家族の絆 〜夫婦(28):天界(天界の妻たち1)〜

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概要

一夫一婦制や一夫多妻制についての議論は抽象的になってしまう。そこで、実際に私(以下竹下氏を指す)が天界で25柱の妻を娶った経緯とその意味についてお話をする。天界では一夫多妻制が一般的であり、天界に2人の妻を残して転生に入った私の経験についても触れる。

目次

1.天界の妻たち (00:00:00)

私は、一夫多妻が一般的である天界において、2300年前に結婚して一度も浮気をしなかったという幸せな結婚生活を送っていた。そんな状況にも関わらず、2人目の妻を娶ってしまう。二人の妻について、また結婚の経緯について話をしていく。

2.理想の女性の面影をずっと追い求めてきた秘密 (00:12:51)

ずっと追い求めてきた理想の女性像がある。そこには転生後忘れ去っていた天界の妻の存在が関係していた。映画「ベルリン・天使の詩」の天使と人間の様子から、天界と現世の関係や夢について解説する。また、転生後の結婚に天界の妻が如何に関わっていたか、また、この転生で決まっていた運命とそれに関連していた徳目のレベルについて触れる。

3.3人目の妻の出現と古い観念の粉砕 (00:42:30)

運命であった25柱の妻を娶るためには、古い観念の粉砕が必要であった。そのための突破口となった3人目の妻との衝撃の出会い、その後の流れについて話をしていく。

4.リンガシャリーラ(内側の身体)の美を持つ者たち (00:58:30)

肉体を脱いだ本来の姿、幽体(リンガシャリーラ)の美について解説していく。美と美貌の違い、また美の三要素とは何か。私の周りの美しい女性たちを紹介する。

5.2700万年前から設定されていたプログラム (01:15:08)

竹下氏が25柱の妻を持つことは必然であったと言える。その理由と一夫多妻の議論よりも大切なことについて話す。

終わり(01:22:06)

※詳しい目次は、映像を購入してログインすると見ることができます。

2300万年前、25柱の妻、2700万年前、やんちゃ、わがまま、わがままな大君、アクシュミ―大女神、エネルエエ、オオミヤヒメミチコ、サティア・ローカ、ジャジャ馬、タゴール、タナバタヒメコタエバレエ団、チャンス、ヒカリハナツミ、フツヌシノカミ、ボッティチェリ、マハーアクシュミー、ミケランジェロ、ミス・シリウスシステム、ミス・ユニバース、ミス・学園、モーツァルト、万能の天才、中国の美女、似た者夫婦、初代ミス・コンテスト、剣術、占星学的、双子の魂、合体、天界の大改革、夫婦の愛、女神、姿形、嫉妬心、学校の生徒、幽体の美貌、心の美しさ、心地よさ、愛 99万人のガールフレンド、愛のレベル、愛の層、晴天の霹靂、最高の美、本命、波動、泰子、王昭君、理想のタイプ、琴の名手、留美ちゃん、祓いの能力、神への愛、美意識、蘇我姫、親友、貞操観念、輝き、長谷川京子、魅力
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11件のコメント

  1. 参考になった(5)

    泰子様の課題は嫉妬心を克服することだったのですね。私はこれまで、さまざまなところで、嫉妬心の強い人にさんざん痛めつけられてきました。いわゆる「出る杭は打たれる」というやつです。したがって、私は、嫉妬心のある人や神に対して非常に警戒します。そのような人や神に心を開くことはないと思います。夫婦間に限らず、良好な関係を築くには、嫉妬心を絶対に克服しなければなりませんね。

  2. 参考になった(2)

    いろいろなエピソードが聞けて、とても面白かったです。
    昨日見た、グノーシスの新婦の部屋の内容ともつながりました。

  3. 参考になった(4)

    欠点と思われることも、
    大いなる宇宙の計画の中で、必要なこともあるのですね。
    何が幸いするのか分からないなあ~と、感慨深く思いました。

  4. 参考になった(4)

    最近、とはいっても半年前から読者になった私ですが、途中で、目が覚めるような内容に驚き、
    ある女優さんの話
    にいたっては、娘と一緒に、
    「この人、何言ってんの?」
    なのに、止められません。つづきが、見たい。
    「あぁ予算が、もう、知らん。」

    ーー
    ネタバレの部分を「ある女優さんの話」に修正させていただきました(シャンティ・フーラ)

  5. 参考になった(8)

    サク 様

    竹下氏からのコメントです。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    私も誰か他の人が同じような事を言っていたら、「コイツ頭がオカシイな」と思うと思います。ただ事実のみを素直に伝えているだけなので、信じてもらおうとは思っていません。
    天界で結婚を前提に付き合っていた女神は、他にも何柱かいて、
    例えば 稗田女王フカキモリノミヤヒメミコサヤマフカキミヤヒメミコダイアナ・メンドーサ神功皇后賀毛都美良姫命

    他にもいると思いますが、今のところ分かりません。
    今にして思えば、25柱の妻を娶ることになることが、当時からわかっていたために交際していたのだと思います。今一度言っておきますが、私の言っている事を信じる必要はまったくありません。要は心の美しさだけが問われているわけです。

    (竹下雅敏)

  6. 参考になった(3)

    美と美貌の違い、美の三要素が何かについて語られています。美のなかには◯がなければ、ならない。言われてみて確かにと思いつつ言葉では定義出来ていませんでした。人、自然、物をみるとき美の三要素を意識して見ようと思います。

  7. 参考になった(0)

    おどろきの連続でした!天界のお話が奇想天外で、最後まで目が離せませんでした。
    動画を視聴し始めたばかりの頃は、ブログに出てくる神々のお話もよく分からず、今回の天界のお話を理解できるかなあと思っていたのですが、夫婦シリーズを第一回目から順番に視聴を続けてきたので、なるほどと納得できました。どんどん興味深い内容になっていて、とても続きが気になります。

  8. 参考になった(1)

    疑問です。マリリンモンローも天界の学校に行っていると言うことですが、チャクラの話では波動が低かったように記憶しています。ミス・ユニバースも高級コールガールと言っておりましたが、その出身の方がおられるということですか?よく分からないなあ。。。その方の7777の波動って何??

  9. 参考になった(7)

    OVARY 様

    竹下氏からの回答です。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
     マリリン・モンローは私もビックリしました。天帝は民主的に選ばれるようで、彼女が選ばれたのを、私が承認したという形です。天帝に選ばれると、その者は私の家に来て、波動を7に引き上げると同時に、進化段階も天帝にふさわしい段階に引き上げます。
     ただ、マリリン・モンローの場合、その後不正が発覚し、役職を追われ、最後に消滅しました。すべての波動を7に引き上げても、その者が悪をなすと波動が下がります。彼らは悪事が発覚しないように巧妙に行なっているつもりでしょうが、表面の波動がすべて7を維持していても、潜在下・無意識下の波動を、彼らはコントロールできません。なので悪事がバレてしまうのです。高い役職についた者は、1度の過ちが致命傷になります。天界の地位を追われ、その後怒りから、さらなる悪をなし、魂が消滅するというケースがほとんどです。

    (竹下雅敏)

  10. 参考になった(0)

    質問です。
    記憶が曖昧なのですが、どこかの回でイエスとマリア関連で霊的にマリアにマリアが入って性的関係を結んでいて、霊的な不倫と竹下氏がいっていたとおもうのですが、泰子さんとアルカイダ姫の場合はそれとは違うということなのでしょうか?

  11. 参考になった(1)

    「美」と「美貌」の違いが分かりました。
    今生で、心をきれいにする、心を美しくする大切さも分かりました。
    ありがとうございます。