宗教学講座 中級コース 第135回 アメリカ政権の変遷 番外編11(後半)
〜金融システムを再始動するための2つの鍵/人類への富の分配と人々の良識

試聴映像

  • 1. キンバリー氏が巨額資金を分配できない理由 〜 2つの“鍵”
  • 2. 閉じられた国際担保複合口座 〜 金融システムは再始動できない
  • 3. 「埋められた大量の金塊」にもう人類はアクセスできない
  • 4. 「鍵となる男性」が現れれば解決か? 〜 人類の良識を培うのが先

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67分
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概要

前回に引き続き、裏金融システムとキンバリー・ゴーグエン氏の関係を取り上げる。カバールに与しないキンバリー氏が量子金融システムの管理者である以上、今の金融システムが崩壊し、速やかに新しい金融システムが始動することが待望されている。なぜそれが起こらないのか、そして仮に起こったとしてそこにはどのような問題が潜んでいるのか。アンナ・フォン・ライツ氏が明かす情報を読み解きながら、人類が黄金時代へと進む道を阻んでいる様々な問題について明らかにしていく。

映像編集者のオススメポイント

  • 今回の映像で前半の驚きが序の口😱だったことが分かります。量子金融システムはそこにある。口座管理人のキンバリーさんもいる。しかし、人々に資金を分配するにはあと一つ何かが必要らしい。チャーリー・シーンに似た男性の所在が気になります。 (ミルキーユ)

  • キンバリーさんがいても人々のもとにお金は配られない、金融システムも再始動できない!しかし竹下氏の話を聞くと、今はやむを得ないのかもしれませんね…😔と思えます。カレンダー2026年版の5月の言葉とあわせて、この映像をしっかりチェック! (るぱぱ)

目次

1.量子金融システムに必要なもう一つの“鍵” (00:00:03)

アンナ・フォン・ライツ氏はキンバリー氏が管理している量子金融システムの重要な秘密を明かしている。彼女によれば、量子金融システムを完全に機能させるにはもう一つの“鍵”が必要であるという。これは非常に重要な情報であり、巨額資産を管理しているキンバリー氏が一般市民にお金を分配できない理由や、今の金融システムが直面している問題が明らかになる。

2.金塊の噂に対するキンバリー氏の主張 (00:18:59)

人々の間で山下ゴールドのような莫大な金塊の存在が噂されていることについて、キンバリー氏の主張を見ていく。彼女によれば、金塊は地下に存在するが、もはや人類はアクセスすることができないのだという。そのキンバリー氏は金塊の所有権はすでに全人類にあると宣言しているが、富の分配を阻む様々な問題があることもわかってくる。

3.莫大な富の分配以前に人々に求められる良識 (00:47:00)

巨額の財産は所有者に返されるべきというアンナ・フォン・ライツ氏の主張は法律的には正しいが、莫大な富を所有することそのものの意味を問わなくてはならない。この件について竹下氏独自の見解を示す。人々が良識を培わない限り、NESARA/GESARAのような巨大な富の分配は無意味であるどころか、ハザールマフィアによる監視社会が実現しかねない。正義のために闘っている本物は誰であるかを一人ひとりが見極める必要がある。

終わり(01:07:06)

※詳しい目次は、映像を購入してログインすると見ることができます。

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1件のコメント

  1. 参考になった(0)

    完全に詰み状態ですね。動くに動けないような状態というか、、これはソースに介入してもらうしかどうしようもないんじゃないですか?キンバリーさんが言ってることも正しい、金塊の所有者たちが言ってることもまあ正しい、金塊はそもそも誰のもの?の定義が決まらない、いや決めようがない。
    仮にうまくいって地球人それぞれに分配できたとしても相当頭の良い人たちがしないと大混乱になってしまうし、、、こんなの無理ゲーでしょ。
    一方ではいまだに悪魔崇拝だの私利私欲にまみれた者たちが跋扈して悪行をし続けていて頭かかえたくなりますが、最終的に思うのは、一人一人が地球に大地に(出来れば)天にもつながって心身浄化して生きることが土台にあってはじめて世界は良い方向に変わっていくのではないかと思ったりします。内面を見つめていくことがますます大事になっていくなと思いました。