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ダ・ヴィンチ・コード全4回を聴き終えたとたん、先生が夫婦関係が一番大切といっている意味が頭から心に落ちてきました。そして悪や闇は外側にあるのではく自分の中にあることが、はっきりと分かりました。自分の思いや行動が悪や闇と繋がらないよう心の浄化に励みます。ありがとうございました。
自分だけが助かれば良い、自分さえ良ければ良いという意識は、どういう時に発生するのか、人間であるが故なのか、動物的な種の保存から来るものなのかと考えましたが、地球規模で考えれば人間さえいなければ、種が絶滅する事は極めて少なくなると思いました。絶滅した動物から見れば、人間によって既に最終戦争の犠牲となり、悪魔として扱われたのかと思うと本当に申し訳なく思います。ごめんなさいm(_ _)m
プラティアハーラ(制感)で喜びを得られれば、環境への負荷が減り、食費も節約できるので、いいことだと思います。教育にも取り入れてほしいです。
ロボットと結婚といえば、「イブの時間」というアニメを思い出しました。自分も中学生くらいから、実際の女性より、いかがわしいビデオにお世話になってきた、だめだめ男です。女神さまを守護するエロースに叱られて、チャンスがあっても撃沈しつづけ、もはや十代の終わりから恋人ができた試がありません。自分より社交が下手な人は千人に一人くらいだろうと自負しており、もうこれは、いけるとこまでいくしかないでしょう。外見は悪くないのですけど、今日も高校生に歩いていたら、「カルピスのみてー」とかって声をかけられました。失礼!
あっという間の1時間34分でした。
『ロボットとの結婚』のくだりと、『貧乏人のハイリスクハイリターン』のところでは、思わず吹き出してしまいました。『意識の大切さ』と、最後の『悟り』の話には、大きくうなずいていました。笑いながら聴いているうちに、講義の全てがすっと頭に入っていき、どう生きたらいいかについて、改めて心に刻まれました。
拝聴し終わった今、心が満たされたような幸福感に包まれています。
とてもすばらしい講義でした。ありがとうございました。
先生は、どこまでいっても普通でまともで自然で、ありのままを見られて常識のお話をされているんだなって思いました。
崇拝や信仰になるのは、私たちが不自然なのですね。
自然にかえろっと。
もっと直感を磨きたいと思います。
竹下先生、ご回答ありがとうございました。
東洋医学セミナー初級を8回まで履修していますので、再開しようと思います。
幸男 様
竹下氏からの回答です。
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自分の、あるいは他人のモナドがどのシステムに存在するのかを調べるには、脊髄のチャクラに関する知識と感受性が必要です。システムと脊髄のチャクラには対応があるからです。従って最低でも東洋医学セミナーの初級の能力を必要とします。
現在、最後の審判は事実上終了したと言って良いと思いますが、モナド(従って上位の身体も)がすでに消滅している人が判定が出来るか否かは難しいところです。
要するに魂の残っている人でも必要な技術を持っていなければ判定は出来ませんが、技術を持っていても魂が消えている人に判定が出来るのか否かという問題があります。それともう一つ、私もよく調べないとわからない事なのですが、逆に非常に進化して高いシステムにモナドがある人の場合、魂(モナド)が消えていると錯覚することがあります。要するにこの問題は誤りなく調べようとすると非常に高い技術が要るのです。
(竹下雅敏)
最初にみたときはわかりませんでした。一年後くらいの二度目で理解することができました。
2回目、購入しました。
前回からの続きと思ってましたが・・・
なんか、世の中に対するグチみたいな講座でしたね。
まあ、そういうのもいいでしょう。
わたしも、そういう現状があると思います。
北朝鮮の政治犯・強制収容所や中国にある労働教養所など
ありえない人権侵害が繰り返されてます。
とくに、中国の「法輪功」に対する弾圧は、
ユダヤ人のホロコーストに匹敵する勢いです。
こういう国際問題が放置されていて、国連も介入しない現実を見てると
日本人がいかに、「平和ボケ」しているのか、分かります。
日本には「人権」があるけど、ほとんどの外国にはありません。
イスラム社会では、いまだに「ギロチン刑」や「石打ち刑」が存在してます。
トイレの事情も異なります。
韓国では、使ったトイレットペーパーを水に流してはいけない習慣があります。
中国のトイレには、ドアも仕切りもありません。
アフリカ・インド・東南アジアの国々では、水と手でお尻を洗うみたいです。
それが常識になっているのです。
衛生状態もまったく日本と違います。
さらに治安状態にいたっては、アメリカ西海岸などは、日本の100倍近い犯罪率です。
アメリカでは銃が簡単に買えるので
「殺人」が横行しています。数分に一人ぐらいの割合で「殺人事件」が発生しているのです。
どうしてこうなってしまったのか?
