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» 宗教学講座 初級コース 第154回 新約聖書(奇跡) (映像配信サイト)
神事に際して、トラブルが起きたり、交通事故に遭ったり、足止めを食ったりしたら、自分の非礼やカルマを知らせる霊的な警告であることがわかりました。自分に起こることを霊的存在からのメッセージとして受け取り、必要なら反省することが大切ですね。
8/4 (土) 23:59    Noriaki 様
» 家族の絆 〜親子(21):夫婦関係(子供の問題の源)〜 (映像配信サイト)
汚れて邪気がいっぱいになればなるほど、きれいな透明感のある色は似合わなくなり、黒ずんだ濁った色しか似合わなくなるとのこと。確かに、言われてみればそうですね。
8/3 (金) 23:56    Noriaki 様
» 宗教学講座 初級コース 第154回 新約聖書(奇跡) (映像配信サイト)
今日もおもしろく聞かせていただき、あっという間に終わってしまいました。

パンと魚の奇跡とは、そういう意味だったんですね。
私も、文字通り受け取る稚拙な読者ですので、イエスがパンと魚の分子、原子を増やすようなテクニックをもっていたのかと思ってました。

先生のご説明に、超!納得です。
次回も楽しみです。
8/3 (金) 14:25    ぴょんぴょん 様
» 宗教学講座 初級コース 第154回 新約聖書(奇跡) (映像配信サイト)
今日の講座は私にとって忘れられない講座になりました。
私はずっと自分自身のことで悩んでいたことがあり、先生の今日の講座でその謎がわかり、
なんというか、モヤモヤしていた心がすっと楽になりました。
でもハッキリと自分で調べられないので、これも思い込みかもしれませんが・・・・
公のコメント欄にコメントするのはちょっと恥ずかしい気もしますし、勇気もいりましたが、
どうしても一言お礼を言いたく書かせて頂きました。
先生、本当にありがとうございました(泣)
8/3 (金) 08:16    totojin3 様
» 家族の絆 〜親子(20):叱り方褒め方(体癖別の叱り方)〜 (映像配信サイト)
私はこれまで、言霊の観点から、「叱る」と「怒る」の違いを次のように理解していました。

叱る=私刈る=私欲を刈る
怒る=怨念(「お」んねん)「込」め「る」=怨念を込める

一方、野口晴哉によると、

叱る=相手の長所を伸ばすきっかけを与える働きかけ
怒る=相手に自分の意見を強制

とのこと。怒る=己(「お」のれ)「込」め「る」とも理解できるので、この「怒る」の定義は言霊的に自然だと思います。この「叱る」の定義は言霊的に不自然ですが、非常にポジティブな定義だと思います。
8/3 (金) 00:18    Noriaki 様
» 家族の絆 〜夫婦(113):日銀の国債買い取り〜 (映像配信サイト)
硬貨は政府通貨であり、これで銀行の利息分を賄っているので、経済が壊れないとのことですが、硬貨は、紙幣と違い、額面の割に製造費用がかかるので、通貨発行益があまりありません。一円硬貨や十円硬貨は、発行益がマイナスです。
8/1 (水) 23:57    Noriaki 様
» 家族の絆 〜親子(19):叱り方褒め方(叱言の技術)〜 (映像配信サイト)
叱言を言うときは、愛情を込めて、相手の心の向きを変える言葉で、簡潔に、よくわかるように言わないといけない。また、叱言以前の問題として、自分の心がポジティブであることが大事とのこと。本当は、自分を高めて、「無為にして化す」ことができれば最高です。
8/1 (水) 00:30    Noriaki 様
» 家族の絆 〜親子(18):背く子背かれる親(無意動作と本心)〜 (映像配信サイト)
声の調子や声の色、動作、目、とっさの言葉、息、顔色の動き、体の角度で、人の本心を見抜く方法がわかりました。人の本性に関しては、私は昔、人が逆境のときにとる言動で見極めていました。今では、逆境のときに限らず、波動を調べればわかります。
7/31 (火) 02:20    Noriaki 様
» 家族の絆 〜夫婦(112):銀行券の債務性・資本性〜 (映像配信サイト)
講義を聞き終えたとき、放心状態でした。。。


こんなに簡単にできることがわかっていて、あえてしてこなかった政府と銀行にあきれました。

どうせ、誰も真相を知らないのだから、このままだまし通せるだろうとたかをくくっている中央銀行。
オールマイティを国民のために使わずに、利己的な目的で独占している銀行家たち。
何もわかっていないのに、机上の空論で飯を食っている専門家たち。

専門家がいないのであれば、一人一人が真実を学べばよいのです。
真の経済を学びたい者にとって、竹下先生の講義は最良の手段です。

今、この国を戦争に向かわせないために、国民一人一人が、真実を知る必要に迫られています。
7/30 (月) 18:32    ぴょんぴょん 様
» 家族の絆 〜夫婦(111):GDP・自生的有効需要支出〜 (映像配信サイト)
減価償却の説明は助かりました。
これまで税理士さんに聞いても、「分割して計上」の説明で、ずっと訳のわからないままに来てました。

「銀行がガン。」

「その銀行の親玉IMF,FRBが日銀をコントロールしている。」
「日銀は財務省をコントロールしている。」

だから、消費税増税も、原発推進も、TPPも止められない。

こういうことをちゃんと理解している国会議員に投票しましょう。
7/30 (月) 14:25    ぴょんぴょん 様
» 家族の絆 〜親子(17):背く子背かれる親(親切と期待)〜 (映像配信サイト)
相手が不親切で嫌な人物に見えたら、自分の中の相手に対する期待を捨てるべきというのは、相手が悪事を働いていない限り、その通りだと思います。
7/30 (月) 00:23    Noriaki 様
» 家族の絆 〜夫婦(112):銀行券の債務性・資本性〜 (映像配信サイト)
どの組織も管理者が責任を取らなくなってきている気がします。(なぜ自分だけがバカを見なければならないのかという感覚、自分にもあり、日々葛藤しています・・・)
太平洋戦争後の天皇責任論を丸山真男らが論じ、危惧していた事が現実化している気がします。これも欧米化なのでしょうか?高貴な精神性をもった人々による政治や企業運営が不可欠だという事があらためてわかりました。竹下先生がおっしゃられたように完全に戦争モードだという気がします。どうすれば良いのか、祈るしかないのか、不安です。
7/29 (日) 22:51    かず 様
» 宗教学講座 初級コース 第153回 新約聖書(山上の垂訓2) (映像配信サイト)
世の中には、余命はそんなに長くないのに、不必要にお金をため込もうとする人がいますが、私には理解できません。私なら、死ぬときにちょうど貯蓄がなくなるように生きると思います。地上にお金をため込む時間と労力があるなら、それらを内面の向上に(死後のために)使います。
7/29 (日) 15:20    Noriaki 様