Q&Aコーナー(質問と答え)

これまでに寄せられた質問と回答をまとめました。
次の分類から、Q&Aを見たいものをクリックしてください。

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最後の審判

魂の消滅の2つの区別:モナドとジーヴァ

質問

過去に配信された講義の中で「シリウスシステムにモナドがある人は(魂が消されていないので)大丈夫」とおしゃっていたと記憶していましたが、この回では「魂が消された人の中でも比較的マシな人はシリウスシステムにモナドがあり人間からやり直せる」というような内容のお話があって、シリウスシステムにモナドがある人でも魂がない人が存在するということが新たに分かり、状況が刻々と変わっているのだなぁと思いました。

回答

“魂が消える”という場合、2つの区別があります。魂(モナド)と魂(ジーヴァ)です。
ジーヴァよりもモナドの方が、高い界層にあります。なので、ジーヴァが消滅していても、まだモナドが残っている人がいて、こちらの方が地球上では今の所、圧倒的に多いと思います。このタイプの人は、もう一度膨大な時間をかけて進化をやり直すことになります。
モナドが消えてしまった人の場合は、最終的なもので肉体の死と共に完全消滅します。現在、魂のレベルの審判は、ほとんど終わっており、今は肉体レベルの裁きになっていますが、肉体レベルで波動が動物システム以下に転落している人の場合、すでに魂(ジーヴァ)はありません。このタイプの人は、肉体レベルの裁きが進行する過程で、魂(モナド)も消滅する可能性があります。

回答日: 2018年01月10日

闇の人間がどのようにして生まれたのか?

質問

闇の組織の13人(霊体)の様な、0.0000%の善の要素も無い ような存在は、どのようにしてこの様になったんですか?
私達人間も、鉱物界、植物界、動物界、を経験して人間界に生まれて来るわけですが 、動物界から人間界に生まれて来る時に、動物界でのカルマを引き継いで、生まれて来るのですか?
それとも、カルマの何も無い真っ新の状態で生まれて来るのですか?

回答

善の要素が0%の人間は存在しません。闇の組織の人間は特に肉体次元では非の打ち所が無いほどの聖人を演じることが出来ます。
彼らが、このような深い闇に落ちたのには理由があります。人間として最初に地球上に転生に入る前、彼らの多くは月で動物としての転生を経験していたのですが、その時人間のペットとして虐待を受けていたのです。なかでも飼い主からの性的虐待(獣姦)はひどい影響を彼らに与えました。現在、人類が行っている動物虐待は、後に彼らが人間になった際に、大きな影響を与えるのです。

回答日: 2015年12月29日

魂がないのに人間が産まれるのはなぜか

質問

魂がないのに産まれて来る子供がいるということですが、魂が滅ぼされたら、次の転生はないと竹下先生は言われていると理解していました。
魂がないのに、人間に産まれることが出来るのは、なぜでしょうか?

回答

クローンで人間を複製できますが、このような存在には魂がありません。しかし、このクローン人間にある存在がウォーク・インすると、魂が入ったことになります。魂が滅ぼされた人間は、クローン人間と同様の存在で、次の転生はありません。しかし、その人に別の存在が侵入し、その肉体を占有するようになることは現在かなり多く起こっています。政治など要職にある人物の場合にとくに多く見られます。

回答日: 2015年12月29日

天界通信・地球史シリーズの中断と読者による妨害

質問

天界通信の地球史シリーズが、一回目以降更新のないのが気になっています。なにか事情が変わってしまったのでしょうか?

回答

事情は何も変わっていないのですが、一番困っているのは、通信を受け取る池田恵さんだと思います。
妨害が入り、ニセ者が次々に割り込んでくるのです。私は妨害しているのが誰かを知っているのですが、妨害をしている者は、そのカルマによって、いずれ精神が破綻します。残念なことに、妨害している人物は主にシャンティ・フーラの読者です。
今回の件で、本当の通信を受け取るのが、いかに難しいことかがわかると思います。チャネリングで受け取っている通信は、そのほとんどがニセ者からのものなのです。

回答日: 2016年01月21日

なぜ多くが魂が残っている読者に、通信を妨害する者がいるのか

質問

(通信の)妨害をするのは、まだ魂の生き残っている宇宙人や神霊などの、地球に転生していない霊的存在だと思っていましたが、シャンティ・フーラの読者が主だとは驚きました。
シャンティ・フーラの読者の方々の、シリウスシステムにモナドが残っている確立は比較的高いものだと思っています。
しかし、嫉妬心や野心などの高さゆえに、妨害をする者がいるということは、結審に合格した人物であってもそのような行為に及んでしまうということでしょうか?
霊的な世界で行われることだと思うので、肉体以上の身体を保有している者が妨害しているということなら、せっかくシリウスシステムに生き残っているモナドが、自分の行為によって落ちてしまう可能性が非常に高いはずです。

