以前のものを見るには、「期間」のリストから年月日を選択してください。 「表示するコメント」にある各サイト・ブログ名のチェックボックスをON/OFFして 「更新」ボタンをクリックすると、そのコメントだけが表示されます。
注)最新のコメントがこのページに載るまで、少し時間がかかります。
リチャード・ヴェルナー氏の千里眼はすばらしいです。
最後の言葉、「危機はときには驚くほどの効果を生むものだから・・・・」は、真理ですね。
日銀が独立できたのも、バブル崩壊という自作自演の危機があったればこそですから。
日銀をはじめ、世界中の中央銀行に監査が入る日を待ち望みます。
そこに至るまでには、私たちが真実を知り、そして自分の頭で考える必要があります。
そのためには、この一連の経済の講義は大きな助けとなるでしょう。
長期にわたり、すばらしい経済のご講義をありがとうございました。
壮大な規模のお話で、私達の住むシリウスシステムの統治のメカニズムを知ることが出来たことが、ありがたいです。ドゴンの神話の世界が今、こうして再び進行していることに感動します。
シャンティ・フーラ様にお聞きしたいのですが、配信の中で、シリウスシステムのしくみ、その役職の全貌も時期が来たらここで公開するというお話をされてましたが、家族の絆が終了し、宗教学でもまだまだ先が長いことを思うと、その機会はもう頂けなくなったということでしょうか。天界の改革も年々変化してきて、理解しきれてないことが多くて、その辺の説明の映像も、いつか公開していただけたらと思いますが。
マイトレーヤは、ペトロ・パウロの教会(ローマ・カトリック、東方教会)、義人ヤコブの原始エルサレム教会(グノーシス)、アリマタヤのヨセフのマグダラのマリア派(神智学)すべてを霊導していたのですね。前一者は顕教、後二者は密教(秘教、グノーシス)という説明がわかりやすかったです。
かつて小泉に投票した、無知な自分です。
でも今は、竹下先生のご講義を拝聴する機会に恵まれ、世界の真実に目を開かされました。
自分で調べるだけでは、とてもここまでの理解は得られませんでした。
先生に心から感謝しています。
「円のプリンス」の今回の箇所を読んだとき、大蔵省が日銀によって消滅させられたことに驚きました。
でも、その大蔵省も住専問題で、責任逃れの目的で農協をはめたことを知り、がっくりです。
どこまでも同じ構造、消滅させられるのも自業自得だなあと思いました。
これほど重要な内容の「円のプリンス」を、私はアマゾンで中古で10円で買いました。
なんだかこの世界はおかしいですよね。

