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» 宗教学講座 中級コース 第130回 アメリカ政権の変遷 番外編8(後半) 〜莫大な金塊の本当の所有者/300人委員会からの資産奪還作戦 (映像配信サイト)

これほど、複雑で意味不明な文書を根気強く調べてくださり、
有難うございます。
情報はほとんど・・表に出てこない中で、一貫性ある文脈を見つけてくださり
そうかと思えば、矛盾する文書が出てきたり、とても大変だと思います。
今回の動画で敵陣に作戦がバレない様にする為、
情報を隠す必要もあるのか・・なるほど、と思いました。
根気強く調査して、解説を行って頂き本当に有難うございます。
※番外編をもう一度復習したくなりました。

つくづく思うのですが、権力者は残虐地獄からの使者で
あらゆる犯罪行為と最後は暴力で命を奪い、いつも頂点に居座っているんですね。
その彼らも悪い神、例えば「マルドゥク」に支配されていた。
そして、その存在がもういない・・。

3次元で内部分裂の気配が見えますが、権力争いがいつまで続くのだろう?
日本の政治は腐敗が過激に進んでおり、異を唱える為に出来る事は
街宣やデモに参加する位で、それ以上の事は、丸腰で怖くて、ただ立ち尽くす・・。
言葉が見つからないです。

2/10 (火) 17:03    匿名希望 様
» 宗教学講座 中級コース 第129回 アメリカ政権の変遷 番外編8(前半) 〜莫大な金塊の所有権を主張する新たな組織/マルコスの遺言書/エドゥサ革命の裏側 (映像配信サイト)

うなります。

あの時代、テレビでは、イメルダ夫人のバッシングがものすごかった。
日本中が、「イメルダ=悪女」と、刷り込まれていました。
でも、その裏では、こんなことがあったんだ。

口座番号まで照らし合わせた、すきのない推理で、
数学の証明問題のように、「証明終わり」でスッキリ解決。

お見事です。

2/9 (月) 12:00    ぴょんぴょん 様
» 宗教学講座 中級コース 第130回 アメリカ政権の変遷 番外編8(後半) 〜莫大な金塊の本当の所有者/300人委員会からの資産奪還作戦 (映像配信サイト)

竹下先生のリサーチ能力には頭が下がります。お疲れ様です、そして学びを感謝してます。ただ、今回の結論見てからいまだに頭が混乱しています。Anna Von Reitzのサイトをみましたが、彼女が本物のGardian of Peaceと言っていますね。キムのことは人の心を持ったAIだとも。以前は、キムをAIだという人達はDS 系の工作員だと思っていました。不思議なのは、Annaのブログでキムのことを語っているのは 11/2/2022 が最後で(多分)その後の二人の関係はどうなのかな、ということです。いまだに敵対?それか協力関係?キムの事を救世主と思った事はありませんが、過去3年ほどは特にDSの様子を事細かに開示してくれて、ソースとともに戦い、将来は人類が持つべきGOLDを元にお金を庶民に分配する、自分は一円も取る気はない、ということを言っていたので、あっち側に利用されていた、としたらすごく残念で恐ろしいです。キムは自分を利用する人たちの事すごく怒っていたのに、あれは嘘?それか彼女も犠牲者? いつか竹下先生が、キムへの見解をお話しされるのを楽しみにしています。何であれ、地球の平和を祈ってます。

2/8 (日) 11:57    福 様
» 宗教学講座 中級コース 第130回 アメリカ政権の変遷 番外編8(後半) 〜莫大な金塊の本当の所有者/300人委員会からの資産奪還作戦 (映像配信サイト)

次から次へといろんな情報が出てきて、そろそろ頭はわんこそばでしたが、
これって映画が一本できそうな内容ですね。
名前のわからないおじさん、一瞬ラサール石井かと思いました。

ホワイトハットは何と戦っているのか、全体像が理解できたように思います。
娘さんって、キンバリーさんのこと?って思ったのですが違うのかな?
ボロクソに言われているとのことなので、検索して調べてみたいです。(できるかな~)

2/8 (日) 01:21    まゆ 様
» 宗教学講座 中級コース 第129回 アメリカ政権の変遷 番外編8(前半) 〜莫大な金塊の所有権を主張する新たな組織/マルコスの遺言書/エドゥサ革命の裏側 (映像配信サイト)

