家族の絆 〜夫婦(31):天界(リジョイス)〜


【映像時間】

94分[500円+税]

【内容の一部紹介】

 ある方からアドバイスをいただきました。
 わたしが講演で「ガールフレンド」という言葉を使いますが、この言葉に違和感があると言われました。その方は英語が堪能な方なのですが、英語のネイティブ(母国語)の人は「ガールフレンド」は、親密で性的な関係を持っている意味で使うそうです。
 日本人の場合、ガールフレンドというとただ女友達と訳しますよね。そうするとグッドフレンドならいい、ガールフレンドと言ってしまうとセックスフレンドを意味してしまうという訳です。ですからガールフレンドという言葉は使うべきではないという意見で、非常に適切な意見だと思います。
 ただ、これよりもいい言葉が見付からないから、わざと使っているんです。
 この辺の感覚とニュアンスを理解していただきたいと思って今回特別に、・・・分かっていただけるのではないかなと思います。

参考)キャサリン・ジェンキンスのYouTube映像「How do You leave the One You Love?」

参考)せれなさんのブログ「光の海から」天界の学校

(講演内容を元に編集:文責シャンティ・フーラ)

Share.

About Author

10件のコメント

  1. 参考になった(2)
    わらうりうまうみ on

    ありがとうございます。
    「相手を非難すると必ず自分が傷つく」
    早く、本当の愛を知りたいと思います。
    育まないといけないのですね。

  2. 参考になった(1)

    私も竹下氏の「ガールフレンド」という表現には
    少なからず違和感を覚えていましたが
    講演を聴いて納得しました。

    音楽が大好きなので、いつも素晴らしい曲を紹介していただいて嬉しいです。

  3. 参考になった(1)

    girl friend とは友達以上恋人未満? 但し、レベルの高い友愛によって交流できている?という感覚なのでしょうか?それでしたらBest friend がふさわしいと思います。ご説明による使い方は、私的な範囲であれば問題ないのでしょうが、公のメディアにおいてはNGと言わざるを得ないと思います。また、講義の中で、第4システムまでの巨大な売春組織を摘発した、という説明がありましたが、そちらの話題をさらに詳しくご説明いただきたいと思いました。

  4. 参考になった(4)

    日々、言葉の難しさ、伝える難しさというものを実感します。
    その人にとっての愛であったり、想いであったりというのは、
    他の人ではわからないことだと思います。
    相手をどういうふうに表現するとか、この表現は問題だとか
    そんなこと何も重要ではないのではないかな?と講座を見て思いました。
    竹下先生の想いが言葉を作るのであって、他の人が批判する問題でもないと思いました。
    いつも講座を見させて頂いているのですが、本当の愛というものを考えさせられ、教えられているような気がします。

  5. 参考になった(1)

    いつもありがとうございます

    ところで
    キッス・フロム・ア・ローズ
    やはり意味がわかりません!

    お墓の上のバラのキス って?

    ねじくれた歌だなぁ とは思うのですが

    まさか麻薬中毒の歌ではないでしょうけど 
    そう考えてしまうほどわからない歌です

    講座終了とのことなので 
    御用とお急ぎでないならばお答えをいただけるとありがたいです。

  6. 参考になった(2)

    歌の霊導に関する講義大好きです!今回も楽しく拝見させていただきました。霊導された曲を聴くことで自分のココロの波動も上がるような気がします。キャサリン・ジェンキンスのハレルヤは絶対に歌えないので(当たり前笑)高校からいらっしゃったという話を聞いてびっくりだけど納得しました。

  7. 参考になった(1)

    、肉体とは違う家族がいる?今はちょっと目を回してます。私、まだまだ、知らないことばっかりなんだろうなぁー、と感じてます。

  8. 参考になった(4)

    綺麗な曲を聴いてる時にフワっと、疑問が出てきました。「天界の学校では何語を使ってるの?」恥ずかしいのですが、馬鹿にもわかるように、教えて下さい。おねがいします。私、決してふざけてません。

  9. 参考になった(1)
    てんしん100 on

    天界の学校に入学したいって思いながら講座をきいています
    学校にも種類があるのに驚いています
    驚くのはそれだけではありません講座の内容すべてに驚いています

  10. 参考になった(1)

    竹下先生の天界のガールフレンド達が作った曲が紹介されてますが、その中で、先生の天界の昔の奥様が作ったシャウト・イン・サイレンスとい歌は、心の中にスッと入って来て、作者の人柄に共感しました。

    ポンパドゥール夫人の不倫、別れのお話の時の言葉で、「未来を引き止めようしても出来ない。起こる事を素直に受け止めるしかない。受け止められない間が苦しいだけ」繰り返し思い返す事があります。「心に傷が残ってなければ、これで良かったんだと思うようになる」
    心に傷が残らない様に、誰も責めずに生きて生きたいですね。