シャンティ・フーラのブログ

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春の花々🌸

パータの庭便りに登場しない、このあたりで見る春の花々を紹介します。

ハナニラ。ここまで密生して咲いているのは珍しかったです。気温が上がると満開で迎えてくれますが、この時は寒気が流れ込んだばかりで、多くが花弁をすぼめていました。

ぼけ(木瓜)。まだ紅色が淡い咲きかけのときもまた美しいです。
きれいなのに名前がかわいそう…と思ったら、実が瓜に似ているのが由来だそう。紅色の品種もきれいです。

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余談たっぷりの宗教学初級205回が今観ても面白い!

最近、10年以上も前の講義に次のコメントをお寄せいただきました。

2025年の今、2013年の映像配信を見ていますが、今でも通じる、テレビ業界の闇が暴露されてきた現在にとってもタイムリーな内容で、頭をもう一度冷やすためにも、ためになる内容でした。

ストア派の講義から、マニ教って何?との疑問からこちらの講義に飛んできました。

幼稚園がなぜ作られたのか?のお話は衝撃的でした。自身の経験からも、子供にとってよい幼稚園などありません・・と言えると思っています。

最後に思ったことは、今の社会の不安というものが、自分を少しでもいいからよりよい身分や地位に置いておかないと・・と、保険のように多くの方が無意識に考えがちであると思いました。

竹下先生がお友達と宗教の勉強をされていた頃のお部屋のポスターのお話が面白かったです。

Ulysees様

こちらの映像です!

当時収録の場にいた私もさっぱり内容を忘れておりましたので観直してみました。マニ教とは直接関係がない余談に近い話が半分くらい(1時間近く)を占めている、とても面白い回でした!

最近時事ブログに出た「ネッカー島」の話題に一端が見られるように、華やかな世界と悪魔崇拝が隣り合わせであるこの世界。その恐ろしさ、この世の落とし穴の多さがわかります。

またコメントでUlysees様が書いておられるように、竹下氏の学生時代の笑えるエピソードも含まれています。

このような余談に近い話の部分を抜き出してみました:

11:33〜39:51

  • 10年以上かけてきた竹下氏の陰謀論研究 〜 膨大な資料を調べながら悪魔崇拝の根源と構造を明らかにするまで
  • 多くの人が信じない悪魔崇拝、華やかさと隣合わせのその残虐な世界
  • FBI捜査官テッド・カンダーソンの報告からわかる「幼稚園がなぜ作られたのか?のお話」

1:02:11〜1:16:45

  • 竹下氏が大学生時代にエホバの証人の友人から影響を受けるどころかその洗脳を壊した話 (「お部屋のポスターのお話が面白かった」部分)
  • まな板で得られる悟り🫢
  • 宗教に入って抜けられない人の恐怖はどこから来るのか

1:23:57〜1:34:52

  • 宗教の教祖はなぜ生まれるのか(霊的な視点から)&本来の霊的なシステムからみたアホらしさ
  • 崇拝される神の実態は人間の世界と一緒…インドの神の具体例とともに

1:37:24〜1:54:17

  • 光の戦士になるより、自分をヒーローにしたいエゴを捨てるのが先
  • 竹下氏は宗教を作るつもりはない
  • 竹下氏が伝えている祈りは"御利益"は得られないもの
  • 正しい世界観を自分で築いてもらうためにこの講義をしている

ぜひ皆様、ご覧ください。またUlysees様、貴重なコメントをありがとうございました。

(スタッフ・るぱぱ)

紅茶にヒマラヤハチミツをいれてホッコリ

暖かい日と寒い日が混在し、体調管理にも気を使いますね。
今日は温かいアッサムティーに、ヒマラヤハチミツを入れてみました。
琥珀色の紅茶を見つめながら、ホッコリ!

(スタッフ・ミルキーユ)


ご注文は、こちらから↓↓

スマートフォンでのお買い物がより便利になりました♪/鈴韻棒の再販について

▶️動画です(タップで再生します)

いつもシャンティ・フーラの商品・サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

さて、2月のプレゼント企画のアンケートでは、次のお声もいただきました:

商品の選択が、かなり下の方にあるのでわかりにくい。

これまでご不便をおかけしており申し訳ありません。今回上の動画のように、商品ページのどこからでも、価格の確認やご購入ができるようになりました

もう一つお声をいただいております:

(在庫の無い商品は)在庫品なし、の表示がトップにあるとありがたいです。

こちらも、品切れの商品は下の写真のようにすぐに分かるようになりました

ちなみに写真にある鈴韻棒については、再販のご要望を多くいただいております。長らく品切れとなっており申し訳ございません。材料となる黒檀が入手困難なため、別の材料で進めております。

再販まで今しばらくお待ちいただければ幸いです。

今後ともご愛顧を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。

(スタッフ・るぱぱ)

「アメリカ政権の変遷」を途中から観なくなってしまった方へ、おすすめの再開ポイント♪

来週公開される「アメリカ政権の変遷」シリーズ15(宗教学講座中級116回)の編集を終えました!

今回はグルジア(ジョージア)のバラ革命、アブグレイブ刑務所のイラク捕虜虐待事件、ファルージャの戦闘を取り上げます。今回もただの世界史ではなく、今の社会情勢――具体的には財務省解体デモやISISの出現――に繋がる話です。

昨年1月に公開された「アメリカ政権の変遷1(前半)」から始まり、もう30回にも及ぶこのシリーズ。竹下氏自身もここまで長くなるとは想像していなかっただろうと思います。

視聴傾向を見てみると、途中から観続けることができず脱落した方も多いようです。

そのような方におすすめの再開ポイントがアメリカ政権の変遷13(前半)〜愛国者法と国民の監視/FEMAキャンプ/ノアハイド法です👇️

試聴映像です
本編映像はこちら

今年2月と最近公開されたもので、1月の第2次トランプ政権誕生と絡んだ話になっております。4月の今でもまだまだタイムリーな回です。

今はAI(人工知能)の性能がますます高まり、社会の様々な場面で活用が進んでいる社会です。その中で、アメリカが国民監視の仕組みを作り上げてきた歴史、そしてその目的は何なのかを知れば、無防備にテクノロジーに身を預けることの怖さがわかります

この後は次の回が続きます:

今を生きる上で無関係ではない本当の歴史。ぜひこの愛国者法の回から、知ってください。

(スタッフ・るぱぱ)

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