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たった一人の真実の祈りが神々を動かすとのこと。一人の人の真実の願いや祈りはものすごい力を持っているのがわかりました。
中学生の頃から、どうしてこの世界には貧困と差別と戦争があるのだろう、その理由と原因は何で、一体どうしたら良い世界に変わるのだろうとずーっと考えてきました。どれほど考えても、どうしたらいいのか、その原因でさえ私にはつかむことができませんでした。竹下先生の映像配信、とくに宗教シリーズを拝聴するたびに、宗教のまやかしと宗教が人間に与える影響力、そして選民思想から来る排他的で利己的な世界観、それこそがこの不幸な世界の主な原因になっていることがわかってきました。そしてこの世の殆どの宗教が、崇高で壮大なイメージに虚飾されているだけの薄っぺらいものであることを知りました。結局は、幸福になるためには、自分で心を磨く努力を続けていくしかなく、宗教や儀式は不必要であることが実感できるようになりました。毎回、知識と気付き(←これが特に大きい!)を与えていただける映像配信を毎週見られることに心から感謝しています。
最後に・・・フリーメーソンってそんなものだったのか!そんなものにこの世界は振り回されていることを知り、また少し目が開いた気がします。ありがとうございました。
人類の課題と争いの根源、お話ずっしりと響きました。とても突き刺さる言葉でした。先生、講話をありがとうございました。
古代メーソンはキリスト教徒を腐敗・堕落させるために目的を同じくするグノーシスを使い、キリスト教もグノーシスを弾圧するなど、どれも他者を支配しようとしていたとのこと。宗教団体を作り、人々を支配し始めた時点で、すでにおかしいのですね。私は、宗教を研究したり、いろいろな宗教の優れた教えを個人的に実践したりするのにやぶさかではありませんが、ある特定の宗教団体に入って活動するのには抵抗を感じます。今回の講義で、抵抗感の主因が宗教の支配傾向であるのがわかりました。
[今の日本人の苦しみが、未来に多くの人類を救う結果に成るとは、神様のなさることには一切のムダが無いのです。」(時事ブログ;伊勢白山道の指摘する国難と地球大激変より)
そうなんですね~。
選民思想。あります。私の中に...随分、少なくはなりましたが...少し前は、もの凄くありました。私の全てだったのではないかと思うくらいに...
先生の「ばか者」...ずっしり心に響きました。
祈りだけではどうにもならない自分の中の汚い心。しっかり見つめていきます。そして1つ1つ潰していきます!
内容的には暗いかもしれませんが、落ち込んでいるわけではありません。むしろ逆です。
(前半)世界史大好き人間だった私には懐かしい単語のオンパレードでとても面白く感じられましたが、「世界史は聖書に基づいて構築されている」というオチにはガーンと頭をぶんなぐられたようなショックが。。
(後半)聖書アラビア半島起源説についてハイラ-キーのいわゆる覚者たちは真相を知っていたはずなのに
口をつぐんでいたどころか、パレスチナ問題に便乗して?マイトレーヤが救世主として登場する計画まで練っていたというのには呆れた。ハイラ-キーなんて連中は滅んでよかったと思いました。
P.S
「神々の警告」(2)の無料動画配信がうれしいですが、(1)が3月にアップされていたというのは今まで気づかなかったな。せっかくの無料動画なのにアピール不足でわかりにくいです。
皆さんからの感想をみて、これは早く見なければという思いにかられました。
そして、今、「ああ そうだった!」と胸の痛い思いです。
「心 清らかに生きる」ことは、言葉で受け取ってはいましたが、本当にどういうことか
わかっていませんでした。
今までのお話の中でいつもいわれていたことを、今回は「まだわからないの?気づかないの?」と大きな袋に入れてポーンと渡された気がします。
意識を外にむけていることが多く、自分の奥底にあるものを本当に知ろうとしていませんでした。
身体の中から熱い思いがこみ上げてきます。本当にありがとうございました。
選民思想の話…ズドンと打ち砕かれました。
正直に言いますとこの選民思想な想念はしょっちゅう出てきます
自分でも「ああこれは選民思想だ」と思いながらもそれ以上に深く考えようとしませんでした
すごく反省してます。
自分をまず改めなければとつくづく思いました
講話ありがとうございます

