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ドラマですね〜。
一家から受託した莫大な資産を、自分の死後のことまで考えて、
綿密に計画を立て、守り抜いた管理人。
その管理人を父にもち、父の指示通りに行動した娘。
そして、本来は自分が相続人なのに、分家にあっさりと相続権を譲った人。
300人委員会の人たちから見たら、考えられない行動でしょうね。
でも、自分たちは人の資産で大儲けして、
本来の所有者には指一本も触れさせない。
こういう泥棒が相手なら、武力もやむを得ないでしょう。
最後の写真の人、はじめ見た時は胡散臭いなあと思いましたが、
先生のおっしゃる通りだと思います。
これほど、複雑で意味不明な文書を根気強く調べてくださり、
有難うございます。
情報はほとんど・・表に出てこない中で、一貫性ある文脈を見つけてくださり
そうかと思えば、矛盾する文書が出てきたり、とても大変だと思います。
今回の動画で敵陣に作戦がバレない様にする為、
情報を隠す必要もあるのか・・なるほど、と思いました。
根気強く調査して、解説を行って頂き本当に有難うございます。
※番外編をもう一度復習したくなりました。
つくづく思うのですが、権力者は残虐地獄からの使者で
あらゆる犯罪行為と最後は暴力で命を奪い、いつも頂点に居座っているんですね。
その彼らも悪い神、例えば「マルドゥク」に支配されていた。
そして、その存在がもういない・・。
3次元で内部分裂の気配が見えますが、権力争いがいつまで続くのだろう?
日本の政治は腐敗が過激に進んでおり、異を唱える為に出来る事は
街宣やデモに参加する位で、それ以上の事は、丸腰で怖くて、ただ立ち尽くす・・。
言葉が見つからないです。
うなります。
あの時代、テレビでは、イメルダ夫人のバッシングがものすごかった。
日本中が、「イメルダ=悪女」と、刷り込まれていました。
でも、その裏では、こんなことがあったんだ。
口座番号まで照らし合わせた、すきのない推理で、
数学の証明問題のように、「証明終わり」でスッキリ解決。
お見事です。
竹下先生のリサーチ能力には頭が下がります。お疲れ様です、そして学びを感謝してます。ただ、今回の結論見てからいまだに頭が混乱しています。Anna Von Reitzのサイトをみましたが、彼女が本物のGardian of Peaceと言っていますね。キムのことは人の心を持ったAIだとも。以前は、キムをAIだという人達はDS 系の工作員だと思っていました。不思議なのは、Annaのブログでキムのことを語っているのは 11/2/2022 が最後で(多分)その後の二人の関係はどうなのかな、ということです。いまだに敵対?それか協力関係?キムの事を救世主と思った事はありませんが、過去3年ほどは特にDSの様子を事細かに開示してくれて、ソースとともに戦い、将来は人類が持つべきGOLDを元にお金を庶民に分配する、自分は一円も取る気はない、ということを言っていたので、あっち側に利用されていた、としたらすごく残念で恐ろしいです。キムは自分を利用する人たちの事すごく怒っていたのに、あれは嘘?それか彼女も犠牲者? いつか竹下先生が、キムへの見解をお話しされるのを楽しみにしています。何であれ、地球の平和を祈ってます。
次から次へといろんな情報が出てきて、そろそろ頭はわんこそばでしたが、
これって映画が一本できそうな内容ですね。
名前のわからないおじさん、一瞬ラサール石井かと思いました。
ホワイトハットは何と戦っているのか、全体像が理解できたように思います。
娘さんって、キンバリーさんのこと?って思ったのですが違うのかな?
ボロクソに言われているとのことなので、検索して調べてみたいです。(できるかな~)
1週間遅れで、つい先ほど見終わりました。たとえ〇ンディジョーンズや他の〇リウッド映画でも、この講座に比べたら、ちゃちい、ちゃちい。いつもそんな面白い講座を本当にありがとうございます。
地球の質量が約60垓t、1垓tの金をフィリピンのオクタゴントンネル(噂ではフィリピンのルソン島や、旧日本軍の拠点の地下深くにあると言われている…)に埋めることは絶対に不可能ですね。もし1垓tの金が存在したら金はその辺の道端に転がってる石ころや、工事現場の鉄屑よりも価値が低くなるはず…これは支配層の思惑に反する行為。ただ米西戦争後の1898年のパリ条約における、フィリピン、グアム、プエルトリコの割譲とアメリカによる2000万ドルの支払いが本当だと思います。
またベルナルド・カルピオは元スペインの民話の英雄(ベルナルド・デル・カルピオ)が、フィリピンに持ち込まれたのが起源なので16世紀頃のはず…日本では信長、秀吉の時代です。また遺言を遺言と読むのは法律用語でゆいごんが一般的だそうです。
さらに、1㎜を1阿僧祇mmで割ると、ほとんど物質が存在しないレベルとAIが…どうでもよい話を長々と申し訳ありません。

