試聴映像
- 1. 日本を第二次世界大戦に巻き込んだ最大の戦犯は誰か?
- 2. 負ける作戦ばかりを立てた陸軍参謀が居座り続けた謎
- 3. 皇室に隠されていた裏の系図
- 4. ネット上に出回っている裏の皇室系図の真偽
- 5. 皇族・華族をはじめとする上流階級の実態とは
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概要
前回までは、金塊を巡る世界規模の裏金融システムについて見てきた。今回は、内藤晴輔氏が明かした情報を手がかりに、皇室の裏資金の実態と、日本の裏の支配構造について解説する。氏が皇室から直接入手した「皇室の家系図」からは、皇室にまつわる数々の衝撃的な血縁関係のタブーが浮かび上がってくる。
映像編集者のオススメポイント
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いよいよ日本の支配構造の解説がスタートします。浮気の子だの本当のお父さんだの香ばしい話題は、人生色々あるな~で驚きのレベルを1とすれば、一番のボス○○○は、日本中が大炎上しそうなレベルです。これでも手を振れます?
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金塊が終わっての新シリーズ。
のっけから爆弾情報が次々と出てきます。先生それ言っちゃうの!? ああ私はまだ死にたくないいっ!☠️
試聴映像はかなりオブラートに包んだ内容となっています。ぜひ皆さん、本編を見てひっくり返ってくださいね♪
目次
1.計画されていた第二次世界大戦と日本の敗戦 (00:00:04)
陰謀論では第二次世界大戦は国家間で事前に計画されていたと言われるが、これらは事実である。日本の敗北すらも予め計画されていたという。戦争を作り出し、日本を敗戦へと導いた真の戦犯は誰か。またその目的は何だったのか?金塊の講義で登場した資料を再度取り上げ、歴史の裏側を紐解く。
2.天皇家の裏資金 (00:16:27)
日本は支配層が計画していたすべての“仕事”を完遂し、敗戦を迎えた。その見返りとして天皇家が手にしたのが莫大な裏資金である。皇室の仕事に関わっていたという内藤晴輔氏が暴露する、天皇家の裏金の実態について見ていく。
3.皇室の裏家系図から判明する衝撃の血縁関係 (00:36:55)
内藤晴輔氏が入手した皇室の家系図には、皇室にまつわる数々の驚くべき秘密の血縁が記されていた。上皇后美智子や愛子内親王の衝撃的な出自、そして橋本龍太郎元首相と皇族との知られざる繋がりまでもが明らかとなる。
4.ネット上に出回る皇室の裏系図 (00:57:26)
内藤氏が入手した家系図の内容に酷似している、ネット上にある系図を2つ紹介する。これらの系図には多くの誤りや偽情報が含まれているものの、その一部は極めて正確である。これらの系図を見ながら、皇族を巡る衝撃的な血縁関係、そして彼らと田布施一族との繋がりをさらに掘り下げて見ていく。併せて、上流階級の社会では常識とされる、一般庶民の倫理観ではにわかに信じ難い思想についても話す。
5.皇室公安とジャパンハンドラーによる日本の支配 (01:30:49)
内藤晴輔氏によると、日本の「公安」には国家の公安とは別に皇室の公安が存在するという。この皇室公安はヤクザ組織や麻薬の流通と深く結びつきながら、日本を裏から支配してきた。そして、ここで登場するのがジャパンハンドラーの首領、リチャード・アーミテージである。彼が「麻薬の流通」にどのように関わっていたのか、そして日本をいかに悪魔的な方法で属国化し支配してきたのか。日本の裏支配の実態を浮き彫りにする。
終わり(01:48:44)
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11件のコメント
凄く面白かった。正確な家系図楽しみにしています!