こう考えると、もう日本以外は住めない国であることが分かります。
不衛生で治安が悪い外国人が、日本にあこがれるのは当然でしょう。
人権もまったく無きに等しい国ばっかです。
宗教の問題もありますが、少なくても日本ほど恵まれた国は世界に存在してないようです。
王様がいて、豪華なくらしをしている国家の下層社会ほど、みじめなものはありません。
そうならないためにも、資産配分を考えた社会システムを構築するべきです。
一般の人の生活レベルが、その国の評価になると思います。
私は、この世界にうんざりしているので、二度とこの世界に生まれたくありません。むしろ、この世界からできる限り離れたいです。
哲学的概念を言葉だけで理解・分類せずに、指示対象の波動で理解・分類することは、厳密な研究に不可欠ですね。
追伸
審判が下ったいま(2013年)でも、
(8)審判の中で紹介されている方法で良いのでしょうか。
つまり、自分のカードとシステムの名を書いたカードとの比較で良いのでしょうか。
2013年現在、私のモナドが消滅しているか、そうでないかを自分で調べる方法を教えてください。
講演では、2010年5月に審判が下ったとの事でした。
それ以降にこのセミナーにたどり着いた者です。
よろしくお願いします。
テンシャン山脈と日本が関係していたとは・・・・衝撃でした!
高校の地理でよく出てくるのですが、こんなところでテンシャン山脈が出てくるとは思いませんでした(笑)
この方面の話は調べたことがあまりなかったので、自分にとってかなり衝撃的でした。
景教なんて今まで一度も聞いたことがなかったです。
ずっと昔に、中国や日本にも伝わっていたとは・・ 驚きです
しかも信教の自由を認めていたなんて、珍しい宗教もあるもんやなあと感心しました(@_@)
非常に面白かったです。何冊か曼荼羅の本を読みましたが、役に立たず困っていたところに、先生のサイトに出会いました。本当に簡潔に最重要点を押さえておられて頭がすっきりしました。ありがとうございました。
シャンティフーラのホームページを見始めてから一年くらいだと思います。
わたしはキリスト教徒ですので聖書は読みますが,読むたびに嫉妬深い神と変な預言者に嫌気がしていました。礼拝中もイエスの「愛」に関連する説教が始まると,「イエスって性格悪いのに,なんで彼がお手本なの?」と疑問に思っていました。ですが,他の教会員にはそんなことは言えません。
真実を語ると熱心な?信者に批判されることと思いますが,竹下先生は勇気があって素晴らしいです。おっしゃるとおり,他の宗教の預言者もキリスト教とほとんどかわらないレベルですので,今後は動物をお手本にしようと思います。いつも役に立つ講義をありがとうございます。
福富きーほるだー 様
竹下氏からの回答です。
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大変的確な質問で、混乱が生じるのも無理のないところです。
私自身が、ついこの前までモナドの位置で分類することが可能だと思っていたわけなのです。しかし、ニャントロのヒメミコ様(スミワタルタカキホシノヒメミコ様)の通信文からモナドの位置はある程度の目安になるにすぎない事がわかりました。もちろんモナドの厳密な位置(これはまだ私も測定していないものです)を調べれば、モナドでも正確な分類は可能と思いますが、簡単に分類する指標としては別のものが適切な可能性が出てきました。例えばブラフマンやジーヴァ(個我)がその指標になり得ると思っていますが、問題がありこれまではジーヴァ等は分類の指標として使ってこなかったのです。