回答

いえ、妨害をしている人たちは、すでに魂がない者がほとんどです。従って幽体・原因体は残っていないのですが、五大元素で作られている身体のエーテルダブル、マヤ・ヴィルーパ、肉体が残っており、主に、エーテルダブルかマヤ・ヴィルーパで妨害をしています。
地球上のほとんどの人々は、エーテルダブルの意識ですら繋がっておらず、肉体レベルの心とも言えるマヤ・ヴィルーパですら自分が何をしているのかという自覚がありません。
無自覚なままに、心のレベルで悪事をなし、滅びてゆくのです。他人に対してはもちろん自分にまでもウソをつきつづけることで、自身の心ですら自覚をなくしてしまっているのが大半の地球人なのです。

回答日: 2016年01月21日

宇宙周期2兆年の意味

質問

宗教学講座第48回では、「現在シリウスシステムが始まってから150億年経過した」ということでした。
スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文13では、「宇宙周期は1回を2兆年とし、この度の改革は2兆年の半分の1兆年にあわせて準備が進められてきました。今丁度2兆年目の折り返し地点にあたり・・・」 とのことでした。

講座の「150億年」はあくまでシリウスシステムの周期に限定したお話で、 通信文の「宇宙周期」は、 シリウスシステムを含む、全システムを含んだ宇宙の周期を意味しますか?

回答

そうです。宇宙周期が2兆年であることは、ヒメミコ様の通信文以前に私が講話の中で、すでに指摘しています。

回答日: 2016年03月07日

闇の側の人間は悪を為している自覚があるのか?

質問

普通の人から見たら立派な犯罪行為と思う事を延々とやり続けて、何の良心の呵責も覚えない。このような人達は、自分が闇に属していることを自覚していなくて、むしろ正しいと思っているのでしょうか?
闇側の人、あるいはそれに属している人は、自分が闇とはまったく思わないのでしょうか?

回答

いくつかのケースがあります。まず自分達がはっきりと闇に属することを自覚している場合です。これは、闇の組織の上層部に多いです。闇の組織の下層の者は、自分が光に属していると思っている者も多くいます。イルミナティの第3階級以下では、酷い拷問を行なっていても、それは、当人が霊智(グノーシス)を得るのに必要な試練だと捉えており、悪と認識していません。また、“相対的な光”の組織の側の者は、自分たちが“大計画”に従っており、3.11等の犯罪行為や、戦争(第3次大戦)に導くことなどを神の意志と捉え、自分たちは神から与えられた使命を遂行している“光の天使”だと思っています。こうした者たちは改心しない限り、すべて滅されます。

回答日: 2016年03月26日

魂が消え、今後復活することが無いというのは本当か?

質問

魂が消えるとのことですが疑念があります。今後復活することがないというチャネリング(編注:竹下氏の発言を指しての表現)の発表が良く理解できません。未来は未確定という話もありますので、あるとき復活もあるのではないでしょうか?

未来は未確定だが、これ以上この宇宙に残せないと判断した人間、霊、神の記憶を分解し再結合することを無くす。刑罰、裁きを無期限に与えるという表現が適正ではないでしょうか。

回答

“魂が消える”ことに関しては、これまでの宗教的概念と異なるので疑問はもっともだと思います。私も以前は魂が消えるとは考えたこともありませんでしたが、天界の改革の中で、このような事が起こり得ることを知りました。ですから、これはチャネリング情報ではありません。
魂は確定した用語ではなく、どのような意味で使われているかは人それぞれです。魂を自己(プルシャ)とするのが自然かも知れませんが、神智学では、ジーヴァ(ハイアーセルフ)としているように思え、チャネリング情報ではコーザル体を含めたものとしても使うようです。
宗教講座では、その時々で自己(プルシャ)とする場合もモナドとする場合も、あるいはジーヴァ(ハイアーセルフ)とする場合もあり、さらにはコーザル体を含めたものとする場合もあります。
さて、いずれの場合にせよ、魂が消滅するというケースはあるようです。
私は、ただこれまでの経過で起こった事柄、そして恐らく将来起こるであろう予想を語っているだけですが、自己(プルシャ)を含め、すべてが完全に消滅する場合があるようです。(仏教の涅槃の概念)
これまで何度も調べなおすのですが、結果は同じです。コブラがモナドを残して、魂が消滅するケースについて語っていますがこれは真実です。多くの人々の場合は、このケースになるのではないかと予想しています。
しかし、凶悪な者は、自己(プルシャ)もモナドも含め全て消滅するでしょう。
私も誤りをおかす場合がありますので、私たちの宇宙では完全消滅しても、別の宇宙あるいは外宇宙で、何らかの存在が残っているのではないかと何度も調べるのですが、今のところ完全消滅するとしか考えられないのです。
もしも何らかの誤り、あるいは新たな見解が出てくれば、訂正します。

回答日: 2016年04月21日

1000人に1人しか魂が残らない…とはNWOと発想が似ているのでは?

