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竹下先生貴重な情報をいつもありがとうございます。
教えてください。
令和の時代は、どちらの神々が霊導に入られているのでしょうか。
竹下先生 ありがとうございました。
親子の講座、視聴し出したら止まらなくなりました!
結婚して夫婦となり、子どもを産み育てる。このことを
通して本当の人間に成っていくんだなと思いました。
昔のお母さんは、家事をするときも赤ちゃんをおんぶして、
ご飯の支度をしたりお掃除をしたりしていたと思います。
赤ちゃんはお母さんの背中で寝ていた。今よりもずっと
良い、赤ちゃんとお母さんの関係だと思います。
私は結婚をしていないので子供はいません。なので、子供に
母親が与える無償の愛というものを経験していません。
でもこの講座がとても、何よりも重要で大事な講座であると
いうことは分かります。
二巡目の視聴で、己の原点を省みた。
ホツマ神が悪行の酬いで、鳥へ転生し、それからゴキブリへ、果ては植物となった。
もっと悪質な神は鉱物界、その下の元素界に転落した悲惨なくだりです。
カルマを重くする行いへの戒め事例ですが、視点を変えると、
元素を始めに150憶年経って、今の私が在るらしい。
己のモナド年表を作ったところ、90億年前までは元素界、30億年前までは鉱物界、
20憶年前に植物界、10億年前に動物界、4億5千年前にやっと人間に転生したらしい。
推測ですが、石よりも鉄、鉄よりも銅、そして金がより進化の方向で、
同様に、苔より草、樹、ゴキブリより蟻、鳥、猫、犬、牛、猿など、
おそらく気が遠くなる様な生死を巡って、やっとやっと人間になれたらしい
愛の要素の「全生命への愛」とは、様々な命のつながり、やがて人間をめざす万物への
慈しみ、進化への敬意の深さを測る物指なのだろう。

