試聴映像
- 1. 巨額資金を通じた日本の統治構造を探る
- 2. 日本に委ねられる35%の運用益を管理する者たち
- 3. 日本の超巨大企業を育て上げた秘密の資金
- 4. 巨額資金を管理している王族とその手下たち
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概要
前回までの講義で金塊に基づく裏金融システムの全体像を明らかにしてきた。今回から吉備太秦が出している情報を基に、日本の裏金融システムとその周辺について話す。M資金の口座管理人や、こうした裏資金に基づいて形作られている日本の統治の仕組みを解説する。併せて、表と裏の金融システムが現在直面している危機についても触れる。
映像編集者のオススメポイント
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日本人なら誰でも知っている政治家や大企業のトップ、裏社会と王家の結びつき。次々に語られる衝撃的な内容に打ちのめされそうでした。😱。日本や世界がどのように統治されているのか知らなきゃ。
今後、旧一万円札を見るのも微妙だわ~ -
講義の終盤(1時間30分頃)からは、極悪支配層たちが頼りにしていた裏金融システムの危機的状況の話があります。ほほ〜、中国の厳しい経済状況も、アメリカがいま取っている行動も、そういうことだったんデスネ〜😎 それにしても日本がや・ば・い。
目次
1.明治維新以降の日本の裏歴史 (00:00:04)
吉備太秦の情報の中で、日本がアジアの金を略奪するに至った経緯が書かれている部分がある。この部分を正しく捉えるために、日本が明治維新後に富国強兵を達成できた背後にある裏の歴史を押さえる。また日本人女性を海外へ売り飛ばして莫大な利益を得ていた者たちについても見ていく。王族による人身売買は日本のこの時代に限ったことではなく、世界中で行われてきたことである。
2.M資金の口座を管理する12人 (00:28:35)
吉備太秦の情報によれば、M資金の口座管理人は12人存在したとされる。彼らだけでなく、その他にも口座管理人を務めた者たちを竹下氏が調べた。具体的な人物名を挙げて紹介する。そして、これらの人物の中でも資金の最高管理責任者と目される人物の正体に迫る。彼の写真を竹下氏が発見したことがこの金塊シリーズの講義を始めるきっかけとなっている。
3.巨大企業オーナー、政治家、ヤクザに流れるM資金 (00:57:34)
M資金の沿革と日本における分配の仕組みを見ていく。実際にこの資金を受領していたとされる著名人を見てみると、巨大企業のオーナー、政治家、そしてヤクザの大親分の名が挙がる。日本だけでなく世界のどこでも、巨額資金を分配する王族に、ヤクザ・マフィアがぶら下がる構造になっていることが見えてくる。彼らが一般市民を騙して富を吸い上げるやり方についても触れる。
4.表と裏の金融システムの危機的な状況 (01:26:52)
吉備太秦は、真に価値がある通貨は世界に4つしかなく、それ以外の通貨は紙切れであると語る。ここは非常に重要な部分で、この地上には表の世界で人々が使う通貨と、裏の世界で流通している通貨が存在する。その具体例を挙げるとともに、いま双方の金融システムが抱えている逼迫した現状を解説する。金融崩壊が現実化した場合、日本は深刻な食糧危機に直面する可能性が高く、その経済的命運を握っているのは金塊だという。
終わり(01:59:13)
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参考文献
- 「吉備太秦が語る『世界を動かす本当の金融のしくみ』」板垣英憲、ヒカルランド
- 「4京3000兆円の巨額マネーが天皇陛下と小沢一郎に託された」板垣英憲、ヒカルランド


