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素晴らしい内容でした!
これからの未来の見通しがイメージできて、キンバリーさんや竹下先生が言われるように、自分のやりたいことをやろうと思いました。
竹下先生の講義を受けていると、「木を見て森を見ず」の森がくっきりわかってきました。悪にも気づいてきました。
どう生きて行くかも、毎日実践しています。
私は自分の子どもを大切に、家族も仲良く大切に育んでいきたいです。
やりたい事は、竹下先生から学んだ子育てを実践して、理解できたことを、発信していきたいです。
今の教育に巻き込まれないよう、子どもの気持ちを尊重していきたいです。
教育が目標をもって努力させようとしてきます。子どもがやりたい事と、教育内容が合わず。偏差値教育は、しぶといです。
気楽に楽しく、何が幸福かを感じていきたいです。
「思考と思考の隙間。本当の意識が生まれる」「どこに意識を集めるかっていうので洗練度が変わってくる」
またまた珠玉の言葉を聞くことができました。
「わたし」というものに対して、卑下したり、自意識過剰になったりで苦しむ人が昔からずっといたから宗教、哲学というものが生まれ皆、必死で「わたし」を理解しようとやっきになってきたわけですね。
6月17日の時事ブログ”2026年の量子物理学が到達した衝撃的な結論「意識は脳の外側、空間そのものに広がっている」”を読んで、プルシャとプラクリティってなんやったっけ?(←すぐ用語忘れちゃうんです^^;)で、”サーンキヤ哲学”の映像配信から再視聴してましたが、サーンキヤ哲学からヨーガスートラの回がまさに「わたし」について詳しく解説されていて今回の質問の参考になるのかなと思いました。
ハエトリグモと目が合って恋に落ちる^^いいですね!虫好きのわたしとしては必聴のお話でした!
そう、虫とか生き物の姿をありのままに見るとかわいいんですよ~(デレデレ)そんで、めっっちゃ純粋で人間のことは警戒してて、ごめんよ~と思いながら観察してます。
ついさっきもね、、、以下略
3つの質問に共通するものがあり、ぴったりの言葉が出てこないですが
ジワジワ~と心強いものを感じています。
自己評価が低いのは、幼稚園から他者と比較され良い子・そうでない子と仕分けされ、
組織(世間)にとって都合の良い人間に調教?され、私もその価値観に洗脳されてきました。
甥っ子が小さい頃「この世間の厳しさも教えて、強い子になって!」と、遊びの中でも
厳しくなり、悪い事をしました。
地方独自の多様性ある社会については森永卓郎さんと泉房穏さんの対談本でも触れられており
「そうか、やはりそうなんだ~!」と、とても心強く感じました。
話が飛びますが、昭和の時代は「書道」「そろばん」等、自宅で教える教室が沢山ありました
単なる技術を学ぶ場ではなく感性やお行儀なども身につける場だった、と思います。
「詩吟」「どどいつ」など日本には本来多彩な音楽ジャンルがあったんだ・・という話を
聞いた事もあります。
昭和を少し振り返るだけで「今は軽視される」人間らしい職業が色々ある事に気づけます。
若い子がタイパという価値観に毒される世界から脱却して人間らしさを取り戻さないと!と
思います。
関裕二氏の説です。
古代史を見ると、森林を伐採して農耕を始めると、富と権力ができ、文明が興る。人口が増え、農地や水の奪い合いで戦争が起きる。
しかし、縄文人は1万年以上稲作を選択しなかった。彼らは森林を守り人を傷つけない、穏やかで緩やかなネットワークを維持していた。
こうした強い王や富を求めない人々が大和に集まって、渡来人を含む、地方分権の連合体が作られていったのではないか。多くの古墳が中央集中ではなく、地方に分散している。
古代の日本人の知恵の中に、未来へのヒントはあるような気がします。
世界には裏の金融システムが存在していて、人類の支配層の上層部はかき集めた金塊を担保に裏取引を行い、権力を維持し続けていることはこちらの講座を聴いて段々と理解できるようになりました。
講義の中のリーマンショックの金融危機のきっかけとなった神事はホツマの神々 天界の改革の全体像(3)前 で当時の出来事が説明されていました。
改めて天界で行われていた謀略と政治的取引がこの次元と相似的になっていて、その事実に驚くとともにこの壮大な多次元での出来事がこの世の中に伝わるのは今の世界の現状からしても何十年も先の事になるのかなと想像していますが、つくづくこの世界のルーシュを搾取する為のお金による支配構造は大分消えかけてきているとはいえ、そうとう根深いなと思う次第ですが、平安と粘り強く黄金時代の到来を待ちたいと思います。
日々、ネコ一族にお仕えして、彼らから叡智をいただいている身としては、
最後のまるさまの登場させかたが、すばらしかった。
ラマナ・マハリシのように、「人間まるさま」を実現した方は、
まるさまと同じような、「くうねるあそぶ」の人生ではなく、
ぜひとも、地球のために働いてくださいませ。
コロナのワクチンの時は、シャンティフーラのみなさんの時事ブログのおかけで、圧に負けず反論することができました。
深く感謝しております。
正しい認識を持つってすごく難しいことです。
私にとっては。
色々な人が色々なことを言ってると、何が何だかわからなくなってしまいます。
でも不思議なんですが、竹下先生がこうですよと言うと、ストンと納得してしまうんですが、おそらくこれが信頼というものなのだろうと思います。
洗脳ではないと思うんですが…たぶん信頼だと思います(笑)
戦争の匂いに少し不安になってしまう時もありますが、転がってきたボールをボチボチ蹴りながら、なんとかやっていきたいなと思っています。
日々の営みに感謝をしながら、平和を願います。
たまに血が騒いでしまうのですが、日々の平和に意識を合わせるようにして落ち着かせています。
次の講義も楽しみにしています。

