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教育プログラム(20):試練

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もうすぐせれなさんのブログでこのヴィジョン[※]は掲載されると思うんですけども、今年2011年1月11日の11時から式典があって、せれなさんに11時から1時間天界の愛の創造神の5システムの式典を見て欲しいとメールを送りました。この式典に至高四柱が出席することになっているので、彼女たちが見たものをせれなさんに転送することが出来るんですね。 妻の泰子には言っていたんですね。この日に・・・。 [※]1月11日のヴィジョンと竹下氏による解説 2011/1/20(木) 午前 3:58

教育プログラム(19):転落

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今、人類100とすると、闇の関係者(闇のメンバーと闇を崇拝する者)で3割あるいは1/3。ここに悪を加えると5割。2010年12月16日の光でこの5割を滅ぼしたんです。 1月の光では9割の人間、悪をなす者。例えば通り魔殺人をする人間とか、やくざ、マフィア、人を何度も殺したり婦女暴行、ゆすりたかりは日常茶飯事、そいうい者が悪をなす者。次(1月)の光で悪をなす者の中の、非常に重大な殺人なんかを常習しているようなやつ、倫理的に許されないであろうと思われる7割方が次の光で魂が消えます。2月の光で9割の者の魂が消えます。

教育プログラム(18):闇の者たち(黙示録)

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黙示録を今日説明するつもりは全然ありません。ただ、これがものすごく重要なものだということなんです。この中に重要なキーワードが出てきます。 【裁く側】 ・神(主) ・キリスト(子羊) 【裁かれる側】 ・竜 ・獣 ・にせ預言者

教育プログラム(17):闇の者たち(裁き)

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現在、魂を滅ぼされた連中で肉体を持って生存している者がいる。テレビを見ていたら、政府の高官で「魂がもうないなあ」というのが時々出てきます。なぜかというと、人類の3分の1が既に魂を滅ぼされているからです。今、そういう状況になっているということです。こういう連中はもう何もできませんので、魂がないので簡単に言うとロボットなんですね。非常に巧妙に過去のことを繰り返すだけのロボット。

教育プログラム(16):闇の者たち(組織の全体像)

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今日は闇の組織、悪の全体像を皆さんに理解していただくということです。 「チベット永遠の書」テオドール・イリオン著、徳間書店 たいへん面白い本で、内容は間違いなく本物だと思います。事実の体験記だと思います。非常に興味深い本です。 もう一つ興味深い本があります。 「悪魔に愛された女」シスター・マリ・エメリー著、成甲書房 たいへん面白い本で、衝撃的な内容の本です。是非昼間に読んで下さい。夜読むと恐くて眠れなくなるから、本当にすごい本で、この本を読んで悪の本質が分かったというぐらいすごい本です。

教育プログラム(15):闇の者たち(ヘルメス)

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前回はキルケ崇拝という闇の崇拝について解説した。今回はその続きである。まず、竹下氏がせれなさんに霊視してもらったキルケ崇拝者とイナンナ崇拝者の幽体を紹介する。すると、心の本性が現れた非常におぞましい姿であることがわかる。次に「闇」の11番目の存在ヘルメスについて解説する。ヘルメスは錬金術と密接な関係がある。ヘルメスの弟子が娘に対して行っていた犯罪行為を説明することにより、錬金術の本質を理解する。

教育プログラム(14):闇の者たち(キルケ)

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「闇」の組織というものがあり、13名の中心になる者たちがいる。前回はシュメールの女神として崇拝されていた7番目の存在、イナンナについて説明しをした。今回はその5番目の存在であるキルケという魔女について説明する。キルケ崇拝者はメディアなどを見ていても非常に数が多い。今回の話は特に信じがたいものであるが、実際にあった話をしていく。

教育プログラム(13):闇の者たち(イナンナ)

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前回は、天界において悪がほとんど消滅したという話をしたが、今回はその続きの話をする。前回滅びた存在はハイアラーキーの中枢で、竹下氏が「悪」(悪を為す者)と名付けている存在である。実は、この「悪」よりももっとひどい存在がいて、それを「闇」と呼んでいる。そして「悪」との中間に「闇を崇拝する者」が存在する。現在、肉体を持っている人類のうち「闇」と「闇を崇拝する者」が1/3、「悪」を含めると90%になる。

教育プログラム(12):ハイアラーキーの末路

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前回は、「教育プログラム」の真の目的について説明した。今回は、天界の統治の仕組みについて、便宜的に省いていた学校の教授陣を含め、本当の位階順序を正しく説明する。また、愛と徳による新しい統治のシステムに従おうとしなかった者たちの転落の様子についても詳細に説明する。

教育プログラム(11):プログラムの真の目的

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これまで、内面の浄化について、ガヤトリー・マントラを使った具体的な方法論を伝えてきた。前回は「教育プログラム」が、霊的な統治と密接に関わっていて、非常に壮大なスケールで現在行われていることを説明した。今回は、「教育プログラム」の真の目的は何なのか? 当面の目的は内面の浄化であるが、それがどこに行き着くのかということを説明する。
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