シャンティ・フーラのブログ

2013年6月9日 の記事

ハルカナルミヤノミコト様・飯豊皇女様との通信

竹下雅敏氏からの情報です。

米子市に現れた「二重の日暈」が、12システムの神であるハルカナルミヤノミコト様と飯豊皇女様のご結婚を現す天のしるしであることを説明しましたが、このしるしには私が見落としていた重要な内容があることに気づき、そのことが事実であるかどうかを確かめるため、中西征子さんにご苦労をお願いして、お二方に通信を取ってもらいました。
以下がそのやり取りの内容です。

中西征子様

ハルカナルミヤノミコト様と飯豊皇女様に通信を取って、以下の事を伝えてください。

「ハルカナルミヤノミコト様、飯豊皇女様。
ご結婚おめでとうございます。
大変すばらしい相性のお二方だとお見受けします。
お二方のご結婚は、地球に住む人間はもちろんのこと、多くの者に喜びと励みになるものと信じます。
迂闊にも、地上の出来事に注意を集中していたため、今回の重要な天のしるしの意味を見過ごすところでした。
お二方は、私たちの宇宙(12システムまでの全システム)の国津神の最高神として、近々地球にご降臨なさると思われるのですが、正しいでしょうか?
またぜひとも、お二方から地球の人々に、メッセージをいただければありがたく存じます。
以上のこと、よろしくお願いいたします。
竹下雅敏」

竹下先生
2013.6.9

早速ハルカナルミヤノミコト様と飯豊皇女様に通信を取り、先生からのメッセージをお伝えし、お二人からの地球の人々へのメッセージを受け取りましたので、お伝え致します。
(2013.6.9 PM1:45~2:20)

ハルカナルミヤノミコト様からのメッセージ
「地球の皆さん!初めて通信をとらせていただきます。
とても光栄に思います。

この度の結婚に対して、竹下様はじめ、多くの神々よりお祝いのお詞を賜り、心より感謝申し上げます。

又あなた様のおとりなしのおかげで、こうして地上と交信出来る事は大きなよろこびです。

又シャンティ・フーラのブログを読ませていただき、地球の様子をくわしく知る事が出来、大きな助けとなっています。

これから降臨しますが、二人で力を合わせて、地球と宇宙のため、努力したいと願っています。

これからも、どうぞ宇宙と地球の平和のため、引き続き熱意を込めて祈り続けて下さい。

皆さんと共に働ける事は大いなるよろこびです。」

飯豊皇女様からのメッセージ
「地球の皆さん!
この度は、私達の結婚に際しまして、お祝いのお詞、あたたかい励ましのお言葉、ありがとう存じます。
竹下様からのお祝辞、心から感謝致します。

中西様の通信のお役目、本当にありがとうございます。

これからは、ミコト様と共に力を合わせて、地球の平和のため精一杯働きたいと決意しています。
これからも、地上からの協力をよろしくお願い申し上げます。

シャンティ・フーラの皆さんへ
二人からの愛をお届けしたいと思います。」

〈竹下先生へ 飯豊皇女様からです〉
「とても懐かしく、学園の事など思い出します。
あなたから学んだ事を、これから役立てたいと思っています。
拙い二人ですが、どうかこれからもお導き下さい。」

*降臨の時期についておたずねすると、6月の半ば頃の予定という事でした。
*私にまで通信の労をねぎらっていただき、恐縮しています。

以上、よろしくお願いいたします。
中西征子

通信の内容は、以上です。
現在、私は地球上の出来事に意識を集中していて、天界の秩序のことに手が回りません。
ですから、天界の統治の仕組みがどのようになっているかの全貌をつかまえているわけではありませんが、今回の出来事で、私達の宇宙(12システムまでの全てのシステム)を統べる天津神の最高神は、大帝王(オオミカドノオウ)様と奥さまのカガヤキウレシキオオキヒメ様で、お二方は2009年6月27日のせれなさんのヴィジョンにお姿を現されました。そして、我々の地球にご降臨なさる国津神の最高神が、ハルカナルミヤノミコト様と飯豊皇女様ということになります。
全体像を把握しやすいように、2007年までの3000万年の間、天帝として君臨していた天照大神は、単にシリウスシステム(1システム)のみの天帝であり、この我々のシリウスシステムですら、天照大神は最高神ではありませんでした。これまでのシリウスシステムの最高神は伊予津彦命(イヨツヒコノミコト)様だったのです。これらのことも地球の人は誰も知らないことでした。今、ここで話している神々のレベルは、初めてこの情報に接する人にとって、全く次元の異なるレベルのものなのです。
いずれ、時間が出来れば、全システムの統治形態を宗教学講座で説明したいと思っています。

中には、こうした通信文の信憑性に疑念を持つ人もいると思うので、情報の真偽を確かめる簡単な方法を示しておきます。
お二方の通信文を印刷し、それぞれのお言葉の部分を切り抜いて一枚ずつ手に持って、チャクラの感覚を調べてください。わかりやすいのは体表か体外のチャクラです。
お二方のどちらの通信文に触れても、全てのチャクラが開くことがわかるでしょう。
これはこの通信が、本物であり、非常に高いレベルから来たものである証拠です。闇からのチャネリング情報では、逆に全てのチャクラが閉じてしまいます。もしも、こうしたことが全く分からないようであれば、霊的な世界の事柄には関わらない方が賢明です。
竹下雅敏

お待たせしました!「体癖写真」を公開いたします

皆さま、お待たせしました。
6月2日竹下氏講演会で撮影された「体癖写真」を公開いたします!

なお写真の公開サイズについては、スタッフの間で入念に検討した結果、
最終的にこのサイズとなりました。(拡大表示はできません)
「お、大きすぎる…」という方もおられるかと思いますが、どうかご了承ください。

※本記事の写真の転載等は禁止とさせていただきます。


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ご協力ありがとうございました♪


参考リンク



「五行類型論」ダイジェスト(東洋医学セミナー初級第7〜8回より) - シャンティ・フーラ
https://shanti-phula.net/ja/toyo/digests/ruikei/


Shanti Phulaのブログ: 竹下氏講演会での「体癖写真」撮影企画のお知らせ
http://shanti-phula.blogspot.jp/2013/05/blog-post_26.html


Shanti Phulaのブログ: 6.2講演会 体癖写真企画の順番 と 「体癖」講義の感想
http://shanti-phula.blogspot.jp/2013/05/62_30.html