質問

1000人中1人しか魂が残らないということですが、NWOのような未来になってしまうのではという不安があります。どちらも、「光と闇どちらも数パーセントだけ残す」という発想が似ていると思い、野心の違いだけなのかどうかわかりませんでした。

1000人全員、人類も宇宙の全存在も改心させて、ヤマ・ニヤマを守れるようにして残すという発想が善の可能性はないでしょうか?

回答

どのような表現をしても必ず誤解をする人がいますので、私自身はあまり気にしていないのですが、誤解が他の人の誤解を生むといけないので、少しだけ説明します。
まず、“光と闇どちらも数パーセントだけ残す”というのは誰が言っているのでしょうか? 事実は“地球上の人類はあまりにも闇が深くヤマ・ニヤマの基準で裁くと、1000人に1人しか魂が残らないだろう”という予想です。そして現在その予想はほぼ現実となっています。ただ地球上の魂は若く、魂はすでに1000人中999人が消滅しているけれども、モナドは残っている人が多いです。シャンティ・フーラの読者の方は幸いにも魂が残っている人の割合が非常に高いのは喜ばしいことだと思っています。
モナドが残っていて、魂(ハイアーセルフ)が消滅している人は、もう一度ゼロからのやりなおしになります。これはコブラの言っている通りです。地球人の場合、ほとんどの人がこのケースでしょう。

回答日: 2016年04月21日

アーナンダ・メイエー・マーほかインドの聖者の現在

質問

宗教学講座 初級コース 第277回 神智学(進化段階と光線構造)を真似してアーナンダ・メイエー・マーの現在の進化段階を日付を入れずに測定しましたが、考えられない数字が出ます。現在のアーナンダ・メイエー・マーの正しい進化段階を教えてください

回答

特定の人物の現在の進化段階などは基本的にお答えできません。しかし、インドの聖者に関しては、他で話す機会もないので、ここで一括してお話します。
インドの聖者で、現在でも魂が残っているものは、ほとんどいません。アーナンダ・メイエ・マーと彼女を紹介したパラマハンサ・ヨガナンダも魂は消えています。パラマハンサ・ヨガナンダはマハー・アヴァター・ババジの系列の弟子ですが、マハー・アヴァター・ババジとその弟子の一団はすべて消えました。私は高次元でマハー・アヴァター・ババジに会っていたので彼の消滅は残念です。ただ、彼の場合サナト・クマーラとは異なりモナドまで滅ぼされたわけではないので、もう一度ゼロから再出発となります。ラマナ・マハリシやラーマクリシュナも消滅してしまいました。マイトレーヤの関係者は全滅といってよいでしょう。当然J・クリシュナムルティも消滅しています。
私が知る限り、インドの聖者で現在も魂が残っている本物の聖者は二人だけです。一人は天界の秩序8で紹介したラーマリンガ・スワーミハルで、もう一人は「魂の科学」(たま出版)の聖者のスワミ・ヨーゲシヴァラナンダです。スワミ・ヨーゲシヴァラナンダの師であるガンゴトリの聖者(P61)が、私の天界の学校の生徒であったことが幸いしたようです。彼らによって、天界の学校で教えられている本当の宗教の知識が、地上にもたらされました。神智学は、天界の学校で教えられている本当の知識を大きくゆがめたものなのです。ようやくこの知識を地上に降ろす準備が出来たということなのです。

回答日: 2016年08月08日

「魂がない」ことの正確な意味

質問

人間の場合「魂がない」ということは、幽体・原因体がないということだと理解しています。

回答

2016年1月22日の時事ブログで紹介した“太陽系の7界と49亜界”の図を参考にして下さい。魂と言う場合、神智学ではモナドのことであったり、メンタル界にあるエゴ(ハイアーセルフ)であったりします。宗教学講座では、エゴ(ハイアーセルフ)は、ジーヴァ(個我)と表現しています。ところが神智学が光線構造において魂と言う場合、これはアンタカラーナ(内的心理器官)のことであり、原因体と幽体を合わせた身体の心理器官で、具体的には チッタ(心素)、アハンカーラ(我執)、ブッディ(理智)、マナス(意思)の4つの器官の総称です。
また、伝統的なインド哲学の場合の魂は、図の範囲の外にあり、自己を意味します。このように単に魂と言うと、何を意味するのかが、文脈によって異なるのです。“魂が消滅した”と私が言う場合は、ジーヴァ(個我)のことを意味します。ジーヴァ(個我)が消滅すると、同時に原因体と幽体も消えます。しかし、広義の肉体(エーテルダブル、プラズマ体、肉体)は残ります。またモナドまで消滅する者もいます。モナドが残っている者は、もう一度ゼロからの再出発になりますが、モナドが消えたものは完全消滅です。

回答日: 2016年11月03日

「心の綺麗なB層」がなぜ滅ぼされるのか?

