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» 宗教学講座 初級コース 第141回 旧約聖書(オシリス神話) (映像配信サイト)
個人的には旧約、新約聖書の講義は大変興味をそそがれます。
大変複雑で難しい内容ですが、それでも非常にわかりやすく説明がされて
いると思います。
今後のヒンズー教、日本神道との関連性も気になるところです。
次回の講義も楽しみにしております。
4/7 (土) 09:42    zoom 様
» 家族の絆 〜夫婦(98):東アジア通貨危機「タイ・バーツ暴落」〜 (映像配信サイト)
私に英語がもっと出来れば経済とキリスト教の講座を訳させていただくのになー。
早くこれらを世界に伝えたいですね。夫婦や親子ももちろん重要だけど、とりあえず衣食住の安心がなされないで愛に生きられる人ってあんまりいないと思うので。
そういう人はきっと自分で真実を見つけて生きていくんでしょうし。
日本人の性質的に、竹下氏の講座も海外で取り上げられて逆輸入した方が浸透が早い気がするし(笑)
4/5 (木) 22:16    <匿名> 様
» 宗教学講座 初級コース 第124回 不二一元論(差異の理解) (映像配信サイト)
お金なんて死ねば消えるのだから、金儲けに意識を集中して生きるのは、本当に馬鹿げていると思います。幸いにも、私は長年にわたり貧しい生活を強いられてきたので、ある種の開き直りによって、お金に対する執着や妄想からいち早く脱却できました。おかげで、永遠に不滅で、本当の幸せに結びつくことに意識を集中することができました。今後も、真に価値のあることに意識を集中して生きたいと思います。
4/5 (木) 00:08    Noriaki 様
» 家族の絆 〜夫婦(98):東アジア通貨危機「タイ・バーツ暴落」〜 (映像配信サイト)
今回もとても興味深く学ばせていただきました。最後におっしゃっていた「みんなが本当のことを知る」というが本当に大事だな感じる今日この頃です。大多数の人にとっての共通認識は規制のかかった大手マスコミが提供する情報なので、働きかけをしてもこちらが「キチガイ」扱いのことが多いです。本当のことが共通認識になれば、国民、政治家、官僚、資本家の中から立ち上がる人が出て来たり、賛同する人が増えたりして、あっという間に良い世界になるのでは、、と思います。←甘い考えかもしれませんが。。

※水道事業の外資参入は、高知ではなく、隣の愛媛県の松山市です。
4/4 (水) 11:20    はっち 様
» 家族の絆 〜夫婦(98):東アジア通貨危機「タイ・バーツ暴落」〜 (映像配信サイト)
外資、IMF、アメリカ政府などが発展途上国の経済をいかに破壊してきたかを知るにつれ、外資に依存しない経済理論であるプラウトを発展、普及させる必要性を痛感します。物質界に、多数の分身を持ちたいです。
4/3 (火) 23:28    Noriaki 様
» 家族の絆 〜夫婦(19):〈イニシエート〉問題点(霊界での関係)〜 (映像配信サイト)
久しぶりに見ましたが、精神性を高めてからあの世に行くと、下の世界には自由に行けて
会いたい人にも会えるということを再確認しました。
4/3 (火) 16:21    Jamila 様
» 宗教学講座 初級コース 第123回 不二一元論(あなたは誰か) (映像配信サイト)
この世界では、正しいことを言う者は、社会に認められずに冷や飯を食わされるのは当たり前、ひどい場合は、冤罪で刑務所行きになったり、ソクラテスのように死刑にまでなってきました。しかし、本当に偉大な人は、このような逆境をバネにして自らを向上させ、死ぬまで正しい信念を貫き通しました。私もそのように生きたいと思います。
4/2 (月) 23:59    Noriaki 様
» 日本史講座 第6回(後半)歴代天皇への神々の霊導と勢力図 (映像配信サイト)
厩戸皇子はマイトレーヤが霊道していたことは納得です。
ああ、それにしましても、神明系、大物主系、八幡系、春日系だけではなく、キリスト教系、ヒンドゥーの神様までもが権力争いに加わり霊導していたとは驚きました。
私はどちらかというと大物主系が好きでしたが、無所属がいいですね。
4/2 (月) 16:44    めいこちゃん 様
» 宗教学講座 初級コース 第122回 不二一元論(梵我一如) (映像配信サイト)
竹下先生は、西洋哲学は、すべての物事は知られ、かつ言語表現できるという立場であると説明し、前期ウィトゲンシュタイン哲学を例にあげています。一般に西洋哲学に上記の傾向があるのは確かですが、ここでウィトゲンシュタインを引き合いに出すのは不適切であると思います。前期ウィトゲンシュタイン哲学は、「語りえるもの」の領域を確定することにより、「語りえるもの」と「語りえないもの」を区別しようとしています。ウィトゲンシュタインによると、自我は「語りえないもの」であり、この点で、むしろインド哲学史の主流に近い立場なのです。ただ、竹下先生の立場では、ウィトゲンシュタインのいう自我とインド哲学における自己(プルシャ)は別ということになるかもしれません。
4/1 (日) 23:48    Noriaki 様
» 日本史講座 第6回(後半)歴代天皇への神々の霊導と勢力図 (映像配信サイト)
政治は今も昔も変わらないですね。神社やお寺への参拝は、気を付けないと・・・。よく考え直します。
4/1 (日) 22:19    かず 様
» 家族の絆 〜夫婦(59):カリール・ジブラン「預言者」働くということについて〜 (映像配信サイト)
いや本当に今回も具体的で、目が覚めるようでした。
丁寧に心を込めて生きるって、清々しいです。
4/1 (日) 17:53    めいこちゃん 様
» 家族の絆 〜夫婦(61):ジョセフ・マーフィー(神をどう考えるか)〜 (映像配信サイト)
いつも、映像配信を楽しみに見させていただいております。
今日、この映像2度目を見ました。
この頃、家族のことでとても気がかりなことがいくつかあり、何か答えを探すように映像一覧を見ていて、なんとなくこの映像を見たいと思いつきました。
1度目は、6月に配信されたときだったのですが、今回はまるではじめて聞くかのような新しい気持ちで、先生の言葉が染み入りました。
直面している問題が、相手の問題だと思っていたことが、自分の心だったことに気づき、今とても穏やかな気持ちになれました。
一番大事な心の持ち方をいつも教えて下さり、とても感謝しております。
4/1 (日) 15:54    miyabi 様