以前のものを見るには、「期間」のリストから年月日を選択してください。 「表示するコメント」にある各サイト・ブログ名のチェックボックスをON/OFFして 「更新」ボタンをクリックすると、そのコメントだけが表示されます。
注)最新のコメントがこのページに載るまで、少し時間がかかります。
難しい宗教シリーズ、余談以外はいつも右から左でした。
でも今回は、すごく分かりやすかった!
お気に入りの回の一つになりそうです。
繰り返し観たいと思いました。
霊的な世界を、私たちに根気強く教えてくださる竹下先生に深く感謝します。
1時間40分あたりの「祈り」について
私的には必見です!!
ずっと祈ってきました。
苦しい時も幸せな時も...祈っても、うまくいかない!祈りなんて効かないとふてくされた時もありました。心が汚くて祈れない時もありました。
でも、ずっと祈ってきました。
最近、欲しいものが無くなって(少なくなって)きました。とても楽に生きることができるようになりました。そうしたら、気づきました。祈りによって私の願いが叶えられたということに...
私の願いは、穏やかな日々
を過ごすこと、楽に生きることだったのではないかと思います。
1ヶ月前くらいから、何かがふっきれたように楽チンに生きています(周りは迷惑かも〜〜??笑)。
しかし...
日々の仕事で、嫌〜〜な仕事をしなければならない事も多くあります。その都度「心を込めてこの仕事に取組めますように」と祈って仕事に向かいます。それでもやりたくな〜〜い病が出る事も多々ありますが、やっぱり祈っています。
まだまだ祈り続けます。もっと穏やかで楽に生きれるようになるために...
私の頭は、宗教学講座についていけていませんが、それでもいいのです。時々、竹下先生が私の頭にも分かるような内容(有益な余談のことです)をお話してくださるので...
祈りを教えていただき、ありがとうございます。
感謝
“上だ下だ、善だ悪だ…”
“バランスよく調和…”
“祈り…受け入れる…” 素敵ですね。
後、アリさんすご~い!!!
今日もありがとうございます。
幸せな気持ちになりました。
セネカさんの話感動しました。天界で夫婦仲良くしておられるのをうれしく思います。鉱物、植物、動物に意識を向けることで徐々に孤独感から解放されるかもしれないという気がしてきました。以前には、考えもつかなかった事です。ありがとうございました。
久しぶりにコメントいたします。
初めから最後まで本当に素晴らしい内容でした!
竹下先生のお陰で、殆どの現代人が共通してもつ「狂った」思想からやっと抜け出せて、本来あるべき大事な感覚を取り戻しつつあります。現代人の「常識」は、真実の世界ではいかに「非常識」で間違った世界観であるかを感じます(真実ではなく、エゴによる妄想ですね。)。大昔から賢者によって正しい世界観が提唱されてきたにも拘わらず、そちらではなく、おかしな世界観の方を選択してきた愚かさを反省しました。そして、現代人はそれを加速させたように思います。今の私にもまだそのような傲慢さやエゴがあります。
反省して、地球の全ての生命に謝って、仲間に入れてもらえるように自分の内側に働きかけ、エゴを無くすように努力していきたいと思います。人間だけじゃなく、あらゆる生命で協力して良い社会を創りたいと強く思いました。
貴重なお話しをありがとうございました。
「理性がふき飛ぶ!」とこころに刻み込みました。ヘーゲルやハイデガーはじゃんじゃん読んでますが、セネカは読んだことありませんでした。すごい賢者ですね。こんど読んでみよう。クリシッポスの名がでてきました。実はクリシッポスは哲学中級者にはすごい評判が良いのですが、日本では読めません。たしかショーペンハウアーの「意志と表象としての世界」に引用があってシビれたのを覚えています。ストア派はまた評価が高いです。クリシッポス、一年くらい前に探したんですが、読めないのが残念です。講義から逸れますが、私の哲学観として、現代ではヘーゲルは評価しません。研究者の愛好家はいますが、精神現象学ほど、そんなに御用にならなくてもいいだろ、国家に媚びすぎだろ、という哲学者はいません。五回くらい読みましたし、ほかの本もほとんど読みました。ヘーゲルの顔をみるとぞーっとします。いっぽう、ハイデガーは私はとても評価します。「存在と時間」より、ハイデッガー全集がすごいんです。進化段階は哲学者中最低の1.7です。この辺が不思議です。西洋哲学は低位メンタル体の遊戯でしかないと先生も同意なさるのではないでしょうか。一度でいいから、コーザル界とかに夢でいきたいです。気持ちの晴れない夢は毎日みるのですが。私ごとを書くとうっとうしい方もおられるでしょうが、黙るより、どんどん書くほうです。ナマイキッ!キラリ