質問

宗教学講座 初級コース 第283回 神智学(太陽ロゴス:前半) の前半で先生は、「最終的に地底人も最低人も殆ど滅ぼされる」、「本当に真理に目覚めた一握りの人だけが生き残る」と仰っています。

先生が仰っている最低人(B層)でも心が綺麗な人は沢山いると思うのですが、その辺りはいかがお考えでしょうか?一口にB層と言っても色々な人がいると思います。自分でよく調べもせず否定ばかりしている人もいれば、生活に追われ世間のことに関心を持てない人(あるいは3S政策にやられてしまった今の若者のような人)、真実を知る術を持たない人(情報源が大手メディアだけの人)など様々です。そのような人達が、真実を明らかにしようとしている人達の足を引っ張っていることは確かだと思うのですが、「滅ぼされるに値する罪」ではないと思うのですがいかがでしょうか?

最終的に大部分は滅ぼされるということは、表向きはどうあれ、そのような人達の内面は「滅ぼされたほうが良いほど醜い(傾向にある)」のでしょうか?

回答

心の綺麗な人は例外なく大丈夫です。質問の心の綺麗なB層とは、魂の残っている1000人に1人の中の55%である、3次元の波動の人たちです。良識があり、社会的地位と知名度が高い知識人の中にも、この“心の綺麗なB層”がけっこういます。
このタイプの特徴は公的な見解を重視するため、いわゆるUFO・宇宙人・フリーエネルギー等は論外です。こういう人たちは地球ではなく、彼らの振動数に合った別の惑星が用意されています。

回答日: 2016年11月07日

幽体や原因体が悪をなしている場合、肉体との関係は?

質問

自分の幽体や原因体が悪をなしており、肉体の自分はそうではないというのはありえないように思うのですが。

回答

幽体、あるいは原因体は凶悪で悪魔崇拝者でありながら、肉体レベルではたいへん善良な人をいくらでも知っているので注意が必要です。いわゆる、宗教家の中に、このタイプは多いです。

回答日: 2017年03月16日

うつ病の人と天の裁き

質問

記事のコメントでうつ病の人が天罰だというのは恐ろしい考えだと思います。

回答

4月11日のコメントで“現在うつ病だと考えられている人の中で、実は天の裁きが原因である者”とあるように「うつ病の中には、天の裁きが原因の者がいる。」と言っているわけで「うつ病の人=天罰で裁かれた者」の意ではありません。天の裁きとは別の原因でうつ病になっている者がいるのは明白です。
4月2日にも、うつ病の記事を取り上げましたが、コメントの冒頭で“様々な原因が考えられると思いますが、おそらく最大のものは天の裁き”と書いているように、全員のうつ病患者が裁かれた結果だとはみなしていません。

回答日: 2017年04月14日

魂が消滅した者がチャクラ感覚を磨くことは可能か?

質問

東洋医学セミナー初級を受講しております。魂の無い者でも、体表以外のチャクラの感覚を得ることができるのでしょうか?

回答

魂が無い者の場合、体外と体表のチャクラはわかると思いますが、神経叢と脊髄のチャクラは、わからないのではないかと思います。

回答日: 2017年05月02日

双子の魂のうち、片方の魂が消滅した場合の影響

質問

双子の魂の、片方の魂がなくなった場合、もう片方にその影響はないのでしょうか?

回答

影響はかなり大きいのではないかと思います。ですが、それが肯定的なものか否定的なものかは、それぞれの場合によると思います。

回答日: 2017年05月14日

魂が消滅した者のチャクラ

質問

魂が消滅した者でも、チャクラは存在するのでしょうか?

回答

魂(モナド)が消滅した者の場合、エーテル体以上の身体が消えていますので、体表・神経叢・脊髄のチャクラはありません。しかし、エーテルダブルが残っている人の場合は、体外のチャクラがまだ機能しています。さらに、エーテルダブルを滅ぼされている者でも体外の下位のチャクラがまだ機能しているので、ある意味では調べられるのです。しかし、きわめて性質の悪い霊能者の場合、体外のチャクラもすべてを滅ぼされていて、このような者は、一切の霊能力が使えないようにしています。さらに物理的次元で悪をなせば処刑します。肉体の死です。

以上の説明でわかるように、魂(モナド)が滅ぼされていて、死と共に無の中に消えてしまうものでも、体外離脱(エーテルダブル離脱)が出来るのです。本人は幽体離脱と思っているのですが…。

回答日: 2013年09月22日

魂の消滅した人の波動測定結果は正しいのか?

