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家族の絆 〜夫婦(39):天界(その後)〜

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これまで色々な一連の夫婦の話をその時その時で話してきたが、色々な事が起こっていて、色々な途中の経過がある。最終的に今、どのようになっているのかをまとめてみたいと思う。次回は、私(竹下氏)の言いたいことの要点をもう一度まとめて、夫婦関係の講座を終わりたいと思う。併せて、教育の講座も全体をまとめて終わりにしたいと思う。

家族の絆 〜夫婦(38):「イニシエート」の問題点〜

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前回まで、せれなさんのヴィジョンを説明してきた。非常に長い間延々と夫婦のことを話してきて、ようやくここで私(竹下氏)が言わんとしていることの要点が伝えられる。以前、『イニシエート』という本を紹介し、そこにユスティン・モーワード・ヘイグという聖者が出てきて、フロッシー・マクドナルド嬢という女性が売春から足を洗うことが出来たという話をした。彼が説いた哲学が非常に貴重なもので、そういうものの考え方が非常に重要だということで紹介をした。その二人の関係が、通常の人間のレベルから見たら非常に高い愛のレベルなのだが、手放しで称賛することが出来ない部分があり、かなり問題があるということを話した。ようやく、何が問題なのかという部分が話せると思う。

家族の絆 〜夫婦(37):せれな(ブラフマン)〜

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前回、せれなさんが天之御影命様が祀られている御上神社に行った時のヴィジョンを紹介した。今回も、前回の続きでせれなさんのことを話していきたいと思う。また、サンサーラでの食事会の翌日に、大神神社(おおみわじんじゃ)へ彼女が行った時のヴィジョンを解説する。最後に紹介する通信文では、本当に私(竹下氏)がずっと言いたかったことを、せれなさんが完璧に表現をしてくれたので、あと2~3回で夫婦の講座を終われると思う。

家族の絆 〜夫婦(36):せれな(ハレルヤ)〜

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せれなさんのブログ(光の海から)で、よく彼女が送って来てくれるヴィジョンに私(竹下氏)が解説をしている。彼女の許可を得て、彼女の身の上に起こった一連の出来事を紹介しているが、前回は、彼女には天之御影命様という本当の霊的な旦那様がいて、ずっと彼女を守り霊導してきたということが分かり、それを話した。今回は、天之御影命様が祀られている御上神社などに彼女が行った時のヴィジョンを解説する。

家族の絆 〜夫婦(35):せれな(天之御影命)〜

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せれなさんという女性が色々なヴィジョンを見ていて、この講座の中でそれを引用させてもらっている。今回から、2~3回に分けて彼女の話をしたいと思う。私(竹下氏)だけが特別な存在という訳ではなくて、誰にでも起こりうる可能性のある話として、せれなさんが具体的な例としてとても分かりやすいので紹介する。

家族の絆 〜夫婦(33):天界(ギタンジャリ)〜

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今回、ラビンドラナート・タゴールの『ギタンジャリ』という詩集の中の一つの詩を取り上げる。この詩の意味を解説することが、私(竹下氏)がずっと説明しようとしていることの理解に繋がってくるのではないかと思う。前回から、私が”ガールフレンド”と言っている女性達のことについて少し話をしているが、ある方から”ガールフレンド”という言葉について、英語が母国語の人達にとっては性的なイメージが付きまとう言語なので避けるべきである、というアドバイスを頂いた。しかし、私の中で”ガールフレンド”という言葉以上に今の日本語の中ではいい言葉が見つからない。そういう感覚が私とタゴールは非常に似ていて、微妙な部分を分かって頂くために詩は非常にいいものである。

家族の絆 〜夫婦(32):天界(タイム・トゥ・セイ・グッバイ)〜

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前回、キャサリン・ジェンキンスのアルバムを紹介して、 大切な友人達が霊導して作った曲の紹介をした。今回は、大正真真神が霊導して作った曲から垣間見える男女の特徴を理解する。さらに、妻とガールフレンドへの接し方の違いの理由、また、地球上の夫婦とは全く違った竹下氏夫婦の在り方とその世界観を知る。

家族の絆 〜夫婦(31):天界(リジョイス)〜

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一般的に使われるガールフレンド、恋人という言葉の意味と、竹下氏が使う際のニュアンスの差は、今回の話(前回、前々回と続き信じられない話である)を聴くことによって理解されるだろうと考える。また、今回取り上げたアルバムの中の曲がどういう経緯で作られ誰が作った歌であるかの解説とその流れから、男女関係で傷ついた際の心の癒し方、その叡智を身につける重要性が語られている。
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