セントラルサンのヒメミコ様の唱名(ジャパ)

唱名(ジャパ)とは、神の御名を繰り返し唱えることです。

<通信者:中西征子>
<通信日時:2019年2月24日>

<ハルカナウチュウノヒカリノミコト様(エーテルダブル・ 16才)から地球人へのメッセージ>

(前略)
更に今も毎日降り注がれている宇宙と天の川銀河のセントラルサンからの光を、私の肉体、竹下雅敏の先日の時事ブログ(2019年2月18日)の提案に従って、毎日無理のない程度行ってみて下さい。

きっと解放感と共に、ポジティブな力がみなぎるのを感じられるでしょう。
(後略)

ハルカナウチュウノヒカリノミコト」
シャンティ・フーラの時事ブログ(2019/2/26)より抜粋

1.ミサキタカクノボルヒメミコ様(天の川銀河のセントラルサンのヒメミコ様)の唱名

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ミサキタカクノボルヒメミコ 様
(天の川銀河のセントラルサン、年齢12才) 〈幽体〉

 昨日の記事で、“12日の正午から転換が起こった”と記しましたが、事実だったようです。詳しく調べてみると、2017年1月12日正午から、私たちの銀河のセントラルサンのミサキタカクノボルヒメミコ様からの光がずっと降り注いでいます。
 このことを確認する方法をお伝えします。あらゆる存在には3つの相があり、それが“意識=心=体”です。私たちは肉体を持っています。そうすると、“肉体”に対応する“心”と“意識”も存在するのです。いま降り注がれている光は、私たちの肉体(狭義)に対応する“意識”の光です。この光は体表のチャクラのルートに沿って、体表のサハスラーラ・チャクラ(百会)から入ってきます。

 そこで、この光をはっきりと感じるために、両手を胸の前で合わせ合掌します。この時、全ての指の間を軽く開いてください。合唱の姿勢のまま、意識をサハスラーラ(百会)に集めます。これだけで感覚のいい方は、サハスラーラ(百会)から体表のチャクラのルートに沿って、光が流れ込んで来ているのがわかると思います。
 この状態を保ったまま、「ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様… 」とヒメミコ様のお名前を何回か唱えてみてください。声に出しても、心の中で唱えてもどちらでも構いません。
 お名前を唱えだすと、膨大な光が体表のサハスラーラ・チャクラから流れ込んでくるのがわかると思います。このことから、この光は私たちのセントラルサンのヒメミコ様から届けられた祝福の光だということがわかるのです。このことがまったく感じられないとすれば、かなり問題で、肉体の意識の波動が、闇に落ちていることになります。
 この光は今後5年間、2022年1月12日正午まで継続的に降り注がれると思われます。思い出した時に、体表のサハスラーラを意識してヒメミコ様のお名前を唱えると、様々なレベルで恩恵があると思われます。
(後略)

