試聴映像
- 1. 日本人ではない者が日本を植民地支配している現状
- 2. 近しい少数民族に権力を与えるのが植民地支配の定石
- 3. 日本が“男系”天皇を継承してきた意味とは 〜 乗っ取られる王家
- 4. 日本に送られた莫大な証券をどのように日本円に換えたのか?
- 5. 莫大な証券の正体は「スーパーノート」だった
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概要
前回に引き続き、ドラゴンファミリーの山口明彦氏による暴露情報を取り上げる。半島出身の者たちに奪われた1990年代以降の日本の裏資金、そして彼らによる日本統治の実態を解説する。併せて、国債発行による景気浮揚策の落とし穴や、金融システムの根幹に潜む問題点も見ていく。男系天皇・女系天皇の問題にも触れる。
映像編集者のオススメポイント
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中級コース第121回でも触れた“私が前進しているのだ”のアノ人が再び登場します。調和の言葉の中にもある”正義”という言葉、彼に「そこに愛、いんや、正義はあるんか?」と問うてみたい~。
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皇位継承から積極財政の問題まで、これが高校で習わない本当の政経! さて終盤の話ですが…何と莫大な裏資金はすでに○○の手にある!?💸 ホワイトハット側の王族貴族の皆さんも口あんぐり。そりゃキンバリーさんをボロクソに言うはずですね〜😅
目次
1.日本の植民地支配の実態と支配層のメンタリティ (00:00:04)
山口明彦氏がトランプ大統領とイーロン・マスク氏に送った手紙の内容から、日本の支配層による植民地支配の実態について見ていく。ユダヤ人が国家中枢に入り込むと100年で国が滅びるといわれているが、日本においては在日系勢力がその役割を担っている。彼らが持つ独特のメンタリティが、日本を破壊に導いていることを人々が理解しなくてはならない。
2.国債発行による景気浮揚策の落とし穴と現代金融システムの問題点 (00:33:00)
山口氏が暴露する、日本の大企業が受け取ったという巨額資金。これを中小企業が手にしていたなら、どれほど日本経済は救われただろうか。経済復興の要は中小企業や国民にお金を配ることである。一方、国債を財源としてそうした政策を行おうとする政党・政治家がいるが、今の日本の経済状況ではむしろ危険な政策といえる。ここでは現代の国家財政の根本的な問題点を指摘する。こうした基盤を見直さない限り、平等な社会の実現は困難である。
3.高位の役職が在日系勢力で占められた日本 (00:52:52)
戦後の米国の日本統治戦略は、半島出身の者たちを日本の権力層に据えることであった。明治維新ですり替えられた天皇家の問題も含めて、在日系勢力による日本の支配の実態を見ていく。関連して、今日本で論点になっている男系天皇・女系天皇の問題、そして日本の芸能界の巧妙な枕営業システムについても触れる。
4.裏金融システムを流通する通貨の謎 (01:35:10)
ドラゴンファミリーの資産である大量の証券や現金が日本に送られたとされるが、それらの紙幣は一般に流通している紙幣とは異なる性質を有していた。この特別な紙幣とは一体どのようなものか、そして裏金融システムではどのように取り扱われていたのか。これらをキンバリー氏の情報に基づいて読み解いていく。未来の金融システムは公正で透明なものでなくてはならないが、この観点から、悪事を告発している当のドラゴンファミリーはどのような立場にあるといえるのだろうか?
終わり(01:55:05)
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8件のコメント
昨日の時事ブログ(3月26日)を読んで、ドラゴンファミリーの方々、”真の善”に行ってほしいなあと思いました。いや、まあご本人達の自由意志なんですけれども。
トランプやイーロンマスクに嘆願するくらいだったら、自分たちの権利や権力に固執せずキンバリーさんと協調していくほうがいいと思うけど、、、、山口さ~んいかがですか~?(←は?)