今回も竹下さんの驚異的な「教える力」が発揮されています。。
「〜ならば、〜である。」とかという、、いささかめんどくさい命題に対して、もう目からウロコ!!!の解説。。はあ。。すごい、、
そして眠くなりそうな所では、きっぱりと目を覚まさせてくれますっ
セネカさんご夫婦の在りようにも心打たれました。。
講義を受けると、なぜか親近感がわき、つい、ソクラテスさん、プラトンさん、セネカさんと
さん付けしたくなるから不思議です。。
何より今回は、個人的な祈りについてのアドバイスがあり、
これは聴いていて、何だか体が弛みました。。
なんというか、個人的な祈りに関しては、特にお金に関することとかはどこか後ろめたい思いがあったりしたのですが、どうか、是非映像配信で直に、「祈って下さい。」というところを聴いてみて下さい。
。
自分の願望にとらわれることが辛かったりするのですが、軽やかに手放せる術もはっきりします。
わたしの拙いコメントを「読んでいます」
と何人かの方におっしゃっていただき、つい調子に乗って長くなり申し訳ありません。
わたしはつい感情に走るので、他の方の知的なコメントの数々にも深く納得!感謝しております。構わない限りでたくさんの方のコメントが見れたらうれしいなあと思います。
月のナディチャートを電磁波対策に使っています。はっきりと違いが分かるほどよいものですが
太陽のナディチャートが何枚も引き出しに眠っています。
何かよい使い方があれば教えてください。
質問なんですが水はドーシャの分類では中性だったと学んだんですがナディー・チャートに水を置いた場合、例えば太陽の白面の上に置いた場合ピッタドーシャのエネルギーを持った水になるのでしょうか?それともドーシャの影響は受けないのでしょうか?
シャンティ・フーラ様
即行のご回答にとても心強く思いました。本当にありがとうございました。ガヤトリー・マントラは、私にはちょっと強すぎるので、もうやめた方がいいのかもしれないなぁ~・・・などとそんな思いも少し頭をかすめたのですが・・・。でも、今回教えていただいた参考のURLをクリックして、「この情報があればもう少しやれる! なんとかなる!」と思いました。気持ちを少し巻き返しましたよ。本当に有難い気持ちにもなりました。神々のイラストを描かれておられる中西さんが、クンダリーニ覚醒らしきものをご体験された記事を読んで、とても感動したので、今後もカルマ軽減の祈り等を行っていきたいと思っております。
Michiyo 様
追加の2点のご質問ですが:
ガヤトリーマントラの祈りについての質問と回答 – シャンティ・フーラ
http://shanti-phula.net/ja/ud/takeshita_kiji/inorikata/inori_sitsumon.html
で2点とも説明しておりますので、こちらをご参照下さい。
今後とも宜しくお願いを申し上げます。
シャンティ・フーラ
竹下雅敏様
こんなに早くお返事をいただけるとは思ってもおりませんでした。本当にありがとうございました。ご回答にただただ驚くばかりです。でもとても納得しましたし、よく理解もできました。
4)の排卵期の時期のことですが・・・。これは排卵日を中日として、その日の前後1日ずつを含む3日間と考えていいのでしょうか? それとも、メンスが始まってから基礎体温が完全に高温期に入る時期まで・・・と捉えた方がいいのでしょうか?
5)これは追加の質問になりますが・・・。メンスと排卵期の時期は、ガヤトリー・マントラの祈り方(除霊・浄化 12のシステム)なら行ってもよいということなのでしょうか?
