宗教学講座 中級コース 第136回 明治以降の日本の闇1(前半)
〜日本敗戦と天皇の責任/皇室の裏家系図

試聴映像

  • 1. 日本を第二次世界大戦に巻き込んだ最大の戦犯は誰か?
  • 2. 負ける作戦ばかりを立てた陸軍参謀が居座り続けた謎
  • 3. 皇室に隠されていた裏の系図
  • 4. ネット上に出回っている裏の皇室系図の真偽
  • 5. 皇族・華族をはじめとする上流階級の実態とは

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109分
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概要

前回までは、金塊を巡る世界規模の裏金融システムについて見てきた。今回は、内藤晴輔氏が明かした情報を手がかりに、皇室の裏資金の実態と、日本の裏の支配構造について解説する。氏が皇室から直接入手した「皇室の家系図」からは、皇室にまつわる数々の衝撃的な血縁関係のタブーが浮かび上がってくる。

映像編集者のオススメポイント

  • いよいよ日本の支配構造の解説がスタートします。浮気の子だの本当のお父さんだの香ばしい話題は、人生色々あるな~で驚きのレベルを1とすれば、一番のボス○○○は、日本中が大炎上しそうなレベルです。これでも手を振れます? (ミルキーユ)

  • 金塊が終わっての新シリーズ。
    のっけから爆弾情報が次々と出てきます。先生それ言っちゃうの!? ああ私はまだ死にたくないいっ!☠️
    試聴映像はかなりオブラートに包んだ内容となっています。ぜひ皆さん、本編を見てひっくり返ってくださいね♪
    (るぱぱ)

目次

1.計画されていた第二次世界大戦と日本の敗戦 (00:00:04)

陰謀論では第二次世界大戦は国家間で事前に計画されていたと言われるが、これらは事実である。日本の敗北すらも予め計画されていたという。戦争を作り出し、日本を敗戦へと導いた真の戦犯は誰か。またその目的は何だったのか?金塊の講義で登場した資料を再度取り上げ、歴史の裏側を紐解く。

2.天皇家の裏資金 (00:16:26)

日本は支配層が計画していたすべての“仕事”を完遂し、敗戦を迎えた。その見返りとして天皇家が手にしたのが莫大な裏資金である。皇室の仕事に関わっていたという内藤晴輔氏が暴露する、天皇家の裏金の実態について見ていく。

3.皇室の裏家系図から判明する衝撃の血縁関係 (00:36:55)

内藤晴輔氏が入手した皇室の家系図には、皇室にまつわる数々の驚くべき秘密の血縁が記されていた。上皇后美智子や愛子内親王の衝撃的な出自、そして橋本龍太郎元首相と皇族との知られざる繋がりまでもが明らかとなる。

4.ネット上に出回る皇室の裏系図 (00:57:26)

内藤氏が入手した家系図の内容に酷似している、ネット上にある系図を2つ紹介する。これらの系図には多くの誤りや偽情報が含まれているものの、その一部は極めて正確である。これらの系図を見ながら、皇族を巡る衝撃的な血縁関係、そして彼らと田布施一族との繋がりをさらに掘り下げて見ていく。併せて、上流階級の社会では常識とされる、一般庶民の倫理観ではにわかに信じ難い思想についても話す。

5.皇室公安とジャパンハンドラーによる日本の支配 (01:30:48)

内藤晴輔氏によると、日本の「公安」には国家の公安とは別に皇室の公安が存在するという。この皇室公安はヤクザ組織や麻薬の流通と深く結びつきながら、日本を裏から支配してきた。そして、ここで登場するのがジャパンハンドラーの首領、リチャード・アーミテージである。彼が「麻薬の流通」にどのように関わっていたのか、そして日本をいかに悪魔的な方法で属国化し支配してきたのか。日本の裏支配の実態を浮き彫りにする。

終わり(01:48:44)

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