シャンティ・フーラのブログ

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【映像配信】宗教学講座 中級コース 第51回 シークレット・ドクトリン(スタンザⅦ:後半)

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【今回のみどころポイント!】

  • 今回解説される最後のスタンザには、ハイアラーキーの人類に対する支配欲が象徴されています。ところがそのハイアラーキーの支配システムからブッダが脱出。それに驚愕したサナカが、ブッダの誤った教えをスタンザに取り入れてしまう話は結構面白かったです。 (ともパパ)

  • スタンザの講義は尻抜けという皆様!今週も元気に余談を楽しみましょう。44分頃、なぜ仏教は無我の教えなのか…えっそんなオチ!?という話。また最後の約30分は進化段階と支配にこだわるハイアラーキー達に向けた話ですが、能力主義の現代人にも刺さります。 (るぱぱ)

【映像の概要】

今まで神智学の世界観に基づく形で『シークレット・ドクトリン』の解説をしてきた。ようやく今回で、第Ⅰ巻Ⅶ章までの解説が一通り終了する。今回もブラヴァッキーの解説の間違いや、神智学の考える生命の逆進化と進化のプロセスの間違いを指摘するが、あくまでも神智学的解釈に沿って解説を行う。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 「フトマニ図」のこと知りた〜い!と思って、
    久しぶりに宗教講座を見ましたが、
    実は、今の世界のありさまがよおくわかる、
    まさに今、聞くべきお話でした。
    見て、良かった! (ぴょんぴょん)
  • スタンザの半分は間違っているということですが、そのことを踏まえても、竹下先生は私たちに凄く重要なことを教えてくれています!本当に信じられないくらいです。この地球の人類の根源的なことを・・。ありがとうございます。 (芋子)
  • 聖職者のいう「神聖」とは、一般人の「変態」を意味するんですね。

    難解なシークレット・ドクトリンのスタンザ。
    神智学の解釈による解説なので、
    カニ風味のカニカマで、とりあえずカニっぽいものを食べておいて、
    いずれ本物のカニを食べれるみたいな感じでしょうか。
    (何を言ってるんだか) (まゆ)
  • 地球の男性の多くの人が男尊女卑で、女性たちを性的にスポイルしているのは、ハイアラーキーの思想が原因になっているように思いました。
    女性たちが本当に酷いことをされている記事を読むと、どうしてこんなに酷いことができるんだろうと、辛い気持ちになります。
    しかしこの講座で、男性たちもハイアラーキーの思想に(呪いに)深いところでスポイルされているのだと思いました。宗教の影響もあると思いますが・・・。
    人間は、こういう悪い影響から、スッキリ、キッパリと解放されたいものです!もうじき? (匿名)
  • フトマニ図の構造に則った1967年〜2007年までの地球ハイアラーキーの役職者一覧が明かされました。(中略)光線構造と12星座の対応表から、エネルギーが四角形を通して伝導されるという辺りが、個人的に大変興味深かったです。人間社会に例えるならば、国家予算の分配ルート的なものかと思えますが、この辺りのことをもっとよく知りたいと思いました。
    北欧神話の神々が出てきましたが、こうやって天界における役職と権力闘争を背景に見ると、神話もより理解しやすくなりますね。現在の世界で尊敬されている歴史上の著名人達がますます信用できなくなりました。 (coco)

【映像配信】宗教学講座 中級コース 第50回 シークレット・ドクトリン(スタンザⅦ:前半)

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【今回のみどころポイント!】

  • 今回のスタンザの内容は、物質界に創造された進化系に転生に入っていく魂たちの描写です。神智学特有の奇妙な概念や間違った解説文など、混乱の原因となっている問題点をはっきりと指摘。スタンザの流れに沿った神智学的に矛盾のない、わかりやすい解説でした。 (ともパパ)

  • 今週の余談は!? ないですっ。
    一だの三だの よくわからないサナカの数字遊びに、モナドが本来ある場所になく見たこともない覚者が解説を加えています。これを神智学の狭い世界観で真面目に思考したら、もう脳が毒トリンでは? と冷静に思えるのもこの講座のオカゲです。
    (るぱぱ)

