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東洋思想的なことを言っている科学者がいるのは、なんなくしっていましたが、まさかここまで哲学的なことを行っている科学者がいたとは驚きです。
そのような科学者まだまだかなりの少数派なのでしょうが、今ディスクロージャープロジェクトもありますし、これからどんどん科学も変わっていくんじゃないかな、と思いました。
ご回答くださり、ありがとうございます。
お蔭様で、日頃教えてくださる事の意味を、より理解できるようになりました。
これからも受講を続け浄化に努めることによって、その理解をさらに深めていく事が出来るようになるのだろうと思います。
こちらこそ、今後とも宜しくお願い申し上げます。
質問させて戴くという行為そのものによっても、個人的には大きな気づきがありました。
この度は、ほんとうに、ありがとうございました。
宗教には、それぞれ色んな教えがあるけれど、何が真実かわからなくなった時、おそらく共通して語られている部分に本当の事が含まれているんだろうと思っていました。
が、その共通している部分ですら、真実をよく理解していないレベルの低いトップ連中からきていたり、その教えに彼らの野心的な意図が隠されたりしているのですね。
どの宗教も、どの道から山に登るかの違いで最終的にたどり着く頂上は一緒なのかなと思っていましたが、何も知らずにいると、知らず知らずの内に悪に加担しつつ、とんでもない方向に導かれてしまいそうです。
今後も、先生の講座を聞いて本当の事を知って目を覚ましていきたいです。ありがとうございました。
宗教学講座と言っても、それだけに特化していないのがすごいです。
この講座を聴くと、一見関係がないかと思うような事柄も、どんどん繋がって真相が見えてきます。
そして、不幸で悲しい出来事がこの世界に蔓延してきた原因、、上手に操作されてしまって、自分の生活しか意識のほとんどを向けて来なかった自分が見えました。。今更ながら、この真相に、圧倒されます。それから、特別に、ここに出てくる著者の方の心の底からの想い、叫びを取り上げて回答をして下さった竹下氏に対して、深い感謝の念をおぼえました。。
その回答は、事実というものは簡潔できっぱりとしているということがわかる、明快な回答でありました。1番最後の竹下氏の解説に、え?そうなの?と思うことが話されており、ほんとうの真実へ向かってどこまでいくんだろうという気持ちです。。ありがとうございました。
竹下先生の言葉の一言一言が深く心に響き、魂が揺さぶられるようでした。
これまでの宗教のどこが間違いで、どのように人間達を誤った方向に導いてきたのか納得しながら聴きつつ、では自分自身はどうだったのかと真摯に自己を省みた90分でした。
毎回拝聴するたびに思うのですが、このような講座を聴けることは、何と言う恩恵なんだろうと感謝でいっぱいです。自分にこびりついていた錆がどんどん落ちて行くような爽快さを感じています。
いずれ明らかにされるという「竹下先生の宗教(哲学的概念)=霊的な科学」がとても楽しみです。
本編・解説・余談のまるまる全てが興味深く、分かりやすく、面白かったです!
こびと 様
ご質問の件、竹下氏より回答をいただきました。
今後共宜しくお願いを申し上げます。(シャンティ・フーラ)
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1.
地球人です。同じような波長の人々は集う傾向があるので、家族全員あるいはあるグループのかなりの割合の人が魂が残っているということがあります。
また、自分がまったく関心を払わないタイプの人々は異なる波長の人々なので、全体としてはやはり1000人に1人のようです。例えば芸能人やお金をもうけることに多くの関心を持っている人の場合、ほとんどの方がすでに魂がありません。
2.
肉体と、それに重なるエーテル体(エーテルダブル)のみを保有し、より高次の身体、幽体、原因体がすでに消滅した人のことを空気人形と呼びます。
魂はすでに滅ぼされていますが、肉体レベルでは誠実な人が、現在は空気人形となっています。私が神々によって処刑されたと言う場合は、エーテルダブルをも滅ぼされた人のことです。肉体、幽体、原因体のすべての身体において誠実な人が魂が残っている人と言うことです。
(竹下 雅敏)
いつもかけがえのない事を教えてくださり、ありがとうございます。
質問が2点ありまして、初めてコメントさせて戴きます。
あまりに勉強不足なので愚問でしょうが、どうかご容赦願います。
質問1:2月9日のブログ等で「現在魂の残っている人は1000人に1人」と教えて戴きましたが、その定義について伺います。
「魂の残っている人」とは、シリウスシステムの人の事をいうのでしょうか。
不慣れな為に正しく測れていないだけなのかも知れませんが、そのような人が周囲に1000人中1人しか居ないとは思えないのです。
それとも、「欲界の地獄以外」といったような条件を満たす人の事をいうのでしょうか。
あるいは、転落していても、いずれかのシステムに存在する人も含まれるのでしょうか。
質問2:「空気人形」とは、どのシステムにも存在しない人の事をいうのでしょうか。
以上について、既に講演やブログ等で解説してくださっていましたら、併せて教えて戴けると幸いです。
宜しくお願い申し上げます。
今までの哲学・倫理・人生観 の講座の中でも一番に面白かったです。
これまでの内容がすべてつながって理解できました。
普通だったらこんなに難しそうな単語のいっぱい出てくる哲学書は全く理解できそうもないのに、非常に判明に、しかもほかの哲学者の内容とリンクさせて教えてくださるのは竹下先生だけだと思います。
どこの学校でも教えてくれないような、知的好奇心をくすぐるような内容でした。早く中級、上級の講義を受けてみたい!と思いました。
哲学者や賢人の考えたことは本当に共通しているなぁ~と思いました。
ハイデッガーの本を真面目に読んでいたら、おそらく全く理解できずに放り出していたと思うので、変な先入観がつく前に竹下先生の講義がきけてよかったです(笑)
欧米では、各人の持っている思想が周囲に明白であり、その人の生き方として尊重されますが、日本ではそうではありません。(多くの)日本人の思想が浅いというのは、その通りです。ただ、正しい思想に従って生きているなら、大変すばらしいですが、有害な思想に従って人や自然に危害を加えるくらいなら、特に思想を持たなくても危害を加えずに生きている方がいいと思います。
私も聖書はたまに読んでますが、竹下さんの言うところの
「読み飛ばす」「読んでて気持ちがいいわーで終わってしまう
素直な人」だったことが判明し思わず苦笑しました。
人から良く思われたいという気持ちの中で自己主張できないでいる自分、会社などの組織全体を考えず流されてしまう自分、悪にそそのかされる自分、大丈夫かな?ブーメラン投げているのかな?投げてたとしてもそのブーメランがいつも戻ってくるのかな?とても心配ですが、しっかり前を向いて今まで地球を汚してきた罪を償えるように生きていきたいです。ありがとうございました。
宗教は、いい加減な迷信によって様々な方向に分散していった結果、いまに至ることがよく分かりました。
竹下先生の明快な解説は、本当にスゴイと思います。宗教の教義が世の中をメチャメチャにしているという意味も少し理解できた気がします。