質問

魂の無い人間が、ブッディを使ってモナドの存在システム等を調べられるのでしょうか?また、調べた結果は正しいのでしょうか?

回答

恐らく調べられないだろうと思います。
しかし、調べられない場合、魂を失っているのか、東洋医学セミナーで教えている技術が身についていないのかのどちらかなので、魂が残っている人でも必要な能力を開発しなければ調べられません。
従って、魂がないか能力を持っていない人が調べた結果が正しいということはありません。

回答日: 2013年06月24日

魂の消滅した者によるガヤトリー・マントラの祈りの効果

質問

ガヤトリー・マントラやガヤトリー・マントラを使った祈りを、魂を失った者が使っても効果はあるのでしょうか?

回答

ガヤトリー・マントラやガヤトリー・マントラを使った祈りを、魂を失った者が使った場合でも、肉体のレベルで効果があります。
従って、祈った方が良いのです。
地球上の多くの人々は、現世利益を求めて祈ることがほとんどなので、この手の祈りは魂を失っていても効果があるのです。
しかし、幽体や原因体に関係してくるものや、来世にかかわる部分は、まったく何の意味もありません。

2017/5/2 追記: 「カルマ軽減の祈り」や教育プログラムの徳目を引き上げる祈りは、魂がすでに無い人も肉体レベルで作用するので、これらの方法は有効です。

回答日: 2013年04月14日

魂の消滅した人も夢を見るのか?

質問

魂が消滅している人も夢を見ることはありますか?

回答

夢は、肉体の脳が作り出すものなので、魂を失っている人も夢は見るでしょう。
幽体が肉体を離れ、別の次元の体験をおぼえている人もいますが、ほとんどの人は夢との区別がつかないでしょう。
従って、夢は魂のあるなしの判別には使えません。

回答日: 2013年06月26日

魂の消滅した人がブラフマンを悟れるか?

質問

熟睡中に、ブラフマンの意識の階層に行っているとのことですが、1000人中999人の魂を失った人達は、ブラフマンを悟ったりすることはもうないのでしょうか?

回答

私の講義では、アートマンとブラフマンを別のものと捉えていますので、熟睡中の意識はアートマンです。
魂がない人の場合、アートマンやブラフマンを悟るということは、ないでしょう。悟りにはメンタル体が働いていなければならないからです。

現在、魂の残っている人は、1000人中1人の割合なのですが、シャンティ・フーラの会員の方のかなりの割合の方が魂が残っています。実のところ驚くべき割合です。私の講義を正しく理解して下さっている方は、私が何を講義していても、実のところ心の平安が世界の平和に直ちに結び付くのだと言うことを教えていることに気づいています。この世界を混乱に陥れている人たちは、皆共通して恐怖から行動しており、内なる恐怖から目を逸らすために、世界を支配、征服しようとします。自分の恐怖を征服すること、すなわち平安を手にすることが先であることがわからないのです。このような人々が滅ぼされたわけです。

回答日: 2013年02月21日

魂が消滅しても復活はあるのか?

質問

「カルマ軽減の祈り」や、「ガヤトリー・マントラ」、「除霊と浄化の祈り」を行えば、既に魂が消滅してしまった者でも自分の幽体や霊体を取り戻す事はできるのでしょうか?

回答

出来ないです。ただすでに魂を失った人にただ1つ希望があるとすれば、私が見落している何かがあるかも知れないことです。

回答日: 2013年06月04日

審判終了後でも救われるのか?

質問

今からでも熱心にマントラを唱え、霊律に沿った生き方をすれば、救われるのでしょうか?

回答

最後の審判は、事実上ほとんど終わってしまいました。現在はその当落線上にいるごく僅かの人々だけが対象になっているようです。従って、すでに魂を失った者が、どんなにマントラを唱え、霊律に沿った生き方をしても、“救い”という本来の意味では、救われることはありません。しかし、肉体レベルの事柄や、今後の人生(今回限りの)に関しては、祈ることは意味があります。魂が残っている者には、マントラを唱え、霊的な清浄さを向上させることは、死後の世界に大きな違いが出てきます。人間から神々(神霊)への昇進も十分にあり得ます。神話上ではヘラクレスぐらいしか、人間から神へと進化したものは物語として伝わっていません。しかもヘラクレスの場合、半神でしたので正確には人間からの進化ではありません。ですが現在は、驚くべきことに人間からスバルシステム以上の界に昇進している者もいます。そういう意味で大変なチャンスです。

