試聴映像
- 1. M資金の代々の“資金管理最高責任者”たち
- 2. 最高責任者と繋がる人物が暴露する金融システムの闇
- 3. ドラゴン・ファミリーの外交代表が投下した爆弾文書
- 4. 日銀総裁に宛てられた重要な手紙
- 5. 1990年代以降の日本国政府の“裏金”の正体
映像を観る
概要
前回は、日本の裏金融システムの概観と統治の仕組みを見てきた。今回は、ドラゴンファミリーの外交代表である重要人物・山口明彦氏による最高レベルの秘密情報を紹介する。彼がもたらす情報は1990年代以降の日本の裏資金と、日本人ではない者たちによる統治の実態を暴くものである。また、裏金融システムに精通する謎の人物「吉備太秦」の正体も明らかになる。
映像編集者のオススメポイント
目次
1.MSA資金の管理最高責任者と繋がる重要人物・山口明彦氏 (00:00:04)
前回見た通り、MSA資金には3代の最高責任者が存在する。その2代目・伊藤三省と関係のあった人物が、今回の主人公である山口明彦氏である。山口氏とドラゴンファミリーの関係、そして彼が持っていた巨額の債券がカバール側に奪われた「キアッソ事件」について説明する。
2.山口明彦氏から日銀総裁に送られた手紙 (00:25:06)
山口明彦氏が日銀総裁に送ったとされる2つの手紙には驚くべき内容が記されていた。この内容から同氏が担っていたとされる権限や役割が見えてくる。
3.ドラゴンファミリーの資金を奪った3つのグループ (00:39:11)
山口明彦氏の告発によると、同氏に託されたはずのドラゴンファミリーの巨額の資金は、日本の3つのグループによって不正に奪われたという。その驚くべき手口や、不正に関与していたとされる組織や人物について見ていく。
4.在日系勢力による日本支配の実態 (00:58:55)
山口明彦氏は手紙の中で、在日系勢力による日本支配の実態について暴露している。山口氏の文章からは、彼らが日本の失われた25年を作り、戦争による統一国家の誕生さえも目論んでいる様が見て取れる。また安倍元首相が銃撃事件で始末された本当の理由や、謎に包まれた人物「吉備太秦」の正体もここで明らかとなる。
終わり(01:25:04)
※詳しい目次は、映像を購入してログインすると見ることができます。


