シャンティ・フーラのブログ

アーカイブ: 神棚祭

今年も神棚祭を執り行いました!

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

シャンティ・フーラでは毎期決算後に「神棚祭」を行っています。

つい先日行った神棚祭の様子を、今年も紹介します。

神棚祭

神棚祭とは、
『毎日お守り頂いている神さまに感謝を申し上げ、またご加護頂けるようにお願いするお祭り(引用:出雲大社紫野教会)』です。

神主さんによって邪が払われます。
そのあとお供え物を捧げ、祝詞があげられます。

それから、社員全員が玉串拝礼を行います。

竹下氏とパータさんによる玉串拝礼

るぱぱさんとミルキーユさんによる玉串拝礼

お祭りの後

竹下家のおふたりもしっかり参加しています!
時事ブログに驚かれた方もおられると思いますが、心配なさらないでくださいね。

社殿への参拝

神棚祭の後は、社員だけで社屋近くの社殿へ参ります。
木に囲まれた社殿 。とても気持ちがよい場所です。

ここではるぱぱさんが代表して、決算報告と日頃の感謝の言葉を読み上げます。

(この写真は去年撮影のもの)

1年に1回、社員全員が集まって、神様にお礼をお伝えする大切なイベント。
今年も無事に神棚祭が終わりました。

神様が見守ってくださっていることに感謝し、自分の心を見つめながら、よい仕事をしていきたいです。

ご愛顧いただきありがとうございます!

とても大変な世の中ですが、
シャンティ・フーラはたくさんのお客様に支えられ、おかげさまで8期目に入りました。

ありとあらゆる商品販売サイトや情報サービスがある中で、
シャンティ・フーラの商品をご愛顧くださることに感謝しております。

良い商品・サービスを生み出し、お客様に喜んでいただき、得られた利益は時事ブログなどの活動を通して、社会に還元できるような会社でありたいと願っています。
今後も変わらずご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

最後に、事業の運営に欠かすことのできない、
取引先の皆様、
翻訳・編集チームを含む時事ブログ関係者の皆様、
貴重な情報提供をしてくださる皆様、
様々な業務を手伝ってくださる皆様、
上映会主催者の皆様。
社員一同、深く感謝しております。

今後ともよろしくお願いいたします。

今年は立春に、神棚祭!

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

シャンティ・フーラでは毎期決算後に「神棚祭」を行っています。

今年も、神棚祭の様子を紹介します。

神棚祭

神棚祭とは、
『毎日お守り頂いている神さまに感謝を申し上げ、またご加護頂けるようにお願いするお祭り(引用:出雲大社紫野教会)』です。

神主さんによって邪が払われます。
そのあとお供え物を捧げ、祝詞があげられます。
その後、社員全員が玉串拝礼を行います。

今年は、偶然に立春の日に執り行いました。

神主さんより
「現在(2月4日14時すぎ)は、節分(いわゆる大晦日)。1年の締めくくりのこのときに事業報告を行えたこと。そしてこの数時間後(節入りの時刻は、2月4日18時3分)に、立春を迎える。立春大吉と言われる大変良い日にお祭りできたこともよかったです。」と教えていただきました。

神主さん

毎年お祭りをお願いしているのは、福富町の宮崎神社の神主さん!

写真掲載の許可をいただいております。

なんと、神主さんはYouTuberでもあるのです! 動画編集もお上手。

社殿への参拝

神棚祭の後は、社員だけで社屋近くの社殿へ参ります。

ここではるぱぱさんが代表して、決算報告と日頃の感謝の言葉を読み上げます。

“神様に見守られている安心感”の中で仕事ができています。
今年も全員揃って参拝できたことに感謝です。

ご愛顧いただきありがとうございます!

おかげさまで、シャンティ・フーラは7期目に入りました。

現在は、消費が冷え込んでいることを実感していますが、同時に、たくさんのお客様に支えられていることもヒシヒシと感じます。

皆様のおかげで、時事ブログの完全独立運営、新しい映像配信の公開、新商品の開発などを安定して行えます。誠にありがとうございます。

そして、事業の運営に欠かすことのできない、
取引先の皆様、
翻訳・編集チームを含む時事ブログ関係者の皆様、
貴重な情報提供をしてくださる皆様、
様々な業務を手伝ってくださる皆様、
上映会主催者の皆様。
社員一同、深く感謝しております。

今後もご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

決算と神棚祭

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

シャンティ・フーラでは、決算が終わるたびに
「神棚祭」を行っています。

今回は、神棚祭の様子を紹介します。

神棚祭

神主さんに社屋へお越しいただき、1年に1回 神棚祭を執り行います。

神棚祭とは、
『毎日お守り頂いている神さまに感謝を申し上げ、またご加護頂けるようにお願いするお祭り(引用:出雲大社紫野教会)』です。

神主さんによって邪が払われます。
そのあとお供え物を捧げ、祝詞があげられます。

その後、社員一人ひとりが玉串拝礼を行います。

神主さんから「このときに神様と繋がるので、仕事の決意表明を行ったり、祈りを捧げるとよい」と教えてもらいました。

神棚祭を行うと、社屋の中がスッキリするような気がします。

社殿への参拝

神棚祭の後は、社員だけで、社屋の近くにある社殿へ参ります。

ここではるぱぱさんが代表して、決算報告と日頃の感謝の言葉を読み上げます。

“神様に見守られている安心感”の中で仕事をしています。
1年に1回、社員全員で日頃のお礼を伝える機会で、大切な行事になっています。

ご愛顧いただきありがとうございます!

おかげさまで、シャンティ・フーラは6期目に突入しました。

たくさんのお客様にささえられているおかげです。
社員一同、深く感謝しております。

そして、事業の運営に欠かすことのできない、
取引先の皆様、
時事ブログ関係者様、翻訳・編集チームの皆様、
様々な業務を手伝ってくださる皆様、
上映会主催者の皆様、誠にありがとうございます。

今後も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。