 1週間遅れで、つい先ほど見終わりました。たとえ〇ンディジョーンズや他の〇リウッド映画でも、この講座に比べたら、ちゃちい、ちゃちい。いつもそんな面白い講座を本当にありがとうございます。
 地球の質量が約60垓t、1垓tの金をフィリピンのオクタゴントンネル(噂ではフィリピンのルソン島や、旧日本軍の拠点の地下深くにあると言われている…)に埋めることは絶対に不可能ですね。もし1垓tの金が存在したら金はその辺の道端に転がってる石ころや、工事現場の鉄屑よりも価値が低くなるはず…これは支配層の思惑に反する行為。ただ米西戦争後の1898年のパリ条約における、フィリピン、グアム、プエルトリコの割譲とアメリカによる2000万ドルの支払いが本当だと思います。
 またベルナルド・カルピオは元スペインの民話の英雄(ベルナルド・デル・カルピオ)が、フィリピンに持ち込まれたのが起源なので16世紀頃のはず…日本では信長、秀吉の時代です。また遺言を遺言と読むのは法律用語でゆいごんが一般的だそうです。
 さらに、1㎜を1阿僧祇mmで割ると、ほとんど物質が存在しないレベルとAIが…どうでもよい話を長々と申し訳ありません。

2/8 (日) 00:50    Stupid old man local civil servant 様
» 宗教学講座 中級コース 第127回 アメリカ政権の変遷 番外編7(前半) 〜金塊を運用するもう一つの組織/世界銀行の巨額資金とODA (映像配信サイト)

天皇の金塊の詳細は詳しくは調べていなかったのですが、先の大戦を大東亜戦争と理解して、植民地解放、大東亜共栄圏と一般大衆に宣伝して、実のところは金塊の収奪を行っていたとは。その金塊を担保とした巨額の開発援助資金を得るために今上天皇に色々な国から要人が訪問されていたとは、先生の講義によって分かりやすく明確に理解することが出来ます。内藤氏の動画も視聴したのですが、少しですが宮家の実態が語られていて結構ショックが大きかったです。世の中を良くしたいと思うのであれば、まずは事実を知らないといけないと思う次第です。
ありがとうございました。

2/7 (土) 17:50    KS 様
» 宗教学講座 初級コース 第270回 神智学(秘密宇宙プログラム) (映像配信サイト)

第一次、第二次、第三次と計画をされていた戦争の目的は地球人類を世界政府で統一支配する為の計画であって、その流れの中でポジティブグループとネガティブグループが人類とどのように接触をしてきて何をしようとしてきたのか、その輪郭がより理解出来ました。
2026年のアメリカ政権の変遷番外編の金塊の講義の内容とも深く関係していると考えられる、第二次世界大戦の裏で行われていた極秘の金塊強奪計画が秘密宇宙プログラムの資金として利用されていたのと同時に、不換紙幣による人類借金奴隷システムの構築の為にも進められていたとは、ほんとうに驚愕です。
戦争の火種をつくって一般人の恐怖心を煽り、偽りの大義を示して洗脳を仕掛ける邪悪な支配層をあぶりださなければならないと強く思います。

2/6 (金) 14:59    KS 様
» 宗教学講座 中級コース 第130回 アメリカ政権の変遷 番外編8(後半) 〜莫大な金塊の本当の所有者/300人委員会からの資産奪還作戦 (映像配信サイト)

ちょっ!これは絶対必見ですよ、みなさん!最後の数分間、びっくりしすぎてメモとれないくらい。
あ、でもこの回だけみてもわけわかんないからずっと見てかなきゃいけないけど、この回で壮大な伏線回収というか!(興奮冷めやらず)
ロマーナさん、あんたってやつはよお泣、、、(肩ポンポン←何様)
新たに出てきたおっさんがまさかの!体癖訓練に使ってなんて言ってごめんなさい^^
それ以外にもあれやこれや、、、300人委員会はやっぱりひどいですね。キンバリーさんも後で検索してみます!
去年の2025年というのもびっくりでした。

2/6 (金) 13:29    ゆ 様
» 宗教学講座 中級コース 第129回 アメリカ政権の変遷 番外編8(前半) 〜莫大な金塊の所有権を主張する新たな組織/マルコスの遺言書/エドゥサ革命の裏側 (映像配信サイト)

当時、イメルダ夫人が保管していた大量の靴をテレビで流していたのを覚えています。
何もわからず、ぼ~~~っと見ていたので、フィリピンの革命って、
イメルダ夫人の靴しか思い浮かびません。笑
ベニグノ・アキノが暗殺されたとき、飛行機の中からテレビ撮影されていましたね。
なんでかなあ~と思いながらも、何の疑いも持たずにテレビで見たままを信じていました。
大衆はこうやって、ずっと騙されてきたんですね。

2/1 (日) 22:22    まゆ 様