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花の例え、素晴らしかったです!
確かにそんな気がします!
多くの人がこういったことに意識を向けて、私たちが住む宇宙の真実真理が解明されて皆でそれを共有できると本当に豊かな世界になるような気がします。
どうしても竹下先生の寝癖が気になって仕方がありません。花の例えが、凄くよく解かります。20代半ばの頃、外回り営業の途中に公園のベンチで一休みしていたときに、ある一匹のアリに目がとまり、自分がアリを見下ろしている様に神がこの世を自分のように見て、愚かなことをしているナと、俯瞰してみているのではないか、さらにそれをまた見下ろしているモノがその上に際限なく続いているのが、この世界の仕組みではないかと(あー説明が長い)、同行していた先輩にふとつぶやいたとき、(面白い見方をする)変な奴だと思われた事を思い出しました。その先輩に久しぶりに連絡をとってみたいと思いました。
フリーメーソン、アダム・ヴァイスハウプトのバーバリアン・イルミナティ(ブラック・ロッジ)、フリッツ・スプリングマイヤーの「悪魔の13血流」のイルミナティ(ホワイト・ロッジ)が信奉するルシファーはそれぞれ違うこと、またハイアラーキーに受け入れられたニムロデとイナンナはハイアラーキーの中の闇の集団に属していたことがわかりました。
聴講中、ほんとうにこの回を聴けてよかった!と思い続けながら聴きました。
「自発の力を養っていく」、このことに一生を懸けて取り組む人生にしなければならないと、無駄な時間ばかりを浪費し続けてきた私は思いました。
いま、山本太郎氏の『ひとり舞台 脱原発-闘う役者の真実-』を読んでいる最中ですが、文中の「今声を上げなければ、自分は人じゃなくなる」という言葉が目に飛び込んできました。
彼の生き様と、この講義のテーマで培われた力の先とが重なりました。
ありがとうございました。
フリーメーソンについて、ずっと知りたいと思っていました。
自分なりに調べましたが、表面的なことしかわからず、神秘的な、薄気味悪い、不気味な印象だけがありました。
先生の講義のおかげで、神秘のベールがはがされて、おそまつな中身が暴露され、なーんだそんなものだったのかと拍子抜けの気分です。
どうしてこんなものに入ってしまうのかわかりませんが、「秘密」を餌に引き込まれるのでしょうね。