それはジーヴァ(個我)の定義が明確でないことで、私が展開する拡大したサーンキヤ哲学のジーヴァ(個我)の意味であること、神智学では別の概念でジーヴァを使っている事など混乱の原因になるからです。実のところモナドも同様の混乱を含んでおり、私の使っているモナドはスワミ・ムクタナンダが著作の中で示しているブルーパールと同じものです。通常のレベルの神智学ではモナドを別の意味で使っており、これも難しい問題をもっているわけです。ただジーヴァ(個我)の場合、さらにやっかいな事があり、分類の指標として使うジーヴァは、拡大したサーンキヤ哲学のジーヴァ(個我)に相当する別の概念なのです。これは上級(宗教講座)で扱うつもりのもので、とてもここで説明出来るものではありません。
従って、以上のことから、現在でも簡易に分類する指標としてのモナドはとても有効なものなのですが、例えば、星に転生するヒメミコ様のように植物システムにモナドがありながら植物ではなく、ホツマの神以上の神である場合があるように例外があるわけです。
その例外の一つが、闇に落ちた魔の場合で、シリウスシステムに分類される存在でありながら、モナドの位置は動物システムにあるわけです。私もこのような事は、最近になって知った事で、それまではモナドの位置で分類出来ると思っていたわけです。しかし、今では、ブラフマンあるいは上級講座で厳密に定義するジーヴァの位置で、分類するのが適切だと考えています。
(竹下雅敏)
一年半くらいまえに先生の講座を受講しはじめたのですが、ヨーガスートラやクリシュナムルティなどを独学で読んでいました。クリシュナムルティの静寂につつまれた本たちはなんとか理解できましたが、ヨーガスートラは佐保田おじの解説をよみながら専門用語がゴーヤになっていました。最近の宗教講座や中級よりも、インド哲学は高度なことをやっている気がしますが。もういちど、このあたりから復習していこうとおもいます。
昨日の勉強会で初めて視聴しましたが、東洋医学を受講されていないかたにも必見の回だと思いました。
代理母やクローン人間など、生命倫理に関する問題点に関して
竹下先生がズバリと正論を述べられていて、あれってちょっとおかしいんじゃないの?
って感じてた違和感が払拭されました。
これからも、正しい生き方、考え方を学んでいきたいと思いますので
よろしくお願いします。
1850万年前のアフラマズダーとアーリマンの戦いは、こういうことだったのですね。
いまだにそれが尾を引いているんですか。
しかし、その時いうこと聞いて素直に転生してきたメンツも、エエ~ッ!です。
ハイアラキーって・・・ブブーですねえ~
いつも広範で知りえることのない知識を与えていただいていることに感謝します。
解説していただきたいことがありますのでよろしくお願い致します。
波動においての落下と存在自体のシステム落下は別でしょうか?
今回の講話の中で、ハイアラーキーの覚者たちについて、大きな悪を為したため、モナドが(シリウスシステム以下、動物システム?)に落ちてしまっていた。そのため本質的に非常に苦しい存在だったとの説明を聞いて混乱が生じています。
基本ですがハイアラーキーの覚者や神霊について分類分けする際に見る項目はモナドの位置でした。この部分は進化の過程において原則揺るぎのないとされるところでそれを基盤にして神階や無意識、徳目といった項目について解説されてきました。
その際、各覚者方や神霊の存在階層はシリウスシステムの中にありました。
ただし、大きな悪を積み重ねた場合、魂(モナド)にも波動が下がるというということがありハイアラーキーなどの覚者が見落としているのはこの点という説明もありました。
この部分について、少し詳しい説明をしていただけたらと思います。

