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裸足で足が冷えるなと思いながら動画を拝見していましたところ、丹田呼吸法と瞑想を動画と一緒にやっていたら、なんと足の冷えがなくなりました!
一人でぉお〜!と心で呟きました。
あと、私の場合は目が離れると自然と少し口角が持ち上がり、ちょっと仏像のアルカイックスマイル風で、いい感じ〜と思って和んでおります。
「「4京3000兆円」の巨額マネーが天皇陛下と小沢一郎に託された ついに動き出した吉備太秦のシナリオ」という本を発刊当時入手して読みましたが、背景が判らず驚きだけで消化不良のままで10年が過ぎていました。今回のお話で何とか読めるようになった気がします。まことにありがとうございます。
他方、トランプ万歳と言って、RV、GESARA、世界緊急放送など陰謀論としか思えないことを振り撒いているM党党首のISが居ますが、この人物はトランプのイメージをホワイトに見せる手先なのでしょうか?
今回も前半は楽しく見させて貰いましたがが後半は本当に恐ろしかった。メフィストさなえザウルス(男女の違いはあるけど波動がそっくり?)の横暴を許しては駄目。さて今回も色々とAIに聞いてみました。量目を「りょうもく」と読むのは辞書や公的な文書、計量法に基づくもので論理的にはこちらの方が正しいそうで、一方「りょうめ」と読むのは古い商人つまり現場の感覚で、「目方(めかた):重さを目でスキャンする」という言葉にリンクしているそう…つまりどちらも正解です。他の人名呼び方は田中もりかず氏以外は全て正しく、また福沢諭吉の『時事新報』は、1936年に一度、経営難で毎日新聞の前身である東京日日新聞に吸収合併され、さらに戦後 1946年に「時事新報」という名前で再刊された時期もあったが、1955年に産業経済新聞(現在の産経新聞) に吸収されてるそうです。口座管理人は当主の長男が、基本だが実務の最前線 には、敢えて有能な分家の子を配置するケースもあるそうです。稲盛基金(アブシャイア・イナモリ・アカデミー)CSIS(戦略国際問題研究所)への資金投入も事実…予約手形はメールで報告、もしかしたら今後説明があるかも?
何か変!ということに気付くためには正しい情報を得るのが第一歩。
垂れ流されるTV放送からは得られません。
動画を見ることで、ぐっと現実に引き戻される感じがします。
不正選挙はだいぶ前から既に行われてきたのだと思います。
今回異常にやりすぎたことで一部の人々が気が付いたのはよかった点ですが
それでもそのまま日常が流れていることがおそろしいです。
やりたい放題の売国奴っぷりに終止符が打たれる事を願っています。
この書籍は内容は知らずじまいでしたが金塊につながる内容だったとは驚きでした。
先生の講義により重要な部分を抜粋し具体的な詳細まで付け加え説明いただき、おぼろげだったものがくっきりと全く陰謀論では無いことだと、現実味をもって感じられます。
戦後復興・経済発展の原資や元手は?信用創造でお金を企業に分配していたのだろうか?と漠然と考えていましたが、M資金が使われていたとは、しかも巨額の贈与の形で..!!
時事ブログでも記事にされていた五龍会の代表者の中にも口座管理人の名があるのでそれらの企業にもM資金は使われていたのだと推測します。とても勉強になりました、ありがとうございました。
健康への意識を高めるためにも非常に大切な講義で、視聴必須だと思いました。
女性にとって特に大切な便秘対策についてもお話しされていました。
東洋医学セミナー初級で学んだ、太陽と月の12経脈『大腸ムドラー』が、私にとっては毎朝、大腸の中を右から左へ、そして下へと動かすためにもとても効果的です。
太陽ムドラーの方は横行結腸を動かし、月のムドラー方はS字結腸、下行結腸と、大腸の壁面にへばりついている宿便も取れるような気がしています。
また、私にとっては、アーモンドが大腸の中を柔らかくするのでは?と思っています。以前、実家にシャンティ・フーラの商品、アリサン自然食品のアーモンドを送ったところ、父親が食べずに賞味期限切れで置いてありました。しかし、見ると、商品は真空になっていて、賞味期限切れでも美味しく食べることができ、一気に食べてしまいました!(非常に美味しかったです!)
「女性は気を使わないこと、やりたいことだけをやる」とお話しされていて納得しました。自分のキャリアを求め子育てを放棄する女性ではなく、毎日子育てを真剣にされているお母さんたちにこそ聞いてほしいと思いました。
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シャンティ・フーラ追記:
アリサンのナッツは、ロットによって、空気が入っている場合がございます。
よろしくお願いいたします。
多額のお金が大企業のトップに流れていたとは衝撃です。
成功しないわけがないですよね。自分たちは特別だと思っているんでしょうか。
裏の金融システムが危機的状況にある中で、マフィアがちゃんと王家を守ってくれるんですかね?
金の切れ目が縁の切れ目?
前回の講座で話されていたキンバリーさんに関する記事をちょこっと読んでみたのですが、
キンバリーさんに対してめっちゃ不思議なことが書いてあって、どゆこと?どゆこと??
と思ったのですが、いずれ講座で説明があるんですね。

