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地上というか、現世という所で受けている講義の感覚がしない内容でした。スケールが大きすぎるけど、現在にまで整合しているのは、恐れ入谷の鬼子母神でした。いよいよ佳境に入った感がありますが、これが初級か~っと思うとやはり大正真真神様のレベルについていくのは、容易でないと感じています。今まで犯してきた罪を心から改心できるよう祈るだけです。
今日も息を詰めてお話に聞き入ってしまいました。
宗教がグチャグチャ、メチャメチャだということがよくわかりました。
“転生を遅らせた”何故だろう。
“サナト・クマーラが何故転落したのか”
これからのお話も楽しみです。(真実を知りた~い!!!)
哲学的概念を言葉だけで理解・分類するのではなく、指示対象の波動で理解・分類することは、厳密な研究に不可欠だと思いました。
ご回答ありがとうございます。正直と誠実とブログでおっしゃっている徳目を思い出し、時間があるときは教えて頂いたメソッドをしっかりやっていけるよう頑張っていきます。
匿名 様
竹下氏からの回答です。
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いいえ。一旦効力を失った場合、罪を清算した後に、もう一度祈りをやり直す必要があります。時間がない場合と書いてありますが、“除霊・浄化の祈り”は両方合わせて10分程度で出来ますので、その10分の時間がないというのは不思議な感じがします。
例えばコンピューター関係の仕事ならば、1時間の内に10分の休憩を取るのがよいわけですから、祈る時間はあるように思えます。
後半部分のオリジナルな祈りですが、こうした方法で守護出来るならば、私がこの祈りを作る必要はなかったでしょう。この祈りは完成させるまでに、半年以上の霊たちとの烈しい戦いの中から生み出されたものなのです。簡単な方法があるのであれば、私ももう少し楽であったでしょう。
(竹下雅敏)
神さまを愛するだけで悟っている聖者に、異性を愛するためにもっかい生まれたら、という言葉をなげかけられました。ふむふむ。ふだん宗教講座ばかりみていたけれど、家族の講話もよい。性の技術は奥がふかいです。まあ、恋人、配偶者がいないとはじまりませんよ!
質問をさせてください
除霊の祈りは罪を犯した祈りの効力を失った場合、祈ってから2時間以内あるいは24時間以内(その日の間)に罪をガヤトリーマントラなどを使って清算すればその効力(特に防御、守護の効力)が復活するのでしょうか?できればきちっともう一度除霊浄化の祈りを丁寧にやると良いと思うのですが、時間がない場合効果がないなら応急処置としてガヤトリーマントラでオリジナルに守護を祈ったほうがいいのかなどといろいろ悩んでいますのでよろしければご回答お願いします。
「ポイマンドレース」の世界生成のリアルな解釈を聞いて、『古事記』のイザナギとイザナミの国産み神話を思い出しました。
もっと楽に生きよう。と思いました。できるだけ目的をもたないように。。。
「ダビンチコードの真相」につながってきましたね。
あれを見たとき、マニ教、カタリ派、テンプル騎士団やシオン修道会のことを初めて知りました。
そして今回も言及されたアーサー王伝説。
その中の隠された真の意味がいつか解説されるのを楽しみにしています。
覚醒か~。早く覚醒したいな~。無理かな~。イヤ、今日も僕の前を歩いていた小さな蜘蛛をこんな所にいたら殺されちゃうよと思い、助けたのは竹下先生の講義を聴いている成果だ!もう、俺は覚醒している!ハッ、ハッ、ハッ~・・・。一瞬の沈黙後にハッと気づき、一から出直しの日々が続いています。
秘密結社の3回購入に続き、4回目の購入です。
今回は「ダ・ヴィンチ・コード」の解説ですね。
この作品は、映画館で見ました。
イエス・キリストに妻がいたというのですが、本当でしょうか?
イエス・キリストについてですが、
「超巨大[宇宙文明]の真相」(ミシェル・デマルケ著)の中で
ノンフィクションとして解き明かされています。
この本の著者は、宇宙人にアブダクション(誘拐)されて、
UFOに乗り込み、異星でキリストに会ったというのです。
その星の名は、「ティアウーバ星」というらしいです。
この本によると、イエス・キリストは二人いたそうです。
最初のイエスは、なんと日本で死んだということです。
(青森県・新郷村で死去)(旧・戸来村)(へらいむら)
だから、聖書にはイエスの青年期の記録が抜けているというのです。
最初のイエスは、処女マリアにインプラント(移植)されたということです。
二人目のイエスは、宇宙人なので、いろいろな「奇跡」ができたというのです。
十字架の死からの復活は、宇宙人のテクノロジーによるものだったとも書いてます。
(UFO内で復活させたと書いてあります。)
あくまで著者は、ノンフィクションであると主張しています。(著者はすでに死亡しました)
はたして、この本は真実なのでしょうか?
ダ・ヴィンチの作品には、「暗号」があるということですが、
そのことを世界中の人々が調べています。
ダ・ヴィンチはフリーメンソンだったのでしょうか?
結果的にこの「ダ・ヴィンチ・コード」は、キリスト教の攻撃手段だったのか?
キリストに妻がいたというので、棄教や背教がおきたのは予想されます。
神父さんはウソをついていた、ということになってしまいますから。
キリスト教の矛盾は、いろいろありますが、
雲の中に消えて、「昇天」したというのですが、その後どうなったのでしょうか?
そのあたりから、クリスチャンは説明不能の事態に陥ってしまうのです。
はたして、現代の日本社会で、死後の復活を信じてる大人がいるのでしょうか?
もちろん、そんなものは絶対にありえません。
だったら「詐欺」じゃないのか?ということになりますが、
日本の場合は、最高裁が宗教の教義には法律が介入できないことにしているので、
いわゆる「まあいいじゃないか」という灰色裁定になってます。
(高額な宗教的商品の強制販売などは、法律違反になりますが)
純粋に考えたら、やっぱり「詐欺罪」になると思いますよね。
(死んだ人間が、生き返るとか信じ込ませているのですから)
とにかくダ・ヴィンチ・コードは、宗教的なタブーに踏み込んだ作品といえます。
現在進行形を含めて、世界史とリンクしてきました。先生の表情も軽くなって、講義もリズミカルになってきている気がします。TPPなども、賛成派にも反対派にも、どっちになっても、繊細に詰めたり、制度を逆手に取ったり、互恵的な行動をとることもできるでしょう。しかし、やはり生活が厳しくなる人もでてくるのでしょうか。若い世代は手取り十万ちょっとで、税金、年金、保険、車のってれば、車検、不測の出費などで、実質生活はかなり厳しく家族の上の世代に援助してもらいやっている人が多い気がします。現状維持で未来に希望が持てない人もたくさんいるとおもいます。結婚できない人も多く、まず、魂が人間である人を探すのも厳しいのではないでしょうか。いわずもがななコメントですみません。