魂を失った者に、いずれ例えばキリスト教のように千年後に魂の復活はあるのかという疑問があると思います。
私にも、実のところ良くわからないのですが、今のところどんなに調べても、そのような事実はありません。死後は無(質量)の中に消えてゆくようです。
哲学では霊魂は不滅であり、自己(プルシャ)は不滅なのですが、事実は異なっており、幽体・原因体などの通常魂と考えられている身体は、質量の中に分解し、自己(プルシャ)は、神の中にもどってゆきます。従って個人としては、完全に消滅します。
自己(プルシャ)と自性(プラクリティ)が残っていれば、身体が一時的に消えても、再生されるので個人と業(カルマ)が保存されるのですが、これらが消えると個人としての存在の基盤が失われ、神というか全体の中に消失してしまいます。一部の宗教では、これを完全な涅槃として、求めていたわけですから、悪をなす者は結果としてその望みをかなえたわけです。ですから、無神論者(仏教を含む)の魂を再生させる意味など、ないと考えてよいでしょう。

回答日: 2013年04月17日

魂が消滅した人に体外のチャクラがあるのは?

質問

魂のない人に体外のチャクラがあるのが意外に思えます。
魂のない人は、肉体しか持っておらずエーテル体はないとすると、エーテル体上にある体外のチャクラはないものと思えるのですが?

回答

夫婦・哲学の講座で“エーテル体意識”・“肉体意識”という説明をしているのですが、体表のチャクラがエーテル体上のチャクラであり、肉体意識に対応したチャクラが体外のチャクラとなります。

肉体意識に対応した物理的レベルは、通常の物質次元の上位に重なるようにエーテル質と言われる超物質レベルがあります。東洋医学セミナーにおいて、“気のレベルに、エーテル体のものと肉体に近い次元の2つの気(エーテル)が存在する”と説明しているのは、このためです。

要するに魂は滅ぼされ、エーテル体以上の身体が消滅していても、せれなさんのヴィジョン(※11番目のイラストを参照)にあるように空気人形として肉体次元の気のレベルの身体は、いまだに残っていたわけです。

今回の光で、この空気人形のレベルの身体までも、滅ぼされた者が数多くいるということです。

回答日: 2012年07月10日

空気人形の定義

質問

「空気人形」とは、どのシステムにも存在しない人の事をいうのでしょうか。

回答

肉体と、それに重なるエーテル体(エーテルダブル)のみを保有し、より高次の身体、幽体、原因体がすでに消滅した人のことを空気人形と呼びます。

魂はすでに滅ぼされていますが、肉体レベルでは誠実な人が、現在は空気人形となっています。私が神々によって処刑されたと言う場合は、エーテルダブルをも滅ぼされた人のことです。肉体、幽体、原因体のすべての身体において誠実な人が魂が残っている人と言うことです。

回答日: 2013年02月15日

空気人間のチャクラの振動

質問

体表のチャクラは、エーテル体に対応しているとのことですが、体表のアナーハタチャクラが振動していると体感できた場合、空気人間ではないということなのでしょうか?

回答

いいえ。神経叢(脊髄)のチャクラが残っている人は空気人形ではありません。魂が消えた人でも、体表と体外は残っていることが多いのです。

回答日: 2013年12月02日

エーテル体まで残っている人の輪廻転生

質問

肉体とエーテル体のみで存在している人が亡くなった場合、その後一切の輪廻転生はないという事でしょうか?

回答

はい。

回答日: 2013年06月04日

自分の残っている身体の調べ方

質問

自分が、肉体とエーテル体(エーテルダブル)のみで存在しているのか、或いは、肉体だけで存在しているのか、どのように調べればわかりますか?

回答

方法を教えることは出来ませんが、さほど難しくはないため、東洋医学セミナーで感覚をみがいた方なら自分で発見出来るでしょう。

回答日: 2013年06月04日

自分のモナドの存在の調べ方

質問

最後の審判が終了した現在でも、「教育プログラム(8)審判」で公開している方法で、自分のモナドが存在しているのか否かは調べることができますか?

回答

自分の、あるいは他人のモナドがどのシステムに存在するのかを調べるには、脊髄のチャクラに関する知識と感受性が必要です。システムと脊髄のチャクラには対応があるからです。従って最低でも東洋医学セミナーの初級の能力を必要とします。

現在、最後の審判は事実上終了したと言って良いと思いますが、モナド(従って上位の身体も)がすでに消滅している人が判定が出来るか否かは難しいところです。
要するに魂の残っている人でも必要な技術を持っていなければ判定は出来ませんが、技術を持っていても魂が消えている人に判定が出来るのか否かという問題があります。それともう一つ、私もよく調べないとわからない事なのですが、逆に非常に進化して高いシステムにモナドがある人の場合、魂(モナド)が消えていると錯覚することがあります。要するにこの問題は誤りなく調べようとすると非常に高い技術が要るのです。

回答日: 2013年10月10日

下位システムに転落後、シリウスシステムに戻れるのか?