実は、ごくごく最近の話なのですが・・・。メンス中にガヤトリー・マントラを行ったら、体温がいつもより低下してしまい、その後、突然消化不良を起こしてしまったんです。本当に酷い目に遭いました。心当たりや原因が全く分からず、それで、「もしかして・・・」と気づいたんです。「生理機能を阻害するので・・・」という注意書きに対して、私はてっきりそれは婦人科系のことを言っているのかと思っておりました。例えば、生理痛が酷くなるとか、出血量が増えるとか、人によっては出血量が減るとかね、或いは、生理不順になるとか・・・、そういう意味だと思っておりました。でもそういうことではなかったのですね。今頃気づきましたよ。これは世の女性は気をつけた方がいいと思いました。今回消化不良による肉体的な痛みを伴った為、正直、結構、ショックを受けました。竹下さんが仰ったことがよ~~~~~~~く分かりました。
追記ですが、夢想するクモさん、お相手していただきありがとうございました。白井さんがた、感想を掲示板みたいにしてしまいすみません。
夢想するクモさんのコメントみましたら、ちょっと知った振りをしたかなとおもいました。八種なので普段あまり人に話を聞いてもらうことなく、協調性もあまりありません。どんどん書き込みしてすみません。ソクラテスについて、書き込みをしたのは、プラトンの講義だったこともありますが、自分だけが、戦っているような気がしていたからです。シャンティーフーラさんの時事ブログで紹介されているような、絶対に表にでてこないようなことについて、自分もまだ20代後半ですが感じていました。カントのある著作は、「誰でも自分を売りとばすにみあった金額がある」という引用からはじまります。いまはそういう時代性が強く出ていますし、自分もいつか何かの活動のために、自分を売るのかなとか思って生きています。前のコメントの迫害については、岩波文庫より、迫害をする、あるいは不正をするものは死んだときに「神の眼」をみれない、とソクラテスはいいます。また、不正をなしたものは、いつか自分が裁かれるから、不正を行って罰を受けないことこそが不幸だといいます。最後にですが、本日の竹下先生のどなたかの返答に、神智学へのコメントがあり、ちょうど現在、神智学の本のたぐいを読んでいます。メンタル界などに興味があるためです。しかし裁かれたものが多いということで、悪影響を受けないように気を付けたいとおもいます。講演はいけませんでしたが、これからも、講義を楽しみにしています。中級が始まらないうちは、とうりゃんせ、の心境で、独習したいとおもいます。長文失礼しました。
竹下先生、ありがとうございました。
はちコ様、私も同じ疑問を抱いていたので、質問していただき嬉しいです。ありがとうございます。
竹下先生、素晴らしい解答をありがとうございます。
プラトンが著した「ソクラテスの弁明」の中で、ソクラテスが語っていることによると、ソクラテスは、自分の周りに集まってくる人々に自分の考えを説いても、お金をもらうことは決してせず、知者と言われている人を訪ねては、その人と対話してその人が本当に知者なのか確かめ、相手の矛盾を指摘していたりしたので、多くの知者と言われ自らも知者だと思い込んでる人々に、相当恨まれ憎まれしていたのですが、そういうわけで、かなり貧しかったようです。
ソクラテスとクサンチッペには、二人の子供がいたので、クサンチッペは私が想像するにかなり苦労していたのではないかと思います。
ソクラテスが、無実の罪をきせられて牢屋の中で死んだあと、おそらく、プラトンやソクラテスの仲間たちが、残されたクサンチッペと子供たちを支えてくれたのでしょうが、愛する人に先立たれ、無実の罪で名誉を傷つけられたソクラテスの妻ということで、社会から冷たい目で見られたいたのでは、と思います。
でも、「ソクラテスの弁明」で、ソクラテスの弁明を聞いたかなりの数のアテナイ人が、ソクラテスの無罪投票をしたようなので、ソクラテスの死後もクサンチッペは、親切な人に助けられてたのかも、とも思いました。
ソクラテスの時代のアテナイは、多くの悪があったとはいえ、今の日本と比べ、良識のある人が多かったのかなと思います。
ソクラテスは、自分が愚かなことをしそうになると、自分を制する声が心に聞こえていたと述べていて、私はこれを読んだ時、その声とはソクラテスの深い意識の良心の声か、もしくは、彼を導いていた天使、神の声かな?と思いました。
ソクラテスのような賢者にも、少しばかりの自分の欲とかエゴはあったというのが意外でしたが、、彼が素晴らしかったのは、声の導きに従って自分の欲、エゴを捨てることを常に選択してたことではなかったかと思います。
これは、竹下先生の教えを実行していたということで、ソクラテスは相当すごい人だったのではと感じました。
クサンチッペは、そんなソクラテスを影ながら支えていたのではないかと思われ、悪妻どころか正に、妻の鏡!