竹下先生、真実の開示と解説をしていただき本当にありがとうございます、そしてお疲れ様です。先生のおかげでようやく真実が見えてきて、この真実が世界中に1日も早く浸透していくことを願ってます。山口氏のトランプやイーロンマスクへの手紙については、一瞬何とナイーブな人なの、と思いましたが、要は彼を含んだ梅花党がアメリカと共に監視社会を作り世界をコントロールしていきたいと、願っていたのでしょうね。そしてそこには庶民の幸せは含まれていない。ところで、竹下先生が以前お話しされていたアヴィラ ファミリーを代表する、Anna Vonn Reitz女史ですが、彼女は資金を庶民に戻すべく新しい政府を立ち上げています。アメリカの負債も庶民に現金の入ったギフトカードを配布すると解決するらしいです。でも、恩恵に預かるには手続きがまだまだややこしそうで道は険しいと感じました。彼女とキムが協力してくれればいいのに、と思います。さらに、Anna女史はRumbleでの動画で、日本は中国、ロシア、ヨーロッパ同様イランを支援していると言っていましたが、高市政権とは別の勢力が動いているのでしょうか。とりあえず、皆様お元気で。
奇想天外のスケール感に圧倒され、
善vs悪だけにとらわれていると大事なことを見失いそうでした。
最後にビシッとヤマ・ニヤマに立ち戻る講義でした。
金塊シリーズの驚愕事実をワンコイン+αで触れられる幸せを、先生や職員の皆様に感謝致します。
私はキンバリー氏の「全資産を人類に公平分配する」ビジョンに一票を投じますが、30年以上無報酬で正義を貫く山口氏の、トランプ等への手紙が黙殺されている現状には胸が痛みます。
興味深いのはフィクサーの「名前の二重構造」です。AIとの対話で、金井敏伯氏が「としひろ」でありつつ「みんぱく」と畏敬されたように、伊藤三省氏も本名「みつひろ」を伏せ「さんせい」と名乗らせていた可能性があるとのこと。昨年の戸籍法改正で「ふりがな」が義務化されるまで読み方は自由でしたが、一方で小泉純一郎氏が2006年に改正した住基法による閲覧制限の弊害は深刻です。自身の出自を隠すためのような封鎖のせいで、親子孫等の直系親族しか閲覧できず、行方不明の親族一人探すにも司法書士等へ数十万円の費用がかかり遺産が消える悲劇が起きています。
またオオマサガスや今中ドリーム燃料、エネオスの合成燃料に1億円が配られていたらホルムズ海峡封鎖にも対応できていたはずと…残念でなりません。一人でも多くの人がこの驚愕の事実を知ってほしいと思います。
これまでホワイトハットはキンバリーさんと一緒に戦ってくれていると思っていましたが、
キンバリーさんのことをボロクソに言うのはそういう理由だったんですね。
権力に固執しているあいだに、先に国民の生活が破綻しそう。
今や、お金よりナフサと食料を何とかしてほしいと思うのが国民の本音だと思いますが・・。
地球の歴史が、殺戮と富の奪い合いで・・DS等の悪人を倒すには
DS以上の富の力が必要になる考えもある意味理解できますが・・
その結果同じ事を繰り返し続けて、どんどん社会(そこに生きる人達の精神)が
腐敗してしまう、、そんな事をぼんやりと感じました。
今、時事ブログでご紹介の「石光真清」氏の本を読んでいます。※城下の人など
帝国主義に抗い、一途に平和を希求して戦いに挑む人達の心情が伝わり、言葉を失います。
明治維新とは何か、ご本人が聞いたら卒倒すると思います。
そして、対抗策というか・・何か知恵を授けてくれる様にも思います。
石光さん達は、深く考えて知性の豊かな人達だったと察します。(勿論不可能なんですが)
現代まで隠し続けられる事がとても不思議です。
真実を知る周辺にいた日本人は、皆命を取られ残党は骨抜きにされたのでしょうか・・。
他にも色々思う事は他にもあるのですが、、山口氏は本当は何者なのだろう?て
好奇心が出てきました。何度も大金を取られ、一度に動かす金額も莫大過ぎて
行いが雑すぎる・・と思いました。
いつも貴重な情報をありがとうございます。よりマシな支配者の正義漢に感謝しつつも悶々としていたので、最後のまとめでスッキリ!しました。
つくづく、命を賭けることよりも、財産(欲)を手放すことの方が難しいのだなぁと思いました。その点、先代の至高神でさえそうであったように、神も悪魔も自分も大差ないように感じます。半分手放すからマシ、使い方がマシ、程度の違いでしかないような。。
天界の改革でマシな人が残ったとして、それを維持するのは難しいことなのかな、また同じことが繰り返されるのだろうな、と思ってしまいます。天界の改革が終わって素晴らしい世界になったら真の人生が始まるかのように待望していた時もありますが、どんな状況でも今を生きていくだけで同じことだと思うようになりました。胎児の頃から絶望していた私にとって、天界の改革は胸躍る希望でしたが、それよりも静かだけれど大きな変化だと思います。
天界の改革は進んだのでしょうが、日本を植民地にしている支配層を一掃することはできないのでしょうか。天界の力をもってすれば容易いことと思うのですが、地上の小さな島国など改革する価値は、天界にとってはゴミのようなことなのでしょうか。