質問

結審以降でも審判が続いているということは、結審日にシリウスシステムに残れなかった者(モナドが下位システムに転落した状態)でも、魂さえ残っていればシリウスシステムに上がれる可能性はあるのでしょうか?

回答

結審日以降において、モナドが下の動物システムに転落していた者が、その後シリウスシステムにもどって来たものが、わずかですがいますので可能性は十分にあります。しかしこれが可能なのはモナドが転落している者の場合で、すでに消滅している者は無理です。

回答日: 2012年09月01日

審判の合格基準

質問

審判ではAn(アナーハタ・チャクラ)が合否の基準でしたが、これは人間レベルのAnなのでしょうか?

回答

合格基準は、スワーディシュターナとマニプーラ(動物レベル)の間だったと思います。すなわちスワーディシュターナは不合格、マニプーラは合格ですが、マニプーラでは完全な合格とはいえず、アナーハタ(動物レベル)で完全合格だったと思います。

また、現在の緊急連絡で“合格の水準に達している者は進化段階が光によって上がる”と言う場合の合格の基準はアナーハタ(人間レベル)です。

地球人ではほとんどいませんが、これまでのすべての光にこの基準ですべての徳目が達している人は、現在進化段階が80以上になっており、死後第4システム以上の神として生まれかわることになっています。わずかながら地球上の人々の中にこのような人が存在します。

回答日: 2012年08月30日

魂のない女性の妊娠と出産

質問

魂のない女性が妊娠、出産した場合、産まれる子どもにも魂がないのでしょうか?

回答

現在も魂がない子供が産まれてきているようです。
これらの子供が、どのような両親から産まれてくるのかはそれぞれで、両親の魂がすでになくとも、子供の魂があるか否かはなんとも言えないのです。

魂のあるなしは、人間としては外見的にまったく差はなく、問題もないようなのですが、見る人が見れば、ただちにわかります。
魂のない人は、この肉体の一生ですべてです。
死後の生がありません。ですが現代人のほぼすべての人々が、唯物論でそう考えているのですから、まさにその通りのことが起こっているのです。

神々の目からみてこのような人々は、とても良く出来たロボットのような存在です。残念なことですが、今となっては動物・植物・鉱物の方が魂があるので、上位の存在となります。

回答日: 2013年01月23日

魂のない子の存在意義

質問

親は親子の愛を高める努力をして育てるということには同意しますが、いまだに
魂がない子供が生まれているということで、その子供たちをどのように解釈すればいいでしょうか?
生まれてから魂を無くしたのでしょうか?それとも魂が入らなくても、クローン人間のように、肉体だけで人間として機能(存在)できるのでしょうか?そして、赤ちゃんの場合、過去の記憶もないわけなので、教えたことだけしか出来ない、応用の利かない、自律学習型の超高性能ロボットってことになるのでしょうか?
彼ら・彼女らの存在意義ってなんなのでしょうか?魂ありの肉体(つまりこれまでの定義でいう一般の人間)における魂の役割って何なのでしょうか?

回答

魂の残っている人は、死後の生があります。死は人生の終わりではありません。しかし魂が消えている人は、死後、文字通り、土に帰ってしまいます。何も残りません。
完全に無の中に消えてしまうのです。一部の者は、これを完全な意味での涅槃と呼んで目標にしていたのですから、その望みが適い、もはや苦しむことのない、存在からの完全消滅を確かに実現したことになります。

しかし、肉体の人生としては、魂のあるなしは、多くの人々にとって、あまり大きな違いをもたらさないでしょう。なぜなら地球上のほとんどの人々は、魂などまったく関係のない生き方をしているのですから。よい環境の下で育てれば、善良な良い子に育つでしょう。内側に悪をなす幽体・原因体がないのですから。

回答日: 2013年01月23日

魂のない子がなぜ生まれてくるのか?

質問

魂のない子が多く生まれているというお話で、転生するものが魂と思っていたので、なんで魂がないのに肉体に生まれ変われるんだろうと思いました。

回答

転生するのは、魂なので、魂をなくした個人の場合、生まれ変わりはありません。精子と卵子の受精によって肉体が形成されますが、中に入ってくるはずの魂が入らないで、肉体のみが成長出産されるのです。
従ってクローン人間と同様の魂のない人間で、肉体のみの存在なので、人間ではありません。
いずれ適切な時期がくれば、妖精から進化し、新たに人間となった者たちが、肉体の中に転生に入るようになるかも知れません。

回答日: 2013年03月23日

「涅槃」を目標にして生きてきたのだが…

質問

『完全に無の中に消えてしまうのです。一部の者は、これを完全な意味での涅槃と呼んで目標にしていたのですから、その望みが適い、もはや苦しむことのない、存在からの完全消滅を確かに実現したことになります。』という先生の回答文を読み、混乱しています。
私は、個としての私が消え、大いなる存在のひとかけらとして自我を持たず、意識だけの存在としてその一部になれる事なのだと思って、涅槃を目標にしてきました。喜怒哀楽を抑えそして私を消す努力を行ってきました。
実際には大いなる存在と1つになることはなく私だけが完全消滅すると考えてよいのでしょうか?