【映像の概要】

今回から『シークレット・ドクトリン』の第Ⅰ巻Ⅶ章に入る。これでようやく神智学の世界観に基づいた『シークレット・ドクトリン』の解説が一通り終わる。しかしこれまでの解説は、あくまでも神智学の形式に沿ったもので、竹下氏の本意ではない。したがって、後で修正をしながら、本当はこう解釈しないといけないということをもう一度説明することになる。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 「フトマニ図」のこと知りた〜い!と思って、
    久しぶりに宗教講座を見ましたが、
    実は、今の世界のありさまがよおくわかる、
    まさに今、聞くべきお話でした。
    見て、良かった! (ぴょんぴょん)
  • スタンザの半分は間違っているということですが、そのことを踏まえても、竹下先生は私たちに凄く重要なことを教えてくれています!本当に信じられないくらいです。この地球の人類の根源的なことを・・。ありがとうございます。 (芋子)
  • 聖職者のいう「神聖」とは、一般人の「変態」を意味するんですね。

    難解なシークレット・ドクトリンのスタンザ。
    神智学の解釈による解説なので、
    カニ風味のカニカマで、とりあえずカニっぽいものを食べておいて、
    いずれ本物のカニを食べれるみたいな感じでしょうか。
    (何を言ってるんだか) (まゆ)
  • 地球の男性の多くの人が男尊女卑で、女性たちを性的にスポイルしているのは、ハイアラーキーの思想が原因になっているように思いました。
    女性たちが本当に酷いことをされている記事を読むと、どうしてこんなに酷いことができるんだろうと、辛い気持ちになります。
    しかしこの講座で、男性たちもハイアラーキーの思想に(呪いに)深いところでスポイルされているのだと思いました。宗教の影響もあると思いますが・・・。
    人間は、こういう悪い影響から、スッキリ、キッパリと解放されたいものです!もうじき? (匿名)
  • フトマニ図の構造に則った1967年〜2007年までの地球ハイアラーキーの役職者一覧が明かされました。(中略)光線構造と12星座の対応表から、エネルギーが四角形を通して伝導されるという辺りが、個人的に大変興味深かったです。人間社会に例えるならば、国家予算の分配ルート的なものかと思えますが、この辺りのことをもっとよく知りたいと思いました。
    北欧神話の神々が出てきましたが、こうやって天界における役職と権力闘争を背景に見ると、神話もより理解しやすくなりますね。現在の世界で尊敬されている歴史上の著名人達がますます信用できなくなりました。 (coco)

【映像配信】宗教学講座 中級コース 第49回 シークレット・ドクトリン(スタンザⅥ:後半)

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【今回のみどころポイント!】

  • 今回は悪の根源と現在の地球の混乱に関わるスタンザの解説です。とどのつまり、ハイアラーキの「性行為=堕落」とする思想が元凶です。この思想のため、人間への転生命令を拒否する者たちが現れたり、命令に従う者たちと宇宙戦争したり...。随分と利己的です! (ともパパ)

  • 今週の サ◯エさんは〜 余談は〜!? 現代の同性愛をはじめとする問題について、人々が本質を知らず、いかに異常な考え方に流されてしまっているかを語ります。また、王道である「愛と幸せを拡大する」生き方の話も必聴♪ (るぱぱ)

【映像の概要】

今回解説するⅥ章は非常に重要である。ブラヴァッキーもこの著作の中で言及しているように、いわゆる悪の根源がこれらのスタンザの中で語られているのである。サタンあるいはルシファーについて、様々な伝承が伝えられている。しかし、本当のところはよくわからない。実はそこの核心に迫るスタンザが今回解説するものである。ブラヴァッキーが間違った註釈を付け加えているため矛盾が生じてくるが、これまで通り、あくまでも神智学の解釈に沿った形で解説していく。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • フトマニ図の構造に則った1967年〜2007年までの地球ハイアラーキーの役職者一覧が明かされました。(中略)光線構造と12星座の対応表から、エネルギーが四角形を通して伝導されるという辺りが、個人的に大変興味深かったです。人間社会に例えるならば、国家予算の分配ルート的なものかと思えますが、この辺りのことをもっとよく知りたいと思いました。
    北欧神話の神々が出てきましたが、こうやって天界における役職と権力闘争を背景に見ると、神話もより理解しやすくなりますね。現在の世界で尊敬されている歴史上の著名人達がますます信用できなくなりました。 (coco)
  • 「そんなの信じられな~い」とか「ええ~、そんなこと信じてるの~」
    会話でよく言われる言葉です。

