団を突き止めたのだ】が、大半は銀行家だった。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

これは「企業支配のグローバル・ネットワーク(GNCC)と【も言うべき】出資金詐欺で、相互連結型ないしは蝶ネクタイ型の企業構造になっている」と、同筋は言う。

軍というものは、明確なターゲットがあるときに最もよい仕事をするのだが、この700人のリストはそのターゲットを彼らに与えたのだ、とペンタゴン筋も認めていた。

米軍士官学校は、「法の支配を求めるグローバル連合」(つまり人々【による支配を求めるグローバル連合】)が最終的には確実に勝者となる計画を捻り出すため、幾つもの“確率モデル”をテストした、と同筋は言う。
https://www.newscientist.com/article/mg21228354-500-revealed-the-capitalist-network-that-runs-the-world/
https://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/1107/1107.5728v2.pdf

これは闘いが終結したという意味ではない。何故なら【現在】ハザールマフィアは米国・英国・香港・イラン其の他で事を荒立てては、文字通り生き残るために戦っている最中なのだ。しかしこれは凄まじい金持ちとはいえ、敗北【が決まった】犯罪マフィアによる延命を模索しての無駄な足掻きに過ぎない。


イスラエル総選挙の日


鍵となる日の一つで近付いているのは、イスラエル選挙の9月17日。筆頭格の悪魔主義リーダーであるベンヤミン・ネタニヤフと仲間の悪党どもが、権力の座に留まるためにあらゆる汚い手を使っている。ユダヤ人は自分たちの悪魔主義者の支配層に【自ら】立ち向かい、打ち倒すか、それともトルコ・イラン・米国・ロシア・アラブの連合に直面し、自分たちの犯罪者の支配層を排除するよう迫られるか、二つに一つだ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

簡単な闘いとはなるまい。モサドと繋がっている情報サイトというか虚偽情報サイトのデブカですら、ネタニヤフは選挙を延期して権力の座に留まり続けるため、戦争を始めようと計画している、と言っているくらいだ。
https://www.debka.com/netanyahu-to-hamas-via-egypt-idf-is-set-for-gaza-war-even-if-it-means-delaying-the-election/

おまけにネタニヤフは、アメリカ民主党【がでっち上げた】“ロシア勢”による不正選挙詐欺の例に倣い、“アラブ勢”が不正選挙をしたと主張しようとしている、とイスラエルの新聞ハアレツが報じている。
https://www.haaretz.com/israel-news/elections/.premium-netanyahu-deploys-trump-s-election-fraud-canard-to-devastating-effect-1.7810906

» 続きはこちらから

19/09/10 ソルカ・ファール情報:アメリカという名の不安定が猛威を振るい、モスクワのCIAスパイという御伽噺で炸裂

 これまでフルフォード氏の何年か前の記事から、本物スパイの命懸けの活動っぷり(※ジェームズ・ボンドのモデル、ヴァン・デ・ミーア博士リチャード・ゾルゲ)について取り上げてきましたが、今回はその逆、小物スパイのお話です。
 本文に登場する豪邸を見て――悪に屈する気持ちが妙~に理解できてしまいました。ここまで掃除が大変そうなデカイ家はいらんのですが、部屋の扉が歪まずにすっと閉まって、雨漏りもせず、夏は灼熱地獄でもなく、冬も隙間風が吹き荒れない新しい家に現在切実に憧れているもんで……。こういうあぶく銭を手にする輩がいるから、魔が差すんですよーっ(いや、カルマ積むからしませんケド! けどね! う゛ーっ。)。
 「第五列」というのは、分かりにくければ「カバール」や「ディープ・ステート」と読み替えてくださいませ。ようは「売国奴のへっぽこ工作員」です。今日も元気に墓穴を掘っていらっしゃいます。

 それと昨日の時事ブログで「(本来対立するはずの)ディープ・ステートとトランプ政権は一緒になって中国共産党を潰すと決めた」とありましたが、現時点で最新のソルカ・ファール女史の記事にも関連(?)情報が少し入っていたので、末尾に加えておきます。
 「十月革命」の可能性あり、だそうです。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ソルカ・ファール情報:アメリカという名の不安定が猛威を振るい、モスクワのCIAスパイという御伽噺で炸裂
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

米露の不和のためなら何でも致します


本日クレムリンに出回っている【ロシア連邦】安全保障会議SC)の新報告書には手厳しい言葉が並べられ、ロシア人スパイ国外脱出とかいう「両大陸の全てのデタラメ警報に引っかかる」【レベルの呆れた】御伽噺について論評していました。

――左派のケーブル・ニュース・ネットワーク【略して】CNN局で単独の第五列であり、かつてはオバマ【政権】のお役人、現在は国家安全保障の担当記者というジム・シュートウ言い募るには、トランプ大統領がどこか公けの場での発言を通して情報提供者の身元を漏洩しかねないため、CIAは高い地位にいた人物を【ロシアから】脱出させざるを得なかったのだ、【こうしてロシア子飼いのトランプのせいで、アメリカは敵国内部の貴重な情報源を泣く泣く失った】とフェイクニュース話を押し付けています。