回答

これまで人類を導き、宗教を作ってきた者たちのほとんどは、人格的障害者と言ってよいような者ばかりでした。人々は彼らの肉体的・表面的なレベルの見せ掛けの徳の高さにだまされ、誤った教えについて疑問をもつことがなかったのです。これらの輩は、過去に犯した多くの過ちによって、幽体もしくは原因体がすでに人間の形を取れなくなってしまった者たちも多かったのです。この者たちの中には苦行・瞑想の努力によって、解脱に至る者まであらわれましたが、心を浄化することはなく、三昧(サマディー)からもどると、カルマ(業)で汚れた幽体・原因体による苦から逃れることは出来なかったのです。

すなわち身体意識を離れた三昧(サマディー)でだけ、苦から逃れることが出来たのです。それは、彼らが心を浄化することを怠り、瞑想により、解脱のみを求めたことと無縁ではありません。解脱は、肉体への生まれかわりからの離脱を可能にしますが、心を清めないかぎり苦から逃れる術はありません。ところが愚かにも、この者たちは解脱を得た者は完全に清らかであり、もはやいかなる罪も解脱者には影を落とすことすら有り得ないという信じがたい妄想に取り付かれたのです。要するに解脱者は、神をも越える完全な者であり、何をしても実は何もしていないのと同様で、いかなる罪悪も解脱者には無縁であると本気で思うほど愚かでした。この愚かさが、さらなるカルマを彼らが生み出す元となり、現実に身体がすべて滅び去る、いわゆる彼らの目標とする究極の解脱こそが、真の意味で救いとなってしまったのです。

彼らは、身体を不浄とし、自己(アートマン)のみを真実としたために、かえって身体、そして心を浄化することを軽んじてしまったのです。心の浄化を軽んじ、解脱のみが目標となれば、性欲は大敵となります。実に性を正しく導くことこそが、心を浄化するただひとつの方法であるにもかかわらずです。
これらの愚か者たちは宗教を創始し、人々に性が罪悪であることを植え付けました。彼ら自身が性を否定することで自らの心の浄化を否定したのみならず、人類にいわば暗黙に強制したのです。性を否定すれば野心が育ちます。
彼らの全員が、暴力的で権力欲の塊のような者たちであったのは、このためです。

宗教は地球をメチャメチャにしてしまいました。宗教で教えることは性の否定・禁欲であるか、または神殿での売春かのいずれかになってしまいました。神殿売春を神聖なことであると教える悪霊か、完全な禁欲が人生の究極の目標に不可欠であると教えるハイアラーキーかのいずれかを人類は選ばなければならなくなってしまったのです。そしてこのどちらもが誤りなのです。真の幸福は性の成熟と不可分に結びついています。夫婦の愛こそが、すべての愛の基本なのです。宗教は真理を、くだらない神話と教義で覆い隠してしまいました。

回答日: 2013年01月25日

魂の残っている“人”とは?

質問

現在1000人に1人、魂の残っている人がいるということですが、自分の周囲に1000人中1人しか居ないとは思えないのです。その魂の残っている人とは、地球上の人に限らずシリウスシステムの人ということなのでしょうか。

回答

地球人です。同じような波長の人々は集う傾向があるので、家族全員あるいはあるグループのかなりの割合の人が魂が残っているということがあります。
また、自分がまったく関心を払わないタイプの人々は異なる波長の人々なので、全体としてはやはり1000人に1人のようです。例えば芸能人やお金をもうけることに多くの関心を持っている人の場合、ほとんどの方がすでに魂がありません。

回答日: 2013年02月15日

審判前に公開されている祈りは未だ有効か?

質問

ガヤトリー・マントラの祈り、除霊と浄化の祈り、カルマ軽減の祈り、内面の浄化の祈り、日輪を使った瞑想、これらは審判が終了した今でも効果があるのものなのでしょうか?

回答

ガヤトリー・マントラの祈りから日輪を使った瞑想のすべてですが、現在も有効です。教育プログラムを含めて、これらのものは時間に関係なく、人類が忘れることがなければ、いつまでも有効です。これらのマントラや祈りは、今でもそして今後も、心身の浄化と霊的進化に対して、最も効果的なものです。
教育プログラムを中心に、これらの祈りは私たちのシリウスシステムを含め、全てのシステムで教えられているもので、各システムを統括する至高四柱が、その霊的効力を保障しているため、現在も、そして恐らく今後も最強の浄化方法なのです。安心して使って下さい。

回答日: 2013年04月19日