    なんで二通りしかないの?とよく思います。
    わからなかったら保留にしておくとか、でたらめな話でも、
    何でこんな嘘が広まっているのか?
    いろいろ考えようがあると思います。

    洗脳を解くための、宇宙人のための宗教講座。
    宇宙人、ちゃんとメモって。 (まゆ)
  • 自分がわからない情報は保留にしておけばいいとのこと。ピュロンが言うように、判断停止(エポケー)は心の平安のためにも重要です。 (Noriaki)
  • 素晴らしい講義をありがとうございました。この世で飢える人が一人もいない世界が早くくるといいなぁと思いました。今のこの世界ではまだ善悪が逆転した世界ですが、いずれはヤマ.ニヤマを規範とした本来の統治が現れる予感がいたします。令和の新時代に現れた れいわ新選組.山本太郎議員のご活躍を祈っております。 (nakamiti)
  • 39回から興味をもって聴いています!
    まだ映像の前に座って聴講していないのが残念で、これは超面白そう、もう一度聴き直さねばと思いつつ、前へ進んでいたところ、、、1時間15分くらいから、わ〜すごい、の分かり易いお話になりました。
    「では支配層がすることは何か?」に対する答えがこんな形で身に沁みたのは初めてでしたので、今苦しんでいる息子を呼んで、語ることにしました。 (annie)

【映像配信】宗教学講座 中級コース 第48回 シークレット・ドクトリン(スタンザⅥ:前半)

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【今回のみどころポイント!】

  • 今回のスタンザを理解するためには「七つの進化系」の概念が必要となります。生命が進化するために必要な宇宙周期だと思うのですが、ハイアラーキーにとっては、なんと「そのオーラの圏外に出ることはできない」奴隷的統治システムを象徴するもののようです! (ともパパ)

  • 「誤りだとわかっている神智学の解釈の上でスタンザを読んでいく理由はなぜか?」というテーマから始まる最初の約25分の余談は必見です!人が各自異なる信念を持っている中で、対立の姿勢では理解してもらえない。ではどうすれば?の答えがここにあります。 (るぱぱ)

【映像の概要】

前回まででアストラル界までの宇宙の創造が終わり、今回からいよいよ物質界の創造を始めるというところに来ている。解釈が一番難しく、何を言ってるかわからないところはもう既に通り過ぎたが、今回解説するスタンザは、「七つの進化系」という神智学独自の概念を知らないと全く理解できないものである。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • ハイアラーキーの覚者たちは自ら体現していないことを説明していたとのこと。説明するだけなら、記憶があればできますが、空しくなるでしょうね。 (Noriaki)
  • 素晴らしい講義をありがとうございました。この世で飢える人が一人もいない世界が早くくるといいなぁと思いました。今のこの世界ではまだ善悪が逆転した世界ですが、いずれはヤマ.ニヤマを規範とした本来の統治が現れる予感がいたします。令和の新時代に現れた れいわ新選組.山本太郎議員のご活躍を祈っております。 (nakamiti)
  • 39回から興味をもって聴いています! まだ映像の前に座って聴講していないのが残念で、これは超面白そう、もう一度聴き直さねばと思いつつ、前へ進んでいたところ、、、1時間15分くらいから、わ〜すごい、の分かり易いお話になりました。 「では支配層がすることは何か?」に対する答えがこんな形で身に沁みたのは初めてでしたので、今苦しんでいる息子を呼んで、語ることにしました。 (annie)
  • お話しを伺いながら、心の中でずっと頷いていました。 やっぱり人間なんだと思います。人間が根本的に深いレベルから 変わらないと、どうしようもないです。 その意味で、山本太郎議員が人々に及ぼす影響に期待しています! 竹下先生、ありがとうございます。 (お芋)
  • 感想がまとめられないくらい聴きどころ満載の素晴らしい講義でした。 中級はちょっと…と思っていた方も、前半を見ていない方も、 絶対聴いた方がいい内容です! ここ数日心身が不安定で辛かったのですが、 生き方の方向性を再度示していただいた感じで、少ししゃきっとしてきました。 お金もないし体力もない…非力な自分ですが、 「自分が幸せになる」ということについては 日々シャンティ・フーラで知恵を磨いているので、 できそう?いや、できると思いました。 それがひいては社会貢献にもつながるわけですからね。 親からの幼少期のトラウマなど、まだ浮上してきていますが、 知恵を頼りに自分を見つめて癒していくことも、 自らの幸せにつながるとても大事なことなんだな、と改めて思いました。 (いちろう)

