宗教学講座 中級コース 第132回 アメリカ政権の変遷 番外編10(前半)
〜ドラゴンファミリーの署名人が明かす秘密/半島系の者たちに奪われた日本の裏資金/吉備太秦の正体

試聴映像

  • 1. M資金の代々の“資金管理最高責任者”たち
  • 2. 最高責任者と繋がる人物が暴露する金融システムの闇
  • 3. ドラゴン・ファミリーの外交代表が投下した爆弾文書
  • 4. 日銀総裁に宛てられた重要な手紙
  • 5. 1990年代以降の日本国政府の“裏金”の正体

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85分
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概要

前回は、日本の裏金融システムの概観と統治の仕組みを見てきた。今回は、ドラゴンファミリーの外交代表である重要人物・山口明彦氏による最高レベルの秘密情報を紹介する。彼がもたらす情報は1990年代以降の日本の裏資金と、日本人ではない者たちによる統治の実態を暴くものである。また、裏金融システムに精通する謎の人物「吉備太秦」の正体も明らかになる。

映像編集者のオススメポイント

  • 日本の金融システムの闇が続々と明らかになってきました。こんな重大な内容を公開しちゃって大丈夫?と思いましたが、これが映像配信の良さ。偽物や妖怪が闊歩している世の中で最高レベルの秘密が出てきたことに明るい兆しを感じたであります。 (ミルキーユ)

  • フルフォード情報や時事ブログの金塊シリーズは、一般人には何がなんだかワケワカメの世界です。そこに埋もれていた、日本に関わる超重要情報をわかりやす〜く解説! 今回、あの八咫烏を名乗る「ペテン師」の正体も明らかになります👀 (るぱぱ)

目次

1.MSA資金の管理最高責任者と繋がる重要人物・山口明彦氏 (00:00:04)

前回見た通り、MSA資金には3代の最高責任者が存在する。その2代目・伊藤三省と関係のあった人物が、今回の主人公である山口明彦氏である。山口氏とドラゴンファミリーの関係、そして彼が持っていた巨額の債券がカバール側に奪われた「キアッソ事件」について説明する。

2.山口明彦氏から日銀総裁に送られた手紙 (00:25:06)

山口明彦氏が日銀総裁に送ったとされる2つの手紙には驚くべき内容が記されていた。この内容から同氏が担っていたとされる権限や役割が見えてくる。

3.ドラゴンファミリーの資金を奪った3つのグループ (00:39:11)

山口明彦氏の告発によると、同氏に託されたはずのドラゴンファミリーの巨額の資金は、日本の3つのグループによって不正に奪われたという。その驚くべき手口や、不正に関与していたとされる組織や人物について見ていく。

4.在日系勢力による日本支配の実態 (00:58:55)

山口明彦氏は手紙の中で、在日系勢力による日本支配の実態について暴露している。山口氏の文章からは、彼らが日本の失われた25年を作り、戦争による統一国家の誕生さえも目論んでいる様が見て取れる。また安倍元首相が銃撃事件で始末された本当の理由や、謎に包まれた人物「吉備太秦」の正体もここで明らかとなる。

終わり(01:25:04)

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