今回もまた、知らぬ事ばかり、、いったいどんだけあるのでしょうか?知るのも恐ろしくなる、レベル。
皇室は胡散臭いと思っていましたが、ここまで酷いとは驚きです。
夫婦関係も親子関係も滅茶苦茶ですね。○○○さん、おとなしそうな顔をして
やることがえげつない。皇室のハイパーインチキに絶句・・。
冒頭から大衝撃の歴史で、絶句です。
時事ブログでご紹介の石光氏の歴史小説を読んでいるのですが、、
みんな日本の為に「純粋」に懸命に尽力なさっています。
明治維新からずっと大陸で戦。。ソ連中国朝鮮「皆○し」で日本人は残虐さに
仰天し、その後続く戦争に準備せざる得ないと覚悟をしている様子がみえます。
何千、何万人の人達が冒頭の真実を知り絶句してるだろう、、
全員にこの事実を知って欲しいと、心から願っていると思います。
薄々何かへんだと気付いていた人達はどれだけ悔しかっただろう・・。
悪摩崇拝の計画は巧妙なんですね・・。
最後のお話(アーミ)について奴から「9条を守り抜いた」日本人に感謝です。
残酷が大好きな連中、それが貞操観念も破壊する習慣を持つ。
これは、人が持つ愛の感情を消し去る行為(破壊行為)なんだと思います。
それと麻薬はどこで消費されているのか?日本の表面世界で目にしないので
いつも不思議に思っています。悲惨な世界が在るのでしょうか?怖いです。
毎日の時事ブログ発信だけでも大変なので、家系図の件はどうかご無理い範囲で、と
心から思います。本当に、、ご無理なくです。
怖すぎました。
家系が複雑で魂胆や陰謀で生まれてくる魂って、前世からのカルマや因縁があるのでしょうか。
平凡で大切な人や大切な事を大事に生きられることが、どんなに幸せか、あらためて実感しました。
○○○○○の写真を見ただけで、苦しくなり、波動測定してみました。やはり
闇落ちでした。
人間とは思えないほどの、残虐な行為に恐怖でした。
本当に怖い世界があるんどすね。
次回も楽しみです!
–
ミッチー様
コメントの一部を伏せ字にして公開させていただきました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。(シャンティ・フーラ)
菊のカーテン ネット情報でよく目にしますが、映像配信で
なんとなく、その意味がわかってきたような気がします。
恐ろしいけど、宗教学講座につながるお話のひとつと受けとめて、理解していきます。
見応えがありました!
なるほどだからか。ということがわかりました!ありがとうございます。
上層部はめちゃくちゃですね。逆なんですね。
こんなにコメントに困る動画も無い感じです。
色々な陰謀論や都市伝説を今まで沢山見てきましたが
何ならこれ1本観るだけで色々な事が知れますよ。
最高のコスパタイパと言えるでしょう。
重かった…
本当に重かったです
真実を知るってこんなに重たかったんですね
後半も必ず観ます!
前回のコメントから少し頭が覚めてみると、丁度いいのだと、思いました。世界の王室を相手にするのですよ、自らを、元々地球の人間ではないのだと、ホコリを持っている相手なのです。ならば、こちらはキリスト教の教育を受けた方を盾にし、生まれも強み(?)にして、対峙(?)するには、ちょうどいい。八百万神の国ですから。宗教の違いもなんのその、ファッショナブルな装いで、時の法王に面と向かってらっしゃるんです。今思えば、かっこええ。
今回もびっくり仰天するような内容でしたが、竹下先生がとても楽しそうにお話してくださるので、内容は重いとは思いますが、わりと軽やかに時が過ぎ去っていって、とても面白いなと思いました。
私の叔父は麻薬中毒でやめられないまま亡くなりましたが、中学生の時に考えたことがありました。
なぜこんなものを人に売れるんだろうかと。売る方も買う方も愛がないんだなと。
まさかそれがそこからやってきているなんて、知る日が来るなんて思ってもみませんでした。
あんなに高貴な感じなのに…。
全然見抜けない私はまだまだまだまだなのだなと思い知らされました。
次回も楽しみです。