竹下先生の映像配信を見て感じることは、これまでの時代は天上も地上も、そうした素晴らしい女性が、軽んじられ苦しみを味わわなければいけなかった事実があったのに、黙殺されてきたんだなということです。
天界の改革が成功して、本当によかったです。
ソクラテスとクサンチッペが、天界で、今、幸せそうで本当によかったと思いつつ、厳しい時代を良心に恥じない生き方をした二人に拍手を送りたいです。
匿名 様
竹下氏より下記の回答をいただきました。
今後共宜しくお願いを申し上げます。(シャンティ・フーラ)
――――――――――――――――――――――――――――――
魂に関してはそうです。従って悪魔でなお生き残っているものがいるものがいるとすれば、現在肉体として転生に入っている者のみということになります。しかし、彼らはこれ以上悪をなせば、順次処刑されてゆきますので、問題はありません。
神智学関係者に、このような者が多いことは確かです。
類は友を呼ぶということがあるためです。
(竹下雅敏)
Michiyo 様
竹下氏より下記の回答をいただきました。
今後共宜しくお願いを申し上げます。(シャンティ・フーラ)
――――――――――――――――――――――――――――――
1)方法を教えることは出来ませんが、さほど難しくはないため、東洋医学セミナーで感覚をみがいた方なら自分で発見出来るでしょう。
2)はい。
3)出来ないです。ただすでに魂を失った人にただ1つ希望があるとすれば、私が見落している何かがあるかも知れないことです。
4)いいえ。ガヤトリー・マントラが生理機能を阻害するのです。
(竹下雅敏)
シャンティ・フーラのブログで6月2日の講演会の様子の記事に、初めてコメントした夢想する女ですが、思うところあって、ニックネームを夢想するクモに変更します。
すいません。
さて、本題ですが、かずゆきさんの紹介されていた「ゴルギアス」、興味をそそられ、私も買って読みました。
私の買ったものは、岩波文庫の、訳が加来さんという方のものです。
ゴルギアスは、実際あった話をプラトンが記録したものなのかな、と勝手に思ってましたが、解説を読むとプラトンの創作で、ソクラテスはもちろん、ソクラテスと対話する、ゴルギアス、ゴルギアスの生徒のポロス、カリクレスはどうやら、その当時実在した人物らしいとのことです。
印象的だったのは、ソクラテスが相手の矛盾を指摘しながら、相手に対して敬意を払ってるのが感じられたのと、(自分よりかなり若いポロスの性急さをからかい半分、たしなめているのが面白かったですが)最後、カリクレスに対して、愛をもって呼びかけていることでした。
ソクラテスをこのように表現したプラトンはきっと、ソクラテスを正しく理解していたのではないかと思いました。
プラトンが、師を敬愛していたのが感じられ、プラトンにとても好感が持てました。
1)現在、地球に存在する人間で、1000人に1人しか魂がないというお話でしたが・・・。自分が、肉体とエーテル体(エーテルダブル)のみで存在しているのか、或いは、肉体だけで存在しているのかどうかを、自分で自分のことを知る方法はあるのでしょうか? もし、ある場合、その方法を教えていただくことは可能でしょうか?
2)肉体とエーテル体のみで存在している人が亡くなった場合でも、その後一切の輪廻転生もないという事なのでしょうか?
3)「カルマ軽減の祈り」や、「ガヤトリー・マントラ」、或いは、「除霊・浄化12のシステム」の祈りを行えば、既に神々によって処刑されてしまった自分の幽体や霊体を取り戻す事はできるのでしょうか? ここでの「自分」とは、現在地球に存在する肉体人間のことです。
4)女性の場合、月経および排卵の前後の期間は、マントラの作用が生理機能を阻害するので、「カルマ軽減の祈り」は行わないで下さいと、書いてありましたが、その期間中であっても「ガヤトリー・マントラ」なら行ってもよいということなのでしょうか?
お返事を待っております。
質問です。悪霊は全て滅ぼされたと理解してよろしいでしょうか?
内的世界の破壊が、外的世界の破壊を引き起こしているのはまさにその通りと思いました。
自分の内的世界を返してほしいけれど、今まだそれを持っている人たちを助けることが必須ですね。
精霊たちが守る、霊気に満ちた自然が消えた・・森からエルフたちが去っていく、指輪物語の場面が思い出されました。