【映像配信】宗教学講座 中級コース 第47回 シークレット・ドクトリン(スタンザⅤ)

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【今回のみどころポイント!】

  • 今回の解説で、神智学徒たちがスタンザを理解することができなかったのは、こういうことだったのか~と納得できます。あべぴょんのことを私たちが理解できない理由も察しがつきました。これぢや。神智学徒だけでなく、みんなが理解できない~ (ミルキーユ)

  • 今回は、カバラの生命の樹を意識した宇宙創造の描写が登場します。神秘思想の根っこは同じなんですね。それにしてもフトマニの神々がその役職に就くということは、コーザル体が占める界層とも密接に関係していたとは! これぞまさしく秩序だ!と感動しました。 (ともパパ)

【映像の概要】

スタンザⅤでは、ハイアラーキーの主要なメンバー、フトマニで表される組織のメンバーが、どのように高次の界層から下の界層に降りて行くのか、その様子が描かれている。そして、それぞれの界層の宇宙をどのように創造していくのか、その様子についても描かれている。今回は物質界に至るまでの中間の界層、アートマ界からアストラル界までの宇宙創造の様子について解説する。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 素晴らしい講義をありがとうございました。この世で飢える人が一人もいない世界が早くくるといいなぁと思いました。今のこの世界ではまだ善悪が逆転した世界ですが、いずれはヤマ・ニヤマを規範とした本来の統治が現れる予感がいたします。令和の新時代に現れた れいわ新選組・山本太郎議員のご活躍を祈っております。 (nakamiti)
  • 39回から興味をもって聴いています! まだ映像の前に座って聴講していないのが残念で、これは超面白そう、もう一度聴き直さねばと思いつつ、前へ進んでいたところ、、、1時間15分くらいから、わ〜すごい、の分かり易いお話になりました。 「では支配層がすることは何か?」に対する答えがこんな形で身に沁みたのは初めてでしたので、今苦しんでいる息子を呼んで、語ることにしました。 (annie)
  • お話しを伺いながら、心の中でずっと頷いていました。 やっぱり人間なんだと思います。人間が根本的に深いレベルから 変わらないと、どうしようもないです。 その意味で、山本太郎議員が人々に及ぼす影響に期待しています! 竹下先生、ありがとうございます。 (お芋)
  • 役職に就いている人は人民の模範でないといけないとのこと。それに反する者は厳しく罰せられて当然だと思います。 (Noriaki)
  • 感想がまとめられないくらい聴きどころ満載の素晴らしい講義でした。 中級はちょっと…と思っていた方も、前半を見ていない方も、 絶対聴いた方がいい内容です!

    ここ数日心身が不安定で辛かったのですが、 生き方の方向性を再度示していただいた感じで、少ししゃきっとしてきました。

    お金もないし体力もない…非力な自分ですが、 「自分が幸せになる」ということについては 日々シャンティ・フーラで知恵を磨いているので、 できそう?いや、できると思いました。 それがひいては社会貢献にもつながるわけですからね。

    親からの幼少期のトラウマなど、まだ浮上してきていますが、 知恵を頼りに自分を見つめて癒していくことも、 自らの幸せにつながるとても大事なことなんだな、と改めて思いました。 (いちろう)

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