(竹下雅敏)
シャンティ・フーラの時事ブログ(2017/01/13)より抜粋

【 参考情報 】

ミサキタカクノボルヒメミコ様の関連情報はこちらです。

ミサキタカクノボルヒメミコ様の関連情報

2.タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様(宇宙のセントラルサンのヒメミコ様)の唱名

タカキウチュウノヒカリノヒメミコ 様
(年齢14才) 〈幽体〉

 昨日の「中西征子さんの天界通信44」では、宇宙のセントラルサンの“タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様のメッセージ”を紹介しました。通信文の中で触れましたが、現在、ヒメミコ様の光が地球に降り注がれています。
 ヒメミコ様のメッセージが本物であるという確信を得るのは、比較的簡単です。ヒメミコ様のメッセージを見て、軽く頭頂のサハスラーラ・チャクラを意識してください。敏感な人は、サハスラーラ・チャクラに光が流れ込んでくるのがわかるでしょう。また、しばらくこのメッセージを眺めていると、頭がジンジンしてくるのがわかると思います。
 実は、ヒメミコ様のお名前を繰り返し唱える唱名(ジャパ)を行うことで、さらに多くの光を取り込むことが可能です。しかし、膨大な光が降り注がれており、普通に唱名すると、チャクラやナディー(微細な脈管)に詰まりのある方は、体調が悪くなるかも知れないと思いました。
 そこで、出来るだけ安全にヒメミコ様の光を取り入れる方法を記したいと思います。
 図をご覧になるとわかるように、チャクラには、体外、体表、神経叢、脊髄という4つの系統があります。本来、伝統的なヨーガでチャクラと言う場合、脊髄のチャクラを意味しており、チャクラは背骨の中に存在します。ところが、ニューエイジ系の人たちがチャクラと言う場合、身体の中心線に描かれていたり、頭の百会、白毫、…会陰を結ぶ体表の正中線(任脈)上に描かれていることもあります。実はこれらは、神経叢のチャクラと体表のチャクラを意味しているのです。これらの他に、体表のチャクラから5センチほど離れた所には、体外のチャクラが存在します。

 最も簡単な方法は、まず脊髄のチャクラを結ぶルートに沿って、パイプがあることをイメージします。そのパイプは完全に開いており、どこにも詰まりがないと想像してください。そしてヒメミコ様の御名を10回唱えます(回数はいくらでも構いません)。御名を唱えると、光がサハスラーラ・チャクラから入って、脊髄のチャクラのルートを下っていくのがわかると思いますが、パイプの中をそのまま下り、尾てい骨から体の外に向けて大地へと流れこむと想像してください。
 次に、神経叢のチャクラを結ぶルートに同じようにパイプがあるとイメージし、御名を10回唱えてください。光はパイプの中を下り、会陰から下に抜けていくと想像します。
 同様に、体表のチャクラのルート、体外のチャクラのルートでも行ってください。
御名を各10回ずつ、それぞれの系統のチャクラのルートを通して、光をサハスラーラ・チャクラから取り入れ、ムーラーダーラ・チャクラから放出します。御名は、合計で40回唱えるだけです。しかし、これを行うと、膨大なエネルギーが体に充電された感じになるのがわかると思います。
 もう一つの方法を説明します。たとえば脊髄のチャクラのルートを通して光を受け取ることを考えてみます。御名を1回唱えると、ヒメミコ様の光がサハスラーラ・チャクラを通過して体内に入ると想像します。もう一度御名を唱えると、その光がアージュナー・チャクラを通過したと想像します。このように、順次御名を唱えるごとに光が各チャクラを通過し、7回目の御名の時に、ムーラーダーラ・チャクラから光が流れ落ちると想像します。あと3回御名を唱える毎に、光は両太ももの辺り、両膝の辺り、最後に大地まで光が降下したと想像してください。同様に、残りの神経叢、体表、体外のチャクラのルートでも行います。
 いずれかのルート、あるいはチャクラに詰まりがある場合、光がその場所を通過するのが難しく、唱名の途中で体の具合が悪くなったと感じる場合があるかも知れません。そのような時は、無理をせず、御名を唱えるのを止めてください。
 例えば、あなたが瓶の中に漏斗を使って水を注ぐことを考えます。この時、漏斗に詰まりがあったり、注ぐ水の量が多過ぎたりすると、水が瓶の中にうまく入らず、周りに水が溢れてしまうでしょう。ナディーやチャクラに詰まりがあると、同じように、光が上手く流れ込まず、周りに溢れ出してしまうのです。それくらい、膨大な光が降り注がれているのです。
 わずか40回の唱名です。しかし、唱名の効果は絶大で、あなたの体の構造を根本的に変えてしまうことになるでしょう。これを1日3回行う事はかなり容易だと思います。3回と言わず、思いついた時に行えばよいのです。霊的な進化という意味合いでは、稀有なチャンスが与えられていると言えるでしょう。

(竹下雅敏)
シャンティ・フーラの時事ブログ(2019/2/18)より

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