シャンティ・フーラのブログ

2012年9月16日 の記事

収録会場のご紹介(メイキング)

今回は、映像配信の収録会場の風景をご紹介したいと思います♪


(左から順に解説)


竹下先生(講師)

部屋に入ってから、講義の始まる瞬間まで、今日の講義をどうやって最高のものにするかに集中する…その姿勢を目の前で見せていただく度に、いつも気が引き締まる思いです。
そうです。この写真でみんながカメラ目線なのに、ただ一人だけアッチを向いていらっしゃるのは、8種体癖だからではないのです。決して誤解のありませんように。


泰子さん(アイドル1号、資料作り担当)

先生の講義も、泰子さんがパソコンで一生懸命資料の準備をされる内助の功があってこそ。収録会場では、笑い声とお茶菓子で和やかな雰囲気を作ってくださいます。


りママ & お腹の中のみほちゃん(アイドル2号、お花やホワイトボードなど講師周りの準備担当)

テーブルの上のお花やホワイトボードなど講師周りの準備担当。
講義中は先生の真正面。この位置に座れることは羨ましいように見えますが、実は大変な責務を負っているのです。GDPの計算式が出てこようと、バランスシートが3つも4つもホワイトボードに書かれようと、先生から『言ってること分かるよね?』とまなざしを向けられたら、適切な対応を取らなくてはならないのです。にこやかに頷くか(心の中:「ハイ。な、なんとなく…」)、にこやかにフリーズするか(心の中:「全然分かりません」)。
最近は身重のため、講義はイコちゃんが代理出席。


村岡さん(カメラマン、映像編集、スライド制作担当)

長年先生の講演映像を撮ってこられた村岡さん。先生の様々なとっさの動き(資料を紹介する、スライドを写す、等々…)にもサッと機敏なカメラワークで対応してくれます。自然な講演映像をみなさまにお届けできるのは村岡さんのお陰です。


るパパ(編集のための講義メモ担当)

私は講義メモを取る担当です。講義の内容をある程度でも理解し、リアルタイムで書き留めていくのは脳が鍛えられます。しかし、りママの役目に比べたら楽なものです。講義でさっぱり分からない箇所が出てきても、『分かるよね?』との先生の目線には応えず、ひたすら下を向いてメモを取ればよいのですから。


最後に、以上のメンバーの体癖を書いておきます:

 竹下先生  2種8種
 泰子さん  3種7種
 りママ   8種9種
 村岡さん  7種4種
 るパパ   7種1種

なんと、
これまで収録会場に参加してきたメンバーは全員が捻れ体癖なのだ~~!!
という衝撃の事実(笑)を明かして締めくくりたいと思います。


代表 白井(るパパ)