――アメリカの上院議員共和党幹部のマイク・リーが、モスクワ訪問の際にロシア連邦会計検査院のトップアレクセイ・クドリン【議長】と会い、自由貿易の役割について話し合ったことを明かしたほんの数時間後に、こういった「精神錯乱や被害妄想」【の症状】が社会主義者のコントロールしているアメリカの大手プロパガンダ・メディア業界に現れるのは何ら驚くにあたらない、と【当該報告書は】述べています。

――神の存在を認めぬ狂乱状態の社会主義者らは、アメリカ合衆国ロシア連邦の関係改善を何としても阻止しようと決意しているのです。

――トランプの訪問に先駆け、ゾッとすることにボルチモアの中心街にある立体駐車場で1千ガロンのガソリンを満載した謎のワゴン車が発見された理由も、これで説明がつきます。

――おまけに今度は【同じボルチモアの】この木曜日にトランプが話す場所の近くで、660ガロンのガソリンを満載した二台目の謎のワゴン車が発見されたのでした。

[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]

Wikimedia_Commons [Public Domain]

【「アメリカの良さを認識しよう。第五列を阻止せよ
※「偏屈」と書かれた帽子を被り、「外国のプロパガンダ」と書かれた襷を掛け、「破壊活動」の腕章を付けた男性が、「正義」と書かれた柱を倒そうとしています。残りの3柱は左から「自由」「団結」「平等」。
下の国旗みたいな三色線は、「赤は勇気」「白は高潔」「青は正義」と書いてあります。】

» 続きはこちらから

19/09/07 ソルカ・ファール情報:前代未聞の裁判所命令がトランプ暗殺犯に照準を合わせ、【暗殺】計画を企てた米海軍トップの連中はクビに

 7月末のソルカ・ファール女史の記事「ソルカ・ファール情報:米海軍がトランプ殺害目的でISISスナイパー達をアメリカに密入国させようとしたのを受けて、米陸軍がペンタゴンを制圧」の続報です。ネイビーシールズは、トランプさんの暗殺をまだ諦めていなかったようです。そしてその結果、海軍の上層部が相変わらずクビにされとります。
 アメリカ大統領職は、常に死と隣り合わせ。とはいえ、ここまで次々と暗殺計画を仕掛けられるのでは、たまったもんじゃありません。よく精神を保っていられるものだと感心します。余程の覚悟がおありなのでしょう。

 そして海軍同様に退化しているのが、アメリカの大手メディア業界。ディープ・ステートの大本営発表と成り下がり、報道の質自体が意識を飛ばしたくなるレベルの酷さです。
 ゲリ総理の私怨お隣韓国の国内問題を延々と報じる日本メディアの劣化ぶりが指摘されていますが、日本はアメリカの属国なのです。今は偉そうに中国をバカにしていますが、戦後の日本はコピー天国、パクリ大国で有名でした。
 ということで今回ご紹介したアメリカ・メディアの堕落っぷりを、日本は一切疑問に感じることなく踏襲しているだけなのです。だって御主人様のすることなら何だってカッコいいんだもーん、って心境じゃないですかね。馬さん鹿さんな下僕ですもの。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ソルカ・ファール情報:前代未聞の裁判所命令がトランプ暗殺犯に照準を合わせ、【暗殺】計画を企てた米海軍トップの連中はクビに
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

カバールの巣窟シリコンバレーが、とんでもアプリを開発


本日クレムリンに出回っている【ロシア】対外情報庁(SVR)の新報告書は、【ロシア公文書の機密度として最上位の】「特に重要な」極秘情報として指定されており、非常に懸念すべき内容でした。

【ただし】ドナルド・トランプ大統領が、アメリカ海軍特殊戦コマンドに対して、配下の米海軍シールズの筆頭コマンダー3人【※正確にはチーム7の中佐・少佐・先任伍長1人ずつ】を即座にクビにするよう命じた件は想定外ではなかったそうです。

――というのも、【解雇の】最大の原因は、以上のネイビーシールズのコマンダーたちが、トランプを暗殺させようと、イスラム過激派のスナイパーらを米国に密入国させるという企みに関与していたからでした

――当該策略の中でネイビーシールズのコマンダーらは、シリコンバレーの極秘企業アメリカン・テクノロジーズ・ネットワークATNが作ったオブシディアン4というコンピューターのアプリケーションをイスラム過激派のスナイパーに提供していたのです。

――このアプリはライフルのスコープをコントロールするためのもので、スナイパーはライブ配信も動画撮影もでき、AndroidないしはiPhoneから銃のスコープの射程距離を調整するのに使います

【※しかもATN社は、このアプリと連動する「スマート・スコープ」なる照準器まで開発して販売中。命中率が飛躍的に上がりそうで、確実にアカンやつです。ゴルゴ13を量産します。いくつか製品があるみたいですが、その内の1つのプロモーションビデオを入れておきます:】


――アメリカ合衆国司法省としては、このアプリをダウンロードした全員について全情報を提出するようシリコンバレーのテクノロジー大手アップルグーグルに対して前代未聞の訴訟を【起こさざるを得ませんでした】。

――そしてアメリカ連邦裁判所は、アップルとグーグルの両社にすぐさま応じるよう命じ、これまでなら見られなかった歴史的な支持を表明したのです

[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]


アプリ「オブシディアン4

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
アメリカは誰が恐るべきオブシディアン4というスナイパーのツールを持っているのか、ドナルド・トランプ大統領暗殺で使用される前に大至急把握しようとしています

» 続きはこちらから
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 80